こんにちは。
僕は関東の大学に通う大学四年生で、今アメリカに交換留学に来ています。
小さな大学で、日本人はキャンパスで僕1人です。
僕の語学レベルは、なんとかTOEFLで70点台を取れる程度で、英語で外人と会話さた経験はほとんどありませんでした。
こちらに来てから2週間が経ちます。
問題点は幾つかあります。
まず、授業。
先生の言ってることがほとんど聞き取れません。指示を理解するのも困難です。その上宿題も多く、毎回大量のリーディングとライティングが課せられます。リーディングは時間をかけてもなかなか理解できません。興味のある科目が取れなかったので、なかなか勉強意欲が湧きません。
友達ができないのも辛いです。僕以外の留学生はほぼヨーロッパから来ていて、ほぼネイティブの英語力で、文化にもうまく適応できています。なかなか輪に入ることができません。

今ではキャンパスで人と会うのも苦痛です。なんの楽しみもなく、エネルギーが湧いて来ません。食事もろくに喉を通りません。日本のこと、家族のことを思い出すだけで、涙がでてきます。
こっちに来てたった2週間、これからじゃないか、と思う方がほとんどだと思いますが、今はとにかく苦痛で仕方がないです。
そもそも僕は将来英語教師になるため、英語力をつけるために留学したのですが、頑張ろうにも気力がでません。親には言えません。もう、声を聞いたら踏ん張れないと思うからです。

ここで質問している暇があったら、課題に取り組むべきだと思いますが、あと9ヶ月もこれが続くと思うと吐き気がします。

なんの楽しみもありません。
留学とは辛いものだとはわかってはいますが、どうしたらいいのがわかりません。

日本人がいない、日本語が使えないのがこんなに苦しいなんて。
帰国も視野に入ってきました。
どなたかアドバイスいただければと思います。

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A 回答 (10件)

こんにちは。

My Friend !
私の兄がアメリカに留学してました。
高校卒業後、ほぼ8年間です。
単身、渡米しました。アメリカで有数の大きな大学を卒業して帰って来ました。しかし、渡米する前の彼は、普通の大学受験生並みの英語の勉強しかしていず、何も喋れないまま、行ってしまいました。空港に着いても右も左も分からないといった感じでのスタートでした。彼は、外国人向けの英語学校のようなところにお世話になり1年後に短大に入学し2年を過ごし、4年生の大学に編入したというわけです。

彼の最初の1年、彼も今のあなたと全く同じ状態であったと思います。
友達一人居ず、英語も分からない、孤独、相当悩んだみたいです。苦しい時期を過ごしたでしょう。しかし、彼が私に話してくれたことには、彼はクラスでもまったく孤独で友達もできなかった。けれど1年を過ぎようとしたあたりから、急に英語が分かるように、いくらか話せ、会話が聴き取れるようになっていったそうです。そこから、彼はどんどん成績も上がり、その結果
海外生活を満喫できたのです。
ただ、彼が最初に決めたことは、「日本人の仲間に加わらない」ということでした。日本から彼のように留学する人は少なくありません。しかし、彼は敢えて日本人の友達を作らなかったのです。日本人は特に語学が出来ないことを理由に、日本人同士で固まる傾向があるようです。それはどこの国の人もそうかも知れませんが、日本人で固まると、いつも日本語しか話さなくなってしまいます。私の友人がやはり、そのようにして日本人のグループの中に過ごしたために、英語も話せるようにならず、無念に1年で帰国しました。あなたが、今直前していることは、辛いかもしれませんが、それがまさに文化であり、留学の意義なのではないかと思います。異国を裸で感じ、凡ゆる困難とともに、枠を飛び越えた国際人になろうとする一歩を既に歩き出しているのです。英語を話す必要に自らを置き、命を懸けて一日一日を乗り切るしかありません。しかし、必ずそのトンネルは抜けるように出来ているはずです。
日本人とつるまないこと。寧ろあなたはチャンスの中に浴しているのではないでしょうか?
どうか、がんばって欲しい。
あなたの弱点は、リスニングだと思います。日本人用のあるいは、外国人向けの簡単な英語教材を手に入れて、CDを聴き込むことをお勧めします。このようなCDは、皆さん使い方を知らない人が多いのですが、最低100回は聴かなくてはだめです。とにかく聴き込むこと。発音を耳と体に染み込ませるのです。一冊の教材があったら、ボロボロになるまで使い込むこと。
ロングマンなどの外国人向けの英英辞典を、やはりボロボロになるまで使い込む。単語の定義、意味を英語で読み意味合いを摑みながらボキャビリしましょう。
辛いは、ダメなのではないです。
あなたのその気持ちは、生の海外諸問題、移民の問題、言語の問題、多岐に渡る世界の問題を既にライブで学んでいるのです。寂しい、悲しい、情けない、その感情を無駄にしないで欲しいです。それを乗り越えた先にこそ自由とか幸せとか、友情があるのですから。がんばって下さい。日本人としてあなたを応援していますから。
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    滑り止めに教員免許状(中1と高2)をもらって日本の学部を出、英文専攻の院に留学した者です。

バイトに通訳をやっていましたので、渡米の時は一応聞いたり話したりは出来ました。

    寮に居たので3度の飯もネイティブと一緒、趣味が同じで、しかも世話好きの室友に恵まれて、ダブルデートを楽しみました。

    場所がロサンジェルスでしたので、アジア人は多いのですが、皆日系、中国系、等の2世3世4世で、日本人は一人か二人。英文なので読む量が凄く宿題に追われていましたが、週末は開けて遊びました。

    「なんの楽しみもありません」と言うお言葉を読んで同情に堪えません。

    大学4年なら、帰って教員免許をとり、就職先に落ち着き、観光のつもりでゆっくりもう一度いらっしゃるのが気が楽ではないかと思います。

    一度先生になると、他の仕事に比べて休みはあるし、教室の経験から次の海外での観察点も成熟し、絞られてきます。今回が最後ではありませんから長い将来を楽しんでお過ごしになりますよう。
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こんにちは。

在米です。留学経験があります。
キャンパスに例え日本人留学生がいても、日本の家族や友達と離れているという孤独感、英語が自由に操れないというような気もちになります。日本語が使えたらな~というのもありますね。

まだ2週間ということで、友達ができている、というような状態ではないと思いますよ。英語力をヨーロッパ人と比べてはいけません。比べる相手が間違っています(笑)。

リーディングの課題では、留学生には悩ましいところで、最初の頃は一向にページが進みません。留学当時、すでに英語を自由に扱っていた日本人留学生がいたのですが、リーディングが進まないという話をすると、自分もそうだった、というのを聞いて、意外でしたが、安心感を持ちました。

日本語だと、漢字を見るだけで意味が取れますが、英語は慣れないと、一文字一文字、目で追ってますし、そのうち単語を追っていても、内容が全然頭に残らず、また読み返したり、そういう状態が少し続きます。

課題ではおそらくリーディングの範囲から、ライティングでまとめる、といったものだと思うのですが、リーディングでは全部の単語を網羅する、というよりは、ある程度わからない単語があっても、内容を把握して、書いていく、というようにしないと、時間が足らないと思います。リーディングができるようになるのは、かなりの量のページを読んでからになります。

私は高校の時に、読解が苦手で、出来も悪かったのですが、留学中にかなり鍛えられ、難なく読めるようになりました。荒波にもまれた、というか、荒療治でしたが、自分には絶対量が足りなかったんだなと、実感しました。

あとは、英語の場合、日本語との組み立てが違い、パラグラフの最初に大事なところがあり、それをサポートする文がついてくる、といったものなので、その点がわかれば、大事なところがどこか、というのがわかりますし、ライティングでも文章の組み立て方を学んでいくと思います。質問者さんが将来英語の教師になりたいなら、この点をおさえてほしいなと思います。というのも、英語で言いたいことを、日本語から訳して文章で羅列するだけではだめだからなんですが、指導する側がそれを身を持って学んでおくと、それが生かされます。日本人が書いたいくつかのパラグラフの文章を見た時に、かなりの量を読み込んできた留学経験者かそうでないか、というのは結構わかるものです。

それから、授業や課題に関して、わからないことや心配ごとなどがあれば、教授のオフィスアワーに訪ねてみるのもいいと思います。オフィスアワーは教授が決まった曜日と時間に、学生が来れるようにオフィスを開放しているもので、シラバスにもオフィスルームの番号や時間帯も書いてあると思います。

あまり先のことは考えないようにして、1ヶ月単位で見ていった方が楽ですよ。

キャンパスでの生活だけでなく、町も見て回ってみてください。10月の終わりにはハロウィンもありますが、11月にはサンクスギビングもあり、一年で最大のセールがやってきますよ。

そういったものも地元テレビ局のニュースとかで取り上げられますが、局のHPにもビデオを含めたニュースが載っていますし、そういうところからも英語になじんでいくといいですよ。
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私も交換留学していました。

高校なんですけど。
わかります。確かに辛いですよね。
と今なら、笑って言えるくらいかなり前の話なんですが。

私もあまり英語力はなかったです。高校では良い成績だったんですけど、現地ではほとんど役にたちませんでした。私も田舎の全校生徒400人くらいの高校で唯一の日本人でした。前半までは唯一の留学生でもありました。途中からやってきたドイツ人の留学生のほうが、どんどん話せるようになってちょっぴり悔しかったです。友達もそれなりにできたけど、もっと英語力があればさらに友情が深まっただろうにって感じでした。帰国4か月前からは「あと何日で帰れる」なんて、指折りかぞえちゃったりしてね。

留学体験が1冊の本になったものを読んできっかけに留学したのですが、その本の内容は、最初は慣れなかったけど、そのうち英語もできるようになって、友達もたくさんできて楽しかった的な内容でした。その人の英語力がもともと高かったというか、滞在中の習得能力も高かったのでしょうね。

アメリカに来てすぐは、日本人同士で1か月英語研修を受けていたのでそれはすごく楽しかったです。一番楽しかったくらい。2週間は食事にどうしても慣れなくて、食欲がなくなってかなり痩せました。ジーンズの腰回りがガバガバでした。今から考えると、理想的な体型でした。でもそれ以降は食べまくり、とても太って帰国しました(笑)。

実を言うと、英語力はその後の大学受験で伸びました。高校3年生で留学したので、7月の帰国後、日本の高校を卒業させてもらいそのまま浪人して大学に入りました。受験勉強で英単語を覚え、問題集を解いているうちにぐんぐん伸びてきました。
私の場合、もともと単語力が足らなさすぎたのでしょうね。留学中はずっと辞書を引いてましたから。ただ聞き取りは最初はチンプンカンプンでも、そのうち耳が慣れてくるので、簡単なことならわかるようになると思います。

高校生の交換留学は異文化体験が目的なので、大学生の交換留学と一緒にはできないのですが、私の知りうる限り大学の勉強はハードです。大学のレベルにもよりますが、 アメリカの大学生はよく勉強します。卒業してやっと自由になれた!と思うくらいですから。宿題も多いし、、授業もディスカッション中心なので宿題をこなしていかないとまったく何をやっているのかわからないです。学生は図書館で夜遅くまでとか、夜通し勉強も珍しくないので、ネイティヴでない日本人はさらに大変なガリ勉が必要になります。

もし授業にあまりについていけないようなら、アメリカの大学側のお世話係の人に相談してみるといいのではないでしょうか。
ノンネイティヴ向けの英語レッスン(ESL=English as a Second Language)があればそれに参加してもいいですし、なくても一緒に何らかの解決策を考えてくれるはずです。私の場合は英語(日本で言うところの国語)の先生がマンツーマンの授業をしてくださいました。そして楽しいとか興味のある授業の一つはあったほうがいいと思います。私の場合は、高校だったので授業は日本以上に楽だったのですが、もともと興味のあったフランス語の授業に本当に救われました。低学年の生徒達と横一列のスタートで英語力もそれほど問われず、むしろフランス語を通して英語の勉強にすらなりました。今でもフランス語の勉強を続けています。英語よりフランス語のほうが難しいと頭を抱える日々です。

お友達は何も同世代の学生でなくてもいいのではないでしょうか。私もやっぱり辛かったので、図書館の司書の方や掃除のおばさんに話かけてました。年配の方のほうがゆとりがあっていいですね。大学内にサークルとか、ボランティア団体があれば参加すると友達ができやすいです。もしくは大学が町なかに立地するのであれば、住民向けの趣味サークルとかボランティア団体に所属するといいですね。人とつながっていくことが大切です。

アメリカの高校の卒業式で、留学生の代表が一言挨拶をするになりました。さきほどのドイツ人か私のどちらが挨拶をするのかを決めるときに、私が真っ先に「やります!」と声をあげました。英語を通じさせる能力は彼よりはなかったけど、1年いた私が半年しかいなかった人にその役をとられるのは嫌だという意地があったのでしょう。短い文章でしたが、何度も発音練習をして臨みました。話し終わったとき、予想もしなかった大きな拍手と喝采があったのです。まずびっくりして、後からじわじわ喜びが湧いてきました。「皆、私のことを知ってくれていたんだ。見ていてくれていたんだ。」と嬉しかったです。そうです、努力は見ている人は見ているんだということを実感しました。

1年の交換留学を通して学んだのは、日本に来ている外国人には優しくしてあげようということです。異国の地で孤独を感じるなか、優しくされると本当に嬉しいかったです。なので、自分も優しくしようと思っています。あとは移民でなくてよかった、帰れる国があってよかったと思いました。ということは、移民がどれだけ大変かと言うことがわかりました。日本の歴史だとハワイや南米への移民ですね。

とにかくがんばって居続けてほしいと思います。
ひとりで悩まずに周りにヘルプを求めることです。何らかのアクションを起こせば、必ず反応してくれます。むしろアメリカ人は言わないと助けてくれません。
そして留学生の多くが通る道だと知ってください。皆、もがきながら踏ん張っています。
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 高校生でも最初はそう言ってて、最後は泣いて別れを惜しんでましたよ。

ま、複数いたのも救いですが、半分くらいしか学校に行かないので、ほとんどホームスティ状態でしたけどね。帰るなら、英語教師は諦めるのですよね。それならばまだ実がありますが、そんな方に教えられるとなると、親としてはちょっと難儀です。
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英国の大学でも、他のヨーロッパ諸国から来る交換留学生で、英語が出来ない、異文化に適応出来ない、生活が上手く行かなくて、途中で投げ出して帰国して仕舞う学生もいるという事を聞いたことがあります。


そういう学生は、準備不足で来るのではないかとも言っていましたが。。。
成功して帰国する学生は、言葉が出来るだけではなく、その国の文化や生活の仕方等も良く調べて来て、直ぐに適応しているようだとも。。。

でも、留学だけではなく、就職しても、その環境に慣れて、持っている実力を発揮できるようになるには、1週間、1カ月、3カ月、1年と時間と共に、”慣れ”も必要ではないかと思います。
留学は、観光旅行のように、上っ面の美しい物や楽しい所だけを見たり体験して来るのとは違い、何か新しい事を学び習得しようとしているのですから、辛く苦しい思いをするのは、普通の事ではないでしょうか。

言葉の問題で、授業に付いて行けない、友達の輪に入って行けないのなら、教室の傍観者になって、教授の授業の仕方や学生のべ勉強の仕方を良く観察して、日本との違いを体験して来ても、将来英語教師になるのなら、意味のある事に成り得るのではないですか。
交換留学生は、貴方の所属大学(日本の)の同級生の中では、何人か、何十人に一人かが選ばれて留学生に成れたのだと思いますから、多くの学生が体験できない事を、今貴方は経験しているのでしょう。
プラス経験だけではなく、マイナス経験も、人としての器を大きくしてくれる要素になると思います。

もうちょっと、視野を広げて見たら如何ですか。

そして、勉強の方も、ヒヤリングやスピーキングがだめなら、リーディングだけでも頑張ってみたら如何ですか。
人生は、階段を駆け上るような訳には行かないのですから、100%ではなくても、30%でも50%でも、身に付く事があれば、良しとしても良いのではないかと思います。

日本の偉人伝に載るような人でも、若き日の留学中には、うつ状態だったとか言われている人もいる位ですから、自分だけが。。。と思わなくても良いでしょう。
現状に慣れが出てくれば、事態は好転する事もあるのではないですか。

継続は力なり!とも言われています。
未だ、2週間!焦る事も無いのでは。。。
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2週間ならそんなもんでしょう。



誰もが通る道です。

アメリカ人の友達が出来てからですね。
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まず、すべきことは


1.交換留学制度で利用できるカウンセリングを受ける
2.大学のカウンセリングを受ける
3.自分のアドバイザー的な教授がいれば相談する

授業
とにかく、ひたすらリーディングの力をつけることです。辞書引きまくり、こんなに勉強したことがないというところでやらないとーー。花の留学生みたいな幻想を捨て、必至でやるしかありません。あなたの人生がかかっているかもしれません。これで負けてはあなたの人生、たいしたことない人生になるでしょう。
なかなか理解できなくてもやることです。興味のある科目しかやらないというのは小学生の勉強。とにかく科目の面白いところをみつけてもやることです。わかってくると面白くなります。今が辛抱です。少しでも正確に意味がとれるようにすべきです。

友達ができないのも辛いです。僕以外の留学生はほぼヨーロッパから来ていて、ほぼネイティブの英語力で、文化にもうまく適応できています。なかなか輪に入ることができません。
あなたは、これを語学力のせいにしていますが、決してそんなことはありません。あなたがもっと自分の殻を打ち破って、友だちの間で積極的に、芸をやったり、笑顔で愛嬌をふりまいて周囲を和ませたら、語学なんて二の次です。あなた自身を改良するべきです。あなた、友人の顔と名前一致しています?それすらできていないで語学のせいにしているとするなら、あなた、間違ってます。ヨーロッパやアメリカにはない、日本人の面白いところを見せてあげるべきですよ。

今ではキャンパスで人と会うのも苦痛です。なんの楽しみもなく、エネルギーが湧いて来ません。食事もろくに喉を通りません。日本のこと、家族のことを思い出すだけで、涙がでてきます。
→ほらほら、これじゃ、友だちも寄りつきません。

こっちに来てたった2週間、これからじゃないか、と思う方がほとんどだと思いますが、今はとにかく苦痛で仕方がないです。
そもそも僕は将来英語教師になるため、英語力をつけるために留学したのですが、頑張ろうにも気力がでません。親には言えません。もう、声を聞いたら踏ん張れないと思うからです。
→あなた、学生でしょ。これがホンモノの教師だったら、生徒をほったらかしにして辞めたいなんて、とんでもないでしょ。自分が困っているだけの今の苦難など、教師になって起こるかもしれない苦難に比べたら、たいしたことないですよ。本当に教師になるつもりあるんですか?
仮に、成績がとれなくてもいいじゃないですかとまず開き直って、それからはじめるしかありませんね。とにかく、OKWaveで悲鳴をあげてよかったと思いますが、最初に言ったように、カウンセラー等、できるだけ相談すべきです。ここの回答で一喜一憂しても仕方ありません。いじめのような言葉を吐く人もいるかもしれませんが、めげずにやりましょう。
ここを乗り越えるとき、あなたは、つまずいてどうしようもないと思っている生徒を救える先生になれるかもしれません。

日本人がいない、日本語が使えないのがこんなに苦しいなんて。帰国も視野に入ってきました。
→通常、こういう「カルチャーショック」は、3か月ぐらいするとなることが多いのですが、あなたの場合はやいですね。人生、乗り越えるべき壁はたくさんあります。ここが勝負。

また、心のケアということであれば、信頼のおける教会を見つけて行くとよいですよ。日曜日に。心が洗われます。ホストファミリーと相談してみては。

以上、ご参考になればと思います。
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その道の努力をすることが苦痛でなければその道の才能有と申します。


逆に言えば苦痛であれば所詮才能はないのですから身の丈に合わない
無理をすることもありません

鬱など精神障害ボロボロにならないうちに
尻尾巻いて帰国するほうがむしろ賢明な判断かも知れません
親としてもそのほうが良いと言ってくれると思いますよ 

ただ一つ言えることは後悔が先に立つことは絶対にない 
ということはこの際学習したほうが良いですね

いずれどんなにここで助言集めても最終的には君の判断次第であり
誰かが何とかしてくれる問題ではありませんけれど
続けるか帰国するかの二者択一で中間はない単純な問題です。
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じゃあ、帰国すれば?



その英語力じゃ、勉学どころか日常生活すら不可能でしょ。できてないでしょ。

日常生活は大丈夫だというなら、頑張ってみるのもアリだろうけど・・・英語力、「無い」んだから。無理無理。
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この回答へのお礼

厳しいご意見ありがとうございます。
自分の考えが甘かったのは確かです。

お礼日時:2014/08/28 12:13

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QFoothill & De Anza CollegeとDiablo Valley Collegeについて

私は来年アメリカに留学予定の高校3年生です。今、学校について調べているところです。Foothill & De Anza CollegeまたはDiablo Valley Collegeに今在学中の方がいましたら、学校について詳しく教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと思いますが、確かELSが1ヶ月間しかないのかな…?
サンフランシスコのESLと提携してたかも…。
私は直接入学する予定ですので詳しく調べませんでしたが、学校のウェブページに載っていると思います。

専攻のことですが、2年制カレッジで編入希望の場合多くの学生は、
一般教養(General StudiesとかGeneral Education)を専攻すると思います。
将来国際系を専攻したくても4年制大学のtransfer requirementsが、
国際系以外の科目も含まれている場合がほとんどだからです。

学校のウェブページを隅から隅まで読み、わからないことがあったら直接メールで問い合わせたりすると
なんとなく一番気に入る学校が見付かるかもしれませんよ。

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと...続きを読む

Q大学の交換留学(オーストラリア、アメリカ)

大学での交換留学でオーストラリアかアメリカで悩んでいます。

どちらの国が留学に合っているのか悩んでいます。

アメリカは倍率が高いので不安なのですが、アメリカのほうがいいよという友人もいます。
またオーストラリア英語を聞き取っていけるかの不安、治安への不安もあります。

何を学びたいかというところですが、社会学とか法律系、政治系を学びたいです。

どんなご意見でもかまいませんので、留学経験のある方、または考えている方など、
お声を聞かせてください!

Aベストアンサー

一般論で言えば。。。
社会学を勉強するための留学であれば、アメリカでしょう。

社会学の世界大学ランキングを見ても、トップクラスは、英米の大学が占めています。
そうは言っても、アメリカのランクの低い大学よりは、オーストラリアのランクの高い大学の方が良いのではないかとも思いますが。

オーストラリアの大学でも、オーストラリア国立大(17位)やメルボルン大(23位)のようなプレステージのある大学であれば、遜色ないのではないでしょうか。
それと、大事な事は、受講したい科目の講義がその年に開講されるかどうかもチェクした方が良いのではないでしょうか。

あなたの大学との交換留学提携校をランキングで比べてもみるのも、比較の一助になるのでは。。。と思います。
勿論、学生にとっては、アカデミックだけではなく、その大学の校風なども考慮の対象になるでしょうが。。。
<参照>
・QS World University Rankings by Subject 2013 - Sociology : http://www.topuniversities.com/university-rankings/university-subject-rankings/2013/sociologyhttp://www.topuniversities.com/university-rankings/university-subject-rankings/2013/sociology

また、折角、留学するのだから、異文化体験も。。。という事があれば、キャンパスのある場所、大都市か地方か等と言う事も比較の一要素になるかも知れませんね。

それと、英語の問題ですが。。。
英・米・豪・加等の大学の先生と話している限りでは、殆ど英語の差を感じる事はなかったと、アメリカの大学→オーストラリの大学院→カナダでポスドクと渡り歩いてイギリスの大学教授をしている人が言っていましたよ。

一般論で言えば。。。
社会学を勉強するための留学であれば、アメリカでしょう。

社会学の世界大学ランキングを見ても、トップクラスは、英米の大学が占めています。
そうは言っても、アメリカのランクの低い大学よりは、オーストラリアのランクの高い大学の方が良いのではないかとも思いますが。

オーストラリアの大学でも、オーストラリア国立大(17位)やメルボルン大(23位)のようなプレステージのある大学であれば、遜色ないのではないでしょうか。
それと、大事な事は、受講したい科目の講義がその年...続きを読む

Qフランス語文法について(de,des,du)

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
ないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。
le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
例:
prendre conscience(直訳)「知覚を得る」
→La prise de conscience「知覚を得ること」→「自覚」


ご質問2:
<(2)des dangers→de+les>

その通りです。

このlesは、du tabagisme passifでdangerを特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
un homme de courage「勇敢な人」
robe de soie「絹の服」

2.conscienceの場合、「知覚」「意識」は抽象名詞なので、無冠詞で使われます。
例:
avoir conscience de「~を覚える」「~を知る」

3.一方、conscienceが「良心」「本心」の意味で使われる時は、部分冠詞や定冠詞が付きます。これは、「良心」に特定性があるためです。
例:
avoir de la conscience「良心的である」
avoir la conscience large「寛大である」

上記の句を用いる場合、conscience「良心」は文脈の中の、ある特定の人に関して使われます。そのため、定冠詞や部分冠詞がついているのです。


ご質問5:
<le risque de consultation, les lieux de travailなど>

1.le risque de consultation:

このconsultationは「診察」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

2.les lieux de travail:

(1)このtravailも「仕事」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

(2)この句全体で一般的な「職場」というニュアンスで使われています。

(3)もし、この「仕事」に定冠詞がつき、les lieux de travailとなっていれば、前出の特定の仕事を指し、「話題に出ているその仕事の職場」という特定性が出てきます。

3.以上のように、deの後の名詞に定冠詞がつくかどうかは、その名詞の総称性、抽象性、特定性によります。総称的なニュアンスでは、定冠詞をつける必要はないのです。


1月1日から実施されたこの法律、元旦はややtorerantで監視も緩めでしたが、2日からはcontroleurも見回りして、厳重な規制が敷かれています。タバコを吸わない身としては、大歓迎の法律です(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

Qアメリカへ高卒後大学からの留学か、日本の大学卒業後大学院からの留学か

私はアメリカの大学留学を目指しつつ日本の大学も受験しようと考えました。高校のコース分けで”文系”を選択したのですが、後から生物学を専攻したいと考え、文系でも受験が出来、尚且つ生物についても学べる慶応大環境情報学部を受験し合格しました。

しかし現在の心境としては生物学を深く専門的に学び、最終的には研究職に就きたいと強く思っています。(環境情報学部では浅く生物学を学ぶだけです)
渡米すれば勿論、生物学を専攻できますが、様々な情報を見ると研究職を目指す場合、日本の大卒→アメリカの大学院という進路が無難で適切であり、また学部生として学ぶのであればアメリカの研究重視の大学は学費が平均して高いので日本で十分(メリットなし)と書かれていました。
日本大卒→アメリカ大学院。アメリカ大卒→アメリカ大学院。どちらが良いでしょうか? 何かアドバイスをください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

次に編入。これは合格率は低いですが、難関のSATを必要としない分、ずいぶん楽です。入った後に、大学院に必要な生物の必修科目もとれますし、さらに、大学院に入る際にアメリカの大学からの推薦などももらえるので大学院への合格率もあがります。

そして、大学院から。大学院の合否に一番関係するのは実は研究。大学の卒業論文とか、何かの教授の元で研究をしているのならその成果など。日本の大学の制度がよくわからないのですけど、もし大学のうちに生物学の教授といっしょに何か研究などできたなら、編入よりかはかなり合格率が高かったりします。

さらに、無難なオプションが交換留学。慶応大学はけっこうアメリカの大学と提携がありますから、1年留学して、その大学の教授と仲良くなって、あらかじめ推薦状を書いてもらう。さらに交換留学中に生物の単位もとれますので便利だと思います。学費もかからないですし。

そうそう、学費のことですが、
最終目標は研究職、ということはポスドクをめざすってことになると思います。
普通に考えると、大学4年+マスター2年+PhD2年=8年後です。
留学するかどうかの前に8年分の海外学費が払えるか?って壁にもぶつかるかもしれません。
ただ、マスター以上の場合、TAや研究をすると学費がほぼ免除になります。
ですから、もし節約して留学したいのなら、大学卒業してから、の方がオススメです。

長くなってすみません。
私のオススメのオプションとしては、慶応入学→交換留学/編入→大学院です。
編入とか受からなくてもApplyするだけする価値はありますよね。

がんばれ!!

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

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Q来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。

来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。
ステイ先が18区のPorte de St Ouen駅から歩いて数分の場所になりました。
(学校が選んで審査しているご家庭だと思いますので、
治安面もチェックしていると安心していましたが)
こちらの駅や地区は治安がものすごく悪いというレビューや
口コミなどを目にしてショックを受けました。

パリに詳しい方にお聞きしたいのですが、そんなに治安が悪い地区なのでしょうか?
これは他の地区でも同じだと思いますが、
夜遅くの1人歩きや昼までも細い道には入らないなど。
これ以外にも気をつけたほうが良いこととかありましたら
参考にしたいので、ぜひ教えて下さい。
宜しくお願いいします。

Aベストアンサー

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポルト デュ サントゥーアン通りと、東西に通るネ大通り(Boulevard Ney)との交差点の下にあります。

 18区と言うとほとんどパリの真北に当たりますが、このポルト デュ サントゥーアンという駅の付近はパリの旧市街を取り囲むように走る環状自動車道路ペリフェリクのすぐ近くですから、まさに旧市街の端っこ。少し東に寄るとバスの車庫だとか広い操車場などと、雰囲気は突然変わります。

 でも、ポルト デュ サントゥーアンという通りは街路樹に彩られ、お店やカフェ、レストランなども多く、そしてなによりも一般市民が静かに暮らしているエリア、一口に言えばとても素敵な環境だと思います。もしGOOGLEの地図がご覧になれるのでしたら、ぜひ街のたたずまいを目線でご覧になってください。街路樹と明るい色彩に富んだ商店の看板やショーウインドゥ、きっとひと目でお気に入りになると思います。ポルト デュ サントゥーアンはそんな街です。

 それはたしかに、ここもまたパリですから、いつも安全で安心できる界隈だと保障まではできません。ですが、お書きのように駅や地区の治安がものすごく悪いという感じは夜昼ともにほとんど感じたことはありませんでした。むしろ、良いほうではないでしょうか。

 このエリアは、悪く言えば場末に当たりますので、病院など大型の建物も多いエリアですが、全体的にアパートが多いように感じます。それも、旧来のパリといった感覚を脱皮して、とてもモダンなものが目立った記憶があります。

 ともあれ、パリはパリ、いたずらに恐怖感を抱くのも良くありませんが、気を付けるに越したことはありません。暗い夜道、通行人のいない狭い路地、こうしたところは極力避けること、なにか大切そうなものを剥き出しで持ち歩かないこと、こうしたことはどの旅行案内にも書かれていることですから、そうした記事を参考になさってください。

 面白いもので、引ったくりなどの悪人たちも、いかにも地元の人といった人たちには比較的悪さをしないもののようです。そして、パリに少しでも慣れてくると、肌の色が違う日本人であっても、どこか地元に溶け込んで、その街の住人になりきってしまうように思います。私などはアフリカ系の移民が多く、最初はとても不気味にすら感じられたエリアに住んでいましたが、住めば都、いつしかご近所の方たちから挨拶の声がかけられたりして、むしろとても安心できたものでした。

 どうか、気をつける部分は気をつけ、楽しむところはしっかり羽を伸ばして、良い思い出になる留学になさってくださいませ。

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポ...続きを読む

Q長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか? 先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘

長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか?

先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘いも色々学ばせてもらいました。
そこで考えたのが、「長期留学(1年~)の前に短期留学をして、留学の具体的なイメージを掴む」というものです。

正直、大学の留学センターに聞け、というような質問なのですが、留学経験者の方の生きた意見を聞いてみたいです。

ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

短期でも、事前の語学留学は、長期留学への予行演習になると思います。
唯、費用と時間が掛かりますから、目的を良く弁えて、行かれると良いでしょう。

Qbeaucoup des はつねに間違い?(フランス語)

beaucoup des は de の間違い? des が可能になるのはどんな場合ですか?

Aベストアンサー

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算・不加算)
等の区別は一切ありません

ここからが本題でして、その名詞が~

ce nom est determine par un compl.
ou par une prop. rel. ou, plus gen.
si l'on exprime vraiment l'idee partitive
il demande du, de la, de l', des

とdesも書かれます でも最近はこの原則が
各種用法のアマルガムによって崩れてきて
いるのが現状と言えるのではないでしょうか

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算...続きを読む

Qアメリカ大学留学 奨学金と大学選びについて

こんにちは。私は07年3月卒業予定の高3です。高2の夏から高3の夏にかけてアメリカでの交換留学を体験しました。今現在、私の英語力を公式な数値表すものは持ち合わせていませんが、10月22日にはTOEFLiBTを受験予定です。
地方の進学校に通っており、平均評定は5段階評価で3.5と、極めて並です。ボランティア経験などはありません。

私は将来、インド等の発展途上国で子供に対する教育環境を整備、発達するような仕事をしたいと考えており、今専攻として興味があるのは、Sociology/International Relation/Political Sienceです。

私の高校の平均評定、金銭的状況から考えて、自分なりに色々調べた結果、CCに留学して4大に編入するのが一番近道であると考えています。

Fastwebなどで検索した結果、日本国内では紹介されていないような、外国人も対象に含まれる個人による小規模の奨学金がたくさんあることもわかったのですが、そのような奨学金を実際に利用された方がいらっしゃるかどうかと、個人の奨学金の安定性をお聞きしたいです。(支給の唐突な中止、後の返済義務の発生など)より大規模な奨学金のほうが信頼性が高いのでしょうか?

色々調べた結果、社会学でもっとも高く評価されているのはUCBだが、学部レベルで「教える」ことに力を注いでおり評価を受けているのはUCLAだということを知りました。なので編入先はUCLAを目標に頑張ろうかなと思っています。(親も2年間ならサポート可能だと言ってくれているので)ただ、UCの学費はここ数年ものすごい勢いで上がっていますし、CAのCCに進学するからといって、そのまま4大をCA内で絞ってしまうのも不安があります。上記にある専攻科目において、他州で考慮すべき大学はありますか?(私立は選択肢にありません)

CCからの編入を前提としたアドバイスをいただきたいです。 よろしくおねがいします。

こんにちは。私は07年3月卒業予定の高3です。高2の夏から高3の夏にかけてアメリカでの交換留学を体験しました。今現在、私の英語力を公式な数値表すものは持ち合わせていませんが、10月22日にはTOEFLiBTを受験予定です。
地方の進学校に通っており、平均評定は5段階評価で3.5と、極めて並です。ボランティア経験などはありません。

私は将来、インド等の発展途上国で子供に対する教育環境を整備、発達するような仕事をしたいと考えており、今専攻として興味があるのは、Sociology/International Relation/Poli...続きを読む

Aベストアンサー

私も高校で一年留学をして、今アメリカの大学一年生です。CCは費用が安いと聞いたことがありますが、もし質問者様がTOEFLで4年大学の基準点を越していらっしゃるのであれば、思い切って4年大学に入ってしまわれたらどうでしょうか?ESLのある大学もありますし(私の学校には普通の授業とESLをとっている生徒もいます。)まぁそれは私の勝手な意見ですが。
CCに行くことを前提として。日本育英会の海外の学校に行く人用の奨学金があります。返却義務はありますが、成績が平均程度なら平気なはずです。私ももらう予定です。最高で一月10万なはずです。調べて見て下さい。Fastwebのは何だか面倒で(笑)メールを受けるだけですが、もらえるのはもらったほうが良いですよね。あと、奨学金をくれる学校もあります。私も大学入学と同時に貰いました。勿論返却義務無しです。
大学選びに当たっては、もうご存知かもしれませんがCollegeboardがお勧めです。でもたまに情報が適当なので、良さそうな学校を見つけたらその学校のサイトを見ることをお勧めします。
それにしても、素敵な夢ですね。ご質問者様が最良の学校をお見つけになるコトを祈っています。頑張って下さい。

私も高校で一年留学をして、今アメリカの大学一年生です。CCは費用が安いと聞いたことがありますが、もし質問者様がTOEFLで4年大学の基準点を越していらっしゃるのであれば、思い切って4年大学に入ってしまわれたらどうでしょうか?ESLのある大学もありますし(私の学校には普通の授業とESLをとっている生徒もいます。)まぁそれは私の勝手な意見ですが。
CCに行くことを前提として。日本育英会の海外の学校に行く人用の奨学金があります。返却義務はありますが、成績が平均程度なら平気なはずで...続きを読む

Qフランス語:否定のde

否定のdeについてです。
deは不定冠詞と部分冠詞の語が動詞の直接目的語である場合、否定形になるとその不定冠詞と部分冠詞がdeに変わるというものですよね?
但し、以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?

Je n'ai pas pu acheter de pain.

painはacheterの直接目的語ですが否定されているのは
puつまりpouvoirですよね?
ちょっと疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消した文で、acheter以下の動詞句に可能+過去の意味を補助的に付加する、助動詞の役割をしています。

2.このような助動詞+本動詞=動詞句の接続では、直接目的語は本動詞のみにかかる修飾語とみなします。

3.つまり、否定詞がこの本動詞に及ばない場合は、部分冠詞は否定詞の影響を受けず、そのまま残存するのです。

4.従って、ご質問文は
Je n’ai pas pu acheter du pain.
が正解となります。

わかり易く訳すと
「パンを買う、なんてことはできなかった」
と考えれば、duの残存も納得されると思います。

5.なお、同様の助動詞を使った例で以下のようなものもあります。
例:
Tu dois acheter du pain.「パンを買うべきだ」
Tu ne dois pas acheter du pain.「パンを買うべきではない」

6.理論的には、No.1で回答されているように、否定詞はavoir pu acheter全体にかかる気がするので、それに関わる直接目的語も否定の影響を受けそうな気がするのですが、慣用では助動詞と共に使われた動詞を否定する場合は、直接目的語は否定詞の影響を受けないようです。

7.一方、肯定文でも名詞が形容詞によって形容される場合はdeになります。
例:
Je bois du vin.「ワインを飲む」
Je bois de bon vin.「いいワインを飲む」


以上ご参考までに。

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消し...続きを読む

Q大学院でアメリカ留学を考えている大学生です

大学院でアメリカ留学を考えている大学生です

今通っている学部と応募する学部の分野が違うのですが、大丈夫でしょうか?
(極端な話、物理学部→生物学部など)


試験は努力しますが、単位認定・必修単位あると、かなりキツイのですが…

留学生の方、事情通の方、少しでもよいので情報お願いします。

Aベストアンサー

 日本の大学にも種々あるように、アメリカの大学にもいろいろあります。

 ですから次の手順をお奨めします。

1。行き先の大学を決める。

2.その大学の、生物学の大学院の指導教官と、連絡を取る。

  指導教官の仕事は学制の異なる場所からの転入生が、それまでに習得した講義のうち、大学院に入学を許可する際、どれが使え、どれが学部で補わなければならないかを決定することです。ですから、日本の大学での既習単位と講義題目を明記した成績証明書は、まず提出を要求される書類の一つでしょう。

 私は院で専攻を変えましたが、その際、学部の一年生の講義も、新しい専攻のため必要だったので、取りました。

 ですから、今の専攻と、行き先の専攻が違っていれば、当然学部から取り直す講義も出てくると思います。

3。大学院入学の手続きを聞く。

 私の知っている限り、大学院は入学審査は試験ではなく、成績証明書、以前の教授の意見書、本人の研究計画書、などの書類専攻が普通です。

 まあこんなところです。行き先の大学に連絡を今取れば、入学は2011年秋でしょうね。

 日本の大学にも種々あるように、アメリカの大学にもいろいろあります。

 ですから次の手順をお奨めします。

1。行き先の大学を決める。

2.その大学の、生物学の大学院の指導教官と、連絡を取る。

  指導教官の仕事は学制の異なる場所からの転入生が、それまでに習得した講義のうち、大学院に入学を許可する際、どれが使え、どれが学部で補わなければならないかを決定することです。ですから、日本の大学での既習単位と講義題目を明記した成績証明書は、まず提出を要求される書類の一つでしょ...続きを読む


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