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マフラーを焼いて、マフラー内のカーボンを落とす、やり方教えて下さい。

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A 回答 (7件)

昔、友人とやりました。

ただし勧めません。

1.下にも色んな方々が書いているとおり「野焼き」は住んでいる場所によるのですが街中では非常に難しいのと、結構長時間焼かないと駄目です。

2.また完全にカーボンが落ちるわけではないので、後は手作業でドライバーや金属ブラシでガシガシと落とす作業が必要になります。

3.最後にサンドペーパーできれいにした後で、耐熱塗料をスプレー塗装、それからグラスウールを詰める。

等などを自分でするより、ちょっとバイトをしてマフラーを新品にした方が見た目も性能も段違いです。
時間と環境に恵まれていて、お金が無いというならやってもいいとは思いますけど。。。
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別方として


2~3速全開で高速道路を数十キロ流す。(10数年前のモーターサイクリスト誌にありました)ってのがあります。
わたし、3速で数キロだけやってみましたが、効果はわかりませんでした。「数キロ」ってのは途中で恥ずかしくなったためです。2スト250ccは高速をぶっ飛ばすバイクじゃなかったんですな、あの頃も。
回答になってないぞ、俺。
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No4で紹介されている回答をしたものですが、多少補足しておきます。



>2.マフラーの単体部品になったところで、バーナーであぶる。
カセットコンロでは力不足です。プロパンガスを使用したものや業務用のバーナーを用意します。

>3.エキゾーストパイプ側からも、バーナーであぶる。
マフラー本体の下にもコンロを置いてあぶるとなお良い

>4.マフラーのバーナーであぶられた部分が真っ赤になったところで、エキゾーストパイプ側から、エアガンで空気を送り込む。
1.5kw以上の容量のコンプレッサーが必要

>7.マフラー内部の燃焼が済めば、内部のカーボンはなくなっている。
カーボンが残っている限り燃え続けます

>8.マフラーが冷えた頃に、耐熱ブラック塗装をして、出来上がり。
水をかけて急冷しないようにしましょう。

以上はバイク屋で機材を借りてやった方が良いやり方です。
自分だけでやるのは「野焼き禁止」ですから焚き火が出来ないので、すべての機材の揃った環境でないと難しいでしょう。

ガソリンを含ませて焼く方法は、一部のカーボン除去には役に立ちますが、これも「野焼き」の関連行為と見なされ通報されると怒られます。
作業環境にも注意しましょう。
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何度もすいません。


ここの 質問No.154729
などが参考になります。
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自分の回答も過去の話にさかのぼってのことですが、サイレンサーの中にロックウールを巻きつけた黒い筒があって、ビス1本を外してプライヤーで抜き取ります。


単体ではなかなか自燃しなかったので、ガソリンをほんのちょっと(スプーン1杯程度)をかけて、ライターで火をつけて焼きました。
すると、じわじわ燃え出して真っ黒だったウールが真っ白に(快感)。
それ以降は、定期的にやってました。
ただ、あなたの車種がそれに対応してるかどうかは疑問です。
もし、仮にできるとしてもくれぐれも火災には気を付けてください(特にガソリンの近くでやらないように)。
ま、これも可愛い2スト君の宿命かな?
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初めまして。


おそらくここのコーナーのどこかに過去に同じ質問がでていて、回答がしてあるはずです。探してみてはどうですか?
非常に詳しかったと思いますよ。
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私は、昔やんちゃをしてて、バイクのマフラーに穴を開けたりして大きな音をたてて走ってました。

 昔は、みんな貧乏で今みたいなチャンバーやマフラーを買えませんでしたから。 性能も悪く、よくカーボンが溜まりました。 焼く場合は、バーナーで焼くといいのですが、なにせ貧乏で金もないもので、焚き火の中で焼き芋を焼くように焼いて、自然に冷ましたあと、木づちで叩いてカーボンをマフラーの口から出してました。 これは、当時のやり方で、今のやり方はどうしてるかわかりませんけど。 バイク屋さんでは、やってくれないのですか?
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