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一般的に
大卒の不動産鑑定士と
高卒で一級建築士取得の不動産鑑定士では
転職の際どっちが有利ですか?
大学もランクがあるかと思いますが一般的に鑑定士を目指す
受験者が多いレベルの辺でどうでしょう?

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A 回答 (2件)

現役の鑑定士ですが、周りの鑑定士がどこの大学を出ているなんか殆ど知りませんし、話題にもなりません。



不動産鑑定士に限らず、専門職の最終学歴はその専門職です。

ですので、一級建築士を有する不動産鑑定士の方が、はるかに転職に有利と思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
そんなもんすか。。
私は高卒なんですが大卒に結構コンプレックス持っていまして
いくら高資格を取ってもやはり業界ではどこそこ大学卒の鑑定士とか
で評価されるのかなと思ってしまうんです。
建築士は大卒に負けてたまるか精神で取りました。
大学出ていないので取得ルートが長くかかりましたが
結局建築の世界も一に学歴二に実力のような気がします。
鑑定士に興味があるのも大卒に負けたくないからかもしれませんが
所詮大卒肩書に負けてしまうようじゃテンションも上がらないかなと
言う感じです。
>専門職の最終学歴はその専門職です。
いい言葉ですね。
やってみようかなと言う気持ちになってきました^^;

お礼日時:2006/11/05 18:06

建築設計会社と不動産鑑定もやっている建設コンサルタントに勤めていた者です。



東大だろうが三流大学だろうが、
卒業しても結局「学士」でしょう?
1級建築士&不動産鑑定士には敵わないですよ。
実務経験が無ければ取得できない(詐称して取得した人もいますが)資格ですし、
それに両資格共に業務の独占ができますから。

大卒後、数年を経た社会人なのに、
「何も資格を持ってません」では
「アナタは今まで何をやってきたの?ヤルは気ある?」
と思ってしまいますね。
少子化による影響で、大卒の価値が下がるのは確実。
実際、「仕事が出来る人間=高学歴」ではないという事実を
質問者様自身が痛感されているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

お礼の方、遅れまして申し訳ございませんm(__)m
投稿したつもりだったのですが。。。

うちの嫁の親は高卒の一級建築士よりも並でも大卒の方を評価します。
現実的にいまさら大学にはいけないので、なんとか評価されたいと思い、それなら鑑定士を狙ってやろうかと言う単純な思いなのです。
受験資格は別として個人的には技術士の方がいいのですが、世間的には博士は知っていても技術士はなにそれ?って感じなので大卒を見返せるようなレベルとなると鑑定士クラスじゃないとだめかな?と。。
鑑定士も世間的には???ですが将来性を考えると自分的にはこちらの方がいいかなと
ただ生半可な努力じゃ無理なのはわかりますが、0から目指した一級建築士の努力をもってすれば根性だけは頑張れるかなと

>1級建築士&不動産鑑定士には敵わないですよ
>「仕事が出来る人間=高学歴」ではない

ありがとうございます
俄然やる気がでてきました

お礼日時:2006/11/12 09:56

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Q一級建築士の資格を取るには?

高卒でも、一級建築士は取れるのでしょうか?
友人の息子さん(今、24歳)が、高卒なのですが、今からでも、一級建築士の資格は取れるのだろうか? と相談に来られました。
どういう手順で、どのような勉強をするのが効果的か、教えて下さい。

Aベストアンサー

高卒でも取得可能なはずですよ!
但し、建築に関する学歴が無ければ7年以上建築に関する実務経験を積んだ上で2級建築士を受験。
2級建築士を取得後、更に4年以上の実務経験を積んだ上で1級建築士が受験できます。

1級・2級のいずれの受験も独学ではほぼ不可能だと思います。実務経験を積みながら平日の夜や休日を利用して学校に通うことをお勧めします。
ちなみに学科・製図の両方を1年通うと約70万ほどかかります。

参考URL:http://www.kentikusi.com/1k/1sikaku.htm

Q不動産鑑定士と建築士

不動産鑑定士が建築士を必要とするのは何故でしょうか?
インターネットで不動産鑑定士についての情報について調べていたところ、不動産鑑定士には建築士の知識が必要云々…書かれていたので気になりました。


…教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

kanseiと申します。不動産鑑定士、マンション管理士、宅建主任者、管理業務主任者の資格者です。
 「不動産鑑定士が建築士を必要とする」という表現は正確には間違っています。「鑑定評価をする上で、建築士の知識が有用である」ということです。ご存知の通り、不動産鑑定士は土地だけではなく、建物の評価も行います。この場合、建物に関する知識は極めて有用なものとなります。(具体例をあげると、再調達原価の把握、改装費・修繕費の算出、土地残余法適用時の建物の想定、経済的残存耐用年数の把握等の様々なところで有用です)
 もちろん、建築士の資格を有しているような優秀な方々が鑑定業界に来られた場合、歓迎されることは間違いありませんが・・・。

Q日建学院か総合資格学院か…迷っています。

経験者や詳しい方に質問です!
実際の学校名をあえて出しています!
この2校が一級建築士の通学講座では抜き出てると思うし実際私はこの2校で迷ってるからです。
私の説明から…2006年に受験資格(建築系大学卒→実務経験2年)に達する今は設計事務所でアシスタントとして働いています。

最近教えてgooで一級建築士の勉強について質問しました。その中で私なりに調べて行って通学で学校に通うなら日建学院or総合資格学院か?というところまで考えています。
が!どちらの学校もお互いの悪口をいったりして…正直ちょっと解らなくなっています。
学科&製図のセットにしようと思うのですが基本的な事は営業の方に聞いて知っているつもりです。自分でも見学にもいきました!
けどやっぱり経験者の方等に良いアドバイスを貰いたくて質問しています!
私は関西(仕事は大阪のミナミ方面です)ですのでその辺も踏まえて、ぶっちゃけ私の条件だとこの2校に絞られると思います。自分ではやる気あるのでどちらにいっても合格を目指せると思うのですが…(両方の営業の方に最後はやる気、みたいな事いわれました)
日建も資格学院も準備講座(本講座前の基礎固めらしいです)が始まるのでそれまでに決めたいと思っています。長々となりましたが大事な事だと思いますので解る方お願いします!!!

むしろどちらかの営業の方もこれをみたら書き込んで下さい!!!

経験者や詳しい方に質問です!
実際の学校名をあえて出しています!
この2校が一級建築士の通学講座では抜き出てると思うし実際私はこの2校で迷ってるからです。
私の説明から…2006年に受験資格(建築系大学卒→実務経験2年)に達する今は設計事務所でアシスタントとして働いています。

最近教えてgooで一級建築士の勉強について質問しました。その中で私なりに調べて行って通学で学校に通うなら日建学院or総合資格学院か?というところまで考えています。
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Aベストアンサー

この2校は、現在どちらがトップといっても間違いではないくらいの実績はありますね。

私が聞いたところによると、学科では、Nは、DVD講習。Sは、講師による講義だそうです。
Nの利点は、多くの専門家がチェックし、漏れのない間違いのない講義が受けられること。欠席しても同じ条件でDVDが見れること。などが上げられます。
Sの利点は、講師による講義なので、分からないところの質疑がその場でできること。講師の持っている裏情報が生の声で聞けるなどです。しかし、常識のない生徒が同じクラスにいると、授業が進まず、最後まで終わらずに終了になることがあると聞きます。

2次試験は、担当の講師次第ですね。どちらも条件は同じだと思います。学校の仲間と両方に分かれ、情報交換しながら課題をこなすとさらにレベルアップするのではないでしょうか。

以前私が通っていた頃は、Sは借り教室だったので、欠席して宿題をもらうのに、次の授業まで受け取れないのに対して、Nは固定教室を常駐しているので常に事務局があり、そこに行けばいつでももらえるという違いがありましたが、最近はどうなのでしょうか?

どちらにしても頑張ってください。

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Q技術士と一級建築士はどっちが難しいの?

私の会社には技術士をもっている人がいて、友人の会社は一級建築士を持っている人がいるようです。
はっきり言ってどちらの資格が難しいのでしょうか?
興味本位ですので暇なときに回答ください。

Aベストアンサー

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています。
ただし、建築というのは芸術性も求まられることから、芸術性が技術士に比べれば比重が大きい資格であるといえます。

建築士というか建築家の中には技術者側面よりも、芸術家側面の方が強い人も多くいます。
大学教育においても芸術学部でも工学部同様建築士の受験資格が与えられるところもあります。

以上のように建築士という資格は技術系の資格としては特殊なものとなっています。

しかし、技術士法が作られたとき既に建築士制度はありましたので、建築は技術部門として除かれたのだと思います。

私自身はゼネコン経験者なのですが、身の回りを見ると引用させて頂いたような気持ちを持っている人が多くいることは、正しいと思います。

また建築士の中でも芸術的職務の傾向が強い意匠設計者から構造設計者や設備設計者が下請で仕事をすることが多い関係上いう、技術者を下に見る傾向が強い人も多くいるということを付け加えさせてただ来ます。

逆に技術士は、建築士のように職業を独占できる資格ではないため、受験者数が少なく、また建築士に比べて歴史も浅いため、建築士ほど知名度の高くなく、取得者数は少ないです(同様に博士号に比べても)
そのため希少価値をもって上と見なす人もいるようです(なお、建築士有資格者は本来のその資格に対する需要に比べて多すぎて、資格の価値が低下している)。

このように近くて非なるものってライバル意識が強いというのは建築土木に限らず同様に存在すると思います。


なお、あくまでも個人的な資格に対してのイメージですが、建築士は運転免許に近いものがあります(難度は違いますが)。

自動車免許を持っている人を自動車運転の専門家といわないように、建築士の資格を持っていることイコール建築の専門家ではありません。
建築士の取得は建築設計・監理を行うためのスタートラインについたことを示す程度の資格(ライセンス)だと思っています。ちなみに運転免許証同様かなりの数のペーパー建築士がおります。

一方技術士は試験内容からいって、今まで行った業績に対しての1種の評価書であり、この点は論文に対する評価を行う博士号に近いものがあります(近いので技術士と博士号に比較はわりと耳にしますが、かなり異なる建築士と博士号の比較はあまり聞きません)。


>私が知りたかったのは、この程度のレベルで、技術士と一級建築士にはどっちに多く票が集まるだろうと言うことです。

ということでしたら、個人的には技術士の方が難しい資格だと思います。

建築士はその制度上、職業的独占権を有している関係上、資格取得者が0になったら、日本国内で建築の設計は行われないことになります。だから誰かに与える必要があります。
一方技術士は名称独占権はありますが、職業的独占権はないので(入札条件などで求められることはありますけど)、技術士という資格取得者がいなくとも、それを行える能力技術者がいれば、問題なく行えることになっています。

以上のように建築士は、建築設計及び監理を行う上で必要最低限必要な知識・技能を持っていることを確認して、許可を与えるための資格で、資格取得時点では技術者として最低限必要なラインをクリアしていることを示している程度ですが、技術士は「高等の専門的応用能力を必要とする事項」についての能力があることを示すための資格で、通常の専門能力がある程度では与えられない資格だからです。

ただし、私の身の回りでは、建築出身で建築士・技術士の両方を取った人はかなりいますが、土木出身で両方を取得した人はほとんどいないので、建築出身者にとっての技術士に比べて、土木出身者に取って建築士は敷居が高い資格なのかもしれません。
個人的には技術士の方が取得が難しい資格と思っていますが、このあたりの状況から劣等感が生まれて、技術士の方が上という見なしたいという心理が土木系の人に働いて、上と見なそうとしている傾向もあるように思います。


>本当はもっとゴシップ程度にどっちが上か聞きたかっただけなのですが・・

かなり前に聞いた噂話です、正しいかどうかわかりませんが(下手すると名義貸しに引っかかるかもしれないので今はこのようなことはしていないかもしれません)、定年退職後顧問などで勤めた場合の有資格に対しての報酬で、技術士7万、環境計量士3万、宅建1万、建築士0というのが相場だったそうです。

資格だけの稀少価値からいうと建築士は、技術士どころか誰でも受験できる宅建より低く、無価値に近い状況のようです。

ちなみに私が勤務していた会社の資格に対する給与制度でも技術士の方が上になっていました(ちなみに博士号は技術士と同じ扱い)。

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています...続きを読む

Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む

Q35歳から、建築士をめざすには?

35歳から、建築士をめざすには?

お世話になります。
建築関係とはまったく別の世界で生活しています。
が、建築士になりたい!と漠然と思い始めました。
(色々考えていく過程で、その漠然たる思いを
確かなものへ固めて行こうと思っています)

来年で35歳です。
かなりハンデがあると思いますが、頑張ります。
今の仕事を続けながら、資格取得を目指したいのですが
出身学部も違うため、もう一度大学に入り
直さなければいけないのかな?と思っています。

「急がば周れ」だとは思いますが、資格取得まで
効率の良いルートは何だと思いますか?

もしアイデアがあればアドバイス頂けると助かります。

Aベストアンサー

自分は42歳で二級建築士を取得し、さらに一級を目指しましたが
幸いなことにある会社を任されることになって
勉強する時間がなくなって今に至っているんですが

今からでも充分大丈夫ですよ。
実務経験が無いのなら一番早く一級になれるのは
工学部等で建築科を卒業し、卒業後実務一年で一級建築士を受験出来ます。


二級建築士からなら実務経験4年で一級を受験できます。

要はやる気と能力があれば大丈夫です。

頑張ってください。

Q不動産鑑定士と学歴

タイトルのように不動産鑑定士と学歴は関係がありますか?
自分は不動産鑑定士を志望しているのですが、気になります。

どなたか知っていたら、詳細をお願いします。

Aベストアンサー

現役の不動産鑑定士です。

周りの不動産鑑定士の学歴は知りませんし、話題にもなりません。

確かに、独立後、営業で同窓を当てにすることもありますが、通常は全くといって関係ありません。

高卒で開業して成功している方もいっぱいいます。

Q2級建築士の勉強方法について。

はじめまして。よろしくおねがいします。

去年、独学で受けたのですが、全く駄目で今年もうけようと思ったのですが、自信がなく来年にしようと思っています。

今まで独学で勉強をしてきたのですが、各学科をある程度までは理解ができたとしてもある一定期間1学科をして(例えば法規かた計画へなど)次に違う学科をしても忘れてしまって、なかなかうまくいかなんです。

みなさんどのように繰り返し勉強されているのでしょうか?

また過去問は最低何回されていますか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

学科試験は基本的に問題集を解きましょう。一日時間くらい毎日やれば大丈夫でしょう。試験問題を覚えるくらいやれば通るでしょう。

例えば、AはBである。という問題が一度出たとします。しかし、その次の年以降に、AはBではない。とい問題が出ることも有るのです。つまり、焼き直しがよく出るのです。ですので♯3さんの言うとおり何度も解きましょう。そうすれば通りますよ。

頑張ってください。

Q建築業で外資系ってあるんですか?

質問なんですが、日本の建築業って外資系はきいたことないんですが、建築業で外資系の企業はあるんですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

外資系リンク集には建設関係の業種別には建設があり、クリックすると10社程が対日進出している模様です。

http://job.toyokeizai.co.jp/gaishi/index.html

ですけど、目立つ事が殆どないのは(プラント関係等に特化した)所謂日本的なゼネコン型ではないからでしょう。

更に、国際的に見た場合著名なゼネコン(≒政商)にベクテルとシャールが両社存在しますが、日本に表向き進出していない様に振舞っているだけで、特にシャール社は大日本土木と業務面で提携していますから・・・

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=101775
http://www.dnc.co.jp/profile/history.htm

Q司法書士、公認会計士、税理士、不動産鑑定士、どの順番で難易度が高いですか

どれも難関といわれている資格で比べるモノではないというのは理解していますが、あえていうならどの順番で難しいでしょうか?公認会計士試験と不動産鑑定士は文系の3大国家資格となっていますが、司法書士も合格率3%をきっており、税理士試験も難しいと聞きます。私的に何も根拠はないですが、難しい順番は、公認会計士>税理士>不動産鑑定士>司法書士と思っているのですが、実際はどうでしょうか?

Aベストアンサー

このうち2つの資格を持っています。自分の経験では

公認会計士>不動産鑑定士>>税理士>司法書士ですね。

前2つは試験制度が似てますが、試験の範囲と深さで公認会計士の方が上です。しかし、前2つは最初から受験者のレベルが高いですし、試験が複数回あります。つまり、そもそもレベルの高い受験者が1つ目の試験に合格し、その合格した人達だけで次の試験があって・・・というように、難関となっています。

税理士もとても難しいんですけど、1科目ずつ取っていけば良いので前2つと比べれば気分的に全然楽です。時間と根気があれば何とかなります。それと、税務署に一定期間勤めていると自動的に税理士の資格をもらえるっていうのがですねぇ・・・。

司法書士も最近はとても難しいんですけど、他の3つと比べるとどうしても。
暗記が得意な人、計算が得意な人によって難易度は異なりますので、参考程度に。


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