痔になりやすい生活習慣とは?

 「このメニューには、ご飯が付いていますか?」を
英語でなんと言ったらいいのでしょうか?
This meal is with rice?では、うまくいきませんでした。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

アメリカに38年半住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

メニューと日本語でおっしゃっている表現をちゃんとmealというようにほかの表現に変えていますね。 この違いをちゃんとつかめているかどうかは大きな英語力の違いと言えます。

日本語どおりにこれをThis menuと言っては通じないと言うことをご存知だと感じました。 そして、決して使われません。 メニューは英語では出せる料理の名前と説明と価格(高級レストランでは価格を表示しないところもあります)が示しているものを言います。

メニューの中のひとつの料理を指差しながら(今回のように)言うのであればthis dish, this item, this xxxx(dish name), そしてもっと簡単にthisと言う表現をします。

そして、ご飯がついてきますか、と言う表現はcome with rice?と言う表現をしないと、is with riceではその料理の中にご飯・お米が使われているかどうかを聞いてしまいます。

ただ、サイドディッシュとして無料でついてくる場合といくつかの選択があって(サラダ、スープ、ポテト類、野菜、そして、ライスなど)その中からメニューに書かれた数だけ選べたり、また、もちろん、別口に注文できるわけですが、 こちらではお米と言うと、この三つの方法でメニューに載っているのが、brown rice, wild rice, fried rice(中華のJapanese steak houseなどでは)そして、white rice(中国、韓国、日本を含めたアジア系)のほかにピラフもあります。

よって、これらすべてriceですので、これは必要であればはっきりさせなくてはなりませんね。 もっとも、ウエイトレスが聞いてくるでしょうが、下手をすると勝手に決めてしまいます。

ですので、英語表現としては、Does this dish/this item/this xxxx/this come with rice?となるわけです。 そして、このriceをご希望により変えればいいわけです。

実際に使われている表現と情報を基に書かせてもらいました。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
    • good
    • 1

No.1です。

補足があります。

ご質問の「メニュー」を「前菜を含むコース料理」「前菜、デザートを含む定食」と理解しましたので、menuと使わせていただきました。この場合はdishなどでは通じません。dishでは「一品料理」になってしまいます。

イギリスでは、こうしたコース料理・定食を「menu」と言います。アメリカでもちゃんとしたフランス料理店では、menuと言っています。定食屋の定食は、No.2で回答されているような、別の言い方があるようですが。

ご参考までに。
    • good
    • 0

menuはフランス語では定食のことをいい、料理の一覧表のことは


carteといいます。英語では料理の一覧表のことをmenuといいます。
menuに書かれている項目はmenuとは言わないと思っていました。
(違うのかもしれませんが) 従って私は指をさして、thisでした。
言葉でしめすならitem.

質問自体が日本のレストランでしかなりたたない質問のようです。
海外のレストランでライスがつくかなんて日本系の場所ではないかぎり
ありえない質問ですから(つくわけがありませんよね)。
No.4さんのとおりcomeが便利なことばです。

Does this come with a dish of rice?
    • good
    • 0

Does this menu come with white rice?


で通じます。

この前使いました。
通じました。

もし質問者さんの出来事がアメリカであるならば、
アメリカにはbrown riceもるので、
白飯と的確に伝えるためにwhite riceといったほうが無難だと思います。
    • good
    • 1

こんにちは。



>>This meal is with rice? 

ですと、「この料理にはご飯が混ざっているのか?」という意味に捉えられてしまうかもしれませんね。

日本で言うセットは「combo」という単語で表現することが米国では多いです。

Does this combo (menu) include rice?

Is this combo coming out with rice?

あと、形にとらわれずに言いたいことを言えば通じますよ。

A: Hi, Sir. I wanna ask you a question on this dish. Do you serve rice with this combo menu without any charge (fee) ? 

B: No, sir. We are sorry. I am afraid we will charge you two dollars per rice order.

A: Okay, that's fine. I will order one.

といっても差し支えないと存じます。
    • good
    • 1

こんにちは。



セットメニューにライスが含まれているかどうか、メニュー価格でライスも食べられるかどうか、をお尋ねになりたいのであれば、

Does this menu include rice?
「このメニューにはライスを含んでいますか?」
Is rice included in this menu?
「ライスはこのメニューに含まれていますか?」
Is rice optional?
「ライスは別注文になりますか?」

1.セットメニュー、コースなどの場合はmenuを使います。
2.白飯はboiled riceと言いますが、日本ではriceで通用します。
3.ちなみに、外国では「パンかご飯」の選択は通常ありませんので、別途注文することになります。
4.外国では一般に、パンは無料ですが白飯は有料になります。
5.ちなみに、外国の通常のフレンチレストランには、白飯の選択はありません。パンと決まっています。

以上ご参考までに。
    • good
    • 2

Is this one served with a choice of rice ?

この回答への補足

 ご回答ありがとうございます。
a choice of とは、どういうことでしょうか?

補足日時:2007/06/19 00:23
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Q~の名前で予約している者ですが

 よく、日本の飲み屋やレストランで、
お店に入って、「Aの名前で予約している者ですが」と言います。
幹事のAだけでなく、幹事以外のBも使えるますが、
英語では、何と表現したらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違いですね。

予約した人であれば、I/We made a reservation under my name A.と言う表現も出来ます。 

これは、reserveと言う表現よりもreservationと言う表現を好むからなのですね。 reserveと言うとなんかえらそうぶっているフィーリングが出てきがちなのです。 

ですから、英語を知っている人とか実際に使っている人はreservationと言う単語を使って文章を作るわけです。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違い...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qここに置いておくね!を英語では?

例えば、手になにか持っていて(新聞でも物でもなんでもいいが日本語的にはそのものは英文の中にはいれない。お互いが手に持っているものを理解しているとして)どこでもいいから、その人のそばに置いて,軽い口調で「ここに置いておくね」の場合は、英語でなんといえばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

そのモノが、もともとそこ、あるいはそこの場所(その部屋とか)にあったものなら、通常ーー
I'll leave it here.
と言います。
また、そうでない場合、持ってきたことを相手が確認していても、I'll leave it here.
で大丈夫です。
しかし、持ってきたものを置いておく場合は、
I'll put it here.
とする方が自然です。
なお、以上の文は、あくまで置く前、置く直前の文です。
もう、置いてから言う場合は
I left it here.
I put it here.
とすることになります。
また、すぐに受取りそうな場合で、しかも、そのモノが相手に見えていなかった場合、置いたあとでも現在形でーー
Here you are.
Here it is.(単数の場合)
Here they are. (複数の場合)
などと、相手の注意を引く言い方をします。

以上、ご参考になればと思います。

Q鯛(たい)の一番適切な英語は?

鯛のお頭、鯛の煮付け、鯛の刺身など、日本の鯛を英語では何といいますか?
SEA BREAMは適切ではないと、アメリカ人に
言われました。鯛はTAI FISHでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です.

red snapperが無難だと言うのは、その名前になれているからなんですね. つまり、red snapperはどこにでも撃っているからなんです. 赤っぽいいろをしているので真鯛に似ているので、すし屋でも、これを使っているんですね.

でもこれは、バラブエダイといって、ブエダイ類の魚なんですね. それに対照したものがSea Breamといわれるさかなで、Breamと言う淡水の鯛の一種なんです.

日本で言う鯛をSea Breamといい、赤い真鯛をRed Sea Breamといいます。確か、黒鯛はそのまま、Black Sea Breamと言っているはずです.

Sea Breamと言って適切でないと言ったのは、色が違うからか、その人自身が Breamしかしらないか、Red Sea Breamという種類を知らなかったんじゃないかと思います.

これで良いですか?

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q「量が多すぎ」自然な言い方は?

これは(料理の)量が多すぎるね。
This is too much portion.
There is too much dishes.
This is too much quantity.
This is too much in volume.

1、この中に適切な表現はありますか?
2、もっと自然な言い方があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!! 本当にお久しぶりですね。 お元気でしたか?

さて本題ですが、thisと言う表現をしているところを見ると、その料理が目の前にあるわけですね。 そうであれば、This isとしてまったく問題の無い非常に一般的によく使われる表現です。 too much当表現で既に、量が多すぎる、と言うフィーリングをちゃんと出しているからです。 ですから、Wow, this is too much!!と料理が出たときに言えます。

しかし、このレストランを出てから一緒にいた友達と批評などしている時に、「どうだった、おいしかったと感じた?」と聞かれ、You know what? I thought the portion was too much for me. と言う表現がit was too muchだけではとても出す事はできませんね。 なぜって、この"too much"が何をさして言っているのか分からないからなんです。 つまり、装飾がごてごて過ぎていた、のかもしれませんし、サ-ビスが良すぎてかえってプライバシーの会話が出来なかったとか、言う情況を示していると取られてしまう可能性があるからなんですね。 つまり、too muchだけの表現では~過ぎていた、と言うフィーリングしか伝わらないのですね。

しかし、料理が出てきたときにそれを見てtoo muchと言う表現を使うと言う事は、ほかの人も「良が多すぎる」と感じたときだけに使う表現だからなんです。 言われた人も自動的にそのフィーリングだけを感じるのです。

もちろん、The portion is too much. The volume is too much. 例えば数個の手羽が来ると思っていたら20個も来た、と言うのであれば、The quantity is too much.とWhat do you mean by "too much"?ときかれたら説明すればいいわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 またお会いましょうね。

Gです。 こんにちは!!! 本当にお久しぶりですね。 お元気でしたか?

さて本題ですが、thisと言う表現をしているところを見ると、その料理が目の前にあるわけですね。 そうであれば、This isとしてまったく問題の無い非常に一般的によく使われる表現です。 too much当表現で既に、量が多すぎる、と言うフィーリングをちゃんと出しているからです。 ですから、Wow, this is too much!!と料理が出たときに言えます。

しかし、このレストランを出てから一緒にいた友達と批評などしている時に、「どうだった...続きを読む


人気Q&Aランキング