until節の中での時制がわからなくて困っています。
問題集で、

I will wait here until she ( ).

()内の選択肢 1 comes 2 came 3 will come 4 has come
答えは1なのですが、別の問題集では、

please wait here until I (  ) back.
()内の選択肢 1 have come 2 will have come
答えは1でした。

同じようなuntil節で、中の動詞も同じなのですが、
時制が現在形と現在完了形とで異なるのはなぜなんでしょうか。

どちらでもいいのかなと思ったのですが、、
最初のほうの問題集で選択肢に現在形も現在完了もあるので
やっぱり何か違いがあるのかと思い、混乱しています。

どなたか教えていただけたら嬉しいです。

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A 回答 (2件)

難しい質問で正確な説明は出来ませんが、常識的な?意見を述べます。



until I have come back という言い方はなくはないようですが、使用頻度は少なくて、until I come back を覚えていれば普通は十分だと思います。

完了がより相応しいのは、私の辞書にある
He waited until the sun had set.
といった文例の場合でしょう。
until I have come back は「帰るまで(待て)」という命令の「まで」の部分を念を押すように言おうとしているのだと思いますが、非常に適切な文例とは思えません。
I will wait here until she has come. もくどい感じですが、絶対ないかというとそういうわけではありません。

問題集は同じ人が書いているのではないので、合わない部分があるのはやむを得ないかも知れません。どれかを選ぶとなれば選択肢の中で一番自然なものを選ぶということでしょう。
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この回答へのお礼

返事遅くなってすみませんでした。
丁寧な回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 20:04

私だったら、両方とも不正解だろうなと思われるので、回答者として適当ではないかもしれないとは思うのですが、勉強と思って調べてみました。



手元の『スーパー・アンカー英和辞典』(第2版)に次のような例文がありました。

 Please wait until I come back.
 Go straight on until you reach a bridge.

現在の時制の場合は、until の後も現在時制で構わないようです。

また、初めの問題のように未来時制になっている場合、

 until 節では未来を表す場合でも will, shall を伴わない

とありました。

2番目の問題の選択肢は2つだけで、(2) の will have come という未来完了を用いるわけにはいかない。だから、(1) と答えるしかない、ということでしょうね。
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この回答へのお礼

参考になりました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 20:05

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Q現在完了と過去完了と現在完了進行形と過去完了進行形の違いが分かりません。 教えてください(_ _).

現在完了と過去完了と現在完了進行形と過去完了進行形の違いが分かりません。

教えてください(_ _).。o○

Aベストアンサー

ネイティヴと結婚しています。

そのうえで、完了形は現実は会話ではあまり使いません。 書き言葉としては頻繁に使うようですが、現代は簡単にいう方向にかわっている印象がします。

過去完了や現在完了は、それでも理解しやすいですが、完了形の進行形などはネイティヴでもほとんど使わないきがします。 なお、ネイティヴは完了形の細かな違いは理解できるようですが、違いの説明は細かくできないようです。

英語の時制というものは、どの時点で会話しているかにより決まります。 現在の時点で過去のことを話していたら過去完了だし、現在の時点で未来のことを話していると未来完了となり、じゃ、未来とどこが違うのかというと、説明が難しくなりますが、未来に確実に実行が約束されないものは単純未来形だし、確率的に未来に、なにかの状態になっていることが、今の時点で言えれば、未来完了になります。

完了形というより、時制が日本人に難しいのは、日本語には時制がないからです。 しかし、単純にどの時点で、どの時点のことを話しているのか、また、その実行の確度は「ほぼ確実」なのか「わからない」のかなど、時間の流れで、どの位置で、どのような「状態」で「あった」か「あり引き続いているか」などの状況により時制は柔軟に変化します。 コツは、日本語に訳して理解しないことです。 英語は書いた順番にしか読みません。(日本語も同じです)、この一番肝心なことをわすれて、英語を分解して、語順の違いから後ろから読み、なおかつ「日本語に訳して理解しよう」とします。

これは現実は、英語が話せ聞ける立場からいうとナンセンスで、意味がないことなのです。 そんなことをしていたら、聞いたり話したりできないからに他なりません。

「すべての言語は、書いた順番に読み理解する」「すべての言語は、話した順番に耳にはいり、そのまま理解する」

この原則を忘れられないことです。

ネイティヴと結婚しています。

そのうえで、完了形は現実は会話ではあまり使いません。 書き言葉としては頻繁に使うようですが、現代は簡単にいう方向にかわっている印象がします。

過去完了や現在完了は、それでも理解しやすいですが、完了形の進行形などはネイティヴでもほとんど使わないきがします。 なお、ネイティヴは完了形の細かな違いは理解できるようですが、違いの説明は細かくできないようです。

英語の時制というものは、どの時点で会話しているかにより決まります。 現在の時点で過去のことを...続きを読む

Q現在時制単純形と現在時制進行形

こんな英文がありました
Ichiro gets home to win the game.
イチローがサヨナラ勝ちのホームインです。

瞬間的な動作と考えれば進行形のはずですから、この場合gets ではなくてis gettingではダメなんですか?
むしろ進行形ではないですか?現在形
は安定した半永久的なことを表したいときに使うと習ったんですが…

Aベストアンサー

進行形ではダメです。新聞で使われる英語というのは、日常の英語と若干ことなる決まりみたいなものがあります。とくに「見出し」の英語は。

見出しで現在進行形を使うと(ふつうは見出しでは be 動詞が省略されますが)、「まもなく~する予定だ」か「~している最中だ」の意味になります。ただし、これは新聞用語に限ることではありませんね。

一方、新聞見出しの英語では、「過去の出来事」を「現在形」で表すことがごく普通に行われます。「オバマさんと野田さんが先週会談を行った」と本文に書いてあっても、見出しでは OBAMA TALKS WITH NODA です。

「安定した半永久的なこと」という説明は「習慣」とか「普遍的事実」と説明されることもありますが、ここでは無関係の事柄です。

Q現在完了形と現在完了進行形の違いは?

 中学生の娘から質問されて困ったのですが、現在完了形には「完了・進行・経験」の3つがありますが、その中の「進行」と現在完了進行形は何が違うのでしょうか。
 現在完了形だけでも進行を表現できるのに、なんでそれとは別に現在完了進行形があるのでしょうか。具体的な例文がなくて恐縮ですが、一般論として教えていただければ幸いです。
 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

現在完了形の「完了・進行・経験」と言うと、「進行」と「進行形」の区別が難しくなるので、通常は「継続」用法と表現すると思います。

動詞には状態動詞と動作動詞があり、状態動詞が完了形になると継続、動作動詞が完了形になると完了の意味が強くなります。
動作動詞に継続させる時に、完了進行形を使います。

I have lived here for two years.
 liveという状態動詞が完了形になり、「ここに2年間住んでいる」継続の用法です。
I have read the book.
 readという動作動詞が完了形になり、「本を読み終わった」完了の用法です。
I have been playing the piano for thirty years.
 playという動作動詞が完了進行形になり、「ピアノ歴30年」継続の用法です。


といった感じでしょうでしょう?

参考URL:http://www.englishcafe.jp/english/day37.html

QI think you will not come here.

この文章は誤りで、

I don't think you will come here.が

正しい文章だと指摘を受けました。

どうしてですか?

Aベストアンサー

thinkは、否定文や疑問文(および関係節)において、特異な振る舞いを示します(説明の都合上、(1)のyouを、sheに変えます)。

(1) I don't think you will come here.

(2)と(3)は、意味が同じで、どちらも英語としては、正しい表現です。

実は、(2)のdon'tのnotは、thinkを打ち消している訳ではありません。つまり、話し手に「思考する能力がある」かどうかを問題にしてはいません。このnotが、主節ではなく、従節を否定し、she won't come hereの意味に等しい証拠としては、(4)を挙げることができます。

(2) I don't think she will come here.
(3) I think she won't come here.
(4) I don't think she will come here, [*do I /will she]?

付加疑問文は、文中のもっとも情報価値の高い部分に呼応して現れますが、,will she?が正しい表現であることは、(2)のnotが、she will come here全体を否定する文否定であることを示します。

このようにnotを主節に入れても、従節に入れても、結果的に、意味が同じになるのは、thinkに限ったことではなく、「考える」という意味を表す動詞(他に、believe、guess、supposeなど)に当てはまります。

また、She will come hereが、既に話題にのぼっていて、既知の情報である場合は、(2)、(3)は、それぞれ、(5)、(6)のように表現することができます。

(5) I don't think so.
(6) I think not.

ただし、(2)や(5)の方が、(3)や(6)よりも普通の言い方です。don't thinkの方が一般的であるのは、I think, therefore I am.を思い浮かべると分かるように、判断する主体が重視されるからです。つまり、notを主節に入れることで、She will come here.という「肯定命題」(命題とは、真か偽か判断できる文のことを言います)が、最終的に偽となると判断しているのが、誰かと言うと、他ならぬ主節主語であることを表しています。一方、従節にnotを置く表現は、基本的に、自信のある場合の言い方であると言われています。
これは、notが修飾している部分が、形の上でも意味の上でも一致して、従節であることに求めることができます。形式と意味とのズレは、話し手の真意をあいまいにしたいという意図が存在するのに対して、形式通りの意味を表すことは、話し手が、自分の真意を直接的に述べたいという欲求があることを表しています。

このような気持ちがどこから来るかと考えた時に、「自信の表れ」が可能性としては高い訳です(厳密には、論理的可能性の点では、相手をはなから馬鹿にしている場合も考慮の中に入りますが、状況としては、かなり特殊です)。

(I don't think型とI think...not型は、今も時々、議論に上る話題であり、十分に説得力のある説明が、まだ与えられていないと言った方がいいかもしれませんが、大切なことは、どちらの型も、英語としては存在するという事実です)

thinkは、否定文や疑問文(および関係節)において、特異な振る舞いを示します(説明の都合上、(1)のyouを、sheに変えます)。

(1) I don't think you will come here.

(2)と(3)は、意味が同じで、どちらも英語としては、正しい表現です。

実は、(2)のdon'tのnotは、thinkを打ち消している訳ではありません。つまり、話し手に「思考する能力がある」かどうかを問題にしてはいません。このnotが、主節ではなく、従節を否定し、she won't come hereの意味に等しい証拠としては、(4)を挙げることができます。...続きを読む

Q現在完了の継続と現在完了進行形の継続の違い

タイトルの通り、現在完了の継続と現在完了進行形の継続の違いがわかりません。I have read the book.でも動作の継続。I have been reading the book.でも動作の継続。どのように使い分ければ良いのでしょうか?どうかご教授お願いします。

Aベストアンサー

Gです。 ちょっと時間の隙間を作りましたので書かせてもらいますね。

>"現在完了"と"現在完了進行形"の区別はほとんど違わないし、『現在ネイティブの方もこの区別はほとんどして無い』し、『どっちを使っても現地では通じるはずである』という解釈で良いのでしょうか?

いいえ、そういう風に「割り切る」のではなく、時によって同じようなフィーリングになるときもあり、また、表現を変えることで違ったフィーリングを出すこともある、と言うことなのです。

がんばっています、と言う表現と、がんばっているよ、と言う表現の違いは単なる意味だけではないですね。 時にはまったく違う意味とは取らないでしょう。 しかし時には、たとえばお見合いのときに相手の親に言うときには、この違いは大きいですね。 また、逆にからかえる間柄の友達に「がんばっています」と言えば、冗談ぽくいっている、と言うことが自然に分かってくれますね。 まったく、違うフィーリングですね。

違う表現とは、違うフィーリングを持っていると言うことで、一対一の意味合いではないのです。 どこかに違いと言うものが存在し、その違いを意識的にも無意識的にも知ることで言葉をより使いこなせると言うことにつながっていくわけです。

マクドナルドがI'm lovin'と言う表現をしたと言うことは、I love MacDonald/our hamburgerとは違うフィーリングを伝えようとマーケティング部が決めたわけです。

It has rainedでは、It has been raining since xxxと言うフィーリングは「出せません」。 しかし、この文章の中に含まれているフィーリングのいくつかはRaining has not stopped yet since xxx.でも表現できます。 この方が、It has rainedよりも、まだ降っている、と言うフィーリングは出ています。

しかし、まだ降っている、と言う日本語を英語訳しようとすると、どうしても、降るの進行形を過去のいつからかを出すために現在完了進行形を使おう、と言うことになってしまい、Raining has not stopped.とかIt has not stopped raining.と言う表現がなかなかでてきませんね。

私は、言葉の訳は一方通行ではないはず、と言います。 英語をちゃんとした、残念ならが意訳とも言われてしまう、日本語に訳せても、その日本語を逆に英語に直そうとすると、元の英語が出てこないと言う人がまだたくさんいます。 私は、これをもっとうまく使えば絶対に言おうとする日本語のフィーリングを使える英語に直すことが出来(英語訳、ではなく)ちゃんと相手に伝わると言うことをもっともっと日本人に分かってもらいたいのです。

よって、状態を示す動詞の現在完了でも現在完了進行形でも同じようなフィーリングがあるには違いありませんが、今まで、このような表現の仕方が、文法で断言したように、普通でなかったにもかかわらず、使われるようになって20年くらいになるわけですが、今ですら、「私ならそういわない(現在完了進行形を状態動詞には使わない)」と言う人はいるのです。 100%定着した表現ではないわけですね。

しかし、使う人はこの表現に慣れてきた、進行形のフィーリングをもっと出したい、人とはちょっと違った表現をしたい、などの理由をもちながらこの表現を使う人にとっては、状態動詞の現在完了ではあらわせないフィーリングがある、と無意識的に持っているのでしょう。

学校での英語学がここまで追求することはないでしょう。 しかし、学校から離れ英語を学問としてではなくただ使いたいと言う人にとっては知っておいてもいい知識のひとつだと言うことになりますね。 知っておくか、無視するかは、釣りには魚の料理の仕方を知ることも含んでいると言うことに関し、そう思って釣りの現場で出来る魚の料理を勉強するか、しないかの違いと同じ事と私は思うわけです。 どちらが正しいかと言うことでは決してないということであり、私なら料理を習うといっているに過ぎないのです。

後2時間半ほどでこちらの2006になります。 2006が2005よりもっとすばらしい年であることを祈っています。 これからもがんばってくださいね。

 

Gです。 ちょっと時間の隙間を作りましたので書かせてもらいますね。

>"現在完了"と"現在完了進行形"の区別はほとんど違わないし、『現在ネイティブの方もこの区別はほとんどして無い』し、『どっちを使っても現地では通じるはずである』という解釈で良いのでしょうか?

いいえ、そういう風に「割り切る」のではなく、時によって同じようなフィーリングになるときもあり、また、表現を変えることで違ったフィーリングを出すこともある、と言うことなのです。

がんばっています、と言う表現と、がんばっ...続きを読む

Q時制について 現在完了形、 過去形と過去進行形

時制についての質問で疑問に思ったことがあるので答えていただける
方がいましたらよろしくお願いします。

「彼は仕事をやめてしまって、いま別の仕事を探している」
正しいのは He has quited his job and is looking for a another
job なんですが

He qited his job and has been looking for a another jobは
なぜ間違いなのでしょうか?こちらは完了進行形と言われています。
正しい方は、現在完了形の結果用法と呼ばれるものです。

また別の質問がありまして、
I studied English for two hours yesterday
I was studying English for two hours yerterday
正しいのはどちらでしょうか?

Aベストアンサー

I studied と I was studying の違いの方が良く分からなかったということですか?
単に過去進行形と過去形の違いです。

I was studying English. のような過去進行形は過去のある時点で何かをしていた、この文では「勉強をしていた」事を表わしています。
進行形はあくまでもその行為をしていたその時を表わすので、経過した時間やかかった時間は付け加える事は出来ません。
しかし、キッチリした時間帯は付け加える事は出来ます。

1)I was studying English at 9:30 last night.
2)I was studying English then [at that time].のような言葉は付ける事が可能です。
1)を細かく解釈すれば(私は昨晩の9時30分の<時点>では英語を勉強をしていた)(私は9:30分の時点では英語を勉強している<最中>だった)という意味です。
<最中>ですのでそれに費やした時間は言えません。
また、ハッキリした9:30分でない時間帯、例えば9:31分とか9:20分に何をやっていたかという事はここでは言っていません。
勉強を続けていたかも知れないし、あるいはそれを止めてテレビを観ていたかもしれません。
要するに、進行形は過去であっても現在であっても、行為をしているその時点の事を言っているのです。

一方、単なる過去形は時とか時間とかに関係なく一般的な過去の出来事を表わします。
I studied English for two hours yesterday. は
(私は昨日英語を勉強しました)という事実とその事実が昨日のいつかの時点で終わった事を言っています。
そして、昨日既に終わっているので何時間勉強したか分かるし述べる事も出来るのです。
ですので、この意味は(私は昨日英語を二時間勉強しました)という事であって昨日の何時の時点ということを述べているわけではなく、ただ昨日という漠然とした期間の中で二時間勉強したという事を述べているだけです。
過去形と過去進行形はこのような違いがあります。
あまり、上手に説明出来たとは思いませんが。

※ quit(ted) という使い方もあります。(主に英国式の場合)

I studied と I was studying の違いの方が良く分からなかったということですか?
単に過去進行形と過去形の違いです。

I was studying English. のような過去進行形は過去のある時点で何かをしていた、この文では「勉強をしていた」事を表わしています。
進行形はあくまでもその行為をしていたその時を表わすので、経過した時間やかかった時間は付け加える事は出来ません。
しかし、キッチリした時間帯は付け加える事は出来ます。

1)I was studying English at 9:30 last night.
2)I was studyin...続きを読む

Q「現在形」と「現在完了進行形」の違い

みなさんこんにちは。


下記の二つの例文は、どう違うのでしょうか? 和訳という事ではなく、みなさんの言っている「使える英語」という観点から教えて下さい。

「I drink lots of water and eat lots of green vegetables.」

「I've been drinking lots of water and eating lots of green vegetables.」


自分が話す時に、どういう時に「現在形」で、どういう時に「現在完了進行形」を使ったら良いのか、はっきり解りません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ハイ、Gです! こんにちわ!

皆さん、すばらしい回答をなさっています。 「分かってるじゃん!」って言う感じです。 <g>

I drinkの場合はlots ofがついているため、普通と違うんだという事を示しています。 つまり、ただ水を飲み緑色野菜を食べるのが普通です、ではなく、普通より多くの、というフィーリングが出ていますね。 そんなの分かってるよ、って言わないで下さいね。

文章を比べて見ましょう。
I eat green vegitables. ここでは、食べない人が、又、嫌いな人がいるけど、私は食べるよ。といっているんですね。
I eat a lot of green vegitables. ここでは、野菜を食べるというだけでなく、普通の人より食べているよ、といっているんですね。 そして、フィーリングとして、より多く食べるようにしているよ(好きだからとか体にいいからと信じているから)、そして、ちゃんといつも多く食べているよ、なんですね。 

じゃ、I try to eat lots of vegitables.と同じじゃないか、ですよね。 これだと、食べるようにしているけど、何かの理由で食べられない事もある、でも努力はしているつもり、なんですね。

本題から少し外れてしまいましたが、分かってもらいたくて、前置きという形で、説明してみました。 とにかく、この文章では、たくさん食べるのが普通だよといっている、という事です。

I have been lots of drinkingの方は、何らかの理由で、普通の量から「多量」に変えて、それを続けてやっています、という事を言いたいのですね。 lots ofというphrase<g>があるので、進行形の形はとっているけど、休まずに継続して飲んでいるとは言っていない事が分かります。 文法家はこの違いを示す新しい分類語を作るべきだと思います。 

えっ、って言っていますか? じゃ、見てください。
i have been drinking.ですと、休まずに(今まで24時間)飲みつづけているのか、(養X酒などを)毎日飲みつづけているのか分からないですね。でも。I have been drinking lots of waterという事で、休まずに飲んでいるという事ではないのが分かりますね。

have been xxxingを使うことによって、何かを始め、今まで継続的にやっているという事を表せるんですね。 だから、現在進行完了形だから、こう、訳すんだというわけでなく、「こういう形にすれば、こう表せるんだ」「こう表したいから、こういう形になるんだ」、と思ってください。進行形というのはその状態になっている、と私は解釈したいのです。 

つまり、I have been drinking lots of waterで。「水をたくさん飲む」という状況にいることが続いている。 つまり、I drink lots of waterの言う状況にI have been継続的にいる。と解釈して、I'm drinking waterをI haveしているのではないと、解釈するわけです。 lotsがあるからこそ、こう解釈できるわけで、lotsがなければ、両方に解釈できるという事です。 

ねっ、lots ofの重要性<g>が分かっていただけたでしょうか。

最後に、I have been drinking lots of water for the last 30 years, so you can say I drink lots of waterという使い方ができるわけです。 つまり30年もやっているから、もうこれが普通といえるだろうね、といっているんですね。

「なーるほど」になりましたか? <g>

ハイ、Gです! こんにちわ!

皆さん、すばらしい回答をなさっています。 「分かってるじゃん!」って言う感じです。 <g>

I drinkの場合はlots ofがついているため、普通と違うんだという事を示しています。 つまり、ただ水を飲み緑色野菜を食べるのが普通です、ではなく、普通より多くの、というフィーリングが出ていますね。 そんなの分かってるよ、って言わないで下さいね。

文章を比べて見ましょう。
I eat green vegitables. ここでは、食べない人が、又、嫌いな人がいるけど、私は食べるよ。と...続きを読む

Q現在進行形、willの未来形の違いを教えてください。

現在進行形、willの未来形の違いを教えてください。
現在進行形でも、willと同じように未来の表現が可能ですが、使い分けがわかりません。
違いがわかるように、説明していただけないでしょうか m(_ _)m

また、違いを説明しているサイトでもOKです。
未来進行形ではなく、現在進行形です m(_ _)m

お手数ですが、よろしくお願い致します m(_ _)m

Aベストアンサー

例を上げて説明します。
It will rain.
It is going to rain.
まずwillの方から見てみましょう。
willは単なる未来というよりも、話者の意志や予測などを表しますので、ここでは
「雨が降るだろう。」(話者の勝手な予測)
と捉えられます。
次にbe going toの方は、
「雨がふるだろう。」(既に得ている情報などから判断している)
となります。
例えば朝の天気予報で昼から雨だと言っていたとします。
するとその天気予報を聞いた瞬間から実際に降る(昼)までの間、rainの予測が進行し続けます。
そういう意味でbe going toは未来を表すことになるのです。
確かにどちらも未来ですが、微妙に違いますね。
でもそれを訳で表すのは困難なので訳は↑のように同じと言うことになりがちです。

Q現在完了進行形、過去完了進行形の違いについて

文法の問題集を解いていて、今一つ分からないところがありました。現在完了進行形と過去完了進行形の違いです。

問題集の例文に
「彼は大学生のころから社会に対して何が出来るのかを考えていた」
He had been thinking about what he could do for the society since he was a university student.

とありました。sinceがついているということは、大学生の頃から「ずっと今も考えている」という状況ですよね。そうすると、
He has been thinking about ........とした方が自然だと思うのですが何故この文はhad beenになっているのでしょう。

「考えていた」=had been thinking となると「今は考えていない、または考えているかどうか分からない」という状況になっていると考えていいのでしょうか?

ご教授を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

そのように考えていいと思います。

その文章がいつのことを表現しているのでしょうか?
例えば、その"he"があることを為しえた時の話を書いていたとすると、
少なくとも、そのことを為しえた時点までは、「学生時代から(ずっと継続して)社会に対して何が出来るかを考えていた。」ということでしょう。

完了進行形の特徴は、ある時点から「ずっと継続して」しているということです。
過去完了進行形であれば、その時点まで(それより前の)ある時点から、ずっと継続していたということです。

Qif 条件節が過去形で帰結説が現在形はありえます?

先ほど社内でTOEICのテストが終わったところです。

さすがに問題文全文は思い出せないのですが、どうしてもわからない文章がありました。
どなたか教えていただけましたら幸いです。

問題はメール文で、あるクリニックが患者さんに出しているものです。クリニックの電話番号・メールアドレスが変わり(オフィスの改装があったような感じです)、その連絡と次回予約の確認をしている本文の中の一文です。うろ覚えですが、ポイントになるところだけ抽出するとこんな感じです。

Your next appointment is currently scheduled at 10 am on May 3. If it _______ convenient for you, please contact us.

この下線部にはいる選択肢として、以下の4つがあげられていました。

1 was not
2 will not be
3 has not been
4 would not have been (この4つ目はうろ覚えです)

本当なら、It it is not convenient for you.... と普通に現在形にしたいところですが、その選択はありませんでした。

どう考えても、2以下はありえないので、消去法で1を選びましたが、その文法的説明がうまくできません。文法書も調べてみましたが、帰結節にwouldやcouldがある例文しかなく、時制の一致という原則にはあいません。

そこで、これは話者(書き手)の心理上の時制を表現しているのかと思い、無理やりにメールを書いている人のココロの中を想像して、「前にきたときに予約をされて、それがそのままになっていますが、これまでの間に事情が変わり、実はこの日はご都合が悪いということでしたら、お知らせください」 というふうに解釈してみました。

たぶんクリニックが電話番号やメールアドレスを変えている期間中は連絡ができない状態だったと思いますので、その期間(過去)に(患者さんの)事情が変わって都合が悪くなったということであれば、条件節は過去形で、「なので連絡してね」という帰結節は現在形というのもありえるのかもしれません。

この解釈はあっていますでしょうか?

あるいは、「ありえない」と思った 2 にも可能性はあるかもしれません。このメールを書いている人のココロが、読み手のココロに移管して、「今は大丈夫だけど、この予定されている日までに、もし都合が悪くなったら」といっているとしたら、今からこの予定日までの間=未来形も成り立つでしょうか?

たいていのことはあとで調べて自分で納得できるのですが、どうしてもこれは腹に落ちなくて、今夜は眠れない夜をすごしそうです。

何卒よろしくお願いいたします。

先ほど社内でTOEICのテストが終わったところです。

さすがに問題文全文は思い出せないのですが、どうしてもわからない文章がありました。
どなたか教えていただけましたら幸いです。

問題はメール文で、あるクリニックが患者さんに出しているものです。クリニックの電話番号・メールアドレスが変わり(オフィスの改装があったような感じです)、その連絡と次回予約の確認をしている本文の中の一文です。うろ覚えですが、ポイントになるところだけ抽出するとこんな感じです。

Your next appointment is currentl...続きを読む

Aベストアンサー

「もしも」という「条件を表す副詞節」としての if の中では未来のことでも現在形
というルールがあります。

なぜか,というと,未来のことは本来,不確定でそれを will で表すわけですが,
if ~では未来のことで不確定なことを「もしその場合には」と確定させないと
話がすすみません。
だから,確定した現在形で表します。

If you are late, please call us.
(そうなっては困る,どうなるかは不確定だが)
「遅れた場合には,電話してください」

たとえば今,2時で,5時に来てもらう予定とする。
未来である,4時くらいで,さらに未来の5時に向けて遅れそうだ。

未来の4時の話で不確定な未来だけど,確定したこととして話をすすめる。
ただ,その4時からみて,5時は未来で,「遅れそうだ」

こういう「遅れそうなら」は
If you will be late となります。

これと同じ理屈でいくと,今月曜日で,木曜日に行く予定。
それが未来の水曜日くらいに,まだ未来の木曜日に行くのが無理そうだ,
というのであれば
If it will not be convenient ということになります。

「もしも」という「条件を表す副詞節」としての if の中では未来のことでも現在形
というルールがあります。

なぜか,というと,未来のことは本来,不確定でそれを will で表すわけですが,
if ~では未来のことで不確定なことを「もしその場合には」と確定させないと
話がすすみません。
だから,確定した現在形で表します。

If you are late, please call us.
(そうなっては困る,どうなるかは不確定だが)
「遅れた場合には,電話してください」

たとえば今,2時で,5時に来てもらう予定とする。
未来で...続きを読む


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