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本当に単純な質問ですがよろしくお願いします。
お店に入荷した値段が10000円の商品に2割乗せて定価をつける場合、今まで私は10000に1.2を掛けていました。
最近、パート先で10000を0.8で割って計算するのが常識と言われました。
大人になってからこんなことを質問できず疑問のままです。
2割乗せる場合、1.2を掛けるのは間違いなのですか?
どうして0.8で割るのか知りたいです。

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A 回答 (5件)

利益計算の問題です。


粗利とは売値の何割が利益に当たるかですので、2割利益を確保したいなら、100円で仕入れた物を120円で売っては儲け(20円)が足りませんよね(20÷120=0.16)?
そのかわりに100を0.8で割った値、125円で売れば、利益が2割確保できます(25÷125=0.2)。
なぜ0.8で割るのかは、要するに売値を10割とした時、利益が2割なら仕入れは8割なので、仕入れ金額を8で割り(売値の1割がいくらかを知り)、10を掛ける(売値の10割を出す)手順を一発ですませているだけです。
説明がごちゃごちゃしてますけど分かります?
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この回答へのお礼

NAIROBIさん、回答ありがとうございました。
利益の計算ということが分かっていませんでした。
粗利の意味も理解できていませんでした。
利益を2割確保するということなんですね。
お店で誰にも聞けなかったことですがすっきりしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/05/20 15:53

>お店に入荷した値段が10000円の商品に2割乗せて定価をつける場合、今まで私は10000に1.2を掛けていました。



文脈通りだと、これは、正解です。

本当は、「8掛けで10000円の商品」の上代(定価)は、いくらになる?ってことだと思いますよ。

日本の商習慣では、基本的に上代(定価、希望小売り価格)を中心に、商品の値段が変わっていきます。

メーカーは、最初に幾らでこの商品を店頭で売ろうかを考えます。
例えば、12500円で売ろうと考えたとします。
次に、原価率を30%にして、下代(お店に入荷する値段)を80%にしようってきめます。

で、メーカーの利益は(12500×0.8)-(12500×0.3)=6250
という計算方法になり、同様に計算すると、お店の方は、2500の利益になりますね。

全て、上代を基本にして、計算されるのです。


そうかんがえると、何が間違っているのかといいますと、

>お店に入荷した値段が10000円の商品に2割乗せて定価をつける

っていう行為が、間違っていたということだと思いますが。

回答になりました?
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この回答へのお礼

z_a_k_iさん、回答ありがとうございました。
日本の商習慣というものを理解できていませんでした。
上代という言葉も知りませんでした。
基本的なことですが理解できて良かったです。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/05/20 15:56

現在の値段を100とするか(1.2倍)


割増後の値段を100とするか(0.8で割る)
の違いです。
0.8で割るということは、1.25倍することになるので
金額的にも高く売る(利益が増える)ことになります。
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この回答へのお礼

mshr1962さん、回答ありがとうございました。
現在の値段を100とするか、割増後の値段を100とするか
ということなんですね。
簡単なことですが理解できていませんでした。
どうもありがとうございます。

お礼日時:2004/05/20 15:50

2割乗せるとは、定価(=販売価格)の2割を利益とするということです。


仮に1.2をかけて計算すると、
  10000×1.2=12000
ですが、販売価格の2割が利益ですから、
  12000×0.2=2400
となり、先程上乗せした金額よりも多くなってしまいます。
これにたいして、0.8で割ると、
  10000÷0.8=12500
となり、このときの利益は、
  12500×0.2=2500
ですから、最初の計算に合致します。

あなたが教わった方は常識とおっしゃったようですが、常識ではなく、1.2を掛けることが計算の上での誤りです(ちょっと言い過ぎゴメンナサイ)。
したがって、仕入れ値に1.2を掛けて定価を定めると会社(パート先)に損をさせてしまうことになります。
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この回答へのお礼

jeff0000さん、回答ありがとうございました。
仕入値に1.2を掛けていては会社に損になりますね。
こんなことも知らなかったなんて恥ずかしいです。
でも、ここで疑問が解決できて良かったです。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/05/20 15:49

「売値に対して2割の儲け」か「原価に対して2割の儲け」


かの違いです。
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この回答へのお礼

papuunojijiiさん、早速回答ありがとうございました。
単純なことなんですね、知識不足でした。

お礼日時:2004/05/20 15:45

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Q利益をのせる

カテゴリーの選定が合っているかわかりませんが、分かる方教えて下さい。
会社で使う計算方法であって、これが業界用語か分かりませんが、
「利益を10%のせて」と言われると、商品の金額÷0.9をします。
例えば、1000円のものは1111.1111……となり、約1112円となります。
しかし、1000円の10%は100円です。
これをのせるといえば、利益を10%とることなので、1100円ではないでしょうか?
1112円と1100円で12円の差がでます。
私が意味をちゃんと理解していないだけかもしれませんが、
「チラッと分かる」という方でも結構ですので、何か答えか、
考え方のヒントを下さい。

Aベストアンサー

既に回答が出ていますので、屋上屋ですが、整理しておきましょう。

売値を決める時に、利益率で計算する場合、次の2つの方法があります。

(1)仕入れ原価の10%の利益を乗せる方法・・「内掛け」と呼びます。
売値=原価1,000円X(1+利益率)
<例>原価1,000円X(1+利益率10%)=1,100円

これは、原価に対しては10%の利益が取れますが、売値1,100円に対しては、100円÷1,100円≒9%の利益率となります。

(2)売値の10%の利益をとる方法・・「外掛け」と呼びます。
売値=仕入れ原価÷(1-利益率)
<例>原価1,000円÷(1-0.1)=1,111円

以上を理解しておくとよいでしょう。質問者の会社でとられている方法は、(2)の方法です。業界や会社により、違います。

Q15%増しの計算方法

仕入れ値に15%乗せて物を売りたいのですが、計算方法としては、
14,800円の物を15%乗せで売る場合

14,800円×15%=2,220円となると思いますが、
計算機で14,800円÷.085=17,411円で15%上乗せにはならないのでしょうか?
×15%と÷085の時の計算方法では互が=になりません。どうしてでしょうか?

※14,800円×0.85=12,580円←これだと15%引きになるのはわかります。

小学生の算数計算だと思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を売りたい」と言う言葉が大きな問題です。
これは「15%の利益を出す」という事ではないのです。
まず、これを理解することです。
これが判れば、計算違いの原因も判ります。


質問文の通り、「仕入れ値に15%乗せて」という事なら、14,800円×1.15=17,020円 で正解です。
これは消費税の計算も一緒ですね。

ところが、手元に残る利益は2,220円ですから、
2,220÷14,800 =0.15
2,220÷17,020 =0.13
と言う計算になります。


15%の利益を確保するのでしたら、
14,800÷0.85 =17,412円
が正解。


商売の世界では「÷0.85」が正解なのですけど、「×1.15」で計算する人は少なくありません。
また、学校の算数や数学になると、「×1.15」を正解とする場合もあります。
問題を見ると「15%の利益を・・」と書いてあっても「×1.15」が正解になっていたことがありました。

実際の計算では、そのあたりの確認をしなければいけないでしょうね。
(自分の利益を求めるだけなら、好きなほうでよいと思いますけど)

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を...続きを読む

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。

Q商売上の7掛けの意味

よく商売をする上で7掛けという言葉が出てきますが、これはどういう意味なのでしょうか?
例を挙げて教えていただけないでしょうか?
また7掛けというのは商売上低い値なのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

なながけ

個人商店の仕入れとして辛うじて及第点。
大規模店なら失格(品物自体に対して)。

大雑把に、
1.品物の原価 :売値の1/3
2.従業員の給料: 〃  1/3(及び運用コスト)
3.組織の粗利益: 〃 1/3  

が基本と思います(どんな事でも1/3法則)。

個人商店なら1,2を一緒こたにして、全コストが
7割でも問題になりませんが...
(本当は67%以下にすべし)

組織では、1が7割を占めては、絶対に回せません。

Q原価と原価率から売価を出す計算方法を教えてください

原価と原価率から売価を出す計算方法を教えてください

Aベストアンサー

原価÷原価率=売価
例えば原価840円、原価率75%なら、
840÷0.75=1120円(売価)

Q割引、割増の計算方法

大変申し訳ありません。割引と割増の計算方法を
教えてください。
例)¥2120の12%割引はおいくらでしょうか?
  また、¥2120の12%割増はおいくらでしょう   か?よろしくお願いいたします。
  私はなぜか%の計算が非常に苦手でいつも困っており  ます..(-_-;)割り算の考え方の本当に簡単な考え方  (基礎)について教えていただける方がいらっしゃい  ましたら非常に助かります..よろしくお願いいたし  ますm(__)m

Aベストアンサー

A円の品物に消費税5%がつくと,全部で
A×(100+5)/100 (円)
でした.

全体(初めの金額を100%と見ます.)
(1)x%増し
A×(100+x)/100

(2)x%引き
A×(100-x)/100

[例]4%引きなら
A×96/100
あるいは,「x%引き=-x%増し」と見て(1)の式のxを-xで置き換えても良い.

(3)x割増(初めが10割)
A×(10+x)/10

(4)x割引
A×(10-x)/10

[例]バーゲンで2割引
A×8/10=0.8×A

Q利益率の計算方法!

アホな質問ですみません。。

利益率=利益÷原価だと思うのですが・・・

原価2,163,720円、
利益1,436,280円、
定価3,600,000円の場合の利益率を
計算式と共に教えてください。

Aベストアンサー

利益÷定価=利益率

1,436,280÷3,600,000=0,39896

利益率は約40%です。

Q粗利益率からの販売価格の算出方法etc

粗利益率の算出方法は分かるのですが、粗利益率から販売価格を
算出する場合、自分なりに考え、xを使い、計算しました。
それより簡単な算出方法はあるのでしょうか?

例240円の商品を粗利益率40%になるように販売価格を設定

自分なりの算出方法
100-40=60
240/x*100=60

x=400円

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しく考え過ぎないでください。
結局は質問者さんの方法とやっていることは同じですが、
原価を原価率で割ってください。

原価率=1-粗利率
→1から粗利を引いた残りが原価。

240円の商品を粗利益率
・40%になるように販売価格を設定
240÷0.6=400

・50%になるように販売価格を設定
240÷0.5=480

・60%になるように販売価格を設定
240÷0.4=600

・30%になるように販売価格を設定
240÷0.7=343

・20%になるように販売価格を設定
240÷0.8=300

・10%になるように販売価格を設定
240÷0.9=267

・18%になるように販売価格を設定
240÷0.82=293

・68%になるように販売価格を設定
240÷0.32=750

実際の価格の計算は計算機に頼るとしても、
計算式は暗算で出てきます。

Q平米数の求め方

タイトルの通り平米数の出し方を教えてください。

Aベストアンサー

rt02060825さん、こんにちは。

>縦が129cmで横が345cmです。
単純に縦と横をかければ平米数は出るのですか?

出ます。
面積ですから、縦×横ですね。

ただし、平米というのは、平方メートルですから、
それぞれ、センチをメートル単位に直さないといけません。

縦129センチ→1.29m
横345センチ→3.45m
なので、

面積は1.29×3.45=4.4505平方メートル=平米

ということになります。


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