よく日常会話でcould等の助動詞がよく出てくるのですが
どのように使い分けたらいいのでしょうか?
過去現在関係なく出てくるので混乱しています
分かりやすく教えてください

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A 回答 (4件)

Nubouさんへ。

口語と文語との違いについてご心配されているようですが、基本的には同じと考えてよろしいかと思います。辞書にも確かに口語表現とか文語的とかの注釈がございますから、確かに違いが在ると言うことは理解しておりますが、文法的な側面から言えばどちらも同じ文法で説明がつきます。小生の友人が米国の大学で担当の教授に君の論文は分かりにくいと言われたらしいのです。留学してまだ間もない者でから等と弁明したところ、今話しているように書けば良いではないかと言うことでした。英語の文章を書くにもお話をするときのような意識の流れが文章に流れていないと、読まされる方は意識のとぎれたところを補いながら想像で読み進めると言うことになります。まず会話をすることが出来ると言うことが文章を書く上での基本と小生は考えております。
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この回答へのお礼

大変参考になりました
いっぱい教えていただいてありがとうございました

お礼日時:2002/01/18 11:28

nuubou賛の質問がcincinnatiに対して発せられていると思いますので、思いつくままに全体を網羅する事は出来ませんが、私的見解を述べます。

実は昨日返事を書いたのですが、これは個人の質問に答えるという事でこのサイトの主旨に合わないので削除されたのかもしれません。
I can do it  私にはその能力が在ると述べる場合に用います。向こう岸まで泳げますかに対してYes, I can do it.となります。I could do itの場合は泳ごうと思えば泳げます。と言うわけで仮定文の一部になっています。
I shall do it  文法書を眺めてください。自分の言葉として用いた事がございません。マッカーサの言葉I shall return(きっと戻ってきます)や契約書の中で使われますので、可成りの強制力と強い意志を感じさせられます。
I may do it  それをするかもしれない。
I could do it  前にお答えしたとおりです。
I should do it  それをしなければならない。
I might do it  仮定法のifに導かれる文の中にmayがあればこれをmightとして仮定法にすると思います。訳としては「...で在れば、それをするかもしれない」となりますので、I may do it.と日本語では同じですが。
can I ...?  先生に怒られている子供が、May I go now?お母さんに怒られているならぞんざいにCan I go now?等となります。どちらも許可を求めています。
shall I ...?  文法書を眺めてください。自分の言葉として用いた事がございません。Let's do it, shall we?というのはよく聞きます。
may I ...?  前例をご参照下さい。
could I ...?  Could I...?は何にでも誰にでも使って良いと思います。May I , Can I を丁寧にするとCould Iになります。少しずつ違いは在りますが、同じ用途で使えます。
should I ...?  ....すべきですか。
might I ...?  文法書を眺めてください。自分の言葉として用いた事がございません。might-have-beenと言う言葉在りますが、世が世ならば拙者は一国一城の主であるなんて時にmightは使われるわけでして、Might I・・・と来ますとどんな文章が続くのでしょうか。
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この回答へのお礼

メールが削除されたとのメールがgooから来ました
せっかく送っていただいたのに申し訳なく思っています
大変細かく説明していただいてありがとうございました
大変よく分かりました
口語文章と会話の違いはないと考えていいのですね

お礼日時:2002/01/18 03:18

まず、couldの使われ方で多いのがI could do it等で、「やれば出来るよ」と言う仮定の話で多く用いられます。

状況としましては2人の子供が川を渡ろうとしています。一人が泳いでわたれるかな等と聞きますともう一人がI could do it.「わたれると思うよ」と言うような場合です。これが昨日の話ですと、I could have done it. 「わたれたのになあ」となります。いずれも渡ると言うことを想定しているだけで事実は語られていないと言うところがみそでしょうか。Wouldも同様でI would do it.も仮定の話となります。条件が良ければ「するつもりだ」等となります。過去形はI would have done it.で「するつもりだった」です。それを実行したか否かは述べていません。Shouldも同様ですべきである等と言うときに用います。ここでも事実を述べているのではなくお話手の想定を述べています。canとかmayはお話をされている方が何かを想定しているのではなくて状況を説明していると解釈するとよろしいかと思います。

この回答への補足

I can do it
I shall do it
I may do it
I could do it
I should do it
I might do it
can I ...?
shall I ...?
may I ...?
could I ...?
should I ...?
might I ...?
などはどういう意味でしょうか?
Iがyouやheに変わったら意味も変わるのでしょう
とにかく混乱してます
日常会話と正式文章は違うような気がしますが
よろしくお願いします

補足日時:2002/01/16 11:22
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OUP から A Practical English Grammar というタイトルの本が出ていますので、ご覧になるといいと思います。

(なお翻訳も出ていて、『実例英文法』というタイトルだったと思います。)英語の助動詞の用法は多岐にわたるので、参考書で体系的に学習されるのがよいと思います。
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Can you open the door?

Aベストアンサー

Can you=相手に何かをする能力があるか、何かをすることが今現在可能かどうかを尋ねる言い方
ですから、
例)Can you open the door? は「ドアを開けられますか?」と日本語訳になりますが、正しくは相手に対して「あなたはドアを開ける(身体的もしくは技術的)能力がありますか?」とか「今、別のなにか(仕事や作業etc)を中断しても、(私の為に)ドアを開けることは可能でしょうか?」という意味になります。
より自然体な物言いですから、友達や家族など一対一で話す時にはよく使われます。

Could you=相手になにかできるか尋ねるのは同じですが、違いは、こちらのお願いを相手がなんらかの状況下で完了できるかどうかを尋ねています。つまりより相手に頼みたい度合いが高い場合を意味するのです。加えて相手に対してよりへりくだった言い方になりますので、知り合いでない人に対してでも使えます。
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Can you=相手に何かをする能力があるか、何かをすることが今現在可能かどうかを尋ねる言い方
ですから、
例)Can you open the door? は「ドアを開けられますか?」と日本語訳になりますが、正しくは相手に対して「あなたはドアを開ける(身体的もしくは技術的)能力がありますか?」とか「今、別のなにか(仕事や作業etc)を中断しても、(私の為に)ドアを開けることは可能でしょうか?」という意味になります。
より自然体な物言いですから、友達や家族など一対一で話す時にはよく使われます。

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Q会話でよく使う助動詞の文

英語があまり得意ではない中2です。
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何かコツと言うか、記憶があいまいにならない方法はないでしょうか。
Shall I open the door ?
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この違いってどんなところなのでしょうか。

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>Shall I open the door ?
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>Can I open the door ?
守衛がドアの前に立っていて、自分はそのドアから外に
出たいときなどに使います。許可を求める言い方。
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Qcould と was able to の違いがわかりません

could と was able to の違いがわかりません。 couldn't はどちらにも使えるのは知っていますが、肯定のときどう使い分けたらいいんでしょうか?

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ご質問文を拝見するに、
「できる」の過去形をどうすればよいか、
という趣旨ですね?

ご質問文にある couldn't は、cannot の過去形、すなわち、
「できなかった」の意味になります。

一方、
(肯定の)could という助動詞は、元来 can の過去形ですが、
その意味で使われることよりも、仮定法や敬語の表現として用いられることの
ほうが多いので、紛らわしいです。

was able to とすれば、間違いなく過去形の「できた」「できていた」
の意味として伝わります。
ですから、誤解を受けないようにするには、was able to が良いですね。

理屈ではなく実用上の問題である、と言えます。


追伸
本題と関係がありませんが、
can が入った文を未来形にするとき、will can とはできないので、
その代用として、will be able to とします・・・たぶんご存知でしょうね。

Q会話の中でよく出てくる【C'mon!】や【y’know】について

こんにちは!
海外ドラマを見ていて、すごくよく上記の二つの言葉をほんとによく使っているのを聞くんですが、ニュアンス的にどういう意味があるんでしょうか??
よろしくお願いします。

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こんにちは

まず【C'mon!】ですが、もともとこっち側へ(自分のほうへ)来い みたいな意味があるのですが、派生して

相手に活を入れたり、促したり、せかしたりするために使われ、日本語では、「さあ」「はやく」「ねえったら」「頼むからさ」「しっかりしろよ」のようないろいろな訳になると思います。話し手がちょとイライラしている感じが伝わりますね。

次に【y’know】ですが、もともと あなたも知ってるでしょうが から派生していて、非常にいろいろ意味があります。

これと言ったはっきりした意味はなく、若干相手の同意を前提とした挿入句として使われていることが多いです。日本語で言えば、「~じゃん」「~みたいな」「だよね」など。

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Q[CAN BE]と [ COULD BE]の違い?

NHKラジオ英会話講座より
This salad dressing is wonderful.
It seems to have something unusual in it.
What could it be?
Could it be soy sauce?
このサラダドレッシングいいわよね。
何か変ったものが入ってるみたい。
何なのかしら?
醤油かしら?

(質問)
(1)[could be]を[can be」に置き換え可能ですか?
またその違いを教えてください。
(2)上記の会話では何か独り言を言ってるようですが、そういう時は[could]でしょうか?
(3)[could be]と[can be」の使い方を例文を交えて教えて頂ければ有難いのですが。

ご指導のほどよろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

(1)に関して、全く同じ意味合いでの置き換えと言うことにはなりませんが、canとcouldを入れ替えることはできると思います。ニュアンスはかなり変わりそうですが…。
#1さんが言うように確信度が低くなります。
他にも気持ちとしてはcanでもcouldでもほとんど変わらない確信度で言いたいんだけど、ちょっと控えめに、或いは遠回しに婉曲的に言いたいという時にも助動詞の過去形で表現します。
仮定法的なニュアンスとも言えるかもしれません。
また、違いを言うならCan/Could it be soy sauce? に於いてcanで言った場合は醤油である可能性を充分認めた上での「醤油かなぁ?」って感じで、どちらかというと"肯定的な"感じがします。
しかし、couldで言った場合は「もしかしたら違うかも知れないけど醤油かなぁ?」みたいな少し否定的というか懐疑的な印象を受けます。あくまで僕の主観ですが^_^;

(2)について、↑の説明にも通じますが、独り言だからcouldと言うことではありません。
あくまで確信度とか心理的な距離感で形を変えて言います。
何のドラマか映画だったか忘れましたが、例えば、他人から超堅物と思われていて自分自身でも「愛だ恋だなんてそんな浮ついたこと…、( ´,_ゝ`)プッ!」みたいに言ってのけていた人が、仕事は手につかない、食事も喉を通らない状態になって「これってもしや!?」と自問自答しながら独り言を言うようなそんなシーンでこんなセリフを吐いてました。
Am I in love?
Can this be love?
No,no,no... it couldn't be...,mmmm...maybe.
ここでのcanとcouldの使い分けは揺れる気持ちをよぉ~く表していると思います。

(1)に関して、全く同じ意味合いでの置き換えと言うことにはなりませんが、canとcouldを入れ替えることはできると思います。ニュアンスはかなり変わりそうですが…。
#1さんが言うように確信度が低くなります。
他にも気持ちとしてはcanでもcouldでもほとんど変わらない確信度で言いたいんだけど、ちょっと控えめに、或いは遠回しに婉曲的に言いたいという時にも助動詞の過去形で表現します。
仮定法的なニュアンスとも言えるかもしれません。
また、違いを言うならCan/Could it be soy sauce? に於いてcanで...続きを読む

Q可能性を示す助動詞としてのshould, could might would

こんにちは、可能性:~だろう、の意味で、should, could might wouldがありますが、これらは、使い分けがありますでしょうか。
たとえば、It XXXX be right. のXXXに上の助動詞のどれかが入った場合、それぞれ意味や可能性の度合、使われるシチュエーションなどはことなりますでしょうか? いつも、どれを入れるかで悩むのですが、違いが分からず困っております。お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

「使い分け」という以前に、その4者の意味(度合い)には、明確な差があるのではないでしょうか。

話し手や書き手が考えている(主観的な)可能性の大小によって、
不等号を使って表せば、
should > would > could > might
となるかと思います。

あるいは、
should  → そうであるはずだ
would  → たぶんそうだろう
could  → たぶんありうる
might → そうかもしれない
というイメージでもよいと思います。


ところで、
can、may、must が対象外になってますが、それでよいのでしょうか。

Qcan't と couldn'tの意味の違い

You can't be hungry.
You couldn't be hungry.
どちらも、お腹が空いているはずがない、という現在の文だと習ったのですが、ニュアンスの違いなどはあるのでしょうか?また、なぜ現在の文でcouldが使えるのでしょうか?回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ニュアンスの違いは

まず、絶対お腹が空いているはずない!
まぁ、お腹が空いているわけないよねぇ
の違いです

助動詞の過去は時間の過去を現さないこともよくあります
単に過去を表すこともありますが、過去を表さないことも普通にたくさんあります
よくあるのが仮定法です

助動詞の過去形はやっかいですねぇ

Qwouldとcouldの使い分けの方法は?

タイトルにあるようにwouldとshouldとcouldの使い分けがよくわかりません。ifではじまる文章で、たとえば、If he studied harder, he would get better grade.と、この問題の解答ではwouldが使われているんですが、この場合、couldでもいいような気がします。「~したいものだ」と「~できるのに」の使い分けがよく分かりません。誰かご存じの方がいたら教えて下さい。学校で質問しているのですが、ネイティブの先生なので微妙なニュアンスの違いがよく分からないのです。

Aベストアンサー

こんにちは。
簡単にいえば、実現の可能性がレベルが違うということになります。
wouldを使うと、「(まず間違いなく)出来るはず」というくらいの期待があります。couldを使うと、「(無理かもしれないけど)出来るかもしれない」という感じになります。
例文で、wouldが回答になっていたのは、couldではちょっとペシミスティックな感じがしてしまうからかもしれないです。
will>would>couldの順番で期待は下がっていく感じですね。
couldの場合は、mayという言葉に置き換えることもできます。
あまり、上手に説明出来ていませんが、辞書を調べると、出ているはずですよ。

QCould you ~?とCouldn\'t you ~?の違いとは?

Could you ~?とCouldn\'t you ~?の疑問文の違いはなんでしょうか?両方とも同じ意味でしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<~の疑問文の違いはなんでしょうか?>

語感の違いです。

既に回答が出ているように、Could youは「~していただけますか?」、Couldn’t youは「~していただけないでしょうか?」という語感の違いになります。


ご質問2:
<両方とも同じ意味でしょうか?>

意味は上記のような違いがあります。

1.また、語感も少し異なります。

2. Could youは「~していただけますか?」の方は、敬語を使いながらも直接的な依頼になっているのに対し、否定詞を使ったCouldn’t you「~していただけないでしょうか?」の方は、許可を求めるような言い方になり、こちらの方が控え目なニュアンスがあります。

3.依頼文はもともとは「命令文」なのです。それを丁寧にするために婉曲用法のある助動詞の過去形とともに使われているのです。

4.婉曲用法のないcanにも、同じ否定詞を使った用法があります。
例:
Can you do it?「それやってくれる?」
Can’t you do it?「それやってくれない?」

両者を比較しても、下の方が頼むのには控え目な物言いに聞えます。

5.なお、婉曲用法とは「仮定」の意味を含んでいますので、丁寧な依頼文で使われるcouldには「できたら~していただけますか?」という仮定の意味が内包されているのです。

6.ちなみに、同じような用法はwould、wouldn’tにもあります。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<~の疑問文の違いはなんでしょうか?>

語感の違いです。

既に回答が出ているように、Could youは「~していただけますか?」、Couldn’t youは「~していただけないでしょうか?」という語感の違いになります。


ご質問2:
<両方とも同じ意味でしょうか?>

意味は上記のような違いがあります。

1.また、語感も少し異なります。

2. Could youは「~していただけますか?」の方は、敬語を使いながらも直接的な依頼になっているのに対し、否定詞を使った...続きを読む

Q助動詞のCould

あの辞書をちょっとお借りしてもよろしいですか
Could I have that dictionary for a few minutes
という文があるのですがなぜCanではなくCouldなのでしょうか?
いろいろ調べましたがわからなかったので教えてください!

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

仮定法とはなんの関係もありません。
~してもいいですか? という許可の表現は、

May I
Can I
Could I

で始まります。Can と Could の違いは、単純に Could の方が丁寧なのです。

Can you help me? (手伝ってくれませんか?)
Could you help me? (手伝っていただけませんか?)
も同じです。


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