Cold comfort, when the prize was the seeker,
but better than no comfort at all.

A 回答 (3件)

多分、



 求めていたものが栄誉(賞)ならば不満ではあろうが、
 何もないよりはましだ。

という意味なのでは?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/11/24 23:16

「追っ手を取り押さえたからといって、それほど安心できるわけじゃない。

でも、まったく安心できないよりはましだ」
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/11/25 13:41

>Cold comfort, when the prize was the seeker,


but better than no comfort at all.

「こんなんじゃあ雀の涙だよ、優勝賞金が欲しかったのにさ、でも何もないよりよしとするか。」

参考まで。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/11/24 23:17

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QIt was familiar, but when seeing the real thing, t

It was familiar, but when seeing the real thing, the Golden Pavilion of a textbook was marvellous.

これを日本語に訳すとどうなりますか?

Aベストアンサー

当然知ってたよ。でも本物を見たらさ、教科書にある金閣寺がいかに素晴らしいかわかったよ。

Qall the more for ?all the better for?

He was liked all the ( ) for his faults.という文ですが( )の中はmore でしょうか、それともbetterでしょうか。

Aベストアンサー

この場合はどちらも正解です。

ただし常に「どちらも正解」かというとそうでもありません。どちらも正解なのは (love/like) her all the (more/better) for など、一方 more のみ正解なのは (hate/despise) her all the more for などの場合です。

Qこのshading、in、the、grainの意味は?:a shading we didn't notice, but was in the grain.

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、Iain Crichton SmithのCollected Poems(詩集)を読んでいます。

その中の、The Shadowsという詩の一節で分からない箇所があります。

背景:質問箇所は詩が始まって4行目にあります。 1行目は、女性が別れを切り出すセリフです。2,3行目は、周りが暗く感じるという内容。

写真(picture)はその後、詩に二人が写った写真だと出てきます。

~~~~~~~~~~上記の本の詩より引用~~~~~~~
Across the picture there appears a shading we didn't notice, but was in the grain.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

解釈はこれで良いのでしょうか?

写真の向こう側に僕達が気が付かない「わずかな変化(shading)」が現れた、だげどそれは「徹底した(in the grain=in grain?)」ものだった。

in the grainを、慣用句in grainと同義と解釈して良いのでしょうか?もし同じなら、何のためのtheでしょうか?

また、shadingは、shadeが「暗がり」だとか、「陰」といういみだけど、英和辞書では、shadingになると、「わずかな変化」の意味があるし、ここではこの意味かな?っと思ったのですが。

教えてください、よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、Iain Crichton SmithのCollected Poems(詩集)を読んでいます。

その中の、The Shadowsという詩の一節で分からない箇所があります。

背景:質問箇所は詩が始まって4行目にあります。 1行目は、女性が別れを切り出すセリフです。2,3行目は、周りが暗く感じるという内容。

写真(picture)はその後、詩に二人が写った写真だと出てきます。

~~~~~~~~~~上記の本の詩より引用~~~~~~~
Across the picture there appears a shading we d...続きを読む

Aベストアンサー

grainと同様、shading も写真用語として存在します。
レンズを透してフィルムに焼きつけるのですが、その際に撮像素子やレンズ収差の影響を受けて、実際の写真に現像した時にムラができてしまうことがあります。このムラをシェーディングと呼び、それを補正する技術もあります。

「写真を横切って(写真上には)、私たちは気付かなかったムラが表れている。しかしそれは(確かに)撮像素子には存在したのだ」

ということでしょう。
おそらく「以前に取った写真に出ていたムラが二人の間の別れを暗示していた」というような背景があるのだろうと推察します。

QBut the answer was not found at all

But the answer was not found at all.

これで

でも、答えは全く見つからなかった。
でいけますか?

もしくは
でも、答えなんか全く見つからなかった。

でもいけますか?

英語の歌詞なので大体ニュアンスがあってればいいかと....

答えなんかのなんかが見つからなかったのでこれでいいのですかね?

Aベストアンサー

答えなんてどこにもなかった。。。とか。

QNo sooner-than-, Hardly-when-, Scarecely-when-

前置き無しに先ず例文を挙げます。
) No sooner had he arrived here than he was asked to start on another trip on business.

前置き無しに先ず例文を挙げます。
2) We had hardly got into the hospital when it began to rain.

3) Scarecely had he entered the flat when the phone rang.

no sooner -- than --,
scarecely -- when(beforeか忘れました )ーー、
hardly -- when (beforeーー”-”-- )ーー、

最近パキスタン出身の留学生と話す機会があって、私に「上のような熟語は欧米ではCommonなのに、日本の学生が使うのを見聞きしたことが無い。」と言いました。

私事で恐縮ですが、乏しい経験で、私自身を振り返ると辞典、参考書で見た記憶はあります。  私は忘れているのかもしれませんが、現実に耳で聞いたり目で見たりした経験は殆ど記憶していません。

実際問題、欧米ではこれらの熟語が日常ごく普通に話されているのでしょうか。

上の疑問に対して何方かご教示戴ければ幸甚です。

前置き無しに先ず例文を挙げます。
) No sooner had he arrived here than he was asked to start on another trip on business.

前置き無しに先ず例文を挙げます。
2) We had hardly got into the hospital when it began to rain.

3) Scarecely had he entered the flat when the phone rang.

no sooner -- than --,
scarecely -- when(beforeか忘れました )ーー、
hardly -- when (beforeーー”-”-- )ーー、

最近パキスタン出身の留学生と話す機会があって、私に「上のような熟語は欧米では...続きを読む

Aベストアンサー

欧米では、というか英米では「日常普通に話されているか」といったら、そんなことはありません。これらは書き言葉です。ただし、No.1の方がおっしゃるように、(2)の表現は話し言葉でも使われる頻度が高まるでしょう。これとて、英と米で頻度が異なり、英の方が若干多くなるとおもいます。

(1)や(3)のような「否定後が文頭にくることによる倒置」は話し言葉で耳にすることはありませんが、本を読んでいるときにはしばしば出てきます。つい最近まで呼んでいた、地球はかつて丸まる凍ったことが何度かある、という一般読者向けの「全球凍結」理論を解説した本にも出てきましたし、今読んでいるブッシュ政権を支える6人の背景を記した本にも登場します。とりたてて、「とっても硬い書き言葉」という印象は与えない、ごく普通の、書物には現れてくる表現です。また、書き言葉だけでなく「書き言葉の雰囲気を強く反映した話し言葉」だったら使われます。

いままで文法書以外で触れたことがないとしたら、新聞・雑誌・書籍を読むといった言語活動が不足しているのではないでしょうか。

いま上げた2冊(タイトルは Snowball Earth と Rise of the Vulcans )はいずれもアメリカ英語で出版されたものですが、イギリス英語の場合は、もっと出現の頻度が高まるように感じます。さらに、これらは否定の気持ちを強める強調表現ですから、大げさ表現を使いたがる二流、三流の書き手の場合はさらに頻度が高まります。あまり使いすぎると、「~のだ。~のだ」が多用された日本語が与える印象に近いものがあります。

欧米では、というか英米では「日常普通に話されているか」といったら、そんなことはありません。これらは書き言葉です。ただし、No.1の方がおっしゃるように、(2)の表現は話し言葉でも使われる頻度が高まるでしょう。これとて、英と米で頻度が異なり、英の方が若干多くなるとおもいます。

(1)や(3)のような「否定後が文頭にくることによる倒置」は話し言葉で耳にすることはありませんが、本を読んでいるときにはしばしば出てきます。つい最近まで呼んでいた、地球はかつて丸まる凍ったことが何度...続きを読む


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