ちょっと変わったマニアな作品が集結

mouth の複数形の mouths は 辞書をみるとthが
にごって カナでかくと マウジィズのようになり
month の複数の months は にごらないようですが
(この 発音記号の ths とは どんな風に発音するのでしょうか?)
 また thの後にsがついたとき thがにごる にごらないの 規則性はあるのでしょうか?
 smith の あとに smiths または smith's の
読み方もわからないので おしえてください
(カナでおしえてもらえるとありがたいです)

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A 回答 (3件)

恥ずかしいですが、私も同じ質問をしています。



目からうろこでした。こちらです。↓

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1417466
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この回答へのお礼

前から疑問におもっていたのですが
とてもよくわかりました ありがとうございます

お礼日時:2005/06/18 14:34

 複数形の s の発音は,無声音の後は「ス」,有声音の後は「ズ」で,一部,「ィズ」となります。

これは無声音の後は無声音の「ス」,有声音の後は有声音の「ズ」の方が言いやすいからです。
 -th で終わる語は「ズ」でなく,「ス」の場合がほとんどのようです。
 濁るのは smooth くらいしか思い浮かばなかったのですが,一応名詞としての用法もあるようですので,複数形にすると「ズズ」です。「ズィズ」となりそうですが,「ズズ」です。
 ここで,knife の複数形 knives について考えてみます。f「フ」は無声音ですが,複数の方は「ヴズ」と有声音+有声音になるのです。
 ところが,safe の複数は safes で「フス」と無声音+無声音です。
 このように,f「フ」 で終わる語の複数は -ves「ヴズ」と -f(e)s「フス」の2通りあるのです。
 th の場合は「ス」も「ズ」も綴りは同じですので,この違いは意識されないことが多いのです。
 多くの「ス」と発音される -th で終わる語が複数形になった場合,綴りは -ths であっても,「スス」の場合と「ズズ」の場合があるのです。
 この規則は,昔,mouth のように二重母音+ th の場合は「ズズ」とか,読んだ記憶があるのですが,定かではありません。少しだけまとめてあるサイトがありますので,参考にして下さい。
 ちなみに,months が「マンスス」の他,「マンツ」となったり,clothes が「クロウズズ」の他,「クロウズ」となるのは例外的であり,通常は「スス」「ズズ」となるようです。日本人にとっては厄介な発音です。
 Smith's の発音は「スミスス」だと思います。

参考URL:http://members.at.infoseek.co.jp/hayday/c4/c4.htm
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この回答へのお礼

とてもむずかしい発音です
でもとてもよくわかりました
ありがとうございます

お礼日時:2005/06/18 14:35

先日のNHKラジオの「ビジネス英会話」で、' months ' の発音について説明がありました。

(6月13日放送)

講師の杉田先生は、

正式には「マンツ」(*注 )と発音するが、通常は、' th ' の音を省略して発音することが多い。 (*注 )あえて、カタカナで書いています

とおっしゃっていました。そして「マンス」と発音されました。
 
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この回答へのお礼

ラジオでも 解説があったのですね
ツと発音するとかかれていたが
実際にには マンスと 発音されていたのですか?

お礼日時:2005/06/18 14:36

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Qthsとtedの発音

monthの複数形のmonthsの発音が分かりません。
マンスズとはかなり発音しにくいです。

次に、greetedなどの過去形の語尾のedは、「ティッド(グリーティッド)」と発音すると習いましたが、
ネイティブのcomplicatedという発音を聞くと、「コンプリケイテッド」と、どう考えても「テッド」と言ってるように聞こえます。
実際はどうなんですか?

Aベストアンサー

カタカナで書けば「マンツ」に近いかと思います。
厳密には、舌を噛んだ状態で「ツ」(catsのts)を発音します。と言っても分かりにくいですね。
具体的手順としては、No.2さんが紹介されているサイトでpatapata1さんが説明されているやり方。
これが大変分かりやすいかと思います。

complicatedのtedですが、テッドやティッドよりも「テド」「タド」が近いかと思います。
テッドやティッドの小さなツは日本語で言うところの促音便(詰まる音)ですね。
日本語の発音を英語表記に置き直したヘボン式ローマ字では、子音を重ねて(ラッパ=rappa)表現する類のものです。これに従うと促音便「テッド」を含む「コンプリケイテッド」はcomplicattedと綴らなければなりません。
このことはttが重なること(誤った綴りになること)以上に実はもっと重大な矛盾を孕んでいます。それは促音便が入ると、その単語のアクセントは促音便の直前の母音に置かれるからです。
developの過去形は、developedであってdeveloppedではありません。これはdevelopedのアクセントが、veのeにあるからです。developpedとすると、促音便ppedの直前の母音であるloのoにアクセントが移行してしまいます。
complicatedのアクセントは第1音節(coのo)にありますがこれを「コンプリケイテッド」と促音便を入れて発音するとどうしてもca(ケイ)にアクセントを移行したくなります。これを避けるためにも「コンプリケイテド」「コンプリケイダド」と促音便を意識的に排除した発音(カタカナ表記)が望ましいです。
促音便の直前にアクセントが移行するのは英語に限らず全ての言語の特性かと思います。
例えば日本語でも「しまった!」というのを関西の人は時に「しもた!」と言いますが、「しまった」のアクセントは「ま」に「しもた」のアクセントは「し」にあるも同様の理由からです。逆に「しもた」を「も」にアクセントを置いて発音するのは至難の業で、どうしても「しもった」なってしまいます。
なお9maさんがご指摘のように「ド」はあくまで「d」(母音がない)であることは更に重要かと思います。

カタカナで書けば「マンツ」に近いかと思います。
厳密には、舌を噛んだ状態で「ツ」(catsのts)を発音します。と言っても分かりにくいですね。
具体的手順としては、No.2さんが紹介されているサイトでpatapata1さんが説明されているやり方。
これが大変分かりやすいかと思います。

complicatedのtedですが、テッドやティッドよりも「テド」「タド」が近いかと思います。
テッドやティッドの小さなツは日本語で言うところの促音便(詰まる音)ですね。
日本語の発音を英語表記に置き直したヘボン式ローマ...続きを読む

Q分数を英語でいうとき、thsの発音って?

3/4 → three fourths
2/5 → two fifths
3/6 → three sixths

などのthsの発音って、「スス」でいいのでしょうか?

fourthsは「フォースス」、
fifthsは「フィフスス」、
sixthsは「シックススス」と発音するのでしょうか?

発音記号で説明されると、分からないので、
カタカナで教えて頂けると大変助かります。

発音に得意な皆様、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ths は日本語ではやむを得ずススと(2音節的に)表記しますが、例えば two は1音節ですが fifths も1音節です。最初の fif ですでに1音節みたいなもので、その後の母音を持たず子音のみの ths の発音には「長さ」が与えられません。フススには「時間ゼロ」が与えられるだけだと言うわけです。「時間ゼロ」の中で忙しく口の形を変えねばなりません。f から th へは口の形が結構変わりますが、その後は th を発音する唇の形からあまり大きく口を動かさないでそれとなく s を発音します。気持ちだけで、ほとんど s は聞こえないでよいのです。

Qth+sの発音の仕方

以前の同じような質問を調べたところt+s(複数形)の発音はθsとの答えが多いようですが、この2つの音は区別して発音(θとsを)するものなのでしょうか。外国人の発音を聞くと、そのようには聞こえませんが。

Aベストアンサー

舌をかんでθ、そのまま舌を引っ込めてs
区別して、、というよりは連続した発音になります。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q「There is ~」 と 「Here is ~」の違い

「There is ~」と「Here is ~」は同じなのでしょうか?調べてみたものの,その違いが分かりません。。。もし,両者の使い方が違うのであれば知りたいので,回答いただけるととても助かります。

Aベストアンサー

参考になるかどうか分かりませんが、
私は最初There is しか知りませんでした。例えばテーブルの上に本がありますは、There is a book on the table.
のように、~がありますといった場合は、全てThere isで通していました。ところが先日ネイティブにそれはHere is だよと直されました。つまり、目の前にテーブルがある場合はHere is a book on the table.となります。hereはここ。この意味がそのまま反映されるようです。

Q他動詞と自動詞の一番いい見分け方!最終結論

他動詞と自動詞の区別の仕方として一番いけてる方法は

有名な塾の先生が書いている参考書などを見て一覧表を
覚える

しかないのでしょうか?
(これ以上すばらしい他動詞と自動詞の瞬間的な見分け方を答えた人は今までにいません。だれか、スパッっと納得のいく見分け方を答えられる方はいないのでしょうか?失礼ですが)

参考書に書いてあるのは、せいぜい10個~20個くらいです。
しかし、テストでは絶対と言っていいほど、それ以外のものが出題されたりします。
で、今過去10年分の全大学の入試問題を見て、他動詞、自動詞の完全一覧表を作成しています。
完全一覧表というのは、なかなかありません。

それをつくって覚えるしか方法はないという結論なのでしょうか?

Aベストアンサー

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の後ろは自動詞だ。
  ふむふむ。


私が、かつて、北米からの留学生数人と友人関係にあった頃がありまして、ある日の、彼らとの会話。

私「日本では、SVOとかSVOCとかいうふうに英語を教えるんだよ」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)
私「SはSubjectで、VはVerbで・・・」
留学生「ははーん、それか。ところで、Cって何?」
私(英和辞書の中の“complement”を指差しながら)
 「これだよ。」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)

というわけで、
あまり、真正面から「文法」にぶち当たったり、暗記とかしなくていいですよ。
(go went gone とかを覚えるのはしょうがないですが)


コツだけ教えます。

I watched TV. 他動詞
She plays tennis. 他動詞
I speak English. 他動詞
Let's discuss Japanese music. 他動詞
(I) Thank you. 他動詞
I attended the meeting. 他動詞

I looked at her. 自動詞
(You) Listen to me. 自動詞
He comes to school by bus. 自動詞
Let's talk about Japanese music. 自動詞

自動詞って、後ろに名詞をくっ付けるときに、なんか間に入れますよね?

つまり、理屈ぬきで
looked at
listen to
comes to
talk about
というようなセットで覚えればいいんです。
つまり、「単語」ではなく「熟語」として覚えます。
自分の耳と口で、リズムで覚えればいいんです。

英語圏の子供達は「文法」は習わなくても、耳で「使える英語」は覚えます。

その「使える英語」という既成事実に、文法という理屈が、後から付いてきてるだけです。


だいぶ前にテレビで見たんですが、
芸能人(名前忘れた)が、学生時代の英語の授業の思い出を語ってました。
その英語の先生というのが面白い人で、
「discuss about, discuss about, discuss about」
と3回連呼した後、
「どーだ、お前ら。これで、お前らは一生"discuss about"って間違うようになるぞ。ざまあ見ろ。」
と言ったんだそうです。(笑)

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の...続きを読む

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。


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