パソコンを起動したまま、机で仕事をしています。
たまに、手に静電気が走ることがあります。
そのせいか分かりませんが、皮膚がじんましんになってしまいました。
どうすれば、静電気をなくせますか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

専門的なことはわかりませんが、超静電気持ちの私からの提案です。


まず、仕事場では靴を履いてますか?スリッパなどですか?
パソコンを使うとき、片方の靴を脱いで、床に足の裏をつけてみてください。
そうすると、からだに溜まった静電気が放電されます。
ちなみに車から降りるときも靴を片方だけ脱いでる地面にちょんと足をつけると、びりっという静電気対策になります。

またお風呂から上がったらすぐに、クリームを体全体に塗りましょう。
お奨めは、クリームタイプのものです。

どちらにしろ、あと少しで梅雨の季節です。そうすれば幾分楽になるでしょう。ただし、事務所のような所は、エアコンをつけるため乾燥は免れません。
机上に加湿器をおくのもいいですよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
あともう少し頑張ってみます。

お礼日時:2009/05/15 15:21

>どうすれば、静電気をなくせますか?


一般に、電気は、金属だけに反応するものだとの認識がありますが、木製の構造物やブロック・レンガなどにも通電します。ただ、微弱なだけなのです。仕事をされている近くに、天井から床まである柱か壁はありませんか。鉄筋コンクリート造りの建物でしたら、床でも柱でも構いません。そこに、手の平を2~3秒当ててください。その後、金属に触っても静電気は走りません。だから、No.1番さんの言われていること(床に足裏をつけること)が成り立つのです。是非、お試しください。
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Q蕁麻疹が全く治らない

蕁麻疹が発症し始めてからもう5ヶ月ぐらいになるけど全く治らない。
地元の皮膚科で貰った飲み薬【アレロック5mg】と【ニコルダ錠250mg】を飲んで、あと塗り薬【アンテベート軟膏】を塗ったりしている間は蕁麻疹は出ないけど、飲み薬と塗り薬を大体2日ぐらい止めるとまた蕁麻疹が一気に発症するのだ。
蕁麻疹の出方が半端ではなく、頭から身体全体と足にかけて凄い出方なのだ。
以前に地元の内科医院で内科的に診察をして貰ったけど全く問題が無かった。
原因は何だろう?。
凄い心配。
何が原因しているのか全く分からない?。
蕁麻疹が全く出なくなる方法ないかな?。
一度病院を変えるべきか迷っているのだ。
考えられるとしたら、私生活の方か普段の食事関係か生活状況しか考えられないけど・・・・・。
全国の皆様のご意見をお聞かせ下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。

蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。

こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになります。いままで体に入ってもストレスとはならずなんともなかったものにまで反応してしまうのです。体内に入ってストレスになるものは食べ物(異種蛋白)だけではありません。人間関係のストレスもあります。

何かが体にストレスとなったとき体はそれを体内に溜め込むことを拒否して体外へ排泄しようとします。人によってはあまりにそのストレスが強い場合、吐き気や下痢となってしまいますし、そこまで至らなくても皮膚から排泄しようとします。これが湿疹や蕁麻疹です。これらはリンパ球の反応ですのでリンパ球が多いほど敏感に反応して症状は強くなります。

痒みや腫れなど辛い症状が続きますが、全て体にとって毒となるものを必死に排泄してる姿です。これを対症療法の薬で抑えることは出すべきべきものを出さないようにしてるわけですからなかなか治らずどんどん治癒は遅れていきます。

症状の引き金になるものは食べ物や精神的なもの、温度、環境など色々なストレスがありますが、根本原因はリンパ球過剰体質です。適正なリンパ球ですと少々のストレスでも一々反応することはないでしょう。

直ぐには体質を改善することは出来ませんが、過剰なリンパ球を減らすことが治療になります。そのためにはさきほど書きましたが、その逆をすれば良いわけです。例えば運動不足であれば屋外で日に当たったり、運動する機会を増やしたり過食気味であれば減らしたり、心身を鍛えることが必要でしょう。そうすることで多過ぎるリンパ球は減らせます。
急にやるとストレスになりますので、少しずつすることが必要です。

リンパ球の数は多いほど免疫力が高いわけですが、過剰になるとその免疫力が仇となってアレルギーや一過性のアレルギー反応をおこしやすくなってしまうのです。しかし、毒を出す反応ですので、それ自体は体の防衛反応です。それを止めるのではなく血流をよくしてどんどん出すスタンスでいてください。

質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。

蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。

こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになり...続きを読む


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