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I am not happy at all.
を ほぼ同じ意味にするのに
I am ( )( ) happy.
で  解答は far from
になっています。 参考書などでも not,,, at all
イコール far from となっているものもあるのですが
 この 場合 anything but では 不正解になってしまうのでしょうか?
 anything but も far from も 少しも~でない
決して~でない と意味は近いとおもうのですが

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A 回答 (2件)

 A is anything but B. と言う時、それは「Bでさえなければ何だってアリ (anything) よ!」(と言いたいぐらいにBだとだけは言ってくれるな)という排除の論理(悪くいえば口封じ)を用いた強否定です。


 これに対して far from は、程度の連続を認めた上での「かけ離れた」という判断にもとづく強否定です。anything but に比べると、はるかに冷静です。
 ついでに、not at all は、論理上の全面否定で、強否定より「全面」という点に重点がありますが、以上の中では、感情の入り込む余地はない、最も冷静な表現です。
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私はどちらも同じようなものだと思います。

「解答」とあるので、これは教科書かテストかなんかですよね。だとしたらなんか細かい文法的な違いなどがあると言われるのかもしれませんが、日常会話では、どちらも同じように使われます。

しかし、そこまで分析して考えるなら(全く不必要ですが)私なら、far from は、「・・・からかけ離れている」と距離を置いているのに対し、 anything but は、「・・・だけはあり得ない」と否定しているから、より not at all に近い、と考えます。
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Q"anything but" がわからない。

"anything but"という言葉の感じがつかめません。

たとえば、
"This is anything but easy."
「とてもやさしいというしろものではない。」
どのように考えればこの訳のような意味の言葉として、"anything but"のニュアンスをつかむことができるでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この場合のbutは前置詞で、「~を除いて」の意味になります。
(下記リンク参照)
http://www.excite.co.jp/dictionary/english_japanese/?search=but&match=beginswith&dictionary=NEW_EJJE&block=35590&offset=1006

anythingは、「全てのもの」とか「何でもあり」みたいな意味です。

すなわち、
"This is anything but easy."
は、
「これは、easy以外の全てだ」
とか
「これをeasyと呼ぶ以外は、何でもありだ」

誇張しますと
「これはeasyとだけは決して呼ぶな。他は、どんな呼び方でもよい。」
という感じの意味になります。

これを日本語らしく表現すれば
「とてもやさしいというしろものではない。」

Q高校英語の否定の問題について教えてください。

以下の解説をお願いいたします。


【日本文の意味に合うように、( )内に適語を入れなさい。(1)~(4)】
 (1)それは決して簡単な作業ではない。
  It is ( ) easy task.
→答えはnoになっているのですが、neverではなぜ間違いなのでしょうか。

 (2)サラは息子に決して知らない人についていかないようにと言った。
  Sarah told her son ( )( ) follow strangers.
→答えはnever to です。これがnoではいけない理由もよくわかりません。


※自分でもわかっているのですが、notとneverとno、それとnoneの使い分けができません…。
自分で調べても理解することが難しいです。
違いをわかりやすく説明していただけないでしょうか?


 (3)その少女は泣いてばかりいた。
  The girl did ( ) but ( ) .
→答えはnothingとcryingです。
nothing but=onlyで「ただ~だけ」という意味があるのは大丈夫です。
 このcryingはどうしてingがつくのですか?


 (4)彼女が住んでいるのは金沢ではなく神奈川だ。
  She lives in Kanagawa, ( )( ) Kanazawa.
→答えはnot in です。どうしてこのように略すのでしょうか?



(5)anything but=far fromの「決して~ではない」と、free from「~ない」の違いはなんでしょうか?
いろいろと見てみてもしっくりくるものがありません…。



否定の学習をする上での考え方やコツなどもあれば、教えていただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。

以下の解説をお願いいたします。


【日本文の意味に合うように、( )内に適語を入れなさい。(1)~(4)】
 (1)それは決して簡単な作業ではない。
  It is ( ) easy task.
→答えはnoになっているのですが、neverではなぜ間違いなのでしょうか。

 (2)サラは息子に決して知らない人についていかないようにと言った。
  Sarah told her son ( )( ) follow strangers.
→答えはnever to です。これがnoではいけない理由もよくわかりません。


※自分でもわかっているのですが、notとneverとno、それとnoneの使...続きを読む

Aベストアンサー

感覚的な意味は、
not ただの否定
no = not any ひとつもない、まったくない。
never "一度も"ない(元は、けっして、という意味ではない)
allとかanythingのあとのbut 例外を指定します
です。
neverの決して、というのは、一度だってない→決してないと派生しました。
だから、私は決して○○しない!というのは、
私は一度だって〇〇しないんだ!という派生です。

(1)でneverを使うと、一度も簡単な作業でない。という意味不明に。
よって、no
(2)では、誘われることは数有るかもしれないけど、一度だってついていくなよ!
という意味でneverです。noだと意味が弱いです。
(3)did nothingで何もしないんだ、と言い切って、しかし、butで例外を設けています。
例外はcryingです。
つまり、crying以外なにもしないんだという意味になり、泣いてばかりとなります。
ingになるのは、nothingが名詞なので、これとの対比でcryingにしています。
(4)She lives in A, she does not live in B.ではliveが重なってうっとおしいです。
なので、ダブっているliveのところを消して、(in A) (not in B)で対比させています。
(5)anything but は何でも、と言い切って、butで例外を設けています。
I will do anything but that. →なんでもするよ!でも例外としてthatだけはしないよ。
He is anything but a scholar. →彼は何かだよ!でも例外として学者だけはないよ。
→彼が学者なものか!→彼は決して学者じゃない!
far from A はAから遠いという意味です。
Aから遠い→Aじゃない→Aなはず無い→決してAじゃない!
free from A はAから自由になって、束縛がないという意味です。
He seems to be free from fault. →彼は失敗からは解き放たれてる、失敗に束縛されてないように見える
→彼には失敗がないように見える。

結果の意味はほとんど同じで、読んでる分には気にせずともいい感じです。

感覚的な意味は、
not ただの否定
no = not any ひとつもない、まったくない。
never "一度も"ない(元は、けっして、という意味ではない)
allとかanythingのあとのbut 例外を指定します
です。
neverの決して、というのは、一度だってない→決してないと派生しました。
だから、私は決して○○しない!というのは、
私は一度だって〇〇しないんだ!という派生です。

(1)でneverを使うと、一度も簡単な作業でない。という意味不明に。
よって、no
(2)では、誘われることは数有るかもしれないけど、一度だってついて...続きを読む

Qif any と if everの違いについて

She seldom, if ( ) , goes out by herself.
答えはeverなのですが、if any と if ever の違いがわかりません。

省略をカッコで表すと下のようになると思うのですが、この2文はどう違うのでしょうか。

There is little, (even) if (there is) any (hope), hope of your sccess.
There is little, (even) if (there is) ever (hope), hope of your sccess.

Aベストアンサー

まず any と ever の基本的な意味について確認すると、

 any「たとえ1つ(わずか)でもあるか、少しもないか」(数量の有無)
  Do you have any money?「お金を(少しでも)もっていますか」
  I don't have any money.「お金を(少しも)もっていません」
 ever「たとえ1度でもあるか、1度もないか」(回数の有無)
  Have you ever seen it?「それを(1度でも)見たことがありますか」
  No one has ever seen it.「だれもそれを(1度も)見たことがない」

これをふまえれば、原則として次の組み合わせになることがわかるでしょう。

  little, if any / few, if any (数量)
  seldom, if ever / rarely, if ever (回数・頻度)

なお、これらの意味について、参考書などで「たとえあるとしてもほとんど(めったに)ない」とか訳されていることが多いですが、これでは意味不明ですよね。要するに if any や if ever は、little や seldom の表す<少なさ>を強調する働きをしていて、「ほとんど全くない」「まずめったにない」といったニュアンスになります。

まず any と ever の基本的な意味について確認すると、

 any「たとえ1つ(わずか)でもあるか、少しもないか」(数量の有無)
  Do you have any money?「お金を(少しでも)もっていますか」
  I don't have any money.「お金を(少しも)もっていません」
 ever「たとえ1度でもあるか、1度もないか」(回数の有無)
  Have you ever seen it?「それを(1度でも)見たことがありますか」
  No one has ever seen it.「だれもそれを(1度も)見たことがない」

これをふまえれば、原則と...続きを読む

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Q分詞構文で、コンマがある場合とない場合があるのは

どうしてかよくわかりません。参考書の中に、次の2つの例文が出ていました。
I walked around the town taking pictures. (コンマなし)
写真を撮りながら、私は町を散策した。

We sat up all night, talking on the phone. (コンマあり)
電話で話しながら、私たちは夜を明かした。

コンマがある場合とない場合で何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語はIのままですね。

I walked around the town taking pictures.

I walked around the town with my friend taking pictures.
上記例題2の分詞構文と同じでtaking picutureの主語はmy friendとなる。

I walked around the town with my friend who was taking picutres.
故に、カンマを省略してはいけないが、

I walked around the town taking picutures.
の場合は本来ならば、上記の解釈のようにtaking picturesの主語はtownになるべきである。しかし、町は写真など撮れないために, 主語はIでカンマが省略されているであろうと読み手が考えるだけ。

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語...続きを読む

Qbe free fromとbe free of

be free fromとbe free ofはどう使い分ければいいのでしょうか????

Aベストアンサー

> free from: ~がない、~を免れた

 She is free from pain.
痛みはない 

> free of: ~を離れて;~を免れて

 The river is free of ice only in summer.
凍っていない 
 
 ☆free of charge [ duty ] 無料[無税]で

 ☆の場合を除き、from, of のいずれでもよい場合が
 多いそうです。

 He is free from [ of ] prejudice. 偏見がない

>とりあえずよく出てくる free from pain や ☆を 覚えておけばいいかなぁと思っています。こういう 使いわけはむずかしいですね。?がいっぱいつきま す。 

Q分子結晶と共有結合の結晶の違いは?

分子結晶と共有結合の結晶の違いはなんでしょうか?
参考書を見たところ、共有結合の結晶は原子で出来ている
と書いてあったのですが、二酸化ケイ素も共有結合の
結晶ではないのですか?

Aベストアンサー

●分子結晶
分子からなる物質の結晶。
●共有結合の結晶
結晶をつくっている原子が共有結合で結びつき、
立体的に規則正しく配列した固体。
結晶全体を1つの大きな分子(巨大分子)とみることもできる。

堅苦しい説明で言うと、こうなりますね(^^;
確かにこの2つの違いは文章で説明されても分かりにくいと思います。

>共有結合の結晶は原子で出来ている
先ほども書いたように「原子で出来ている」わけではなく、
「原子が共有結合で結びついて配列」しているのです。
ですから二酸化ケイ素SiO2の場合も
Si原子とO原子が共有結合し、この結合が立体的に繰り返されて
共有結合の物質というものをつくっているのです。
参考書の表現が少しまずかったのですね。
tomasinoさんの言うとおり、二酸化ケイ素も共有結合の結晶の1つです。

下に共有結合の結晶として有名なものを挙げておきます。

●ダイヤモンドC
C原子の4個の価電子が次々に4個の他のC原子と共有結合して
正四面体状に次々と結合した立体構造を持つのです。
●黒鉛C
C原子の4個の価電子のうち3個が次々に他のC原子と共有結合して
正六角形の網目状平面構造をつくり、それが重なり合っています。
共有結合に使われていない残りの価電子は結晶内を動くことが可能なため、
黒鉛は電気伝導性があります。
(多分この2つは教科書にも載っているでしょう。)
●ケイ素Si
●炭化ケイ素SiC
●二酸化ケイ素SiO2

私の先生曰く、これだけ覚えていればいいそうです。
共有結合の結晶は特徴と例を覚えておけば大丈夫ですよ。
頑張って下さいね♪

●分子結晶
分子からなる物質の結晶。
●共有結合の結晶
結晶をつくっている原子が共有結合で結びつき、
立体的に規則正しく配列した固体。
結晶全体を1つの大きな分子(巨大分子)とみることもできる。

堅苦しい説明で言うと、こうなりますね(^^;
確かにこの2つの違いは文章で説明されても分かりにくいと思います。

>共有結合の結晶は原子で出来ている
先ほども書いたように「原子で出来ている」わけではなく、
「原子が共有結合で結びついて配列」しているのです。
ですから二酸化ケイ素Si...続きを読む

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
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Qbe known as~とbe known forの違いについて

His name is known as a great composer.
This town is well kown forits old castle.

be known as~「~として知られている」とbe known for「~で知られている」の違いがわかりません。日本語の他に何か違いはあるのでしょうか。

私考えたんですけどA be known as BのほうはA=BでA be known for Bのほうは
A≠Bなのではないかと思ったのですがこの区別は有効でしょうか。

また、他に「~」に来る部分が違うなど違いをお知りの人は教えてください。

Aベストアンサー

お考えの

私考えたんですけどA be known as BのほうはA=BでA be known for Bのほうは
A≠Bなのではないかと思ったのですがこの区別は有効でしょうか。
は、かなりいい線を行っていますが、あと付け加えるならば、for は「理由」をあらわす前置詞であると言うことです。ですから、know に限らず、
be noted for / be celebrated for / be famous for などもあります。
例文では、町が有名な理由が城だというわけです。

Q関係詞と先行詞が離れるのはどういう場合?

The time has come when I must decide my future course.のように先行詞"the time"と関係詞節がはなれる場合というのはどういうときなのでしょうか。他の関係詞、whereやwho, which, that, whoseでも可能な場合があるのでしょうか。

Aベストアンサー

timeのあとに関係詞節をもってくると、
主語がものすごく長くなってしまって、バランスが悪いからです。
述部がそれなりに長いと、ふつうにつなげるでしょう。
その他の関係詞の場合も同様です。
「あとにもってこなくてはならない」という規則はないです。
あくまで、雰囲気の問題。