やまのこうぎょう 
かねへんのこうぎょう

二つの言葉がありますが意味が判りません

こうぎょう には三つの意味があります
鋼業&鉱業&工業です。

そのへんを判りやすく教えてください。

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A 回答 (3件)

日本の株式市場では銘柄を33業種に分類しているのですが


その中でも石炭、石油などの生産・開発をする会社について
山の鉱業、金へんの鉱業と呼ばれています。どちらも同じ意味です

ちなみに一般にもっとも使われる「工業」と区別するためですが
株式市場には工業や鋼業という業種はありません。
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>こうぎょう には三つの意味があります


鋼業&鉱業&工業です。そのへんを判りやすく教えてください。

株の銘柄でこれを区別するのはかなり難しいですね。企業ははっきりと区別して事業展開をしているわけでありませんから、それぞれの分野を入り組んで持っているんですよ。

極簡単に鉄で言ってみます。

鉱業:鉄は鉄鉱石という石に含まれていますから、鉄鉱石の鉱脈を探して山から採掘してくるまでかな。当然、鉄を取り出してる企業もあるんですよ。

鋼業:これは非常に入り組んでいて、まず鉄鉱石から鉄を取り出す企業。取り出した鉄に高熱を加えてより堅い鉄に加工する企業。より堅い鉄をマンホールのような製品にする企業これらの技術加工をする分野をすべて鋼業といいます。

工業:これはもういいですね。
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辞書引いたら、検索するか

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この回答へのお礼

調べたけど殆ど十分な結果が出なかったので
質問しました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/02/22 10:23

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

データーを%だけで見てはいけません。
元々大阪は鉱業への依存度は少ないのです。日本全体でも鉱業に従事されている人は少ないです。
このデーターは国勢調査を元にして作られていると思われます。全国の統計は
http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2000/kihon2/00/03.htm
を参照ください。
事業所数が-45%と言っても、20の会社が11になっただけで、7000社以上も減っている建設業の方が大阪の産業にとっても、財政にとっても大問題だと思いませんか。産業人口も-46%となっていますが、57人減っただけです。本来はどこかの業種と一緒にして統計すべきなのでしょうが、国勢調査は現状に合った集計方法に変更することにはあまり積極的ではありません。それで%だけで見ると大きく感じてしまうのです。
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参考URL:http://www.stat.go.jp/index/seido/sangyo/3.htm

データーを%だけで見てはいけません。
元々大阪は鉱業への依存度は少ないのです。日本全体でも鉱業に従事されている人は少ないです。
このデーターは国勢調査を元にして作られていると思われます。全国の統計は
http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2000/kihon2/00/03.htm
を参照ください。
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Aベストアンサー

ファンダメンタルズ面
・好業績
・石炭価格が高値で推移
・経済産業省による石炭液化技術支援への期待

テクニカル面
・短期ゴールデンクロス
・好需給(信用取引規制が解除されたため)
・25日線が横ばい(⇔75日線はまだ下降中)

ローソク足の形状は悪くないのですが、75日線が下降中であることもあり、できれば上値で掴むのではなく25日線(177円)付近で買えればもっと良かったと思います。

日経平均の行方がはっきりしないので、確かに即ロスカットもひとつの手段ですね。日経平均が大きく下げる場合には、ここも連れ安することになると思います。逆に日経平均が安定して推移できるなら、ここも200円付近までの上昇は期待しても良いと考えられます。

既にご指摘がありますが、仕手株というのは買い方にとってはそれほど恐れるものではなく、それをロスカットの理由にするほどではありません。仕手系銘柄は信用売り(空売り)をする人にとって脅威の存在であり、中長期の買いなら心配されなくても大丈夫です。

ここは100円台の低位銘柄ですので、仕手筋だけでなく証券ディーラーやデイトレーダーの短期売買が非常に盛んです。それだけに値動きは荒くなりがちですので、取引時間に株価を見るとヒヤヒヤすることが多いかもしれませんが、業績面での裏づけがありますので、中長期では比較的安心して保有できる銘柄だと思います。

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・好業績
・石炭価格が高値で推移
・経済産業省による石炭液化技術支援への期待

テクニカル面
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・25日線が横ばい(⇔75日線はまだ下降中)

ローソク足の形状は悪くないのですが、75日線が下降中であることもあり、できれば上値で掴むのではなく25日線(177円)付近で買えればもっと良かったと思います。

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