英語のワークをしていて、どうしても和訳が上手くいかないところがあったので、ここに相談しにきました( ;´Д`)
誰か教えてください。お願いします(><;)

・These days it is fashionable to take about Japan's aging crisis.By now everyone knows the scenario.Early this century,people 65 or over will make up a quarter of the population.Worse yet,it is assumed that all these old people will be sick and their medical bills and pensions will become a burden on society.

*aging crisis 高齢化問題 *scenario 予想される事態 *pension 年金

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A 回答 (2件)

> These days it is fashionable to take about Japan's aging crisis. By now everyone knows the scenario. Early this century, people 65 or over will make up a quarter of the population. Worse yet, it is assumed that all these old people will be sick and their medical bills and pensions will become a burden on society.



 「今日日本の高齢化問題を取り上げることが流行っている。今では誰でもその内容を知っている。今世紀の初頭には、人口の4分の1が65歳以上ということになるだろう。困ったことに、それらの年配者が病気になるかもしれず、彼らに対する医療費や年金が社会にとっての負担になることだろうと考えられている」

all these old people will be sick and ... の部分は、「すべてのこれらの年取った人々は病気だろう」 と解すより、if all these old people will be sick then ... という文だとみなす方がいいと思う。

worse yet は直訳すれば 「さらに悪いことに」
fashionable は 「ファッショナブルだ」 → 「流行だ」 と解釈した。
scenario は 「シナリオ」 であるが、「シナリオ」 は、それを読めば映画やドラマの内容が分る。だから 「成り行き」 「将来の事態」 という意味で用いられていると解釈できる。
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最近、日本の高齢化問題がひんぱんに取りざたされている。

予想される事態は、もう誰もが知るところとなっている。今世紀の初頭には、65歳以上は総人口の25%を占める。さらに悪いことに、これら老年層は病気になり、その医療費と年金が社会にとって負担になると推測されている。
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Q和訳例を教えて下さい。

(1)At a recent town meeting, residents of a rural Australian town voted to ban the sale of bottled water. They are probably the first community in the world to do so. This decision, made by residents of Bundanoon, was the second blow in one day to Australia's bottled drinks industry. Hours earlier, the New South Wales state government had banned all state departments and agencies from buying bottled water, calling it a waste of money and natural resources.
(2)First popular in the 1980s as a convenient, healthy alternative to sweet drinks, bottled water today is attracting criticism for being environmentally damaging. Not only are used plastic bottles filling up garbage disposal sites, their production and distribution also use up large amounts of energy.
(3)Because of these reasons, over the past few years, at least 60 local governments in the US and a number of others in Canada and the UK have agreed to stop spending public public money on bottled water, which public officials used to consume during meetings. But this is the first time that a community has banned the sale of bottled water.
(4)Bundanoon's battle against the bottle began some years ago, when a Sydney-based company announced plans to pump local water out of the ground. Residents were furious about the possibility of an outside company taking local water, trucking ip to Sydney for bottling, and then selling it back to them. The town is still fighting the company's proposal in court.
(5)Then in March, Huw Kingston, who owns the town's cafe and bike shop, decided that if the town was so opposed to hosting a water bottling company , it should also ban the end product, or in other words, bottled water. To prevent damaging the town's businesses that sell bottled water, Kingston suggested they instead sell bottles that could be used again and again, for the same price. Residents would be able to fill the bottles for free at public water tank, or pay a small fee to fill them with local water in the town's shops.
(6)Over 300 people voted on the ban. This was the biggest assembly ever for a town meeting. Only two people voted against the proposal. One of them said he was worried that banning bottled water would encourage people to consume more sweet drinks. The other was Geoff Parker, direct of the Australasian Bottled Water Institute, which represents the bottled water industry. Parker attacked the ban as unfair and ineffective. He said that the bottled water industry is a leader in finding ways to reduce human impact on the environment, and also that the ban reduces consumer choice. “To take away the consumer's right to choose the healthiest drink option goes against common sense,” he stated.
(7)But tap water is just as good as the water you find bottled in plastic, said the campaign organiser Jon Dee, who serves as director of the Australian environment group “Do Something!”. "We're hoping this ban will make people remember the days when we did not have bottled water," he said.

(1)At a recent town meeting, residents of a rural Australian town voted to ban the sale of bottled water. They are probably the first community in the world to do so. This decision, made by residents of Bundanoon, was the second blow in one day to Australia's bottled drinks industry. Hours earlier, the New South Wales state government had banned all state departments and agencies from buying bottled water, calling it a waste of money and natural resources.
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Aベストアンサー

(1) 最近の町民会議で、オーストラリアの田舎町の住民たちは、ボトル・ウォーターの販売を禁止することを票決しました。 彼らは、おそらく、そう言う行動を取った世界で最初のコミュニティでしょう。 この決定は、ブンダヌーンの住民によってなされたのですが、それは、オーストラリアの瓶詰め飲料産業にとって1日の内に2度目の打撃でした。 数時間早く、ニューサウスウェールズ州政府は、ボトル・ウォーターをお金と天然資源の無駄遣いと呼んで、すべての州の部門や機関がボトル・ウォーターを買うのを禁止していたのでした。

(2) 最初、甘い飲料に代わる便利で、健康的なものとして1980年代に人気があったのですが、ボトル・ウォーターは、今日では、環境に有害であるとして、批判を集めています。 使用済みのプラスチックボトルが、ゴミ処分場をいっぱいにするばかりでなく、それらの生産と流通も、大量のエネルギーを使うからです。

(3) これらの理由のために、ここ数年で、米国の少なくとも60の地方自治体とカナダや英国のいくつかの他の自治体が、ボトル・ウォーターに公的資金を使うことを止めることに同意しました、公務員が、会議の間にこれまではボトル・ウォーターを消費していたからです。 しかし、コミュニティがボトル・ウォーターの販売を禁止したのは今回が初めてです。

(4) ブンダヌーンのボトルに対する戦いは、シドニーに拠点を置くある会社が、地下から地元の水をポンプで汲み上げる計画を発表した数年前に始まりました。 住民は、地元にはない会社がその土地の水をくみ上げて、瓶詰めするためにそれをシドニーにトラックで運び、その後再び彼らにその水を売る可能性について激怒しました。 その町は、今もまだ、裁判所でその会社の提案と係争中です。

(5) それから3月に、ヒュー・キングストンは、その町のカフェと自転車店のオーナーですが、彼は、同町が水のビン詰め会社を迎え入れることにそれほど反対であるならば、同町は、最終製品、すなわち、ボトル・ウォーターも禁止するべきだと決心しました。 ボトル・ウォーターを販売する同町の企業に損害を与えるのを防ぐために、キングストンは、それらの企業が、その代わりに、何度も再利用できるビンを販売することを提案しました。住民は、公共の水槽で無料でそれらのビンを満たすか、安い料金で同町の店でそれらのビンを地元の水で満たすことが出来るでしょう。

(6) 300人以上が、禁止に関して投票しました。 これは、町民会議にとってこれまでで最も大きい集会でした。 その提案に反対票を投じたのは、わずか2人でした。 そのうちの1人は、ボトル・ウォーターを禁止することで、人々が今までより多くの甘い飲物を消費する様になるのではないかと心配なのだと述べました。もう1人は、オーストリア・アジア・ボトル・ウォーター協会の部長のジェフ・パーカーでした。同協会は、ボトル・ウォーター業界を代表しています。 パーカーは、その禁止が、不当で無効であるとして非難しました。 ボトル・ウォーター業界が、環境への人間の影響を減らす方法を見つけることにおけるリーダーであり、さらに、禁止が消費者の選択肢を減らすと、彼は言いました。 「最も健康的な飲物の選択肢を選ぶ消費者の権利を奪うことは、常識に反します」と、彼は述べました。

(7) しかし、水道水は、あなたがプラスチックにビン詰めされていると分かる水と全く同じくらいよいのですと、そのキャンペーンの主催者のジョン・ディーは言いました。彼は、オーストラリアの環境グループ「Do Something!(何かしなさい!)」の責任者を務めています。 「この禁止が人々にボトル・ウォーターがなかった時代を思い出させることを、我々は望んでいます」と、彼は言いました。

(1) 最近の町民会議で、オーストラリアの田舎町の住民たちは、ボトル・ウォーターの販売を禁止することを票決しました。 彼らは、おそらく、そう言う行動を取った世界で最初のコミュニティでしょう。 この決定は、ブンダヌーンの住民によってなされたのですが、それは、オーストラリアの瓶詰め飲料産業にとって1日の内に2度目の打撃でした。 数時間早く、ニューサウスウェールズ州政府は、ボトル・ウォーターをお金と天然資源の無駄遣いと呼んで、すべての州の部門や機関がボトル・ウォーターを買うのを禁止してい...続きを読む


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