特養老人ホームに勤めています。 施設で着ていたシャツやズボンなど家で洗濯するのに気をつけることがありますか? 消毒殺菌のため漂白剤を入れると良いとも聞きましたがどうでしょうか。

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A 回答 (1件)

漂白剤を使用することはいいことですし・・とめません。

しかし、特養(≒病院ですよね)で使ったものをそのまま家庭に持ち込むことは本来は好ましくないですよ。通常医療機関では施設内で用いたユニホームは専用の機械で洗濯・乾燥させます。またクリーニングに依頼する場合でも『医療機関で使った』旨を明示します。

どうしても自宅でということであれば、洗濯機の共用は仕方ないですが、わけて洗うこと、洗い終わったら漂白剤で付けおきしておくことなどをお勧めします。また持ち帰るときは必ず袋に入れてわけて持って帰りましょう。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。 大変勉強になりました。

お礼日時:2002/02/13 23:48

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Aベストアンサー

今までの法律をぶっ飛ばして役人が勝手にできる制度があります。それを通達、通知と言います。現在は「特別養護老人ホーム等における療養の給付の取扱いについて」平成20年3月28日保医発第0328001号というものです。

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参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/03/dl/tp0305-1dl_0008.pdf

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#2です。こんばんわ。今日一応、確認を取ってみました。

成分的に言うと、「僅かな濃度差」の他には「矯味されているかいないか」の違い との事です。
但、法的には「含嗽剤としての承認を受けていない」ので、やはり「使わないように!」だそうです。

因みに私個人が使うのでしたら、貴施設と同じように含嗽にイソジンを薄めて使った経験もあります。
また、「完全なる自己責任で」例えば風邪をひいた際PLが一錠しか自宅に残っていないなんていう時わざとアルコール飲料で服用して代謝経路で競合させ有効血中濃度を得たりもします。
でも患者様にアルコールとの併用禁忌の薬をお酒と一緒に飲ませアナフィラキシーショック・肝障害を起こしてしまったら と考えるとゾッとします。
それと同じ事だと思います(違うかな?)。

ところで、#2のはじめの部分ですが、何やらおかしな事を書いていました。修正したとき読み直さなかったので…スミマセン。
>低刺激のものとして開発されたのがヨウ素のハロゲン化合物製剤=ポピドンヨード(イソジン)です。
上記を以下のように訂正します。
低刺激のハロゲン化合物製剤として開発されたのがポピドンヨード液(イソジン)です。

ポピドンヨードであれば、殆どの口腔内細菌は1分もあればやっつけられますので、たとえ承認を受けているイソジンガーグルであっても、2・3分後に口を漱ぐ行為は、健康な細胞への被害を最小限に抑えるのに有効です。

施設入居者様が、うがい薬としては未承認である旨ご存じであって、「それでも自分はこれを使うんだ」との明確な意思を示しており、その方のご家族も認めている と言う状況下であれば、業務としてではなくあくまで一個人として、その行為(イソジンうがい)を補助なさることは可能でしょう。但し、何か起きた際は、補助者の助言や判断ではなく「すべての責任は利用した入居者様にある」事を証明出来るようにリスクマネジメントしておかなくてはなりません。

それは非常に大変な事ですから、イソジンガーグルを購入してしまったほうが何倍も楽なはずです。

#2です。こんばんわ。今日一応、確認を取ってみました。

成分的に言うと、「僅かな濃度差」の他には「矯味されているかいないか」の違い との事です。
但、法的には「含嗽剤としての承認を受けていない」ので、やはり「使わないように!」だそうです。

因みに私個人が使うのでしたら、貴施設と同じように含嗽にイソジンを薄めて使った経験もあります。
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Aベストアンサー

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http://www.naoru.com/mizumusi.htm より

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