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疑問文についてです。迷いなく英語を話されている方に質問です。
倒置する、しないをどんなイメージを持って瞬時に引き出しているのですか?


二品の料理を食べ比べる時の会話で「どっちがおいしい?」を英文にする例題があって、
正解は which tastes better?

でも自分はこんな風に考えて迷ってしまうのです。

taste を使おう→doseがくるなあ→「どっち」だからwhichも使わないと
→Which dish dose it taste better?→何言ってるんだろう?なんか変。と思う
→もしかして、疑問詞が主語のやつかも→40秒後位に正解にたどりつく(が自信はない^^;)

こんな調子です。

心の中では、目的尋ねる=倒置する、主語尋ねる=倒置しない と思っているのですが瞬時に引き出すのが難しいです。
良い練習方法があれば教えてください。お願いいします。

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A 回答 (5件)

主語になるか、目的語となるかの違いだけで整理できると思いますけどね


慣れないのはわかります
でもよく質問の文を見てみると、たぶん複数の理由で頭がごちゃになってます
私の意見は述べますが、同じ経験はしていますので分析的に話しするのはある程度にします

おっしゃる通り、疑問文ではdoやdoesを使いたくなります
実際、doやdoesを使わない疑問文、特にwhichやwhatが主語となるものは日本人の感覚にはあまりフィットしないです
でも、「何が悪いんだ? (What is wrong?)」とかは抵抗なく使えたりします
ただ、What made it wrong? などは意味としては同じようなことを言っていても日本人には使い慣れないものだと思います

また、which dishというのを書いてますが、これも日本人の感覚としてなんとなく理解できるんですよ
でも、Which dish do you think tastes better? とすれば、これはこれで理解しやすいのでは?

要は、主語に合わせた動詞の使い方で、英語に特有のものなどは当然覚えにくいと思います
これは理屈ではなく、とにかく慣れです

あと、日本語に合わせた英文を作るのは当然ですが、状況に合わせて同じ意味になる英文を瞬時に作れるようになったほうが応用がきくのでお勧めです

「おいしい」という言葉にこだわらなければ
Which is better? だけでも十分ですし、"瞬時に"というのであれば、どんな状況でも使える表現です
私の言いたいのは、英文に悩んでしまって、結局何も話せないでしまうと練習にもならないということです
簡単なフレーズで済ませることに慣れてしまうのは問題ですが、なにも話さないよりはマシです

あとこれだというフレーズは、口から出して練習するのもいいですが、書く(タイピングでもいいと思います)ということも効果はあると思います
特に、英語の文章というのは能動態で書くことが多いので(経験上、受動態はあまり使わないし、理解しづらい文章が多いです)、こういうところでの慣れも必要です
無生物の主語は頻繁に使わなければいけませんしね

ただ、こういう風に慣れるには「多くの時間が必要」ですので、意識して、それもすぐできるというものではありませんので、"慣れないのが当たり前"として、ゆっくり時間をかけて、ただし量はこなすという方向で練習していけばいい方向に行くと思います
"練習"と書きましたが、とにかく実践において練習してください
だから、間違うことを恐れてはダメです
笑われてもしょうがないです(笑うような人は相手にする必要はないのですが)

例文というのは、参考書でも(英語の)本にでもあるわけですから、見つけたらノートしておくぐらいはいいかもしれません(ただし、使わないと忘れると思います)
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この回答へのお礼

理屈ではなく、慣れなのですね。まだまだこなす量も足りていないはずと思えると
かえって安心いたしました。そういえばよく間違えるのは「日本人の感覚にはあまりフィットしない」
パターンのものだと気づきました。これをヒントにいっぱい集めて集中的に練習します。

タイピングを最近始めました。読み上げながらタイピングしています。発話と違って
スピードに余裕があるので間違えることも少ないですし、
自分に向いているかもと思い始めたところsknuuu様にもアドバイスいただけたので続けたいです。

実践の時間は極端に少ないです。環境を何とか作らないとだめですね。

アドバイス本当にありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 20:13

which tastes better?


でも自分はこんな風に考えて迷ってしまうのです。

Which dish dose it taste better?

Which dish tastes better?でも言えますね。問題は、このitって何?ということになります。この主語は何?という感じ。which dishが主語なら、こんな主語要りません。

とにかく、疑問詞が主語に来るのですから、そのまんまーーという感覚です。
What makes you wonder how we can instantly get the way you put your English words in a sensence like this?
こんなふうに文を作っても、主語がwhatですから、そのまんま、平叙文の語順というわけです。ポイントは疑問詞=主語という感覚ですね。

Who can tell the differences of the two?
No one can tell the differences of the two.
この2つの文が似ていますが、こうした理解もあるかもしれません。

心の中では、目的尋ねる=倒置する、主語尋ねる=倒置しない と思っているのですが瞬時に引き出すのが難しいです。
→何ですか、これ?--こんなことを考えているのですか?これでは瞬時は難しいのでは?
文法で考えるのでなく、日本語なしに英語で考えるという訓練が必要なようです。
普段から英語で考え事ができるように「英語で考える」を実践するとよいでしょう。
古いですが、松本亨著「英語で考える本」などをお読みになることをおすすめいたします。

以上、ご参考になればと思います。
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この回答へのお礼

ご回答本当にありがとうございます!

>普段から英語で考え事ができるように「英語で考える」を実践するとよいでしょう。

そうですね、瞬時に発話したいならこれをしないと上達しないですよね。

お教えいただいた本も、プレミアになっちゃってるみたいですが必ず読みたいと思います。
貴重なアドバイスをありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 20:06

妻が英語圏出身なので、家庭では英語が共通語ですが、ふだん話す英語というのは、ご質問者様が考えているほど考えないです。

 そんなに考えていたら、話せないというより、道具として英語は使えないです。

疑問形は、現在形で言っても語尾を高めれば、それで通じるものです。

わたしは、食品の味をきくのに、which tastes better?とは聞きません。
which is better? ときくことのほうが多いです。

片方をもちあげ、is it better?でもいいし、it's better? と聞くこともあります。

たしかに頭で正しい英文法というのはわかりますが、普段の会話で話しているときにあまり文法を気にしていると、会話になりません。 また、妻の家族と話しているときも、英文法の間違いはそれほど、相手は気にしないものです。 ただ、妻と話すときと異なる点は、ある程度文法を意識して話さないと、(電話でもあることから)相手が聞き取りにくい、理解しにくいことはあります。 それで、妻の家族と話すときには、文法を意識します。

それと、外国語で話す限りは、体調の良しあしがけっこう文法に影響するものです。妻にしたところで、頭がさえた時間は、日本人にはなしている日本語も、かなり正確な文法に近いですが、さえないときや、気分にむらがあるときは、文法が崩れて、なにを言ってるのかわからない時があり、そういうときには、「落ち着いて、短い文章で話すように」とわたしも言います。
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この回答へのお礼

ご回答本当にありがとうございます!

いつもは間違えない簡単なフレーズを間違えると、なぜ間違えたの?と思って
考え込んでしまったりします。これは疑問文で多いです。

初歩の簡単だと思われる文法の説明も繰り返し読んでるうちになんで?そもそもどうして?と
などど疑問が湧き上がってきて発話する目的とは程遠い論文みたいな解説を読んで
かえって疑問を増やしたり、自身のおつむの残念さに気付いたり。

こんな初歩的なことで引っかかる人なんていないんだろうなあ、
イメージの仕方とか何かコツがつかめればなあなんて近道を探っています。

一言目を発するスピードにもこだわりすぎて焦って間違えることが多いです。
「落ち着いて、短い文章で話すように」心がけたいと思います。
本当にありがとうございます。

お礼日時:2015/01/19 20:05

理屈ぽい文法なんてどうでもいいんです。

自分の言いたいことが相手に通じさせ、相手の言ったことが理解できる、それだけです。
日本語でも、文法を考え・考えながら会話してるんですか? 
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この回答へのお礼

ご回答本当にありがとうございます!

実は、文法がどのくらい必要で、どのくらい不必要なのか、
間違いがどの程度までなら通じるのか、通じないのか、(○か△か)
それがわからないくてどうしても文法にしがみついてしまいます。

>日本語でも、文法を考え・考えながら会話してるんですか? 

日本語を話すときのように何も考えず英語がでてくるなんて、
今のところ夢の夢です。が、

「自分の言いたいことが相手に通じさせ、
相手の言ったことが理解できる、それだけです。」

英語が嫌になった時はいただいたこの言葉を思い出し自分を励まします。
ありがとうございました^^

お礼日時:2015/01/19 20:03

taste を考える前に、というか同時でもいいですが、


「どっちが」と主語でわかるはずです。

日本語と英語と一致するとも限りませんが、
英文をイメージして疑問詞が主語なら do/does/did いらない、
それだけのことです。

ただ、be 動詞の場合、which/who/what is ~?
でどっちが主語か、倒置かそうでないか微妙な場合はあります。
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この回答へのお礼

ご回答本当にありがとうございます!

>「どっちが」と主語でわかるはずです。

ですよね、わかるはずです。普通の人なら意識せずにできることなのでしょうね。
ゆっくりならできるのに瞬時となると引っかかってしまって・・。
一般動詞でもこれなんでbe動詞の時なんてえーと、えーとっていう残念な状態です^^;

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 20:00

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程度の低い質問で、お恥ずかしいですが、
ご教示下さいませ。

Aベストアンサー

B の方は the man が主語の可能性もあります。

「その男の人は誰である可能性が高いですか?」

ここでもたびたび質問されていますが、
Who is the President? のような英語の場合、
「誰が大統領ですか」 who が主語
「大統領は誰ですか」 the President が主語

いずれの可能性もあります。
主語である方が強く発音されます。
(見た目ではわかりません)

SVC の場合、S = C なので、ある意味入れ替え可能なことも多いですが、
発音が違いますし、日本語で訳すとなると、違いがあるいには違いありません。

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だから、疑問詞が主語の場合、肯定文と同じ順序でそのまま動詞を続ける。
一般動詞では do/does/did を使わずそのまま現在形、過去形を持ってくる。

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で he を who にするだけでよい。
Who plays the piano?

He broke the window.
Who broke the window?

まあ、疑問詞が主語の場合、疑問文の語順にしようがない、先頭にある限り、入れ換えはできない
ということです。

B の方は the man が主語の可能性もあります。

「その男の人は誰である可能性が高いですか?」

ここでもたびたび質問されていますが、
Who is the President? のような英語の場合、
「誰が大統領ですか」 who が主語
「大統領は誰ですか」 the President が主語

いずれの可能性もあります。
主語である方が強く発音されます。
(見た目ではわかりません)

SVC の場合、S = C なので、ある意味入れ替え可能なことも多いですが、
発音が違いますし、日本語で訳すとなると、違いがあるいには違いありません。

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Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

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Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

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Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

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Q平叙文のままの疑問文について質問

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How about you の意味と使い方がわかりません。
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------------------

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QSo ~ as と As ~ as の違い

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Aベストアンサー

No.1で回答した者です。

おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。

so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。

たとえば...

 × I'll do my best hard so far as possible.
 ○ I'll do my best hard as far as possible.

ということになります(この hard は副詞の hard です)。

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

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疑問文の文体になっているわけではありません。英語の倒置の80%は、「文の要素のうち動詞は二番目に来る」とだけ覚えておくと、理解できます。

一番簡単な例はこれです。
There is a ball.
副詞(そこに)、動詞(存在する)、主語の名詞(ボール)。
Thereが主語ではないことに注意してください。

動詞が2番目という原理が守られていれば、それ以外の要素は前後で入れ替わることがあるのです。典型的には、副詞(特に否定の副詞)が先頭に来ます。また、2番目に来るものが動詞ではなく、助動詞のこともあります。ここでいう文の要素には、andやbutのような接続詞は含みません。

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さらに一歩進めると、こんなパターンもあります。

Never in my life have I seen such a stupid thing!
これだと、Never in my life全体で、「今までの生涯のなかで~なことはない」という副詞のカタマリになっています。

疑問文の文体になっているわけではありません。英語の倒置の80%は、「文の要素のうち動詞は二番目に来る」とだけ覚えておくと、理解できます。

一番簡単な例はこれです。
There is a ball.
副詞(そこに)、動詞(存在する)、主語の名詞(ボール)。
Thereが主語ではないことに注意してください。

動詞が2番目という原理が守られていれば、それ以外の要素は前後で入れ替わることがあるのです。典型的には、副詞(特に否定の副詞)が先頭に来ます。また、2番目に来るものが動詞ではなく、助動詞のこと...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

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どうぞ宜しくお願い致します。

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I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
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私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

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この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

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頑張ってください。

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こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

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