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すいません。Off you go.の意味と使い方を教えてください。

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A 回答 (1件)

>Off you go.の意味と使い方を教えてください。



you goとoffから想像できるかと思いますが
「出て行け!」と云う言葉です。

Off you go! = Get out (from here!)
出て行け!

ところが、off we goとなると意味が違います。

Off we go!
さあ行こう!(出発しよう、取り掛かろう)
    • good
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
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QI'm just saying とは

会話の中で、よく I'm just saying ~ というのが出てきますが、これはどういう意味なのでしょうか? 多分文脈で変わるのかと思いますので、質問の仕方がよくないかもしれませんが、例えばこういう時によく使われるとか、そういうのがありましたら教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

私は12年アメリカに住んでいますが、こういうニュアンスで会話に出てきます。意味的には「ただ言いたいだけだよ」で自分の気持ちをそれとなく伝える時で決定権は君にあるんだと言うときに使いますね。

Q「気にしてないです」の言い方

「気にしてませんから大丈夫です」の言い方を教えていただけますか。
「I don't mind」は通常、使われないと聞いたことがありますが・・・

ついでに「気にしてませんから大丈夫です」の後で、相手を思いやる一言などもございましたらお願いいたします。

Aベストアンサー

I don't mind.
は「気にしてないから大丈夫」というより、相手に「これしていい?」と聞かれた時などに、
I don't mind.
「全然オッケーだよ」
と言う感じの「気にしない」で使うことが多いように感じます。

おっしゃる状況だと、
Never mind.
It's ok.
などが一番広い意味で使えるのではないでしょうか?
言い方はたくさんありますが、そのシチュエーションに合ったものではないかも知れませんし、何に対して気にしていないのかが重要かもしれません。

相手が、自分の言ったことで質問者さまが気に触ったかな?と心配して謝ったことに対して「気にしないで」と言うなら、やはり
never mind.
It's ok
でしょうか。
I really don't mind you saying that.
とも言えそうかな。

言い方にもよりますが、返す言葉によってはちょっと卑屈っぽく聞こえてしまうものもあるかもしれません。

何かものを壊してしまって謝ってきたら
It's no big deal.
Don't worry about it.
で、「そんなの大したことないから、大丈夫」と言うニュアンスで一番よいかなぁとも思いますし。

気の利いた一言…。難しい…。
It's really ok with me.
No need to worry. Please forget about it, will you?
とか?
あまり「いいよ、いいよ」というと反って気にしちゃうかもしれないので、
Never mind! We don't talk about it anymore, ok?
「その話はなしね」
みたいに言ったりしてもいいかもしれません。

I don't mind.
は「気にしてないから大丈夫」というより、相手に「これしていい?」と聞かれた時などに、
I don't mind.
「全然オッケーだよ」
と言う感じの「気にしない」で使うことが多いように感じます。

おっしゃる状況だと、
Never mind.
It's ok.
などが一番広い意味で使えるのではないでしょうか?
言い方はたくさんありますが、そのシチュエーションに合ったものではないかも知れませんし、何に対して気にしていないのかが重要かもしれません。

相手が、自分の言ったことで質問者さまが気に...続きを読む

Qbring it back/give it back/get it backの違いについて

bring it back/give it back/get it backを辞書で調べるとどれも”返す”という意味が載っているのですが、実際どのように違うのでしょうか?
また、下記の文での”返す”はどれを使ったら良いですか?
1.彼女が彼のおもちゃを取り上げたので、彼はおもちゃを取り返した。
2.彼女は彼のおもちゃを取り上げたが、すぐに返した。

Aベストアンサー

No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
この様に返すタイミングや行動のニュアンスの差で全部使います。
>"bring it to YOU"とか"give it to ME"にはならないという解釈でいいですか?←←上に書いたように借りた相手が"bring it to YOU"(あなたに戻しに来ます)は使います。しかし借りた相手が"give it to ME"借りた上にさらに「私に戻してよ」とは言いません。応答の立場が変わりますからね。発言者はいつでも自分を「I-me」相手を「you-you」といいますから発言者がチェンジすれば"give it to ME""とは言いません。
とかくgive/take , come/go などは日本人にとっては理解しにくいところだと思います。もう一度考えてみてください。

No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
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Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Qtake care of とlook after ?

 NHKラジオ英会話講座より
いつもお世話になります。「take care of」 と「look after」 はどちらも「~の世話をする」と辞書にはあります。
(質問)全く同じように使ってかまいませんか?
She takes care of her kids./She looks after her kids.
(彼女は子供の世話をする)
Take care of yourself./Look after yourself.
(お体をお大事に)
 「言葉が違えば意味も違う」と言います。使い分け、使い方の違い、フィーリングの違い、があれば教えて下さい。 以上

Aベストアンサー

なかなか難問ですね。
(1) 親身に家族や病人の面倒を見る時は look after を使います。
(2) take care of はビジネスライクに(客観的に距離をおいた感じで)課題や仕事を処理するときに使います。あるいは犬の世話、自分自身の世話など。敢えて言えば「処理する」という感じに近いでしょうか。(この意味に look after も使えますが)

病気になった老人の面倒を見ると言う時に(差を強調して言えば)
I'll look after her. = 私が病人のめんどうをみますよ。
I'll take care of her. = どこか彼女を入れる施設を探してあげるよ。
といったほどの違いがあります。

最近殺人事件のニュースが多いですね。「この死体をどうしよう」と言われて I'll take care of it. と言ったら、死体遺棄を請け負うことになります。

Qえ~~!

え~!って英語でなんというんでしょうか?
わたしはてっきり"Whaaat??”とか言うのかと思ったのですが、
それは「はぁぁ?」という意味にとられると聞いたので、
ちゃんと「えー!」とか「えー・・」とかに当てはまる英語を教えてください!

Aベストアンサー

>「はぁ?」はちょっと軽蔑的な表現が入っていて、
"You must be kidding, right?"
"Ha? You must be joking."
"What? Get out of here."

>え~!とかは自分もびっくり、自分も知らなかった!みたいな感情が入ってる感じです。
"What!" 下げるイントネーション
"Oh my gosh." "Holy smoke."

>えー・・は「やだーなにそれ・・」と少し落胆的な言い方です。
" Oh, my goodness."
" That sucks."
" That stinks"
" Disgusting."
" Don't give me that."
" Drop it."
" Dump that sh_t."

Qis gone、has goneの違い

All the money is gone
All the money has gone

この文章に違いはあるのでしょうか?
あるとしたらどのようなニュアンスになるのでしょうか?

Aベストアンサー

人の場合には
(He) is gone は he はもはや我々と一緒にいない:永の別れ (farewell)。
(He) has gone は he はどこか他の場所にいる:またすぐ会える。

お金の場合にもそのニュアンスはあって、
金はなくなった(戻ってこない):All the money is gone but we have pictures.
金はどこかヘ行った(戻る可能性がある):We can basically show where all the money has gone. At least we now know where all the money has gone.


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