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なぜ電池のプラスマイナスを反対にしてしまうと電流が流れなくなるのですか?

gooドクター

A 回答 (6件)

昔の懐中電灯とか、簡単なモーターがあるだけのおもちゃとかなら、電球やモーターには極性がないから、電流は流れて光ったり逆に動いたりで使える事はあります。




LEDとか最近の半導体が使われた機器は極性があるから流れないですが、理由は言葉で説明するのは難しいかも。

YouTube - LEDの「光」の仕組み|Panasonic


で言うと、01:30あたりの話で、逆から電流流しても、プールの中から飛び込み台に飛び上がるのは無理だとか。
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質問の意味が正確には分りません。



電池をセットするのに、電池のプラス/マイナスを逆にすると電流が流れないのか?という意味でしょうか。

流れないとは限りません。大半の電子回路は電源(電池)のプラス/マイナスを間違うと動作しません。ですが、電流が流れていることはありえます。電流は流れても動作しない、ってことです。

また電圧が高いと、逆電圧をかければ電子回路が損傷することもあります。
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回路にもよるけどね。



懐中電灯のような回路は、プラスマイナス逆にしても豆電球はつく。

しかし集積回路の中にはダイオードやトランジスタがたくさんある。
それらの素子は電気を一方方向にしか流さない。
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プラスマイナスを逆にして電流が流れなくなるのは、


その回路に逆流させない仕組みが入っていくるからです。

ソケットつき豆電球単体のようなものなら、
プラスとマイナスを逆にしても電球がついて、
電流が流れることがわかるでしょう。
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プラスの方がマイナスよりも電位が高いから。

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直流の場合は、電流がプラスからマイナスに流れてるからです。

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