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大学選びで、学ぶ内容が自分に合っているか、興味があるかってどうやってみなさんは詳しく調べましたか?

A 回答 (3件)

「自分に合っているか」:とんでもない考え方。

自分がその勉強の対象や職業に合わせるべき。合わせられるかどうかを考えてください。自分に合っているなんてあり得ません。

「興味があるか」:小学生以来どんなことをしてきましたか。何が得意ですか。何は不得意ですか。何は絶対にやりたくないですか。

いずれにしても,他人には何も示唆できるものはありません。あなた自身が将来ともに嫌にならないのはどういう分野か,興味を持ったことが無いのはどういう分野か,というのをよぉーっく考える。それしか無い。
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そういうことは調べようがありませんし、そもそもどこを選ぼうとも、大学があなたに合わせてくれるわけがありません。


自分が何を学びたいかを明確にした上で、それに近いところで、尚且つ、入学できる可能性のあるところから選ぶしかありません。
そもそも、「学ぶ内容が自分に合っているか、興味があるかって」と言っても、大学は教育を提供するだけであり、興味があるかないかを判断するのはあなたなんですから、その書き方はおかしいです。
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私は、ワープ宇宙船やタイムマシンが作りたい、ただ、それだけの理由で大学を選びました。

残念ながら、作る手掛かりは得られませんでした。次の世代の若い優秀な天才の頭脳に期待するしか無いです。
 2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達すると予測されています。
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理するでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1350670414864 …
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になるでしょう。
 超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らないでしょう。
 超知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避し平和を実現する手段は無いのかも知れません。
 我々は、仕事を超知能/超知性の人工知能AIとこれと連動して動く人型ロボット達に奪われ、彼らに養われて生きて行く様になるのかも知れません。
 地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうでしょう。「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。
 2045年に誕生する超知能/超知性の人工知能AIは、時空の謎を解明し、新しい物理学を生み出し、何億光年もの彼方の銀河に極、短時間で人や貨物を行き来させるワープ航法を生み出すかも? そうなれば、人類は、宇宙のあらゆる方向に移住可能な惑星/衛星を発見するかテラフォーミングして地球の全生物種と共に移住/移植/植民して行くでしょう。
 火星の表面の引力は、地球の約1/3しか無いので、大気を改造しても酸素が火星に留まれずに宇宙空間に逃げて行ってしまうので、火星全体の大気を地球の大気の様に改造するテラフォーミングは不可能との研究があります。
https://wired.jp/2018/08/10/co2-terraforming-mars/

 火星や月では、地下都市やドーム都市を建設して、その内部に呼吸できる環境を作り居住する事になるでしょう。月には、地下都市の建設に最適な巨大な空洞があります。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/18/ …

 月や火星には豊富な水があります。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出すCO₂で食料生産プラントで月や火星や地球-月のラグランジュ点L₄,L₅のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能です。

 宇宙では、雲に遮られたり大気に吸収される事無く、365日24時間、太陽からの光が100%、太陽電池パネルに降り注ぎます。宇宙太陽光発電所を地球周回軌道や地球-月のラグランジュ点L₄,L₅に建設し、このクリーンで無尽蔵のエネルギーで発電し、その電力をマイクロ波に変換して地球に送信します。地球でこのマイクロ波を受信して整流し電力に戻して利用します。
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人や資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 この電力で地球の水(H₂O)を電気分解して、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせます。宇宙の太陽からの光で大型トラック/バス/タクシー/マイカーなど全ての車が走行する「水素社会」が到来します。水素自動車はH₂O(水/水蒸気)のみを排出し、CO₂などは全く排出しないクリーンな車です。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …

 1900年にプランクが量子論を1905年にアインシュタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれた様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始し、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない新しい物理理論と技術を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させるかも?
 そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある我々の太陽と良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転する岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?
 我々は、祝福され、産めよ増えよ地に宇宙に満ちよと命じられているのです。宇宙のあらゆる方向に居住可能な惑星や衛星を発見し、または、テラフォーミングして移住/移植/植民して、全宇宙に広がる広大な宇宙文明を築くだろう。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのです。

時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。
「大学選びで、学ぶ内容が自分に合っているか」の回答画像1
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