『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

職場で給与計算を担当しているのですが、本人の届出遅延で扶養手当の過払いがあったことがこの度発覚しました。過払いがあった分については本人から返還を求める予定です。
過払いがあったのは、昨年5月から今年6月分までなのですが、今年1月からの調整はこれからの話なのでいいんですが、去年の5月から12月分の手当の分は既に年末調整済みです。
これを踏まえて

(1)この場合、過払いがあった昨年分の額は、源泉徴収票等を正しい額に修正して再交付しなければならないか?
(2)もしくは昨年の手当分を、今年の収入で相殺しても構わないのか?

をご存知の方、ご教授ください。
(なんとなく、(2)の方は定率減税の関係等で難しい気がしていますが、これができるとラクなので…^^;)

よろしくお願いいたします。

A 回答 (3件)

結論から言えば、(1)によるべき事となります。



そのものズバリの事例について、国税庁のサイトにありますので、ご覧になって下さい。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/shitsugi/ge …
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この回答へのお礼

素早いご回答ありがとうございました。まさにそのものズバリでした。
国税庁のサイト、自分も見てはいたんですが…。全然見つけられなかったです。
ありがとうございました!

お礼日時:2006/06/13 15:10

>(1)この場合、過払いがあった昨年分の額は、源泉徴収票等を正しい額に…



税法上の「扶養控除」については、源泉徴収票を修正する必要などなく、本人に確定申告をさせればよいでしょう。

国税庁の「タックスアンサー」によれば、源泉徴収票を書き直して年末調整のやり直しをできるのは、1月末日までです。
それ以降は、本人に確定申告をさせて、追納させろと書いてあります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2671.htm

>(2)もしくは昨年の手当分を、今年の収入で相殺…

「扶養手当」なら、それはそれぞれの会社が支払っているものですから、社内の規定類と照らし合わせて問題がなければ、それでよいでしょう。

この回答への補足

すいません、舌足らずな説明でした。
扶養控除等の税額の面については、すべて本人の意思に任せこちらで修正等行う意思はありません。
質問の意図としては「源泉徴収票の『支払金額』欄を訂正しなくてはならないか?」という事です。

補足日時:2006/06/13 15:00
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この回答へのお礼

今回は素早いご回答大変恐縮です。
ポイントについてはすみませんが、大変参考になりました。ありがとうございます!

お礼日時:2006/06/13 15:11

扶養手当というのは、私企業である会社と社員個人との契約上の問題です。

一方源泉については、会社と国との関係になりますよね。
会社と国の関係は面倒ですが、私企業と個人との間では、難とでも出来てしまうと思います。
ということで、
(1)は相当難しいと思います。税額の計算間違えでしたら、還付請求できそうですが、既に支払ったものの修正ですよね。個人からの修正申告が必要そうですね。
(2)が事務的には妥当かと考えます。税務署的には何の関係もなく、前年度の給与額より今年が下がったということで、実際にもボーナスが下がったり、役職が落ちたり、いろいろ有り得ますよね。
手当ての過払い額にもよりますが、なるべく平らに、すこしづづ給与から天引き(実際には一時的に基本給が下がったような処置)をしておけば良いと思います。
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普段給与明細や残高を確認しないもので。。
馬鹿だったと思ってますが。。

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1.2013年に納税する住民税はどうなりますか?
2.今通っている子の保育料は4月からどうなりますか?
3.育児休業給付金はどのような計算になりますか?

上記に関連するところで何か自分でしなければいけない
手続きはありますでしょうか?

来月から収入がなくなるのでちょっと深刻で。。

おそらく、給与天引きにはならず過払い分振込みになると思います。
(給与ではとても足りないので・・・)

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

返還後に年末調整をやり直して貰うことです
再年末調整が無理でも返還した分を差し引いた源泉徴収票を発行して貰えば、
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不当利得の問題だと思います。
民法703条以下に不当利得について書かれていますが、法律上の原因なく他人の財産を取得していますので、返還する義務があります。
ただし、その利益が存する限りとされていますので、現実に残っている金額を返せばいいことにはなっています。

しかしながら、会社としては交通費という名目で支給していると思いますので、その金額が明細上からも明らかかと思います。
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ちなみに、この不当利得についての時効は通常10年ですので、1年前であれば時効制度は使えません。

以下民法の条文(抜粋)です。
(不当利得の返還義務)
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(悪意の受益者の返還義務等)
第七百四条 悪意の受益者は、その受けた利益に利息を付して返還しなければならない。この場合において、なお損害があるときは、その賠償の責任を負う。

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確定申告
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Q間違っている源泉徴収票

私はパート勤めをしています。

最近ですが、
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ですが回答は
「計算方法が自治体によって違いますが、そんなに大して税金は変わりません」
でした。

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納得がいきません・・・。

人事の方にまた連絡をしようと思いますが
なんと言えば新しく正しい金額の源泉徴収票をもらうことができますでしょうか?

どなかた教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。。。
お礼確認しました。有難うございます。
>その場合は自分で確定申告をしないといけないのですよね。

年の途中で退職した場合は、ほとんど例外なく還付されます。
源泉徴収は"その年の見込み年収"で課税してますから、
6月で辞めれば、年収が半分って事です。
控除は同じにありますから、
特殊な場合を除いて、”払った税金"が戻ってきます。
当然、翌年の住民税もその確定申告が基準になります。

源泉徴収票のある還付請求は簡単ですし、来年以降いつでもできます。
ネットでも計算と書類作成はできます。
または、資料をそろえて税務署に行けば、教えてくれます。

辞めるときに源泉徴集票を貰ってください。
あと生保、損保の支払い証明、退職すると住民税も直接納付書が来ますから、
受領票、国民年金の支払いがあればそれも・・・。
通常の年末調整のとき出す書類を保管しておいてください。

Q通勤費の払戻額は非課税か

給与明細を見ていて気になって仕方がないのでご教示下さい。

通勤経路を変更したため旧経路の定期券の払戻し額が給与から控除されました(-\35,060 支給額の内訳欄にマイナスで金額が表示されています)。

この金額がどうやら課税対象額に含まれているようなのですが…。
通勤費は月額10万以内であれば非課税ですよね?払戻し額も同じ考えで良いと思っていたのですが…

給与明細を見ているとわからなくなってしまいました。

支給額計が\235,509
課税対象額が\270,569 ←この金額が支給額+通勤費(払戻額)になっている?
所得税算出課税対象額\234,126
社保計が\36,443

通勤費は非課税なので課税対象額は支給額計の\235,509になると思うのですが…なぜ支給額計より課税対象額のほうが高いのでしょうか?

また、所得税算出課税対象額は文字通り所得税を算出するための金額だと思いますが、課税対象額とは何なのでしょう?

考えれば考えるほどわけがわからなくなっています。給与明細の見方にも慣れていません。具体的な金額を出してしまいましたが、どうか教えていただけますでしょうか。

よろしくお願いします。

給与明細を見ていて気になって仕方がないのでご教示下さい。

通勤経路を変更したため旧経路の定期券の払戻し額が給与から控除されました(-\35,060 支給額の内訳欄にマイナスで金額が表示されています)。

この金額がどうやら課税対象額に含まれているようなのですが…。
通勤費は月額10万以内であれば非課税ですよね?払戻し額も同じ考えで良いと思っていたのですが…

給与明細を見ているとわからなくなってしまいました。

支給額計が\235,509
課税対象額が\270,569 ←この金額が支給額+通勤費(払戻額...続きを読む

Aベストアンサー

>黒玉=\270,569 白玉=-\35,060 ということですか?
そうです。
払戻額を引くと言うことは、支払い済みの通勤費(非課税)が多すぎたから返せということであって、給料(課税)を減額するということではありませんよ?それがわかっていないように思いますね。
仮にこれを返させなかったとしたら、実際に通勤に使われるお金ではないので、あなたにその通勤費を支給したときに非課税としたのが間違いということになりますから、支払われたときにさかのぼって課税されることになります。

>通勤費は月額10万以内であれば非課税ですよね?
非課税となるのは合理的な経路を使った場合に必要な通勤費かつ月額10万円が限度です。仮に必要な通勤費を超えて支給しているなら、月額10万円以内であっても非課税とはなりませんし、合理的な経路を使っても月額10万円以上の通勤費がかかるなら10万円を超える分は課税になりるということです。経路に関係なく10万円以内なら非課税ということではありません。
http://www.kyuuyokeisan.com/archives/15/4/000113.html

>黒玉=\270,569 白玉=-\35,060 ということですか?
そうです。
払戻額を引くと言うことは、支払い済みの通勤費(非課税)が多すぎたから返せということであって、給料(課税)を減額するということではありませんよ?それがわかっていないように思いますね。
仮にこれを返させなかったとしたら、実際に通勤に使われるお金ではないので、あなたにその通勤費を支給したときに非課税としたのが間違いということになりますから、支払われたときにさかのぼって課税されることになります。

>通勤費は月額10...続きを読む

Q過去の所得税還付申告の後、住民税は戻りますか?

過去の所得税還付申告の後、住民税は戻りますか?

お世話になります。いくつかの質問を見たのですが、自分とちょうど当てはまるようなものを見つけることができず、質問させていただきます。
会社勤めではなく個人で仕事をしています。年収は200万程度です。
ずっと確定申告で所得税を還付してもらっていたのですが、訳あって過去6年ほど確定申告をしていませんでした。
この度過去に溯って(5年分しかダメと言われたので全部ではありませんが)確定申告をし、それまでの所得税が還付されました。

確定申告をしていなかった期間は当然収入=所得と見なされ、私にとっては莫大な住民税を支払っていました。
年によってばらつきはありますが、毎年おおよそ16~17万です。
確定申告をしていた時は確か年額2~3万でした。
平成17年くらいに税制が変わり、住民税が高くなったと思いますが、やはり確定申告をしていなかったせいで高かったのですよね。

そこで質問なのですが、今回所得税の還付申告をしたことにより、過去の住民税も戻ってくる可能性はあるのでしょうか?
あるとしたら、何か別の手続きが必要なのでしょうか。
毎年一回行う確定申告では、同時に住民税に関する手続きは必要なかったと思いますが、それは申告した所得によって「これから払う住民税額」を決めていたと思うので、今回のように過去5年分まとめて確定申告した場合「すでに払ってしまった住民税」が減額されたり、返ってきたりすることがあるのかどうか、教えていただければ幸いです。
同じように国民健康保険料も高かったですが・・・こちらは税務署ではないですし、還付されることはないのだろうな・・と訳もなく思っています。

長くなってしまって申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

過去の所得税還付申告の後、住民税は戻りますか?

お世話になります。いくつかの質問を見たのですが、自分とちょうど当てはまるようなものを見つけることができず、質問させていただきます。
会社勤めではなく個人で仕事をしています。年収は200万程度です。
ずっと確定申告で所得税を還付してもらっていたのですが、訳あって過去6年ほど確定申告をしていませんでした。
この度過去に溯って(5年分しかダメと言われたので全部ではありませんが)確定申告をし、それまでの所得税が還付されました。

確定...続きを読む

Aベストアンサー

確定申告書って1枚目が税務署用で
所得税の計算に。
2枚目が役所に回って住民税の計算に。
3枚目が本人控えです。

ですので確定申告すれば自動的に住民
税も再計算されます。
安心して下さい。

当然国保料も再計算されます。

じゃないと、kuronigaさんはたまたま
税金が安くなりますが、逆に税金が高
くなる人はわざと安く確定申告して
あとから修正するかもしれませんよ。
それが反映されないとなったら役所は
国保税、住民税取り損です。

だから確定申告と住民税は連動してい
るんです。所得をベースに計算される
国保も連動しますから安心してください。

Q年末調整の間違え。更正請求・修正申告について

私は小さい会社の経営者で、経理も私がやっています。

毎年、私の給料も自分で年末調整して税務署へ納税し、源泉徴収票を作成して自分の住んでいる自治体の役所へ送付しています。

今回、年末調整でケアレスミスをしてしまい、(1)配偶者控除の適用忘れ (2)給与所得控除額の間違え の2つのミスをしてしまいました。
(1)は還付の請求となり、(2)は、修正申告となります。

この場合は、新たに修正・更新請求の確定申告書を作成し、私が住んでいる自治体の管轄税務署へ送付すればそれでOKなのでしょうか?

この場合、新しい源泉徴収票を作成することになりますが、それもまた役所へ送付した方が良いのでしょうか?

仮に、税務署にだけ申告書を提出して税金の還付を受けたとしても、役所へ源泉徴収票を提出しないと、住民税などが誤った所得金額で計算されたままになってしまうのでしょうか?


また、、所得税は自分が住んでいる管轄の税務署へ納付するのに、年末調整だと会社がある場所の管轄の税務署へ納税します。これは、あとで納税したお金を私が住んでいる管轄の税務署へまわすのでしょうか?

私は小さい会社の経営者で、経理も私がやっています。

毎年、私の給料も自分で年末調整して税務署へ納税し、源泉徴収票を作成して自分の住んでいる自治体の役所へ送付しています。

今回、年末調整でケアレスミスをしてしまい、(1)配偶者控除の適用忘れ (2)給与所得控除額の間違え の2つのミスをしてしまいました。
(1)は還付の請求となり、(2)は、修正申告となります。

この場合は、新たに修正・更新請求の確定申告書を作成し、私が住んでいる自治体の管轄税務署へ送付すればそれでOKなのでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

一般的の「確定申告書」を一から作成しなおして郵送すればいいのですかね?
→そのとおりです。

どこが間違ってたのかは、税務署が判断してくれるのでしょうか?
(配偶者控除の記載漏れをちゃんと理解してくれるのでしょうか?)
→してくれます。
彼らはプロですから「ああ、年末調整が違っていたんだな」と分かるので、大丈夫。

源泉徴収票は新たに作成する必要もなければ、申告書に添付の必要もないのですね?
→新たに源泉徴収票はつくりません。
誤まって本人に渡してしまった源泉徴収票が存在しますが、これを確定申告書に添付します。

源泉徴収票は確定申告書への添付資料ですが、「間違えたまま」のものをつけます。

申告書は「B」を選択してください。
「A」は年末調整がまったく正確にされている者用なので、Aを使うと「年末調整がちがってるよ」というメッセージが出て、結局B申告書にての作成になります。

Qエクセルで数式の結果が反映されない(自動計算になっているのに)

すいません、教えてください。

エクセル(XP)で数式が自動計算されなくなって
しまいました。

  ※ツールのオプションはちゃんと自動計算に
   なっているのに全く反映されません。

今まで全く問題なく作業できていたので
原因が分からず困っています。

数式等のエラーだとは考えにくいです。
と言うのも数式のあるセルをダブルクリックして
選択し、そのままEnterキーを押すと計算結果が
反映されます。
ただ、今まで全て自動計算されていたのが
全く動かなくなってしまったんです。

同じようなトラブルを経験された方、又は
詳しい方、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

原因は分からずじまいになってしまいましたが
同じことがありました。

「Officeの救急隊」を試してみましょう。
ボタン一発で全ての設定が元に戻ります。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html
(ツールバーなども初期状態に戻ります)

私の場合はコレで直ってしまいました^^

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html

Q給与計算で控除し過ぎた金額の返し方

事業主です。いつもお世話になります。

4月支払給与で社会保険料の控除額を間違えていたことに今頃気がつきました。(間違ったまま支給済み)。
5月支払給与で差額を本人に精算しようと思いますが、どのような手順で行なえば良いのでしょうか。アドバイスいただけると幸いです。

(ミスの内容)
4月支払いから昇給を行いました。
その際、社会保険の等級を、昇給後の報酬月額に準じた等級に誤って変更して計算してしまったのです。
その結果、源泉税額と差し引き支給額が本来の額と異なっています。

単純に、控除し過ぎた社会保険料相当額を5月給与に上乗せするだけでよいものかどうか、その場合、所得税がおかしくならないのか、わからないことだらけで、申し訳有りませんが、宜しくおねがいいたします。

Aベストアンサー

社会保険はそれぞれの項目(健康保険・厚生年金他)ごとに
加減すればいいと思います。
源泉(所得税)は気にしなくていいと思います。
(年間税額で年末調整を行うので1ヶ月単位での所得税額は問題ないと思います)
何か説明が下手ですが、これでわかりますか?


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