【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

関西外国語大学の留学生別科にいる留学生は、
関西外大の海外の提携している大学からお金を払って来ているのですか?
それとも、(成績がいいから又は難しい試験をパスしたから)お金を払わずに来ているのですか?

後、海外の大学生ではない人がお金を払って関西外大の留学生別科に留学している場合もありますか?(日本人が海外の語学学校に行く感じで)


質問多くてすみませんm(__)m

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

日本のほとんどの私立大学の留学生は私費留学です。


現在の日本では、ほとんどの大学が学生集めに苦労しています。その解決方法の一つが留学生集めです。

たとえば、最も多い中国からの留学生の場合は、日本で学ぶには日本語が必要なので、まず日本の大学と協定を結んだ中国の日本語学校や日本語を学べる大学に入ります。そこである程度の学習をした上で日本に来ます。日本政府は、様々な方法で、留学生を増やそうとしていますから、強い追い風になっています。

日本の大学では、まずは面接と日本語試験程度をやれば、あとは編入扱いで、それまでの中国での学習を単位相当として認定するくらいです。それまでの成績は気にせず、日本人向けのの入学試験などはやらないはずです(日本人向けの入試も減りましたね)。おまけに、授業料は日本の学生と違い、大幅な減免措置があるのが一般で、学資が安くなります。

海外の大学といっても、その時点で縁が切れているので、その大学がお金を払うなどありえません。
聞くと、親戚中から学資を集めて私費で日本に来るそうです。

海外から協定校や提携大学を経由せずに、日本の大学に留学する人もいますが、稀です。よほど日本の文化やマンガに入れ込んだ人位です。私費で東南アジアから来る人もいます。留学生にとって、日本では入学さえできれば、学費は安いし、卒業は容易なので、大卒の学士号が他の国より簡単に取れるという評判があります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど!
ほとんどの留学生がお金を払って留学しているのですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2012/10/03 20:35

http://www.pref.kyoto.jp/kokusai/resources/13403 …

京都地区における、国費留学生、政府派遣、私費の分類
国費なり政府派遣で日本留学している人は圧倒的に京都大学。
そして、同志社大学 立命館大学となります。京都工繊大が多いのは、理系・技術系という特徴が生かされているためと思われます。
つまり、国費で生かせるだけの意味のある大学に国費留学生が多い

大阪府内での大学の留学生受け入れも同様な事になるかと推測します
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ということは外国語大学にいる留学生はほぼ私費留学ということですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2012/10/03 21:18

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qエッセイのトピックについて悩んでいます。

英語のエッセイを書くのに課題がだされたのですが
その課題が「compare/contrast」のエッセイトピックになりました。
2つのこと・ものを類似点と相違点を挙げるのですが、
何を対比すれば良いか悩んでいます。

例として野球とサッカーを対比したときに
「2つともボールを使うスポーツ」と書くと言うまでもなく
とてもつまらないエッセイになってしまいます。

例)
・2 famous places
・2 jobs that you have held
などが例にだされていたのですがあまり面白い内容に
ならない気がしました。
具体的で面白く対比ができるものを書きたいでご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今さっき(結局)同じような問題の質問にも書きましたが、なぜ完璧な物を作ろうとするのでしょう、日本では。

違いと似た事を書くのですね。 そうであれば、「清書する前」の、「理論正しく書く前の」下書きをするのです。

紙に、コンピューターに何でも良いから似た事と違う事を書くのです。

野球とサッカーなんて非常に面白い課題だと思いますよ。

ボールの大きさ
ボールを使う事
チームメンバーの数
ボールの硬さ
勝ち方
審判の数
走る距離
走る方向
ボールの動かし方
ユニフォーム
道具
やる年層
見る年層
リーグ数
プロのチーム数
攻防のチャンス獲得方法
国際大会
オリンピック
攻防戦略
などすぐに分かる事から、調べる必要があるかどうか分からないですが

歴史
海外情報
トップ年俸
プロの資格
世界での日本のランク
トップチームと都市サイズ
国際ルール
テレビの視聴率
年齢層から見たやる層
性別
体格
エネルギー使用量
個人の道具費
流行った理由
現役から離れてからの職業
など

これらをリストアップしたら限りがないほどありますね。 また、同じ項目でも似た部分と違った部分が明瞭に出ているのもありますね。 また、それを研究する必要もあるかもしれません。

しかし、はじめから完璧な物を作ろうと思うのではなく、

リストアップ
リストからの拡張

をして、
似ている事・違う事を整理しないでそのまま思ったまま書き出す

そして、それらから、「分類」「カテゴリー」作りをするのです。

道具
試合法・ゲームコンセプト
チーム
背景
国別
年齢別

などにまとめるわけです。

この頃になると、だんだん何か際立った類似点や違う点が見えてくるはずです。

これらが全て下書き、アウトラインを作る準備なのです。

これから、自分なりの結論をアウトラインし、そこから理論的な文章に持っていくわけです。

データをいくら頭の中でまとめようとしても無理があるのです。 自分でも分かるように表にしてもいいです。

なぜ、一つは使いやすい体と一部使い、もう一つは使いにくい部分を使うのか、この一つの課題だけでも何ページもかけると思いませんか。 特に両方よくやったことがあるスポーツであれば余計ですね。 やらなくても「観衆として観察」からと条件付けてもいいわけです。

これを500語で書かなくてはならないとしたらそれこそ大変です。

まず順序だてて書き出すことが必要なのです。 それにはいつも紙とペンを持っていることから始まります。 トイレの中でも、テレビを見ているときでも、歩いている時でも、ふと思い出したときに書き出すのです。 友達に聞く事やグーグルすることも含むでしょうね。 データ収集なのです。 整理しようとしないで集めるのです。

これら全て日本語でいいのです。 英語に変えるのは後回しです。

完璧さをはじめから求めようとせず自分に時間制限をつけたスケジュールをつくり清書までの時間管理をするわけです。 これも紙に書き出すなりワードを作るなりするわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今さっき(結局)同じような問題の質問にも書きましたが、なぜ完璧な物を作ろうとするのでしょう、日本では。

違いと似た事を書くのですね。 そうであれば、「清書する前」の、「理論正しく書く前の」下書きをするのです。

紙に、コンピューターに何でも良いから似た事と違う事を書くのです。

野球とサッカーなんて非常に面白い課題だと思いますよ。

ボールの大きさ
ボールを使う事
チームメンバーの数
ボールの硬さ
勝ち方
...続きを読む


人気Q&Aランキング