痔になりやすい生活習慣とは?

採光計算に必要なサッシの有効開口寸法について教えてください。例えばサッシ呼称16511の場合、サッシ寸法はW1690,H1170であり、内法寸法はW1650,H1100です。内法が正しいと思われますが、内法で計算しなければならないというような記述をみつけることができませんでした。法的な規制はないのでしょうか。初歩的な質問で申し訳ありませんが、解答よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

法律とかでなく



実際の光が差し込む為の有効面積で計算しないと駄目です
内法基準寸法(実際の開口)が有効面積です

内寸(内法寸法)では無いです
ガラスを動かなくする押さえの分を引かないと駄目です
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ありがとうございました!

お礼日時:2008/07/11 13:53

サッシュの開口呼称です。

但しRC用などで内法寸法で表示する物は内法です。

採光面積の部屋面積は内法ではなくて芯芯です。

厳密にサッシュの内内にするなら部屋面積も内法でするべきかも知れません。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2008/07/11 18:09

以前は行政で見解が違ってたそうだけど


新寸法体系で統一されたんじゃなかったっけ?
呼称から内法寸法
1.65×1.1でいいと思いますが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2008/07/11 16:54


開口部って書いてありますよ
普通に読み取れば有効寸法(内寸)じゃないですか?

業界でサッシ寸法の呼称が
内法数字で統一されたのも
呼び寸より実際の開口が小さかったからでしょう。
(品格法だったかの流れでしたっけ?)
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ありがとうございました!

お礼日時:2008/07/11 13:54

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最近、申請もエクセルで打ち込むと数値が出るものが
あり、四捨五入しているのです。

今、もしかして、小数点第3位は、四捨五入?
ですか?

Aベストアンサー

そうですね、余裕をみて切り捨てたり、切り上げたりしても、申請は通りますから、
質問に対するダイレクトな答えとしては「四捨五入以外でもOKです」となるかと思います。

以下、余分な話をさせていただきますと↓

注意点は、切り捨て、切り上げ、四捨五入などの複数の「数値の丸め方」が、
一つの申請書類の中で混在しないことですね。これが一番だめなんです。

それと、建築って工学じゃないですか、その工学は四捨五入が原則なんですね。
だからその工学の分野の教育を受けた場合、それが理由(癖)で四捨五入する人は多いかもしれません。

お勧めは、四捨五入で統一です。申請以外でも問題が起こることはないと思います。
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Q有効換気面積の寸法の取り方

例えば1609タイプの引き違い窓の有効換気面積は
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呼称サイズ1.6m×0.9mの1/2の0.72m^2でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

私の住む自治体では、開口面積を実寸で測ることは絶対ありません。よって、貴方が書かれた数値で大丈夫です。
ただ、厳しい自治体では抜き打ちで実寸を測れなんて、指導があるかもしれません。
実情に合わせてくださいとしか言えません。

Q建築基準法上の「建物の最高高さ」とは?

自宅の南側に10階建てのマンションが建設中なのですが、建設業者の説明を聞いてもよく分からないところがたくさんあり、本当に困っています。
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(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは、どこからどこまでの高さのことでしょうか?例えば、最上階にエレベーターが突出した所があるのですが、それも高さに含まれますか?
(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って、どういう違いがあるのでしょうか?

以上です。
何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ
だいぶ大変みたいですね。
反対派の住民のみなさんの中に建築士や建設業界のかたが誰もいない状況ですか?
そういう職業の人がいれば町内会で顧問のような形で相談したほうが身内ですし
親切に安心できると思いますのでぜひご町内を探して見てください。

>(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
私達素人にはとっても難しいんですが、がけ地にマンションを建てるような場合
には水平な土地ではありませんので、高さの基準になるゼロ地点がどこにしたら
よいか困ることになります。
そこで、仕方なしに「形だけこれを水平面と仮定しよう」という線を一本引くこ
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盤面」を算出する決まりになっています。
・・・なので、だらだら長い斜面に巨大なマンションが建つような場合には、
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たくさん地盤面が登場することになってしまうことがあります。
(建築基準法施行令2条2項だったけど最近変わったかもしれません)

>(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは
これも私達にははてな印がいっぱい点滅してしまうんですが、「エレベーターが
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ったりしてこれは非常に入り組んでますので、実地に図面を見る事のできる人に
相談して見てください。
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変な但し書きがいっぱいありますので、掲示板だけではちょっと無理だと思いま
す)

〉(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って
これは普通の平地なら、軒の高さと最高高さしかないんですが、がけや坂に建っ
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ので、それで使い分けているんじゃないでしょうか。
ご質問のマンションは斜面に建っているんですね、きっと。

ちょっとネット検索して見たら、わりと私たちにも親切に書いてくれているサイ
トがありました。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm
すごくいっぱい説明されていて嬉しいのですが、あまりに多すぎるので
↑ここで「平均地盤面」とかページ内検索してみてください。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm

こんにちわ
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よいか困ることになります。
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Q住宅の図面にある「ALVS」とは?

宜しくご回答下さい。家を立て替えるべく、図面をFAXで業者から取り寄せたのですが、その中に「洋室:A-9.93 L-4.45 V-0.74 S-なし」という表記がありました。この中にある「ALVS」とは何でしょう?ウェブでも調べて見たのですが、見つけられませんでした。ご存知の方がおられましたら宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。建築設計の仕事をしている者です。
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とは言ったものの恥ずかしながら私もALVSが
何の略なのかは知りません(^^;

恐らく
A:室面積
L:有効採光面積
V:有効換気面積
S:有効排煙面積
だと思います。
よくALVSと言う言葉を耳にしますが今まで気に
したこと無かったです。。。
ですのでちょっと自信ないです。

簡単に説明すると、居室等の部屋に対して採光・
換気・排煙に有効な開口部が取れているかを
計算するものです。

例えば質問にある洋室の採光であれば有効採光面積
が室面積の1/7以上でなければいけません。
4.45/9.93>1/7なので採光はしっかり取れている
と見ます。
換気・排煙も同様に計算します。
詳しくは
「採光計算」「換気計算」などで検索をするか
本屋で建築基準法や申請memoなどを立ち読み
してみればどうでしょう。

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3階建の戸建住宅を計画中ですが、一室有効採光がどうしてもとれない部屋があり困っております。

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たとえば、
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このように考えてバランスさせれば有効採光がとれる状況にありますが、考え方としてあっているのでしょうか。
1階の壁面が出る訳では無いので、垂直距離(H)のとり方に不安が残ります。

Aベストアンサー

3階建と採光はいつも悩みますよね。狭小地に建つことがほとんどだし...

で、質問の答えとしましては、一般的に軒先とバルコニー等で
計算してみて厳しいほうを選択します。

分かりやすいPDFがありました。
http://www.ura410.com/00_ura410/syuppan/05_saikou.PDF

>有効採光がどうしてもとれない部屋が
ぶっちゃけ納(うわっ何をすqあwせdrftgyふじこlp

Q建築の図面でのサッシュの寸法

建築の図面を勉強中です。
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平面詳細図1/50にサッシュを書くとき、枠と框を書いて、サッシュの寸法W=760を書くときは、枠からになるのでしょうか。それとも框からの寸法がWになるのでしょうか。
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Aベストアンサー

#1です。
>内枠、サッシュ枠、框、ガラスを書くように載っていました。
おそらく下図のような図でしょうか。その本が示していると思われるそれぞれの部位の名称を書いてみました。
その中で赤く書いてあるのが、質問である「サッシ寸法」の根拠です。
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Q建物の庇について

庇の建築面積算定はわかりますが、床面積には含まれるのでしょうか?(1階、2階どちらに算定でしょうか?)

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1階の庇の場合,#1さんの指摘の通り,通常は床面積に含まれませんが,自転車置き場などの室内的用途(生活上又は部品の格納の目的で雨露をしのぐ用途)のある場合は,建築面積と同じ計算方法で,庇の先端から1mを超える部分を1階の床面積に算入します。例えば,1本柱の傘のような建物の場合,周囲の先端から1mを差し引いて床面積とする,と言うことです。

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Q建具表の表記の仕方を教えて下さい。

建具表の表記の仕方を教えて下さい。
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それに対する内法有効を表示する。
が一般的だと考えているのですが、いかがでしょうか。

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いきなり内法有効が表示され、その他不明な木開口か何かが表示されていました。
この設計事務所は「申請に必要なのは有効寸法なのでそのように表示した。
それ以外の寸法は施工側だけで必要とししている寸法。」との主張です。

図面は申請だけに使用するものではないと思いますし、
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それに対する内法有効を表示する、が常識だと思ううのですが。。。
いかがでしょうか。。。

皆さんのご意見をお聞かせ願います。

Aベストアンサー

No.4です。 補足です。

サッシ寸法と内法寸法の両方書いたほうが図面としては良いと思います。
図面をぱっと見たときにわかりやすいですし、使いやすいでしょう。

但し、前にも書いたようにサッシ寸法はメーカーによって微妙に異なるので、メーカーを
指定する場合はサッシ寸法がそのまま使えますので便利です。

けれどメーカーが異なればサッシ寸法が微妙に変わるので設計図のサッシ寸法はあくまでも
参考寸法となります。

またサッシ寸法はメーカーによって異なりますが、微妙に違うだけなので施工者は内法寸法を
見ればサッシ寸法が大体どれくらいかはすぐにわかりますので、書いてなくても良いのです。

だらだら書きましたが、要は
 サッシ寸法を書けばメーカー指定になる恐れがある。だけど書いてあるとわかりやすい。
 サッシ寸法が無くても施工者は困らない。

という理由で設計者は書かないのがほどんどだと思います。
サッシ寸法を書く時間をサッシの納まりの検討や図面化に使ったほうがよほどいい建物が
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Q天井高さが3m以上の排煙計算について

いつもお世話になっております。
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天井高さ:3.315m
開口部種類:引き違い窓
高さ:FL+750 
寸法:H1.300m×W1.800

開口は上記1ヶ所のみです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

廊下(避難路ですから免除なし)ではなく、部屋ですよね
この窓では有効開口にならないので
H12建・告1436号内装不燃(下地とも)で免除でよろしいのでは?

室 :H12建・告1436-4-ハ(2)
居室:H12建・告1436-4-ハ(4)

Q給気口のより適切な設置位置について

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい・・・?
(そのような意見が見受けられました。確かに理にかなっている気がします。)
(4)冷気、気流等による不快を生じないように、ベッドの位置(頭の位置)、ソファ等の位置を考慮した設置場所とする。


しかし、全条件を満足する事はむずかしく、程度問題かとは思いますが、どれを優先すべきか、アドバイスいただきたく、質問させていただきました。
あるいは更に注意すべきポイントがありましたら、あわせてアドバイスお願いします。

大雑把な考え方としましては・・・

イ>換気を優先すべきである。
給気口がベッドの頭の上であっても、それほど(言われている程)冷気が気になる事もなく、むしろ換気を優先しないと、空気がよどみ、その事の方が住環境に悪いし、24時間換気を阻害する事になりかねない・・・
この場合、エアコンが直上にあれば冷気の心配もなくなり理想ではあるが、そのために無理やりエアコンの位置を変えるのはどうか?
(給気口同様、エアコンの位置もなかなか決めずらい部分があります。換気の流れ、室外機の設置場所、効率の良さ等、やはり全ての条件を満足できない事の方がが多いかと思います・・・)

ロ>生活上不快となる位置への設置は絶対に避けるべき。
対角線ではない場所であっても、それほど気にする必要はなく、対角線側の空間の換気も徐々にされると考えてよい?あるいは空気がよどんでも特に支障はない・・・。?


といったところですが、<イ>、<ロ>どちらの考え方によるべきでしょうか?

自分では、<イ>の換気経路を優先して考えていましたが、いろいろ調べていると、冷気が気になって、冬場は給気口を閉じているなんていう方もおられ、そうなってしまうと本末転倒であると思います。
対角線に拘りすぎているためにこうした迷いが生じていますが、そこまで拘る必要はないのでしょうか?

以上よろしくお願いします。

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい...続きを読む

Aベストアンサー

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事によるものですのでそれを防ぐ計画をすればよいことです。室内でも気流は数m/秒あっても不快ではありませんので換気扇で引っ張る量と空隙を比較して気流が不快でないか確認すればよいのです。たいてい1室1給気口で居室の1時間で部屋の空気の半部を入れ替えるような設計なのですから不快気流が起こることはありませんね。
あとは温度差です。
これは、給気口から入る空気はH1600以上のところからという考え方もありますので(当初はかなりこの高さは指導に出てきましたがすっかり今は指導もされませんが)書かれているうちの低い位置からの給気というのは不快な温度差を人が感じやすいのでやるべきではないと思います。新鮮空気はある程度室の高ところから入れるべきなのはその辺りにもあると思います。

もっと頭をやわらくして考えましょう。
空気の滞留は望ましくないですが、高い天井の空気は人は吸いません。そこの空気まで換気を必ずしなければならないのではないのです。24時間換気は人が吸う空気を新鮮空気を入れながら吸うことが目的です。なので、天井や床を這うような空気の部屋の隅々までまで(赤ちゃんは吸うから床の空気は綺麗な方がいいですが)換気できなくても大勢に影響は無いでしょう。

それに空気の滞留が起きるような部屋は換気に頼ることなく、サーキュレーターや窓あけによって通気を行うべきでしょう。機械に頼って自然な生活を失っては仕方ありませんからね。

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事...続きを読む


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