「myself や your self」のmy,yourは、所有格なのに、「herself や himself」のher,himは目的格なのは、どうしてでしょうか。
と言う質問をしたかったのですが、以前同じような質問をされている方が居たので、その回答を読んでみたところ、

 『myself, ourselves, yoursef は、「所有格+self」ではないのです。音韻変化で、現在の英語の所有格と同じ形になってしまったので、本来、my-self は、me self で、所有格 my は、mi だったのです。これらの一見「所有格」に見える my, our, your は、古い英語で、「与格」という格だったのです。』

ということでした。
ということは、もうこの活用(というか、himselfはmyself, yourselfにつられてhisselfとしないということ)は覚えるしかないと言うことでよいのでしょうか。

A 回答 (2件)

>『myself, ourselves, yoursef は、「所有格+self」ではないのです。

音韻変化で、現在の英語の所有格と同じ形になってしまったので、本来、my-self は、me self で、所有格 my は、mi だったのです。これらの一見「所有格」に見える my, our, your は、古い英語で、「与格」という格だったのです。』

は、歴史的な変遷の経過を述べただけです。どういう意識が、そういう変化を作り出したのかと言う点については、述べていないのです。

言葉は、単に約束事であり、暗記の大規模な集積であるのだ、と言う見方もありますが、それだけではないと感じます。

日常的に、人々が繰り返し使う表現や一定の形式は、やはり、それなりにそれを支える感覚と言うか、意味合いが、人々によって意識されているのだと思います。

さて、myself, yourselfとなるのに、hisself とならずに、himself となるのは、と言う疑問ですが、自分は、人称間の心理的距離感のようなものが働いたからだと感じています。

再帰代名詞は、文章の中の、前方で、「私」、「貴方」、「彼、彼女」のように、一度、対象が示されていて、再度、その対象であることを示す働きがあります。つまり、「再度」と言うことが、再帰代名詞のもっとも特徴的な部分です。

そのため、***self のとき、***の部分は、selfよりも強調されないのが普通です。

meself とかyouself では、あまりにmeやyouが強すぎてしまい、self の意味との競合が起こるとの感覚だと感じます。
つまり、所有格は独立した名詞(句)を作りませんが、目的格はそれだけで独立した名詞として働くので、me,you の部分が強調されてしまい、selfの部分が、強調されなくなると言うことです。
逆から言えば、一人称と二人称については、自分自身と相手ですから、話者と非常に近い感覚があるわけです。ですから、「私が持っている私自身」とか「貴方が持っているあなた自身」のような意味合いで、「だれだれの」と言う所有格が好まれた。

しかし、三人称は、一応、その場に居ない人について言うわけですから、「彼の」とか「彼らの」と言っても、「私の」とか「あなたの」ほどは、はっきりしないわけです。
つまり、hisself とか、theirself では、この単語全体として、あまりにインパクトがないと感じられ、もう少し強調した言い方として目的格+self と言う形が好まれた。

上で述べたことは、あくまで、学会とかで認めらている通説とかではなく、自分がそう感じるということですから、ご質問者の方が、自分で、よくご判断ください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
「人称間の心理的距離感のようなもの」。なるほど、と思いました。

お礼日時:2006/05/17 11:37

sasasann33さん、こんにちは。




>ということは、もう……は覚えるしかないと言うことでよいのでしょうか。

おっしゃるとおり、覚えるしかないです。

もしも、sasasann33さんの英語学習における目的が、読み、書き、会話の能力を向上させることであるならば…。
基本的に、英語に限らず外国語の学習では、(文法的な)理由などを考えてもあまり意味のないことがとても多いです。
将来、言語学者にでもなられない限り、理論はほとんど無用といえるでしょう。

知らないと困る知識といえばせいぜい、主語+動詞(+目的語など)といった単語の並びくらいかもしれませんが、これですら、絶対的な規則とはいえません。

お断りしておくと、私は決して、文法の知識が無駄とは思いません。
学校では文法をかなり丁寧に学び、その知識はきっと、今後とも非常に役に立つものばかりだと思います(何百年も前の英語についてはあまり学習しないと思いますが。)。
でも、あまりそれにとらわれていると、能力の向上という点において、なかなかよい結果が出ないようです。
いろいろな国の人と会話してみればお分かりになると思いますが、日本人のように文法のことを大変に気にする外国人は、母国語が英語でなくてもあまりいません。
また、英語の表現の中には、学校的な英語の枠には当てはめられないものが多数存在しています。

だから、学習の仕方としては、とにかくそのまま覚えることです。
この覚える内容には、単語だけではなく、句や文のような長い表現も含まれます。
こうして覚えているうちに、文法的なこともだんだん分かってくるともいえます。

もっとも、英語のできる人であっても、質問文にある「与格」云々の歴史については、知っている人はあまりいないと思いますが…。
もちろん私も知らなかったです。

覚えるときは、口に出して読みながら覚えるのが効率的です。
これは会話の訓練になるだけでなく、記憶しやすさを考えても良いです。
発音し、その音を聞きながらのほうが覚えやすいように人間の体はできているようです。
なぜか、スペリングなどもミスしづらくなる気がします。

ご参考になりましたでしょうか?
dont hesitate, believe 'yourself'!
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この回答へのお礼

Thanks a lot!!

お礼日時:2006/05/17 11:38

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q「your books」「my homework」などのyourやmyについて

例文 Don't open your books.(本を開いてはいけません。)
Will you help my homework?(宿題を手伝ってくれませんか?)
などの文で、your booksのyourや、my homeworkのmyなどの単語をつけるかつけないかは、どうのように判断すればよいのでしょうか?
また、booksやhomeworkだけではいけない理由は何なのでしょうか?
基本的なことで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>booksやhomeworkだけではいけない理由は何なのでしょうか
ちょっと質問者の方の意図とずれた回答だったようですね。

a,the,my,your などは、全てまとめて決定詞といいます。つまり、所有者が決まっているかいないか、それを示すものと言うグループ分けです。aは、単に「一つの」だけでなく、所有者が決まっていないと言う意味もあります。

たんに、books, homework だけだと、所有者の決定がされているのかどうかあいまいとなって、所有者が決定されているともされていないともとることが出来、混乱すると感じるでしょう。

名詞の複数形には決定詞をつけなくてもいいのですが、これは、いっぱいあるから所有者を決定する必要が当面ないと言う考えが背後にあると思います。

以下は以前書いたものを手直ししてコピーしています。ご参考になれば幸いです。

なぜ英語で冠詞が使われるのかについては、かなり簡単に説明できます。
英語は語順の言語です。日本語は語順がかなり自由で、意味関係は助詞(を、は、が、など)で示されます。
語順を示すものは、名詞と動詞です。よく言われる英語の五文型とは、このことです。

つまり、名詞の比重が日本語に比べて、英語はかなり高いのです。
そのため、名詞に冠詞をつけて、または、複数形にしたりして、さまざまな意味の広がりを示すことができるようにしたのです。
具体的には、difficulty 困難 があります。
the がつけば、特定の場面の互いが、ああ、そういう困難さのことね、と了解ができるものになります。
difficulties となると、今まで経験したさまざまな困難と言う感じの、基本的に過去のことを想定した意味になります。
単にdifficulty なら、頭の中で考えた観念としての困難さみたいな感覚です。

卵なら、an egg は、形のある、ひとつと数えられる卵です。しかし、玉子焼きの切れ端が皿に残っていたりする場合、それは、egg と表現されます。玉子焼きの切れ端を卵として数えることができないからです。


冠詞については、日本語が、農耕民族の言葉で、畑は、その所有者が誰かいちいち明言する必要がないのに対し、英語などは、狩猟民族の言葉で、あの鹿、あのいのししは、誰のだ、何匹いたのか、など、所有権、数量の明示が必要だったと言う説明のほうが簡単かもしれません。

つまり、英語を始めとした、西欧語は、その基礎に、狩猟文化があります。ですから、「あの鹿、このいのしし」と言う感じで、その所有権がまだ決まっていないのか、または、すでに、誰かのものになっているのかを問題にする文化です。動物は、基本的に動き回るので、「あの山で見かけた鹿はだれだれのだ。」というように、つねに明言しないと、所有権が混乱するわけです。

所有権が決まっていないと言う目印が a です。
所有権が決まっていると言う目印が the/my/your/his/her であるわけです。

農耕民族なら、この畑、あの田んぼが誰のモノか、基本的に、田んぼも畑も動くわけではないので、一度所有者が決まれば、互いにその所有権を争うことはないでしょう。

>booksやhomeworkだけではいけない理由は何なのでしょうか
ちょっと質問者の方の意図とずれた回答だったようですね。

a,the,my,your などは、全てまとめて決定詞といいます。つまり、所有者が決まっているかいないか、それを示すものと言うグループ分けです。aは、単に「一つの」だけでなく、所有者が決まっていないと言う意味もあります。

たんに、books, homework だけだと、所有者の決定がされているのかどうかあいまいとなって、所有者が決定されているともされていないともとることが出来、混乱する...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q人称代名詞(所有格)、指示代名詞、指示形容詞の違い、使い分けについて

過去ログ「http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3162354.html」
等を調べてみたのですが、
いまいち要領を得ないので質問させて頂きます。

「くもんの中学英文法」という本を読んでいた時に
行き詰まってしまった疑問点です。
まずは、自分の文法の理解度をまとめて書いてみようと思います。
____________________________________________________________
・所有格
人称代名詞の「~の」の形。
副詞でも形容詞でもなく、独自に「名詞」を修飾します。
(人や動物)を所有格にする場合はアポストロフィs
「's」を付けて所有格にし、
もの以外の無生物を所有格にする場合は普通「of~」の形にします。
「's」は「後ろの名詞」を修飾し、
「of~」は「前の名詞」を修飾します。

・指示代名詞
this these that those等の代名詞の事。
(これ、あれ、それ)等と訳し、
thisは「(紹介して)こちらは、今日は、
    ここは、(電話で自分を)こちらは」ともなり、
thatは「それ、そのこと」という訳にもなります。
※単体では所有格にはなれない。

・指示形容詞
this these that those等の形容詞の事。
(これの、あれの、それの)等という訳になる。

・それぞれの見分け方、違い
そもそも、所有格(代名詞)と指示形容詞とでは、
代名詞と形容詞の文法自体が違う。
指示代名詞は所有格になれないので、迷う必要は無い。
(「of~」を使えば所有格に出来る?)
また、英文を見れば違いがわかる。
和文(訳文)は違いが殆ど無い?
____________________________________________________________

ここまで、整理して纏めてみて納得しかけたのですが、
・所有格と指示形容詞は和文(訳文)での違いはないのか?
・所有格と指示形容詞とでは書き換え出来るのか?
という疑問が出て来ました。

[参考書の例文の一部]
・所有格
Do you know the title of the book?
(貴方はその本の名前を知っていますか?)

・指示形容詞
Did you buy all those books?
(貴方はあれらの本を全部買ったのですか?)
____________________________________________________________

所有格とは、修飾している語の持ち物?
(~のもの?)なのでしょうか?

また、指示形容詞とは自分以外の
何かを指している(あの、その)なのでしょうか?

後、過去ログを見て何となく出来ないのはわかったのですが、
Those books → books of thoseや、
That girl → girl of that 等は出来ないのか?

とても見辛い長文で申し訳ないのですが、
どなたかわかる方がいらっしゃればよろしくお願い致します。
また、説明で何処か間違っている点があればご指摘の程よろしくお願い致します。

過去ログ「http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3162354.html」
等を調べてみたのですが、
いまいち要領を得ないので質問させて頂きます。

「くもんの中学英文法」という本を読んでいた時に
行き詰まってしまった疑問点です。
まずは、自分の文法の理解度をまとめて書いてみようと思います。
____________________________________________________________
・所有格
人称代名詞の「~の」の形。
副詞でも形容詞でもなく、独自に「名詞」を修飾します。
(人や動物)を所有格にする場合はアポストロフィs
「's...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!

 中学生で、ずいぶんつきつめて考えますね。私の中学生時代と比べて雲泥の差です。

 さて、ご質問の中身ですが...

(1)所有格とは、修飾している語の持ち物?
(~のもの?)なのでしょうか?

 ●your bag(あなたのカバン)の場合は、bag は「あなたの」持ち物ですね。
 your age(あなたの年齢)の場合は、age は持ち物とはいえませんが、「あなた」に属するものではありますね。

 そういう所属関係と大きく捉えればある程度あたっているでしょう。

 でも your picture(あなたの写真)は、場合によっては、あなたが映っている写真の意味になります。そうすると picture があなたに所属しているというのもかなり拡大解釈しなくてはなりませんね。

 このように言語の文法は、数学と違って、かっきり割り切れない部分がどうしても残ります。言語は世間を映しますので、世間が割り切れないものである以上、どうしてもそうなってしまうのです。男女関係を数式化することはできませんね。いろいろあら~な、という態度になるしかないのです。それが(悲しくも)大人になることの1つかもしれませんね。
 

(2)また、指示形容詞とは自分以外の
何かを指している(あの、その)なのでしょうか?

●私が this these that those を使うときは、自分以外のモノないし事象を指すときに使います。電話で、This is me. なんて言ったりしますが、そういうのは上に言った割り切れない部分です。99%は自分以外のモノないし事象を指すときに使います。

(3)後、過去ログを見て何となく出来ないのはわかったのですが、
Those books → books of thoseや、
That girl → girl of that 等は出来ないのか?

●できません。指示形容詞として使っていますので、指示形容詞 + 名詞の順です。

○○ of this (these, that, those) として使うときは、指示代名詞の目的格として使っているのです。これはありうる形です。

 例)All of this is nonsense. (この全てはナンセンスだ)

まだ早いですが、いずれ習う受験用の知識として、

所有形容詞と指示形容詞は併置できない、というのがあります。

 「あなたのそのカバン」は、× that your bag も、× your that bag もダメで、指示形容詞 + 名詞 + of + 完全所有格(~のもの、という時の形)にしなければならないという掟があります。

 ○ that bag of yours ですね。

 ですが、これを× your bag of that とはできないのです。なぜか?それは再三申し上げているように、それが usage 、つまり世の習いだからです。

 気にいらね~!!理屈にあわね~~!!

 ごもっともです。私もそう思うことがよくあります。でもいつも社会のほうが私に勝つのです。

 以上、ご参考になれば幸いです!

こんにちは!

 中学生で、ずいぶんつきつめて考えますね。私の中学生時代と比べて雲泥の差です。

 さて、ご質問の中身ですが...

(1)所有格とは、修飾している語の持ち物?
(~のもの?)なのでしょうか?

 ●your bag(あなたのカバン)の場合は、bag は「あなたの」持ち物ですね。
 your age(あなたの年齢)の場合は、age は持ち物とはいえませんが、「あなた」に属するものではありますね。

 そういう所属関係と大きく捉えればある程度あたっているでしょう。

 でも your pictur...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q何故再帰代名詞? That should perk herself up a bit, don't you think?

こんにちは、いつもお世話になります。

現在Fern Michaels著の「閉ざされた記憶(Late Bloomer)」を読んでいます。

祖母が自分を必要としていると聞き祖母の家に付くと、門で祖母の親友2人に出会う。 そこで、その祖母の親友達が言ったセリフ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
"She's here! That should perk 『herself』 up a bit, don't you think?"
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(『』は僕が挿入しました。)(*she=主人公)

これがどうしてherselfなのか分かりません。

That should perk her upじゃダメですか?

何故再帰代名詞?なのか分かりません。 おそらく強意用法だと思うのですが、今一「?」です。

教えてください、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

通常,herself という再帰代名詞は主語が she で同一人物の場合に用いられます。

しかし,おっしゃる通り,主語が別で,通常なら目的格 her でいいところを,強意的に herself という再帰代名詞を用いることがあります。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qthis, that, some も所有格?

英語の「所有格」の定義についてについての質問です。
「~の」という意味で、名詞・代名詞であれば全て所有格であると考えてよいのでしょうか?

some friends of mine
this camera of Paul's
that charming smile of hers

のような名詞・代名詞の「二重所有格」の説明を見ていると、「所有格と、所有格に相当するof~の両方を使っているので二重所有格(ロイヤル英文法改訂新版p125)」
と説明されています。

ところで、主格や目的格と一緒に表の中で所有格として説明されているのは名詞・人称代名詞・関係代名詞・疑問代名詞のみに思えますが、不定代名詞や指示代名詞も「~の」という意味なら全部所有格と考えてよいのでしょうか。

Aベストアンサー

二重所有格というのは所有格と of で二重ということです。

a friend of Tom's のような場合に
of という所有格と Tom's という所有格がともに用いられている。

Tom's で「トムのもの」という意味にもなりますが,
mine のような所有代名詞と異なり,
あくまでも Tom's というアポストロフィ・エスは所有格である。

だから Tom's で「トムのもの」という意味になる場合は
独立所有格と言い,所有格に他ならない。

a friend of Tom's は二重所有格でも
a friend of mine は二重所有格ではありません。

まあ,a friend of mine という形を理解していれば二重所有格などという概念は特に考慮する必要はないものです。

ところで問題の this/some などですが,
「この」「いくつかの」の「の」は所有の意味ではありません。

日本式には「この」の this は「指示形容詞」
(あるいは指示代名詞の形容詞的な用法)
some +名詞の場合は「不定形容詞」とされます。

所有格と形容詞は別のもので,後に名詞がくるという点で同じものではあります。
所有格も所有形容詞といって,所有代名詞と区別するという意見もあります。

英米ではこのような this +名詞,some +名詞を「形容詞」とはしていません。
決定詞・限定詞(determiner)と呼んでいます。
もっとも,Tom's のような名詞+アポストロフィ・エスもこれに含めていますので,
「形容詞」というのは日本式で,彼らにとっては所有格と同じようなものなのかもしれません。

ただ,some friends of mine, this friend of hers と同時に用いられるわけですので,
some/this と所有の概念はあくまでも別のものと考えるべきです。

二重所有格というのは所有格と of で二重ということです。

a friend of Tom's のような場合に
of という所有格と Tom's という所有格がともに用いられている。

Tom's で「トムのもの」という意味にもなりますが,
mine のような所有代名詞と異なり,
あくまでも Tom's というアポストロフィ・エスは所有格である。

だから Tom's で「トムのもの」という意味になる場合は
独立所有格と言い,所有格に他ならない。

a friend of Tom's は二重所有格でも
a friend of mine は二重所有格ではありません。

まあ,a ...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qfor my sake/on my account/for myself

お願いします。

”私のために”という意味合いで使われるとき、この3つには
どういったニュアンスの違いがあるのでしょうか?
(ドラマ(70年代)の中でfor my sake, on my accountが使われた場面を書き添えます)

1) for my sake

刑事A,Bが捜査上の意見の食い違いから言い争いをする場面です。
A: Hey, what are you doing?
B: A, for your sake...
A: You're out of your tree.
B: For your sake, it's better this way.
A: For my sake?
B: Yes.

2) on my account

刑事Aがshowgirl,Xに聞き込みをする場面で、
X: You know, I think I should like you.
A: Me? ... Why?
X: You're embarrassing me.
A: I'm embarrassing you?
X: It's just that we're so used to getting dressed and undressed around here. Men come in, and they either don't care or they leer. You're blushing.(とニッコリ)
A: (照れながら、笑顔)…
といったやりとりのあとの、帰り際の会話です。
X: Listen. The next time you see me, I will be dressed.
A: (笑顔で)Don't do anything on my account.

3) シンプルなfor myselfという表現を使う。

お時間ありましたら、お願いします。

お願いします。

”私のために”という意味合いで使われるとき、この3つには
どういったニュアンスの違いがあるのでしょうか?
(ドラマ(70年代)の中でfor my sake, on my accountが使われた場面を書き添えます)

1) for my sake

刑事A,Bが捜査上の意見の食い違いから言い争いをする場面です。
A: Hey, what are you doing?
B: A, for your sake...
A: You're out of your tree.
B: For your sake, it's better this way.
A: For my sake?
B: Yes.

2) on my account

刑事Aがshowgirl,Xに聞き...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

なんだかいつも私で申し訳ないのですが、akijakeです。
一言で言うと同じような意味になりますが、ニュアンス的には微妙に違うように思います。
私の感覚で回答させてもらっちゃいますね^^;

for your/my sake
は「誰かの(利益/助けとなる)ために何かをしてあげる」と言う時に使うことがほとんどですよね。
myでなく他人が入る場合は、日本語で言う「(~に)良かれと思って/~の顔を立てて」的なニュアンスが出る事も多いです。


on my account
は、「~のせいで、~がいるために、~のためだけに」など、【just】や【because】の意味合いを感じる気がします。書き換えると、
just for me, because of me, because I am here
などなど。


例えば下の文を訳すと、

Don't do anything for my sake.
「私のために何もしないで=私に免じて何もしないでおいて」

Don't do anything on my account.
「私のためにそんなことしないで=私がいるせいで何か特別にあなたに面倒になるような事をわざわざする必要はないよ」

みたいな感じでしょうか?
もちろん前後によって、微妙に意味は変わってくるでしょうし、全く同じような意味に解釈されることはあると思いますが・・・。


最後のfor myselfですが、自分が自分のために何かをする時に使いますよね?
Don't do anything for myself.
とは言わない気がするのですが、どうでしょうか?

あくまでも経験上の個人的意見なので、ご参考までに見てください^^;

こんにちは。

なんだかいつも私で申し訳ないのですが、akijakeです。
一言で言うと同じような意味になりますが、ニュアンス的には微妙に違うように思います。
私の感覚で回答させてもらっちゃいますね^^;

for your/my sake
は「誰かの(利益/助けとなる)ために何かをしてあげる」と言う時に使うことがほとんどですよね。
myでなく他人が入る場合は、日本語で言う「(~に)良かれと思って/~の顔を立てて」的なニュアンスが出る事も多いです。


on my account
は、「~のせいで、~がいるため...続きを読む


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