柔軟に働き方を選ぶ時代に必要なこと >>

I keep closing my eyes. と、I keep my eyes closed. は、どちらが正しいでしょう?

どちらも正しい場合なら、どちらが自然でしょう??

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

どちらも正しく、どちらも自然で一般的な言い回しですが、意味が違います。



I keep my eyes closed.
「私は目を閉じたままにする」

I keep closing my eyes.
直訳すると「私は目を閉じることを常にする」
転じて「私、つい、目をつぶっちゃう」

どちらかというと、後者のほうがそのまま使う機会が多いですよね。
前者は「I'll keep my eyes closed.(目を閉じてるわね)」
みたいな使い方をする場合が多いかな。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

目から鱗でした。意味が違うんですね!
ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/06/23 01:15

No2です。

 どうも、トンチンカンナ回答をしてしまったようで、、、。

すいません。 No3さんのお陰で勉強になりました。
    • good
    • 0

どちらが正しいというより意味が違います。



keep 自体は「し続ける・保つ」ということですが、keep ...ing は「…し続ける」。keep running なら「走り続けるです。

keep XX YY という構造になれば「XXがYYであることを保つ;XXをYYのままに(意図的に)しておく」となり、keep the door open/closed なら「ドアを開けた/閉めたままにしておく」ということです。

そういうことですから I keep my eyes closed は「目を閉じたままにしておく;目をつむっている」ということですが、keep closing my eyes はちょっと不思議です。

close という動詞を考えてみると、過去分詞の closed は「閉じられた」つまりもう閉まっているわけですから目が閉じられた状態を keep するのは何でもないことです。
現在分詞の closing(また進行形も同様ですが)は「閉じつつある」です。「閉まっている」は「もう閉まっている」ことになるので注意してください。あくまで進行ですから「閉じる動作が進行中」でなくてはなりません。

そうなると、keep closing とは「閉じつつある状態を保つ(かつ、動作が止まっては行けない)」ということでまだ完全に閉じてはいけないことになります。よほど大きくて重い扉を閉めようとするときならともかく瞼をそういう状態にすることは普通考えられません。

したがって、普通に使うのは後者です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/06/22 16:21

I keep closing my eyesは、keep ~ingだから、自動詞のkeepですよね? 自動詞は目的語は持てませんので目的語としてmy eyesを持ってくるのは、おかしいんじゃないかと思います。



検索するとI keep my eyes closed.よりも沢山ヒットするのは不思議です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

close one's eyes で目を閉じるという連語だから、全体として述語と考えるということを言う人がいて、ググってみると結構ヒットするので本当なのかなと思ったのでした。
回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/06/22 16:19

正しいのはI keep my eyes closed.ですね。

I keep closing my eyesという言い方は普通しません。

I keep on closing my eyesという言い方だったらどこかで聞いたことがあります。あまりしない言い方ですけど。でもどの言い方でも口語ではジェスチャー付きで示せば十分通じると思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。参考にさせていただきます!

お礼日時:2010/06/22 16:09

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qwith his eyes closed と with his eyes shining

タイトル通りです。
なぜ
with his eyes closed は過去分詞なのに
with his eyes shiningは現在分詞なのでしょうか??

Aベストアンサー

N0.1の補足の回答です。close は自動詞(閉じる)でも他動詞(~を閉じる)でも使えます。自動詞の場合は、主語になっている名詞が自然とそうなる というニュアンスで考えてください。他動詞の場合は、受身の文になっているときは、主語になっている名詞が、誰かの意志でそのようにさせられている と考えましょう。
with his eyes closed→彼の目が閉じられている状態で つまり 彼は目を閉じて という意味になります。

何か考えごとでもしているんでしょうか。彼は自分でそうしようと思って目を閉じているのだから、他動詞の close を使っています。目を閉じるとは、人間の意志によってそういう状態にさせられる という風に英語では考えられます。

人は目を閉じる(能動態)→目は人によって閉じられる(受動態)の関係を理解してください。

His eyes is shining.彼の目は輝いている
shine は自動詞で輝く と意味です。目が輝く という時は、人の意志ではなくうれしい時などに自然とそうなりますね。だから自動詞で使えます。人の意志によって目が輝いたり、輝かなかったりはしませんね。自動詞と他動詞の微妙なニュアンスの違いに早く慣れましょう

N0.1の補足の回答です。close は自動詞(閉じる)でも他動詞(~を閉じる)でも使えます。自動詞の場合は、主語になっている名詞が自然とそうなる というニュアンスで考えてください。他動詞の場合は、受身の文になっているときは、主語になっている名詞が、誰かの意志でそのようにさせられている と考えましょう。
with his eyes closed→彼の目が閉じられている状態で つまり 彼は目を閉じて という意味になります。

何か考えごとでもしているんでしょうか。彼は自分でそうしようと思って目を閉じてい...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q手段を表すin, with, onの使い分け

よろしくお願いします。

手段を表すin with, onの使い分けについて、教えて下さい。

アドバンスト・フェイバリット英和辞典をみると、in, with, onについて、次のような用例が載っていました。

[1]in
1. speak in English
2. pay in cash
3. Sign your namr in pen[ink].
4. in a loud voice

[2]with
1. sharpen a pencil with a knife
2. Our daughter writes with her left hand.
3. You can make millions of dollars with one good idea.
4. He bought a motorcycle with the money he earned.
5. with light, bright brushstrokes(明るく、鮮やかな筆づかいで)…この用法のみ、高校英語教科書POLESTARII(数研出版)からの引用です

[3]on
1. on foot
2. play a tune on the guitar[piano]
3. write a report on a PC
4. buy a car on credit
5. on TV
6. I'll tell you about it on the phone.
7. He cut his finger on a piece of glass.

このように、in, with, onは、それぞれ、手段を表すにも関わらず、使い分けがなされているように思います。

例えば、[2]の5. について、以下のことが言えると思います。
 ・with light, bright brushstrokes→自然な表現
 ・in light, bright brushstrokes→不自然な表現

しかし、上記の文について、手段としてのbrushstrokesを説明するにあたって、withを使ったら自然なのに、inを使ったら不自然であるということに関して、その理由が説明ができません。

このように、in, with, onの使い分けについて、よく理解できるように、教えて頂けませんでしょうか。

よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

手段を表すin with, onの使い分けについて、教えて下さい。

アドバンスト・フェイバリット英和辞典をみると、in, with, onについて、次のような用例が載っていました。

[1]in
1. speak in English
2. pay in cash
3. Sign your namr in pen[ink].
4. in a loud voice

[2]with
1. sharpen a pencil with a knife
2. Our daughter writes with her left hand.
3. You can make millions of dollars with one good idea.
4. He bought a motorcycle with the money he earned.
5. with li...続きを読む

Aベストアンサー

既にお持ちかも知れませんが、下記のような参考書があります。

帯刀要哉著「前置詞の征服者」、発行:英・日会話速成法普及会タテワキ事務所(昭和46年初版)

副題が「英米人をいじめる本」となっているこの本を読み、前置詞の基本的な意味又は概念を知れば、使い分けも納得できるのではないかと思うに至りました。

in, with, onをが、この本でどう説明されているか、要点を記します。大雑把に要約したので正確性に欠けますが、この本が説く前置詞の元の意味とその展開を、すこしでも感じていただき、お役に立てれば幸いです。

1.inの元の意味
何かの囲いがある場所の中にいる(ある)。ここでいう「囲い」および「場所」とは有形・無形・具象・抽象を問わない。何らかの意味で、他とは区別できる領域・環境・概念(時間も含む)を云う。「場所」の広さは問わない。

この元の意味が発展し、

「点」・・・「この点に問題がある」などの「点」。他の「点」と区別(囲い)している。
「範囲」・・・「~に関して」などの言及範囲。何に付いて述べるかを限定(囲い)している。
「方向」・・・「東に向かって」などの方向。「東」という方向に限定(囲い)している。
「状態」・・・「赤い服を着ている」などの表現。「赤い服」という「囲い」の中にいる(ある)。
「時間」・・・「in summer」のような用法。「summer」という時間帯の中にいる(ある)。

となり、これらの意味が更に拡張適用(いわば拡大解釈)されて、「材料」、「目的・理由・原因」、「方法・様式」、「参加・従事」に使われる、と、詳しく説明されています。

2.withの元の意味
もともと「~と一緒に」と「~に対抗して」の意味があった。日本語で「彼と話す」・「彼と戦う」の、「と」と同じ。「一緒」から「所有」が生じ、「所有物」から「(持っている道具として)使って」・「手法」のような用法が出た。「所有物」を「或る物の一部」と(拡張して)見なせば、「材料」になる。等々、その他の多様な展開。(細部省略)

3.onの元の意味
基本の意味は一つのものが他の物に触れること、「接触」。これが発展拡張し、「~に関して」・「近接(on seaで海辺など)」・「時間的近接(~するとすぐ)」、「状態」そしてその状態を「支えるもの」。支えていることから、「条件」・「理由」・「根拠」・「手段」・「方法」。等々、その他の多様な展開。(細部省略)

上に述べた「in」と「with」それぞれの元の意味が異なることを考えると、「手段」の意味で使うにしても、「with(一緒)は自然だが、in(囲いの中)は不自然」となるのではないでしょうか。

以上、ご質問に直接お答え出来てはいませんが、何かご参考になる点があれば、幸いです。

既にお持ちかも知れませんが、下記のような参考書があります。

帯刀要哉著「前置詞の征服者」、発行:英・日会話速成法普及会タテワキ事務所(昭和46年初版)

副題が「英米人をいじめる本」となっているこの本を読み、前置詞の基本的な意味又は概念を知れば、使い分けも納得できるのではないかと思うに至りました。

in, with, onをが、この本でどう説明されているか、要点を記します。大雑把に要約したので正確性に欠けますが、この本が説く前置詞の元の意味とその展開を、すこしでも感じていただき、お役に立...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報