ウィスキーのオンザロックの「オンザロック」は、
アメリカでは「on the rocks」で通じると聞いた
のですが、それが一番通じやすい言い方なので
しょうか?他に言い方はありますか?

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A 回答 (3件)

[scoch on the rocks]なんて言うのが一般的ですかね。


お店にもよりますが、
ちゃんとした?Barなんかだと、whiskyなのかscochなのかはっきり
言った方が余計なこと突っ込まれなくてスムーズです。
大概の場合whiskyならbarbonがscochならscoch whiskyがでてきます。
飲みたいお酒の名前の後に「on the rochs」を付ければOKです。

余談ですが、20年ほど前ニューオリンズのとあるRestaurantのbarで日本人の女の子がorderをとりに来たんです。「お~~!こんな所に日本人が!!」(なにせ20年前の南部の田舎ですから)って感じで「水割り!」なんて久々の日本語で注文したんです。 そしたらいつまでたっても持ってこない、見るとカウンター越しにさっきの女の子が白人のバーテン相手になにか身振り手振りで説明してるんです。するとこちらに戻ってきて。恥ずかしそうに「あの~~、水割りって英語でなんていうんですか?」だって。目が点でした。
あの娘、どうしてあそこで働いてたんだろう。まあ、水割り頼むアメリカ人は余りいないから、たまたま知らなかったのかな^^;?
 因みに私は当時17歳でした、よく捕まらなかったな~~。なんて。
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この回答へのお礼

ご回答、どうもありがとうございました!!!
アメリカでは、水割りを注文する人が少ないなんて、知りませんでしたー。17歳の時にアメリカに住んでいたなんて、羨ましい。留学でしょうか?
また、英語に関する質問をさせて頂くことがあると思います。これからも宜しくお願いいたします。

お礼日時:2001/05/08 23:19

多分、それが一番わかりやすい言い方だと思います。


「Whisky,on the rock」と頼めば大丈夫でしょう。
「on the rocks」は”グラスに入れた氷の上から注ぐ”という製法をそのまま表した言葉ですから。
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この回答へのお礼

ご回答、本当にありがとうございました。助かりました!!!
フランス語やイタリア語だと「ウイスキーと氷」のような言い方をするらしいので、英語もそんな感じだと思い、オンザロックは日本語英語だと信じていました。
これからも、英語に関する質問をする事があると思いますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

お礼日時:2001/05/08 23:24

特に聞きません。

「on the rocks」で問題ありませんし一般的です。
氷を大きめの物一つで出すところだったら「on a rock」なのかもしれませんが(笑)
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この回答へのお礼

早々のご回答、どうも有り難うございました!
急いで正しい言い方を知る必要があったのに、自分一人では調べても分からなくて、困り果てていました。おかげ様で安心して眠ることが出来ました。今後も、英語で分からない事があれば質問させていただきますので、ぞうぞ宜しくお願いします! sonoran

お礼日時:2001/05/08 23:33

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以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
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そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qturn the lights on とturn on the lightsではどう違うのでしょうか?

こんにちはいつもお世話になっています。

「明かりをつける」という表現がありますが、turn the lights onとturn on the lightsではどのように意味あいが違ってくるのでしょうか?動詞+目的語+前置詞を時々、動詞+前置詞+目的語の形で見かけることがあります。何か共通のルールのようなものがあるのですか?どうぞよろしくお願いします。

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よろしくお願い致します。

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What's on TV
What's on This Weekend
What's on London

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Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
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◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

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(1)I gave up my seat to an old lady on a bus.
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on a bus / on the bus
の違いを教えてください。
いつ a を使い いつ the を 使ったらいいかわかりません。
宜しくお願いいたします。

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>(1)I gave up my seat to an old lady on a bus.

 話し手はバスかどうかは重視していません。見知らぬ老婦人に席を譲ったということが、言いたいわけです。そこで、特にどれということを表さない不定冠詞のaをbusに使っています。

>(2)I met someone accidentally on the bus.

 meetよりmetのほうがいいかなと思ったので、そこだけ変えてあります。

 こちらは、someoneとしていることから、会った人が誰かは重視していません。言いたいことは、誰かに偶然会った場所がバスで、どのバスかも意識しているということです。

 それで、一つのものを指し示す働きのある定冠詞theをbusに使っています。

 普通は、この文が言う前に、busを具体的に述べておくか、聞き手との間に暗黙の了解がないといけません。

 もし、この文だけを前後の文脈無しに言うと、聞き手に「どのバスのことだ?」と聞き返されるかもしれません。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qpull the plug on の on っていったい・・

 pull the plug on …
 …を突然中止する; …の生命維持装置をはずす

と習ったのですが、この on は何故 on なのでしょうか?

on って「~の上に」という意味ですよね?

Aベストアンサー

>pull という意味から考えて,on と直接つながることは考えにくいのです
と申し上げましたが,#2の方がおっしゃるような pull on the brake や,pull on the rope「ロープを引っ張る」という表現は可能です。手がブレーキやロープにひっついている感覚なのでしょう。
 ただ,今回の pull the plug on ~については on は the plug の方にかかることになります。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QThe test on the work was inconclusive.

私が見た探偵小説で、だれかが有名な人の芸術的な作品を見つけました。 しかし、その人は自信がありません。 したがって、その人は専門家に鑑定を依頼しました。 結果は、「The test on the work was inconclusive.」

この場合、それが偽物であると結論づけたように思えます。

辞書は
inconclusive
決定的でない
結論の出ない

ですが,,,,,,
このような表現はよくあるのでしょうか
知っている例があれば教えてください

Aベストアンサー

Gです。 

>文面上そうだと思っているのですが、ストーリーの流れてきには偽物と受け取っているようで

>しかし、その人は自信がありません。 したがって、その人は専門家に鑑定を依頼しました。

これは、依頼したときに、その人がどのようなフィーリングを持っているのかによって、この文章のフィーリングが変わってくるのです。

意味としては、決定的ではない、結論は出せない、テストとしては失敗した、と言うことなのです。

しかし、言葉ある以上、フィーリングが先立っているはずなのです。 本物だったら絶対買う、偽者だったら絶対買わない、と言うようなフィーリングですね。 つまり、なぜ鑑定に出したか、と言う理由がこのフィーリングに当たるわけです。

本物とは断定できないけど偽物だとも断定できない、と言うテストの結果だったと言うわけですね。 

しかし、テストとして、本物だとは断定できない、と言うことであれば、本当は本物なのかもしれないのですね。 でも、人によっては、本物だと断定できない、と言う事は偽者に違いないと心理的に思い込んでしまう事だってあるわけです。

本物であることを祈りながら鑑定に出したけど、本物だとは断定できなかった、と言うinconclusiveであれば、人によっては、意味がない鑑定だったと言うことでもあるわけです。

inconclusiveと言う単語には「偽者に違いない」と言う意味はありません。 あくまでも、断言できない、と言う鑑定が出た、と言うことにすぎません。 後は、その人がどうとるかで「ストーリーのフィーリングは変わってくる」と言うことなのです。 プラス思考に取らなければ、作者はそういうフィーリングに持っていかなくてはならないと言うことでもあります。 そうすることによって、その人の性格や人物像を作っていくわけですね。

なぜ、英語学習者は何回もストーリーを読み返すことが結局「使える英語」への素直な勉強方法であると言うことを知ってもらいたいのです。 ひとつの文章で人間の細かい心の動きを表現することはまず無理ですね。 だからこそ、状況をよりしっかり掴むように読んでからまた読むことによって、最初読んだときにしたような、状況を掴もうとする努力、をすること無しに今まで目にとまらなかった表現が見えてくるわけです。

Gです。 

>文面上そうだと思っているのですが、ストーリーの流れてきには偽物と受け取っているようで

>しかし、その人は自信がありません。 したがって、その人は専門家に鑑定を依頼しました。

これは、依頼したときに、その人がどのようなフィーリングを持っているのかによって、この文章のフィーリングが変わってくるのです。

意味としては、決定的ではない、結論は出せない、テストとしては失敗した、と言うことなのです。

しかし、言葉ある以上、フィーリングが先立っているはずなのです。...続きを読む


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