近所に専門学校が無いため、通信教育を受講しようと思います。しかし通信教育で税理士資格取得は無理!と言う情報を得たため、せめてWebやDVDを用いた通信教育をと考えております。なにか情報等ありましたらよろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

大原 TACでも 通信教育は 通学講座そのままなので安心できます。


但し 模擬試験を2時間計って解答するのは大変苦しいと思います。
そこで (1)スクーリング制度を利用して 毎月1回は通学講座を受講してくる。 (2)直前期には追加料金(本当は授業料に含まれいますが)を
払ってでも 模擬試験を皆と受けてください。 時間配分・理論計算の切り替え等 絶対にお勧めできます。
(全国各地で行われる全国・統一模試の受験のみだったら足りない)

本試験が初めて2時間の試験だったら まず合格は無理でしょう。
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Web通信で税理士試験やってます。


僕はTACですが問題なく合格していっています。
大原とTACは会計の2大専門学校ですから大原の通信もむしろ評判いいんじゃないでしょうか。
大原は科目合格者も講師しているって点がなんとなく嫌でTACを選びました。(Webの講師は有名どころを使うとのことですからその問題点もないように思いますけど)

毎年試験後は今年はTAC有利とか大原有利だったとかそんな話が出てきますが、まあ、それは結果論としてどっちが優れているなんてこともありません。また、それ以外の専門学校でも結局上位に入っていれば合格レベルになれます。
定例試験なんかでは全体順位なんかも出ますから参考になります。

テキストだけ送られてくる通信での合格は確かに厳しいものがあると思います。
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この回答へのお礼

早々にご回答ありがとうございました。
色んな情報を目にしますが確かに大原、TACの情報は断トツに多いですね。
現在、簿記の復習の為にTACの教材を用いて学習しています。他の教材に比べると見やすいし理解しやすいように思いました。

>大原は科目合格者も講師しているって点が

少し気になりますね

TACで考えてみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/03 14:16

〉通信教育で税理士資格取得は無理!と言う情報を得たため、



そんなヘンな情報をどこから得たんですか?
良質な通信教育なら通学と変わらない勉強ができますよ。
http://www.dai-x.com/zeirishi/

この回答への補足

早々にご回答ありがとうございました。
私は大原出身なので、出来れば大原で受講したいのですがいかがですか?
辛口のご回答で構いません。ご回答お待ちしております。

補足日時:2007/04/03 13:02
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この回答へのお礼

貴重な情報ありがとうございました。
良質なものを見極めて、自分に合った学習方法を見出して行きたいと思います。

お礼日時:2007/04/04 15:11

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Q税理士の通信講座

今年から税理士の資格取得を目指そうと思っています。
できたら、通信で受けたいのです。
というのも、通勤の時間が車で1時間ほどかかりますので、
その時間を勉強にする時間に当てられたらと思いまして。

調べてみたら色々あって迷っています。
どなたか、お勧めの専門学校や通信講座などありましたら
どうか教えてください。

Aベストアンサー

大原簿記はどうでしょうか?
通信教育講座としてCD-ROM等を使う方法、ネットで勉強する方法など色んな方法があります。
参考URLを書いておきますね。

参考URL:http://www.o-hara.ac.jp/tsushin/

Qなにかの試験に合格された経験の方への質問です。なにか勉強法の本とか読んだからこそ合格したのですか?

私も資格試験のために勉強してて、勉強法の本をたくさん読んでました。しかし、どれも読んでいる最中は、「これで受かるかも」って思って、いざ実際に勉強をはじめてみても、やっぱり今までとなにも変わってなく、ただひたすら苦しい暗記を強いられます。

なぜ私が勉強法の本にはまってしまったのかというとですね、
勉強しててもやっぱり飽きるしおもしろくない。
(勉強が楽しいものだったら、みんな東大へ行ってると思う。)
なので、続かないんです。何時間も机に向かってられない。集中力もない。飽きる、とにかく飽きる。
その苦しさから逃れたいがために、「あなたもこれで受かる!らくらく勉強術」のような本にひっかかってしまうんです。

ある本には一日にうん十時間も勉強し続けたとか書いてありました。
ある本には、笑顔で勉強してたら勉強が楽しくなってくるとありました。

でもあまり効果なく、今さら気づくのですが、勉強法の勉強ばかりしてました。
結局勉強法ってのは人それぞれちがうものなのでしょうか?

なにかの試験に合格された経験の方、なにか勉強法の本を読みましたか?その勉強法の本をよんでなかったら受かってませんでしたか?

私も資格試験のために勉強してて、勉強法の本をたくさん読んでました。しかし、どれも読んでいる最中は、「これで受かるかも」って思って、いざ実際に勉強をはじめてみても、やっぱり今までとなにも変わってなく、ただひたすら苦しい暗記を強いられます。

なぜ私が勉強法の本にはまってしまったのかというとですね、
勉強しててもやっぱり飽きるしおもしろくない。
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Aベストアンサー

正直なところ、勉強法の類の本は、著者の武勇伝的な要素が強く、誰
もが普遍的にマネできるものは無いと言っても過言ではありません。
それに、私はこの手の本が嫌いです。というのも、この種の本の著者
の経歴や学歴を見てみて下さい、まず有名大学出身のいわゆる「エリ
ート」が執筆しているものが殆どでしょう。つまり、ある程度の素養
や環境に恵まれた方なら実践やマネが可能ですが、ごく平凡な境遇や
学力の人には、到底為し得ない(マネできない)要素も隠れているこ
とが多いからです。確かに、著者は努力もしてはいるのでしょうが、
各人の多様な「境遇」を無視したものは役に立ちません。むしろ私は、
同じ様な環境にある非エリートの方の体験談を重視しています。これ
ならば「自分にもできる」可能性が努力次第ではあり、また、身の丈
の体験談は共感や勇気をもたらします。
まあ、長くなりましたが、お察しの通り、勉強法は人それぞれなので
一概にこれがイイとは言えないものでしょう。しかし、「継続は力な
り」という格言にもある通り、少しの時間でも毎日やることが、結局
、積み重ねとなり、後に差になって現れるものなのです。無理に長時
間勉強しようとせず、毎日30分だけ、休日は1時間だけという具合
にしてみては?これでも半年、1年と継続すれば、断然違ってきます。

正直なところ、勉強法の類の本は、著者の武勇伝的な要素が強く、誰
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それに、私はこの手の本が嫌いです。というのも、この種の本の著者
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Q司法試験の通信教育について

司法試験を受けたいと思っていますが、地方に住んでおり家庭もあり、予備校には通えないのです。独学では無理だと思いますので、通信教育でお勧めのものがあれば、教えて下さい。

Aベストアンサー

司法試験とは現行司法試験の事でしょうか?
法科大学院制度が主流となり、現行司法試験は合格者枠が激減し、近い将来廃止される運命ですので、今から現行を目指されるのでしたらかなりの覚悟が必要と存じます。ただ新司法試験に移行しても予備試験に合格すれば法科大学院に行かずとも受験資格を与えられますが、これは制度の趣旨から言って例外的な方法です。

多くの受験者が利用している予備校はLEC・早稲田セミナー・伊藤塾・辰已法律研究所です。

伊藤塾はネットで講義をストリーミング配信していて、ブロードバンド環境さえあればどこでも受講できますし、DVD教材もあります。
元LECの看板講師だった伊藤真講師が創設した塾です。呉講師・高野講師は分かりやすいとか…

LECは関西の宮武講師が評判良いようですが、残念ながら通信は開講されていません。通信だと東京の岩崎講師か柴田講師となると思いますが、結構賛否の分かれる講師陣ですね。
私は、現在は司法修習に行かれている反町講師(LEC学院長のジュニア)の講座を受講しましたが結構分かりやすかったです。

辰已法律研究所は入門講座の評判はほとんど聞きません。ここは中上級の講座に定評があるように思います。中には金儲け主義じゃないかと穿ってしまう予備校もありますが、辰已は良心的なイメージがありますね。通信だとMD教材もあります。

早稲田セミナーはよく知りませんが、新保先生が良いとか…。
セミナーの場合、入門講座で使用するテキストは別途購入する必要があります。


教材についてですが、やはりテープだけのものよりはDVD・ストリーミング配信など映像のあるものが良いと思います。
いずれにせよ、実際に各予備校・各講師のガイダンステープを聞き比べられてみて、自分に合った講座を選択されるのが良いと思います。

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伊藤塾はネットで講義をストリーミング配信していて...続きを読む

Q独学と通信教育の違い?

書店に豊富に参考書問題集がある任意の資格修得を目標とした場合に、
それぞれのメリットとデメリットってなんだと思いますか?
通信はきっと添削があるのでしょうが、それを除くと通信のメリットは?独学のほうが、費用的には安い?し・・!
宜しくお願い致します。m(__)m

Aベストアンサー

ある程度以上の資格(論文筆記試験や口述があるような試験)の場合、添削や予備校があると思います。そのような場合は豊富に参考書があってもどこを勉強したらよいかは本に書いてあることは稀です。高い金を払ってくれた人にだけ添削とか授業で教えるようにしているからです。問題集は簡単に思えるし、模範解答例を見てこれなら自分に書けると思っても合格のポイントを外していると絶対に合格しません。

Q証券アナリスト1次レベルの受講時期について

来年度から証券アナリストになるためのプログラムが改訂されるようなのです。
改訂前のプログラム受講が最後のチャンスとなる今年に受講しようか、それとも新しくなってから受講しようか迷っています。
迷っているのは、以下の点です。
どうぞよろしくお願いいたします。

・資格を取ることを考えれば専門学校等でノウハウが蓄積されているため、改訂前で受講したほうがよい
・しかし、改訂後は市場環境の変化を弾力的に折り込んだ内容とされるそうで、勉強する意義を考えれば、改訂後のプログラムを受講した方がよさそう
・でも、数学が苦手なので、ミクロ経済学の比重が上がってしまう改訂後プログラムだと挫折するリスクが高そうで不安

Aベストアンサー

アナリスト資格保有者(=検定会員)です。

一般に言われる考え方は…
改訂後の最初の試験は作る側も受ける側も皆が試行錯誤なので甘い傾向がある。
ということですかね。

私は1次・2次とも専門学校等で受講していません。一般の書店で購入した参考書を元に独学で勉強しただけです。
また、過去問も解いたことがありません。
大学受験と違い、業務で使用する知識を学んでいるという意識でしたから、テクニカルなことは一切考えず、ただひたすら参考書を読んで知識を詰め問題集を解いて実践に備えたという感じでした。

私の勉強法を簡単に記載しますね。
財務分析はほとんど無勉強でした。仕事柄使っていることもあり、強い自信があったためですし、それで十分合格できました。
証券分析は未知の領域でしたので経済法令の本を購入して学習しました。とにかくテキストを読み込んで不明点を減らし、問題集を繰り返し解いた、というところです。
経済は、経済学科卒業でしたのでぶっつけ本番で受験しましたがあえなく玉砕し、同じく経済法令の本を購入して勉強しました。
正直に言うと、経済は「初年度は何やらわからないが適当に書いたら落ちた。次年度はわからないところも多かったがわかったつもりで書いたら通っていた」です。

全受験者が2万人弱で、毎年2次試験合格者が2千人弱程度ですから、表面上は10%程度の合格率と言うことになりますが、実質的には受験者の50%は合格しています。
また受験者の多くはサラリーマンかOLであり勉強する時間が非常に少ないこと、金融機関所属とはいっても業務で証券分析や財務分析を使っている人間は非常に数少ないことから、4~5ヶ月勉強すれば合格レベルには十分達するといえます。

がんばってくださいね。

参考URL:http://www.khk.co.jp

アナリスト資格保有者(=検定会員)です。

一般に言われる考え方は…
改訂後の最初の試験は作る側も受ける側も皆が試行錯誤なので甘い傾向がある。
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大学受験と違い、業務で使用する知識を学んでいるという意識でしたから、テクニカルなことは一切考えず、ただひたすら参考書を読んで知識を詰め問題集を解いて実践に備えたという...続きを読む


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