痔になりやすい生活習慣とは?

変圧器の極性試験は、どんな時に必要ですか??また、web pageがあれば、教えてください。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

2台以上の変圧器を並列に繋いで運転することがよく有ります。

並列運転をするためには、電圧、位相、%インピーダンスなどが全て同じで無いと事故になります。極性は当然合っていないといけませんが、それだけでは十分ではないということです。
webは調べていません。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2007/05/18 15:34

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Q極性試験の必要性

柱上変圧器の極性試験はどんな時に必要なものなのでしょうか?もしよろしければ教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
変圧器は、1台で使用する場合には問題になりませんが、容量の関係で複数台並列運転させる場合には、単相変圧器の場合極性を一致させる事が必要となります。
(並列運転上、望ましい状態は、変圧器間に循環電流を流さないことであり、そのために上記の事が必要となります)
こんなお答えでよろしいでしょうか。

Q極性試験について

変圧器の極性試験で、交流電圧計を使う方法がありますよね?
そのことについて質問なんですが、
高圧側の端子電圧をV1
低圧誘導電圧をV2
高圧-低圧間の端子電圧をV3
とした時に、V3=V1-V2なら減極性、V3=V1+V2なら加極性という決まりがありますが、なぜこのような式が成り立つのでしょうか??どうしてもわかりません。
もし、よかったら教えてください!!

Aベストアンサー

変圧器は相互誘導を利用して電圧を変換する装置ですね。
理想的な場合で、漏れ磁束や損失を無視したとき、1次側の巻線の巻き方向と、2次側のそれとが、同じか反対かにより同相か逆相(180度逆)かの電圧を誘起します。
これを見分けるのが極性試験ですね。

ご質問には、1次端子の一端と2次端子の一端を接続することが書かれていないですね。
これを接続していなければ、なるほど質問の式は、意味が無いので、いくら考えてもわからないはずです。

これは、一端を接続して考えてください。このとき巻き方向が同じになる接続なら当然電圧は、加算されますし、反対でしたら減算されます。
これで加極性または減極性と言うわけです。
因みに1次巻線も2次巻線も同じ磁路の上に巻かれていて同じ磁束と鎖交しています。

Q極性試験の必要性

極性試験の必要性ってあるんですか?
また、極性を間違えて接続するとどうなるんですか?

Aベストアンサー

何の極性試験かさっぱり分かりませんが・・・電子部品かなにかに関してでしょうか?

もう少し詳しくお願いします。


たとえば・・・
・電解コンデンサー
 極性を間違えて接続すると激しく破裂します。

・ダイオード、トランジスター、ICなどの半導体
 動かないか、電圧や部品によっては劣化、破損します。

Q変流器の極性(キック)試験について教えてください。1次側K端子にスイッ

変流器の極性(キック)試験について教えてください。1次側K端子にスイッチを通した電池のプラス極、L端子に電池のマイナス極をつないで2次側のKL間に直流電圧計をつないでおいてスイッチを入れると瞬間的にプラス側にスイッチを切るとマイナス側に指針が振れる。これで減極性の確認ができるのは分かるのですが…
(1)瞬間的にしか指針が振れないのか?スイッチが入ってる間プラス側を指さない?
(2)スイッチを切るとマイナス側に振れるのか?0にならない?

以上についてお教え願います。

Aベストアンサー

(1)トランスは直流では理想的な特性を持たないので一時的にしか振れません
(2)上記と同じ理由で交流的に流れが変わったことのみに影響を受けるので0からマイナス側に振れます。

パルス入力に対するハイパスフィルターの応答と同じです。

Q変圧器の極性試験

添付図の青丸部分に「結ぶ」とあります。

電池の加極性、減極性を知るために結ぶのだと思いますが、結んでV1とV2を調べることで、どうして加極性、減極性がわかるのでしょうか?

教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.5です。

「No.5への補足」に書かれた図は、No.5の「緑」(=実線のとき)に相当する図ですね。
同じことを表しているのは分かりますよね。

この「右側の電池」がくるくる回って、「正極、負極」が上下逆になったり(=点線の状態)、「横向き」(電圧ゼロ)になったりします。

Q銅損試験と鉄損試験

変圧器で、無負荷試験を銅損試験、短絡試験を鉄損試験とも言うのは何故なんでしょうか?いくら調べてもわかりません。もしよろしければ教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

まず、質問内容が間違ってますよ。

<無負荷試験>
2次側を解放(無負荷)なら、理論上は1次側の消費電力もゼロです。しかし、鉄心に電流が流れて(渦電流という)電力を消費します。無負荷でも鉄心で損失する。→無負荷=鉄損

<短絡(全負荷)試験>
2次側を短絡すると理論上1次側も短絡状態になるはずです。しかし、銅線には抵抗分があり短絡にならず、これによって損失が発生します。短絡なら変圧器では損失=熱が発生しません。短絡しても銅線で損失する。→短絡=銅損

こんなもんでわかってもらえたでしょうか?

Q変圧器の2次側開放時の1次側電流について

電気関係の部署に配属になったのですが、ふと疑問に思ったことがありまして質問させていただきます。

単相変圧器で、1次側に電圧をかけると励磁電流(トランス定格容量の1%程度)が発生し、2次側に電圧が誘起されるということを勉強しました。
しかし、そもそも2次側を開放しているということは1次側にコイルが負荷としてぶら下がっているだけのように思え、だとすると、1次側に電圧をかければI=V/R
  R=JωL  で、2次側無負荷でも1次側に相当大きな電流が流れる気がしてきました。実際流れないのはわかるのですが・・・
Lが大きくてほとんど流れないということなんでしょうか? バカですみません。わかる方教えて頂きたいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

記号に関して
Rは抵抗を表すときに使い、
リアクタンス(ωL)を表す場合にはXを
インピーダンス(r+jωL)を表す場合にはZを
使うことが多いかと。

二次側開放の変圧器
二次側巻線が開放→二次側巻線の電流が0→二次側巻線が無いのと等価→一次巻線だけのコイルを電源に繋いだときと同じ
というので良いかと。

励磁電流
励磁電流は、その名のとおり鉄心に磁束を誘起する電流成分ですね。
二次開放の時の一次に流れる電流は、一次側の自己インダクタンス(L1)と電源の電圧、周波数で決まります。

二次巻線の自己インダクタンスL2
通常の変圧器だと、ニ次と一次巻線の巻数比(ほぼ電圧比に相当)をαとすると
概略 L2=α^2L1 になります。巻数比の大小でL2の大小はかわります。
(1:1の変圧器だと、L1とL2はほぼ同じ)


(自己インダクタンスと相互インダクタンスつかって表す方法以外に、洩れインダクタンスと相互インダクタンス使って表す方法もありますが、表記がちょっと面倒になるので、割愛)

Q巻線抵抗試験方法について

変圧器の特性試験方法で巻線抵抗試験方法というものがあるそうですが、式の意味が解らない事と、油中変圧器の場合の試験の時、周囲温度というのは何を測ればいい仲を教えて下さい。

Aベストアンサー

かなり行き違いが有ったようです。どうやら巻線抵抗試験だけでなく温度上昇試験もやられたようですね。もう一度、最初から整理してみます。
まず巻線抵抗試験は常温(または非使用時)の直流抵抗を測ります。この抵抗値は他のいろんな試験の基礎的な数値となります。(補足の回答は忘れて下さい)
次に、無負荷試験、短絡試験、温度上昇試験が有ります。
温度上昇試験では定格負荷に近い負荷を掛け、温度が定常状態(コイル温度、油温共一定値)になるまで(相当長時間かかる)放置したあと、電源を切って、すぐにコイルの抵抗値と油温を測ります。コイルの抵抗値からコイルの温度を計算しますが、電源を切るとコイル温度が急激に下がり、抵抗値も変化するので何回か測定して、時間と温度のグラフを書き、このグラフから時間ゼロの時の温度を推定します・
このとき油温は変圧器のケースの温度と考え、コイルの温度は、絶縁物が耐えられる規格の温度を越えていないことの証明となります。
温度上昇試験の方法の詳細は下記のURLをご参照下さい。

参考URL:http://lib1.nippon-foundation.or.jp/1998/0145/contents/070.htm

かなり行き違いが有ったようです。どうやら巻線抵抗試験だけでなく温度上昇試験もやられたようですね。もう一度、最初から整理してみます。
まず巻線抵抗試験は常温(または非使用時)の直流抵抗を測ります。この抵抗値は他のいろんな試験の基礎的な数値となります。(補足の回答は忘れて下さい)
次に、無負荷試験、短絡試験、温度上昇試験が有ります。
温度上昇試験では定格負荷に近い負荷を掛け、温度が定常状態(コイル温度、油温共一定値)になるまで(相当長時間かかる)放置したあと、電源を切って、す...続きを読む

Q変圧器について

変圧器を短絡試験(二次側を短絡して一次側に定格電流を印加)で動作させると供給電圧が定格電圧に比べて非常に小さい値になるのはなぜですか?

Aベストアンサー

ご質問の健は、No.3さんが仰る通り、%インピーダンスですね。
%インピーダンスは、%Zと言ったり%Vと表記したりインピーダンス電圧と言ったり・・・と様々に年代に分かれて表記されます。現在は、百分率短絡インピーダンスですかね?
さて、本題ですが本質問は、課題?レポート?の可能性があるとの事なので、あまり詳しくは書きません。多少意地悪く見えるかもしれませんが、ご了承ください。

・単純に考えまして、100Vの回路に5Ωの抵抗を接続した場合と5KΩの抵抗を接続した場合、どちらも抵抗両端電圧は100V・・・のように思えますが、実際はそうではありません。理由は、電源側にも必ずインピーダンス(以下Z)がありますので、電流値が変わればそのZの両端電圧も変化しますので、当然抵抗両端電圧も変化します。
ここで、考えることは、短絡試験において電流が流れるのはどこのZを通っているのか?
また、その時の一次で見た有効電力(無負荷損失は除く)は何を表しているのか?
さらに、短絡試験においての一次電圧を二次換算にした電圧は、定格負荷電流時の電圧○下である。

以上ですが、やはりわかりづらいですよね?
もし、私の勘違いで純粋にご質問されていましたら申し訳ありません。
再質問頂ければ、ご回答いたします。

ご質問の健は、No.3さんが仰る通り、%インピーダンスですね。
%インピーダンスは、%Zと言ったり%Vと表記したりインピーダンス電圧と言ったり・・・と様々に年代に分かれて表記されます。現在は、百分率短絡インピーダンスですかね?
さて、本題ですが本質問は、課題?レポート?の可能性があるとの事なので、あまり詳しくは書きません。多少意地悪く見えるかもしれませんが、ご了承ください。

・単純に考えまして、100Vの回路に5Ωの抵抗を接続した場合と5KΩの抵抗を接続した場合、どちらも...続きを読む

Q変圧器の励磁電流と一次電流との違いについて。

変圧器について勉強しています。
そこで,1点引っかかっています。

励磁電流と一次電流との違いは何なのでしょうか?
勉強不足なものでよく分かりません…。

励磁電流は鉄心に主磁束を形成する電流と書かれています。
ですが,一次電流も同じでは???と思って混乱しています。

お手数ですが,どなたかお分かりでしたら
教えてください。

Aベストアンサー

一次電流とは一次巻線を流れる電流のことで、(1)励磁電流と(2)負荷をかけたことによって流れる電流のベクトル和です。質問者の疑問点はおそらく、後者の負荷電流も磁束を発生させる筈なのに、何故前者だけに限るのか、ということでしょう。一次側だけを考えると確かにそうですが、負荷電流は二次側にも流れており、一次と二次の負荷電流が作る磁束は大きさが同じで向きが逆なので打ち消しあって無くなります。だから、主磁束は励磁電流だけが寄与すると言ってもいいのです。
また、電流の位相も違います。損失を無視すると励磁電流は電圧に対して90度の遅れですが、負荷による電流の位相は負荷の力率次第です。もし純抵抗負荷であれば、電圧との位相差はゼロです。よって、(1)と(2)は別々に取り扱う必要があります。


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