Some years ago, my parents lived at the top of a steel hill. My father kept a pair of bioculars on his desk with which , like a pirate captain hoisting his spyglass to scan the horizen for treasure ships , he periodically inspected the mailbox to see if the flag had been raised.(1)(When it finally went up , he truded down the driveway and opended the extra-large black metal box , purchased by my mother in the same acoommodating spirit with which some wives buy thier husbands extra-large trousers.) The day's load-- a mountain of letters and about twenty pounds of review books packed in Jeffy bags , a few of which had been pierced by thier angular contents and were leaking what my father called "mouse dirt" -- was always tightly wedged. (2)(But he was a persistent man, and after a brief show of resistance the mail surrender, to be carried up the hill in a tihgt clinch and dumped onto a gigantic desk.) Until that moment, my father's day had not truly begun.


質問ですが、知らない言葉がある場合は、なにを頼りに英文を見ていけばいいのでしょうか?明らかに単語の意味を聞いているのではなく、英文の流れや、読解力を受験生に尋ねている問題だと思います。こういう英文の読み方は、いつでも必要だと感じます。構文や、品詞の理解はあります。それ以外の力を受験生に見たいのだと思います。

文章はこれで全てです。大学入試の問題で、1、2を和訳せよ、という問題です。これらの言葉は受験生なら、「知らないと言うことを前提に」考えて作られています。単語力で読めるものではないと思います。

1、bioculars, spyglass という単語を知らなければ、どうやって推測しますか?本の解説には、話が煩雑になるのでbiocularsをどうやって「双眼鏡」と知るのかの詳しいいきさつは割愛するが、決して知らなければ分からないわけではない、と書かれていただけです。
with which でwhichは、biocularsのことを指しますから「使うもの」「道具」ということは考えられるのですが、そこから先をどう考えたらいいのかがわかりませんでした。

2、truded down the driveway をどう推測しますか?downだから下へ~するという意味だと思いました。When it went upは「旗が上がる」は「手紙が来た」ことと思います。そうすると、手紙を取りにdown「下る」ですか?

3、in the same acoommodating spirit をどう推測しますか?明らかに知りません。一番わからなかった問題です。「同じ」は分かっても、何と何が同じなのかわかりません。なぜwivesと複数の「妻」と書かれているのですか?妻がmailboxを買い、ズボンを買いはわかりましたが。

4、pieced をどう推測しますか?a few of which のwhichが、bagでしょうか?a~ which が受身で「かばん?が、~されていた」ということですよね?何かおかしい、つながらないです。

5、angularをどう推測しますか?名詞にかかり、~な中身、というのがわかるぐらいです。

6、The day's loadをどう推測しますか?ダッシュの挿入の説明に、mountainやabout twenty pounds はともにその「量多いこと」を示しますから、the day's loadは「その日来た郵便物」だと推測されます。そうすると、「郵便受けがextra- large」というのは納得がいきます。入りきらないほどの手紙、郵便物だと思います。

7、persistentをどう推測しますか?接頭辞ではperは徹底的にsistは立っているですから、ずっとそこにいる、という感じでしょうか?主語は「父」だと思います。

8、a tihgt clinch and dumped onto a gigantic desk. をどう推測しますか?clinchもdumpもgiganticも知らないと思います。 きつくclinchして、机の上に(手紙を)dumpedとなれば「置いた」ぐらいしか思いつきません。

9、surrenderをどう推測しますか?surrenderも知らないと思います。
手紙がsurrderする、父はずっとそこにいる、手紙は来なかった?(笑)

解答例ですが、
解答例は(1)、旗がようやく立つと、父は特大サイズの、黒塗りの金属製の
郵便受けを開きにてくてくと坂道を降りていったが、この郵便受けは、ちょうど
夫の特大サイズのズボンを買う主婦が抱くのと同じ思いやりの気持ちで母が買ってきたものだった。

解答例(2)、だが、父はそう簡単にあきらめる男ではなかった。はじめはぎっしり
詰まっていてなかなか取り出せなかった郵便物も、押しつけたり引いたりしているうちにやがて素直に郵便受けから取り出され、父はそれをしっかり抱えて坂の上の家に戻り、机の上にどさっと投げ出した。

お力をお貸しいただけたらと思います。

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A 回答 (4件)

今の自分が受験生だとして、この文章をどう読むだろうかと意識して、あわせてご質問への回答(のヒント)になるように書いてみます。



1. 瑣末なことですが、"biocular" とあるのは "binocular" のタイプミスでしょうね。
私は今は binocular の意味を知っているし、spyglass は、どこかの映画会社の映画で初めに spyglass でのぞくアニメーションみたいなのがあって、何となくそういうもの(正確には小型の望遠鏡ですが)という認識がありました。
それは無視するとしても、binocular は bin- (bi-) で「2」というものに関係がある、また ocular は oculist とか、「眼」に関係がありそうだと推理は出来る。
また、spyglass は、glass であって、spy- ということだから、何となくイメージは出来そうな気がする。
知らなかったとしたら、"like a pirate captain hoisting his spyglass to scan the horizen for treasure ships" からの推測ということに頼ることになります。
captain, horizen, treasure, ships とくると、帆船の甲板に立つ隻眼の海賊の親分の姿が眼に浮かぶ気がする。
そこから、「双眼鏡」とか「望遠鏡」(特に後者)のイメージとも結び付きやすい気がします。

2. 瑣末なことですが、"he truded down the driveway" の "trud" は "trudge" のタイプミスでしょうね。
私は "trudge" という単語を知っているとは思えないけれど、御指摘のように、郵便受けに向かって歩いていく男の姿が、この文章から伺えるように思います。down はこの場合、必ずしも「下る」わけではないように思いますが (つまり、ドライブウェーを郵便受けの方に歩いていく)、家が "steep hill" にあるので、あるいは実際に「下って」いくのかもしれませんが (またまた、瑣末な指摘をして恐縮ですが、"steel hill" は "steep hill" のタイプミスでしょうね。「鋼鉄の岡」に建つ家だったら、要塞みたいですから)。
"mailbox" というのが直前に出てきたので、"trudge" という単語の意味を知らなくても、自然な推測は出来そうです。

3. wives について。この wives は、特定の wife のことではありません。「世間一般の wife たち」のことを言っているので、複数形になりました。
私も "accommodating" あるいは、"accomodate" という単語はしばしば目にするくせに、意味はいまだに覚えられない単語です (瑣末な指摘ですが、"acoomodating" ではなくて、"accomodating" です)。
spirit を形容しているので、何らかの「精神」であるようだ、ということは分かります。
「亭主に特大のズボンを買ってきてやるのと同じ○○な気持ち(精神)で~」ということだけど、○○の部分は、推測して答えるしかない。
「ズボンを買ってきてやる」のを、主婦らしい「やさしさ」と結びつけるのは、語学力とは違うレベルの推理力を要求されるかもしれないと思います。
私なら「○○の精神で」と、そこだけ空欄にして済ましてしまうかもしれない (それでも半分くらいは点がもらえるかもしれない)。

4. 私には "a few of which" の which は "twenty bags of review books" だとしか思えません。
pierce は、「突き刺さる」みたいな意味でしょうか。日本語でも「ピアス」というのがあって、あれは耳に穴を開けますから。

5. "angular" は、今では私の知っている単語です。
何か、「角ばった」イメージと結び付きます (おそらく、"angle" (角度)と結び付けて覚えてしまったのだろうと思う)。
pierce という語が出ていたので、本の角が突き出ているのかな、と想像する。

6. 全く同じように思います。というか、ご立派です。見事な推理。

7. persist という語に対する推理はすごいと思いますが、できればこの語の意味は知っておいた方がよいと思う。
persit, resist, insist と、いずれも -sist がついて、たしかに stand という語源になるようですが、「徹底的に立っている」というイメージにたどり着かれるというのは、すごいです。
「何かに抵抗して立っている」というイメージから、「しつこくて、容易には引き下がらない」(頑固)という意味までは近いと思います。

8. 私は "clinch" は、ボクシングの「クリンチ」からの推測をします。
"dump" は「ダンプカー」の「ダンプ」からの推測で、「ドサッと置く」感じ。
"gigantic" は、今日なら私は意味が分かります。
"giant" と似ているということに注目すれば、簡単に意味も分かったりするんですが、試験とかだったら、そんな余裕はないかもなぁ・・・

9. surrender も、今日の私は知っている単語です。
意味を覚える時に、接頭語の sur- を意識するといいかも (sur- は、「上」という意味と結び付く。「シュール」という日本語もありますね。「上に与える → 降伏する」となるようです)。
お書きになられているように、「手紙が surrender する」という、面白い書き方がなされています。
「擬人化」という言葉がありますが、手紙があたかも人間かなんぞのようにみなして、「抵抗むなしく降伏する」ということが書かれています。
郵便物の手紙や書籍をしっかりと抱き抱えたおとうさんは、我が家に戻って、大きな机の上にどすんと郵便物を置き、そうして彼の一日が始まるわけです。

エラそうに書きましたが、実力は今の受験生のレベルよりは下だろうなと自覚しています。
ただ、年月を経るうちに、それまで知らなかった単語を覚えたりする機会は時間的に多かったので覚えてしまった、という程度のものです。
私が受験生であったら、とてもじゃないけど、こんなむつかしい問題を理解するのは無理だったろうという気がします。
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この回答へのお礼

本当にタイプミスがあり、ごめんなさい。お返事が遅くなりごめんなさい。2はでtrudgeでした。疑問ですが”郵便受けに向かって歩いていく男の姿が、この文章から伺えるように思います”は、どのあたりからわかりますか?判断がつくと思いますか?状況は(1)丘の上に(2)旗が立つのを待つ(3)一度trude down the drivewayはわからないと前提に考え、でも・・・その文がわかないと、もうどうしようもない気がします。persistentや、after a brief show of resistane も”何を意味しているのか”がさっぱりわからないと思います。どう思いますか?

3のin the same acoommodating spirit は、解説には”一見矛盾する意味の言葉同士の関係を考える、下線部(1)の後半には、矛盾する意味の語句からイメージを立体化すべき記述がされている、単にthe extra-large metal box, purchased by my motherの部分を見るだけでは、郵便受けの多きさはわかるが、「母(妻)が買った」という事実しかわからない、そこでwith which some~trousersを検討する。すると、ここにはその前にあるのと似た記述「妻が夫のextra-largeなものを買う」が繰り返されている。このことから筆者が「妻」と「特大サイズ」の関係にこだわっていることがわかる。当然「妻」は自分のためにこだわっって「特大サイズ」を買うことはない(もちろん、実際には特大サイズを必要とする女性も存在するが、たとえそういう女性でも、自分が「特大サイズ」を必要とすることはあまりおおっぴらにしたくはないだろう)。自分が必要としない、時には自分にとっては恥ずかしいものをあえて購入するのは、もちろん「夫が必要としているから」であって、そいう夫に「配慮して」、あるいは夫を「思いやって」、場合によっては恥を忍んで特大サイズを買うのだ。そこでin the accommodating spiritは「配慮して」「思いやって」という類の言葉になると分かる。このように矛盾する事柄をつなげることによってそこで行われている事柄にリアリティのある肉づけをするという手法は、英語に限らず文学的文章においてよく行われる。”とあります。この解説はなかば強引?とおもったのですが、どう思いますか?

ごめんない。the mail would surrenderです。
いえ、一つ一つのとても丁寧な解説に、一つ一つの問題を丁寧にみていただきたことに尊敬いたします。忙しい時間をねっての回答、どうもありがとう!

お礼日時:2009/05/16 20:04

No.2 の投稿をした者です。

お礼をありがとうございました。
No.2 の wakkarahen さんの回答は見事だと思います。私も勉強になりました。

私には、"trudge down the driveway" の "trudge" は、受験生が憶えなければならない類の単語であるとは思えません。
mailbox があり、driveway があり、最後に郵便物を持ち帰るところから、「郵便受けに」歩いていったのだろうという姿を想像したというだけのことです。

"acccomodating spirit" に関する解説には、驚くばかりです。もはや、英語の問題というレベルの話ではないと思います。
私が出題者なら、1) と 2) の和訳は求めません。
それよりも、全体を分らないながらも読んで、ある程度の内容の把握が出来ているかどうかを見るための設問、たとえば「この文章の内容に合致しているものを下記の中から選びなさい」として、10 くらいの英文を並べます。正解がいくつなのかも示さずに。
和訳できることよりも、内容をざっと把握できる能力の方を、私なら評価します。

これが仮に入試問題だとしたら、私個人の意見では、適切な問題であると認めることは出来ません。
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この回答へのお礼

bakansky様、再び回答いただけてうれしいです。わたしも本の解説には驚かされました。英文を文法や、品詞分解重視で読んできたので最初「このような読み方」もあるの?、と思いました。キーワードとなる言葉を見つけることなんですね。いい経験ができたと思っています。また何かありましたらよろしくご指導いただきたいと思います。

お礼日時:2009/05/18 16:51

こんにちわ。



番号順に:

1.それらの単語は大学受験生にはむずかしいかもしれないですね。でも、回答を書くに役立ちはするが、わからないからといっても回答にはさしつかえないかと。

2.trude(d)という単語は存在しません。タイプミスだと思いますが、trudged。 he trudged down the driveway とdriveway、それもtheがついているから「その家のdriveway」ゆえ想像はつくかと。頭にlived on the top of a steep hill とあるので、downから、draivewayを降りていく(歩いて)のイメージ。郵便箱はhillの下の方の道路に面したところにあり、家とその郵便箱を結ぶ道がdrivewayとイメージします。
郵便物が郵便箱に入ると旗が立って郵便が来たことがわかるようになっているのでしょう(そうすることでhillの上の家からもわかる)。

3.このin the same accommodating spiritは受験生には無理かと思います。accommodateはいろんな意味がありますが、例えば We cannot accomodate your request.というと「受け入れる」といったニュアンス。wives と複数になっているのは「妻一般」に言及しているからです。このfather の妻でなく、世間一般の妻。ちょうど Dogs are useful animals. と一般論を述べる場合の使い方と同じの。ただし some wives となってるので、「このような妻もいる」といった感じ。このような英文は英語の語感がよくなるとわかりやすくなります。ここのところの訳は「(その大きな郵便箱は)母が、夫に大きなズボンを買う妻が結構いるが(太ったりしてもまだはける、仮に何かの上にはく場合でもはけるので・・・といった感じ、つまり「大は小をかねる」)、それと同じ様な「乗り」で買ったものだが(=(郵便大好きな夫だから)たくさんの郵便がきても十分入るようにと)」といったところです。

4.pierced by their angular contents というのは、例えばハードカバーの本などは、本自体は四角で「角角」しており、その本の角のせいで封筒が破れて突き出ている、といったイメージです。angular contentsとはそのような本など。 a few of which は a few of Jiffy Bags です。 Jiffy Bag はどこかのメーカーか何かの封筒でしょう。

5.angular 上述

6.The day's load は、theがありますが、「その日にきた郵便物」ではなく、日本語でいうなれば、単に「郵便物」でいいでしょう。なぜそうなるかは、The day's load was always tightly wedged.となっていますから、「その日にきた」なら、always とはならないでしょう。郵便物がくるときはいつも・・・の感じ。ご質問にはないですが、wedged も大学受験生には無理かとおもいます。一般には「くさび(で打ち込む)」の意味でとることが多いかとおもいますが、ここではpack tightly into の感じで、ここでは、郵便箱に郵便物がぎっしりと詰め込まれている感じです。(彼の妻は夫が郵便好きゆえ、郵便物がくるといつもたくさん来るのをしっているので、よりたくさんきてもいいようにextra largeの郵便箱を買った・・・)

7.persistant も受験生には一般的には無理かと。が、よく出てくる単語です。「しつこい」とか「簡単にギブアップしない」といった感じ。

8.これも英語の語感を鍛えると・・・要するに「(郵便物を取り出し)しっかりと腕・脇に抱えて(だって、彼には大切な郵便物だからというこの文章の作者の気持ちがでている?)」 dump は「どんと置く」のイメージ。

9.surrenderも受験生にはむずかしいかも。知らないと訳はできないかも。ここのところの英文、写し間違いでは? the mail would surrender なのでは。このwouldは「過去の習慣のwould」。

で、試訳()内:

(1)旗が揚がると(finallyは、he periodically inspected to see if the flag had been raisedですから、ニュアンスを反映)父は大きな郵便箱 -それは母が・・・・・ 買ったのもだが -までとぼとぼと降りていった。

(2)父は郵便物が箱から出にくいといって簡単にあきらめるような人間じゃなかった。最初はちと取り出しにくいが、すぐにとりだし、それをしっかりと抱えて丘を登って家に入り、自分の部屋の大きな机にどかんと置いたものだった。

a brief show of resistanceとは the mail が郵便箱にぎっしりと詰められているのでさっとは取り出せないということです。また、さっと取り出せないからといってあきらめるような父ではない(persistent)。

どこの入試問題か知りませんが、受験生にはむすかしいかと。が、全体の内容からそのように判断して回答を書いてくるか、を期待しているのでは? 

誤字変換ミス等容赦ください。

Hope this helps.
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この回答へのお礼

ありがとうございます。わたしは今まで構文や、品詞分解に重点を置いた学習をしてきたので、このような言語を映像化する問題には慣れていませんでしたので最初はとまどいました。wakkarahen様、一つ一つの質問に答えてくださり、ありがとうございます。

in the same accommodating spiritの本の解説を回答者様に書きましたので、もしよろしければご覧になってみてください。お礼の文字数にも限界があるようです。はじめて知りました。ごめんなさい、bagは「かばん」と思っていました。「封筒」というように訳が変わるのですね。
本当にわたしの頭が固く、いやになります。

わたしの意見を述べさせていただいてもよろしいでしょうか?The day's load はやはり「その日来た郵便物」だと思います。理由はdayとありますし、alwaysは郵便物には修飾はしないで、動詞のwedgedに修飾すると思います(いつもwedgedだ、というように)。
はい、移し間違えです。would surrenderです。

お礼日時:2009/05/17 07:41

すみません、質問項目に対する回答ではないのですが、ヒントとして。


まず最初の行、steel hill でなく steep hill(険しい坂)でないでしょうか。真ん中あたり、Jeffy bag でなく Jiffy bag, これが私がわからなかった単語ですが後で確かめたように、最近なら内側にプチプチが貼ってある包装用のものですね。

この文が難しいと思うのは--あるいは、分かると簡単なのは--米国の一軒家の郵便受けの様子ですね。最近のメールソフトのアイコンにもありますが、配達して中に物を入れると、flagというのを立てて住人に知らせるというものです。いちいちドアをノックしない。下記URLに出てくる写真の中の真ん中あたり、Crime-Prevention Tips の下の写真をみてください。物が入っているようす(2番目)と flagがたった様子(3番目)があります。

で、この文の状況ですが、山頂の一軒家だが、郵便受けはドアではなく、かなり離れた、山の下のほうにある、です。2番目の「手紙を取りにdown「下る」です」の状況です。そして自分の家までもどってくる。

5番目、angular は単語力かな、angle (角)の形容詞です。その前のbook、つまり角張った中身でbag が破られている状況です。

参考URL:http://www.discoveret.org/wesley/neighborhoodwat …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。タイピングミスがいろいろあり、ご迷惑をおかけしました。jffy bagsでした。写真までどうもありがとうございます。

お礼日時:2009/05/16 19:17

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