これからの季節に親子でハイキング! >>

初心者ですが、宜しくお願いいたします。
先日、ネオンドワーフグラミーをペアで購入しました。
よーく観察して選んだつもりだったのですが、メスのひげ(ひれ?触覚?)が切れていたのです。片方は正常で、もう片方が1/4ほどしかないのですが、再生するのでしょうか?
いろいろ調べてはみたのですが、分からなかったので質問いたしました。
宜しくお願いいたします。

A 回答 (1件)

根っこ(付け根)から折れていなければ完全に再生します。

ご心配無く! 数日から1か月程掛かりますが元に戻ります。トカゲの尻尾と同じですね。

スレ(他魚と接触した・岩や砂にスレた) 若しくは輸送中(お店からお家まで)に袋の中で暴れたなどの要因で簡単に折れたりします。

同居している他魚にかじられる事も有りますのでそこは観察して下さい。慣れるまでは追いかけたりする場合も有りますので注意が必要です。執拗に追いかけられたり苛められたりしなければまず大丈夫です。
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この回答へのお礼

早い回答有り難うございます。
再生するのですね。安心いたしました。
毎日伸びてくるのを楽しみにします。
誠に有り難うございました。

お礼日時:2007/09/08 16:32

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Qグラミーが死んでしまいました。

ゴールドグラミーが死んでしまいました。
他の魚は元気で、全く問題はありません。グラミーを買い始めてから1ヶ月以上は経っています。
水温の変化が原因でしょうか?
真夏は32-34度ぐらいになってしまったときもあったのですが、最近気温が急に下がったので。
もちろんヒーターはつけていますが、水温は25度-27度ぐらいの間でした。今日の昼間は生きていました。ここ2-3日特に動きが悪く、下の方でじっとしている感じで気にはなっていましたが、もともと穏やかな魚ですし、すぐ物陰に隠れる性格のせいかと思っていました。
えさをあまり食べようとしない(口に入らないのか好きではないのか)食べが悪いかなとは思っていました。
他の魚よりも動きが遅く、穏やかな魚ですので、えさを多めにやって、グラミーにもまわるようにと考えましたが、あまり食べに来ませんでした。
グラミーは後一匹しか残っていません。(涙)

Aベストアンサー

う~ん。
グラミーはかなり好きで、結構飼育しましたが種によって性格がかなり違うんですよね。

繁殖期のマーブルやパールは、かなりの暴れん坊で餌も選好みせずに良く食べますが。。。
換水ホースに吸い込まれるのを心配するほど小さい種は臆病だし、餌も選ぶんですよね。
その癖同種ではケンカ腰。。。

僕は、小さいのだとチョコグラ(チョコレートグラミー)を飼ってたんですが、混泳はさせませんでした。
水深のある40cm水槽に、3匹の単種飼いです。

人口餌はとにかくキライで、なかなか口にしないので冷凍赤虫で落ち着きました。
て言うか、此れしか食べなかった。

餌を食べないからと言って、多めに水槽へ投入するのはイケナイと思いますよ。
水質劣化の原因になるし、食べないものは食べないので効果が無かったと思います。

僕が思うに、水質悪化か餓死だと思うんですが。
水温変化がかなり激しかった様ですが、それだけが原因で死んでしまう事は少ないと思います。
34度はかなり行ってますが、乗り切った様ですし。。。

まだ一匹残っているようですので、出来れば他の魚と隔離して好きな餌を探して与えて下さい。
隔離出来ないなら、赤虫をピンセットでグラミーの前に落とすように、グラミーが食べるのを
確認しながら与える事をお勧めします。
食べなくなったら、満腹なのでそれ以上餌を与えず食べ残しは極力出ないようにします。

一旦弱ると、回復はかなり大変ですが何とか生かしてあげて下さい。

う~ん。
グラミーはかなり好きで、結構飼育しましたが種によって性格がかなり違うんですよね。

繁殖期のマーブルやパールは、かなりの暴れん坊で餌も選好みせずに良く食べますが。。。
換水ホースに吸い込まれるのを心配するほど小さい種は臆病だし、餌も選ぶんですよね。
その癖同種ではケンカ腰。。。

僕は、小さいのだとチョコグラ(チョコレートグラミー)を飼ってたんですが、混泳はさせませんでした。
水深のある40cm水槽に、3匹の単種飼いです。

人口餌はとにかくキライで、なかなか口...続きを読む

Q熱帯魚のエサの回数は一日一回or二日に一回?

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわけではありません)
・いいや、熱帯魚は栄養も行き届いて生体が元気な時が一番美しい
などの意見を聞きました。

私は現在、一日一回少量のエサを与えていますが、
もし、美しくきれいなスタイルで、長生きするなら
二日に一回にしようかとも思います。

売られているほとんどのショップのお魚はガリガリにやせていますね。
(いわゆる、しぼっていると言うのでしょうか?)
体を大きくさせないためもあるでしょうが(成長を遅らせる)。。

自分で実際に経験(実験)すれば済むことですが、
皆様の意見を聞きたく、よろしくお願い致します。
(今回は金魚は含まれてません)

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわ...続きを読む

Aベストアンサー

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギンテトラ1匹を2年間飼育していましたが、水草とコケはえまくりの汚らしい(?)水槽でしたが、餌やらずともパトッロが大きくなりました。(ペンギンテトラを食べたわけではありません)

ちょっと話はずれるのですが、カージナルテトラがネオン病にかかった際に、ショップの人に相談したら「感染すると不治の病。延命措置として、なるべく魚に体力をつけさせる為にも、お腹がぽっこり膨れる位にして、魚本来の抵抗力を引き出してあげてください。」と言われました。現在もエロモナス症のモーリーを隔離中ですが、餌を少しずつこまめに与えています。

ある程度魚に体力をつけさせたい、早く大きくしたい…という場合は餌は多めで、水質の変化や魚の体型を気になさるなら少なめで…というのはいかがでしょう。もちろん「多め」といっても、1度に沢山ではなく、何回にも分けて与えることで、残り餌が出ないようにします)

ショップから来た魚は輸送ストレスなどもあるので、トリートメントしながら、その期間にお腹ぽっこりにしてあげて、本水槽ではそこまで気にせず…でやっています。

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギン...続きを読む

Qゴールデングラミーの寿命でしょうか?

ゴールデングラミーを飼ってるのですが、
以前は、エサを与えると一目散に飛びつき、これでもかっていう位食べていたのですが、ここ数日(今日で5日目)エサをまったく食べません。
それと、なんとなくですが、動きも少ない気がします。

最初は、病気を疑ったのですが、外面に症状が現れる病気(白点等)はありません。
何匹か混泳させていますが、他の魚はみんな元気です。

ネット上で調べたところ、ゴールデングラミーの寿命は3年位らしいのですが、中には個人のブログ等で、5~6年生きたというのもありました。

やはり、うちのゴールデングラミーが、元気がなく食欲もまったくないのは、寿命の可能性が高いでしょうか?
それとも、外面には現れないような病気なのでしょうか?

熱帯魚を飼い始めてから3年強なのですが、一番最初に飼った熱帯魚なので、もし病気なら治してあげたいです。

どなたか教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どうも8600mgtです。今まで何回かグラミーを飼いましたが何時も突然死んでしまうイメージが強いです。ただ魚の寿命は色々な要素で左右されます。繁殖が寿命を縮める等、あります。ただゴールデングラミーが3年生きたのなら決して短命とはいえないと思います。
ハニードワーフなどは1-2年の様です。ただ単独買いなどすればもっと伸びても不思議ではありません。なにせ相手は生き物ですから。
私の経験ではどうもあのゆっとりとした泳ぎ方が気に障るらしく鯉科の魚は追い掛け回すようです。15センチあるのなら45センチ以上の水槽に移し変えたいですが特に相性の悪そうな魚を逆に他へ移す手もあります。またおおきなアヌビアスを入れてあげると隠れ家になるかもしれません。あと水槽を移せば元気になるかですが、やはり可能性の問題になってしまうので絶対ではありません。ただ環境にゆとりを与える事そのものはマイナスにはなりえないと考えます。明確な答えでなくすいません。

Qネオンドワーフグラミーって一般的に丈夫なんでしょうか??

題名の通りです。

この前ネオンドワーフグラミーをペアで衝動買いしたのですが、投入時にアクシデントがあり(水合わせ完了時に袋をこぼしてしまい、陸揚げしてしまった)、そのままぽっくり2匹とも逝ってしまいました…特にメスの方は重度の尾ぐされ病にかかり、その侵食の速さに驚きました。本当にこの2匹には悪いことをしたと反省しております。

どうしてもグラミーを飼いたくて今回また新たにネオンドワーフグラミーを投入しようと思っているのですが、題名にもある通りドワーフグラミー系は丈夫なのかわかりません。ある熱帯魚辞典では「非常に丈夫で飼育は容易」と書いてあり、店の店員は「難しい」と言っておりました。いったいどちらが一般的な意見なのでしょうか?皆さんの意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

>ドワーフグラミー系は丈夫なのか
この系統ではケミカルパウダーブルー、サンセットグラミー、ネオンドワーフ、は避けたほうが賢明です。

10年ほど前は弱酸性の水で簡単に長期飼育が出来たのですが、ここ2~3年前くらいからは弱酸の水では全然駄目です。なぜそうなのかは判りませんが、混泳水槽では1ヶ月位で皆☆になってしまい。
レッドやハニーグラミーも単独飼育では丈夫です。
それに比べて大きくなるブルー、ゴールデン、パールグラミーなどは非常に丈夫です。

>熱帯魚辞典では「非常に丈夫で飼育は容易」と書いてあり
いつのデータか判りませんが、昔のネオンドワーフは非常に丈夫と私も思っていました。

>店の店員は「難しい」
仕入れたネオンドワーフが☆になったり、調子を崩す状況を好くご存知な筈です。

私もいろんな魚を導入しますが、最近のドワーフグラミー系は明らかに正常(?)ではなく、生産地がどのようにこの大きさになるまで育てているのか不思議に思っています。

Q水の臭いが強くなってきました。これは一般的なことですか?

3日前の金曜日から、グッピー4匹、白コリ1匹、ネオンテトラ15匹を45cm水槽で飼い始めました。すると昨日あたりから水槽の水が臭くなり始めました。魚を入れるまでは全く臭いはなかったのですが。これは一般的なことでしょうか?排泄物によるアンモニア臭の一種だろうかと思っていたのですが、もしそうでないと考えられるのであれば早く水換えは行ったほうがいいでしょうか?魚達は今のところ元気です。

ちなみに今水槽内にある水は、魚を入れる1週間前に準備したもの(現在10日目の水)で、カルキ抜き等を行い、その後水草が入った状態で濾過装置(外掛式モーターフィルターSサイズ)を回し、オートヒーターもつけていたものです。ライトも週の後半からは一日10時間ほど点灯していました。以下に分かるだけの現状を書きますので、皆さんの一般的な見解を教えてくだされば幸いです。

水槽:45cm水槽
水温:26℃前後
濾過装置:外掛モーターフィルター
エアーレーション:夜間のみ
ライト:約10時間/日(日中)
餌:グッピー、コリ用フードを適量

Aベストアンサー

正常な状態にある水槽は臭いませんが、維持に問題があれば臭いがします。
しかし、立ち上げ間もないので、バクテリアの数が揃い、正常な状態へ移行するまで、臭いがしてもおかしくはありません。
硝化バクテリアの数が揃った状態で臭うのは、残り餌の腐敗やカビの発生などが考えられ、維持手法を見直す必要があります。

■その他の見解として

立ち上げ時に入れる数としては 魚の数が多過ぎます。
ネオンテトラ2~5匹程度で生物濾過が立ち上がるまで待つべきでした。
この数をいきなり飼うのは厳しいですし、濾過が立ち上がるまでの数十日の間、随分とシビアな維持を続けることとなりましょう。
しかし、過ぎたことを悔やんでも仕方ありませんよね?

排泄物,残り餌からアンモニア【猛毒】→(バクテリアが分解)→亜硝酸【有毒】→(バクテリアが分解)→硝酸【ほぼ無毒】
アンモニアも亜硝酸も、少量蓄積すると魚を殺してしまいます。

臭いがどうこうよりも、現時点では蓄積するアンモニアを水替えによって排出する方が先です。
かなりのスピードで蓄積すると考えられるため、暫くの間、水替えは頻繁に行って下さい。
http://www.eheim.jp/pdf/02.pdf (グラフと図を参照 製品自体はどうでもいい)
勘でどうこうできそうな生体数でもありませんし、亜硝酸試薬はお買いになると良いでしょう。
計測値に従って水替えします。

マニュアルとやらの2週間に1/3というのは、現時点の水替え周期ではありません!
硝化バクテリアが水槽,濾過槽内に十分な数 繁殖するまでは、立ち上げ期という 特殊かつ一番難しい時期です。
アンモニアと亜硝酸が生体の致死量に達しないように、頻繁な水替えが必要となるはずです。
この期間中の水替え周期は、毎日~3日に1回1/2程度の水替えを強いられることが普通です。(現状の生体数から推測)
濾過が立ち上がった後(高濃度を示していた亜硝酸の値が完全に0になる)、通常の...週1や2週に1回などという水替え周期になります。

-
白黒朱色の砂利...で五色砂が頭に過ぎりました。
五色砂は大きめの粒のものが販売されていることが多いので、
砂利の隙間に餌が潜り込むようなサイズなら、悪臭の原因はそこかもしれません。
条件が合致するなら、粒の細かいものに要交換です。

-
CO2を強制添加する状況でないのに、エアレーションを夜間限定にする意味はありません。
むしろ、水質変化の幅が大きくなるため、好ましいこととは言えません。(これはシビアに考える必要はない)

-
外掛けフィルターは濾過能力的に低く、また不安定です。
また、交換パックを使用するならランニングコストも高くなり、現状の生体数を考えると、
上部,外部,底面などのフィルターに替えたいところです。
最低でも、外掛けフィルターを改造して、生物ろ材を入れた方が良いでしょう。
http://www1.bbiq.jp/hiropion/goods/roka/roka.html

せっかく購入したフィルターを買い換えなど嫌になる(笑)に決まっていますが、
一定の濾過能力を長期間安定して維持するということ,ランニングコスト,
簡易フィルターで死なせてしまう魚の数などを考慮すると、買い換えてもコストパフォーマンス的に損ではありません。

-
水草は根付いて成長していますか?
そうでないならば、現時点での照明10時間というのは長すぎる可能性があります。
(コケを育成し、水草を弱らせるだけに終わる可能性)

しっかりと勉強されて始められたように感じるのですが、ご参考にされたマニュアルとやらが片手落ちです。
もっとも、これは初心者には説明したくない部分であり、
重要な基礎知識にも関わらず、入門書にしっかりと説明されている方が稀ですが。

正常な状態にある水槽は臭いませんが、維持に問題があれば臭いがします。
しかし、立ち上げ間もないので、バクテリアの数が揃い、正常な状態へ移行するまで、臭いがしてもおかしくはありません。
硝化バクテリアの数が揃った状態で臭うのは、残り餌の腐敗やカビの発生などが考えられ、維持手法を見直す必要があります。

■その他の見解として

立ち上げ時に入れる数としては 魚の数が多過ぎます。
ネオンテトラ2~5匹程度で生物濾過が立ち上がるまで待つべきでした。
この数をいきなり飼うのは厳しいです...続きを読む

Q硝酸塩の濃度が高いときはどうするのが一番良い?

アクアリストビギナーです。いつもここでお世話になっています。
立ち上げて2ヵ月ぐらいですが、今日、はじめて水質テスターを買い調べました。
すると、硝酸塩の濃度がけっこう高いことがわかりました。
そこで、水替えを頻繁におこなった方が良いのか?
あるいはテトラバランスというものを入れて硝酸塩を除去した方が良いのか?
さきほど1/4ぐらいの水替えをしたのですが、硝酸塩濃度は高いままでした。
水草はそれなりに入れている方だと思うのですが。。。
立ち上げ時からずっと元気だったエビが今朝がた☆になっていたのは、
硝酸塩濃度が高かったせいでしょうか?

Aベストアンサー

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。

「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。
スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、
環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。
入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。
当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。
水草が入っているのに...と考えるには、まだ早いでしょう。

> テトラバランス
個人的な意見ですが、薬品は使わない方が良いでしょう。
水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。
換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。
水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。
淡水魚は海で暮らせないでしょう?

水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。
試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。
水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。
テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。
ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。
水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。

硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、
水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、
コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。
生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、
毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。
優先順位はpHです。
エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。

まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。
多少の蓄積は気にしなくても構いません。

あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ...続きを読む

Qグラミーの薬浴がわかりません…

熱帯魚飼育歴2週間というど素人です。質問なのですが、飼ってきたネオンドワーフグラミーの尾びれ、背びれ、尻びれが縁の部分からどんどんなくなっていってヒレの2分の1は骨格しか残っていないという悲惨な状態なのです。おそらくこれが尾ぐされ病なのだと思い、持っているバケツで薬浴をしようと決意しました。今日中にもグリーンFゴールドを買ってこようと思っているのですが、全く薬浴の仕方がわかりません。このグラミーは3日ほど前に導入したのですが、水あわせを少ししたところで僕のミスで袋を床に落としてしまい、グラミーを陸揚げしてしまいました。それ以来ほとんどエサを食べずいいます。

具体的に何がわからないのかというと、

・よく薬浴中は絶食といいますが、ぜんぜんエサを口にしていないので2週間くらいを予定している(病気の治り具合によりますが)のでそれこそ餓死してしまうんではないかという点。

・何をどういう順番でバケツの中に入れたらいいのか。僕の頭の中では、いまの飼育水→ちゃんとつないでいるエアストーン→グラミー→グリーンFゴールド→食塩25g程。です。これでいいのですか??

・結構尾ぐされの症状は悪いと思いますが薬浴でひれは元通りになるのか。(別にこの点はあんまり困ってはいません。グラミーが完治後に泳げたらいい)

僕は学生なのでもうあまりお金をかけれない状態です。買ったばかりで分からないことだらけですが、薬浴について少しでも良いので情報を得れたらと思います。ではお願いします。

熱帯魚飼育歴2週間というど素人です。質問なのですが、飼ってきたネオンドワーフグラミーの尾びれ、背びれ、尻びれが縁の部分からどんどんなくなっていってヒレの2分の1は骨格しか残っていないという悲惨な状態なのです。おそらくこれが尾ぐされ病なのだと思い、持っているバケツで薬浴をしようと決意しました。今日中にもグリーンFゴールドを買ってこようと思っているのですが、全く薬浴の仕方がわかりません。このグラミーは3日ほど前に導入したのですが、水あわせを少ししたところで僕のミスで袋を床に落とし...続きを読む

Aベストアンサー

No.1,3です。

> 生体を入れるころには1ヶ月は経っていました。

全くの無意味ではありませんが、基本的にはノーカウントとします。
バクテリアの中でも、「これがいないと魚が死んでしまう!」というバクテリアは硝化バクテリアであり、
その増殖にはアンモニアを必要とし、何らかの発生源(多くは生体)が入っていなければなりません。
立ち上げとは、魚を入れた時点からスタートだとお考え下さい。

あと、市販バクテリアは、有効性がある場合もあるが、無効な場合もある、です。
(保存の問題,製造期間の問題,水質に適応できない問題etc.)
効くか効かないか、確実性に乏しいものに、お金を払う必要があるのかは、ご判断に任せます。
仮に、効けば立ち上げは早くなるのでしょうけど...

水質調整剤の類は、初心者をターゲットにした中身の判らない品であり、
これを使わないと問題がある...ようなことは まずないので、お薦めしません。
常用するベテランなんて殆どいないと思いますよ?

例えば麦飯石溶液なら...
表面積の多い多孔質の粉末が水中の懸濁物質を吸着します。
吸着する物質は孔のサイズにより、必ずしも全ての濁りを取るわけではありません。
特に雑菌の大繁殖による白濁にはあまり効果がないことが報告されています。
アンモニアを吸着するかもしれませんが、これの作用原理はイオン交換であり、
全体の発生量に対して吸着量が不足します。(意味なし)
ミネラル分により新水の浸透圧を高めますが、粘膜保護剤と似た働きです。
麦飯石には、硬度を上げ、アルカリ性で安定する性質がありますが、多くの観賞魚の飼育上、
あまり好まれる性質ではありません。
外部フィルターの取説には、インペラを痛めるので使用しないで欲しいと書かれています。

原理が分からないものは思わぬ副作用がある場合が多く、あまりアテにはなりませんし、する必要もないでしょう。
騙されたと思って買ってみるのもアリかもしれませんが、
バクテリアや水質調整剤の類は、お金に制限がある学生さんは手を出さない方が良いと思います。
これが推奨される理由は、お店側の売上げの都合でしょう。

水質調整剤を買うお金は、観賞魚飼育の心臓部であるフィルターへ廻した方が投資効率としては良いと思います。

No.1,3です。

> 生体を入れるころには1ヶ月は経っていました。

全くの無意味ではありませんが、基本的にはノーカウントとします。
バクテリアの中でも、「これがいないと魚が死んでしまう!」というバクテリアは硝化バクテリアであり、
その増殖にはアンモニアを必要とし、何らかの発生源(多くは生体)が入っていなければなりません。
立ち上げとは、魚を入れた時点からスタートだとお考え下さい。

あと、市販バクテリアは、有効性がある場合もあるが、無効な場合もある、です。
(保存の問題,製...続きを読む

Qゴールデンハニードワーフグラミーの喧嘩?

2匹飼っています。
何日か前からか仲良しに見えたゴールデンハニードワーフグラミーの
片方のオスだと思われる個体がもう一方の多分メスだと思われる色の薄い個体をすごい勢いで追い回しています。
(動画を撮りましたので見てくださるとわかりやすいかと思います)
これはイジメですか? 求愛行動でも追い回すと聞きました。

どちらにせよ、どうしたら良いか知りたいです
詳しい方回答お願いします。

http://www.youtube.com/watch?v=cQD8dC5IDA8

Aベストアンサー

ムービーを拝見した感想としては、ゴールデンハニードワーフグラミーの飼育水槽としては少し狭いと思います。
ゴールデンハニードワーフグラミーは広い縄張りを主張する魚ではありません。
お互いに、一定以上の距離が保てればトラブルは発生しない魚です。
しかし、狭隘水槽ではトラブルが発生する可能性もあります。

このため、現時点では、何とも言えません。
もう少し観察が必要です。

繁殖期ならばオスは卵を産み付けるための泡巣を水面に作るハズです。
・グラミーはオスが作る泡巣に、メスは卵を産み付けます。
グラミーの卵には、メダカの卵のような何かにくっつくための付着毛はありませんからシュロなどに卵を産み付けることはありません。

数日中にオスが泡巣を作り始めれば繁殖の可能性もあります。
いつまでもオスが泡巣を作らないようならば、追われる方は突き殺される危険性があります。
いつまでもオスが泡巣を作らないようなら無い場合、取り敢えず、浮き草や水草、アクセサリ類を多めに設置し、追われる魚の逃げ場を作った方が良いでしょう。

追われる方の発色が悪くなったり、ヒレなどの欠損が見られる場合は、ワンサイズ大きな水槽に変えるか、隔離が、急ぎで必要になります。

ムービーを拝見した感想としては、ゴールデンハニードワーフグラミーの飼育水槽としては少し狭いと思います。
ゴールデンハニードワーフグラミーは広い縄張りを主張する魚ではありません。
お互いに、一定以上の距離が保てればトラブルは発生しない魚です。
しかし、狭隘水槽ではトラブルが発生する可能性もあります。

このため、現時点では、何とも言えません。
もう少し観察が必要です。

繁殖期ならばオスは卵を産み付けるための泡巣を水面に作るハズです。
・グラミーはオスが作る泡巣に、メスは卵を産み付け...続きを読む

Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

Qゴールデンハニードワーフグラミーの病気について!

ゴールデンハニードワーフグラミーの病気について!

2~3日前から、体の色が退色(薄くなり)水槽の下に横たわるようになりました!
息継ぎに水面まで上がってきますが泳ぎもぎこちなくふらついています!よく見ると両目が飛び出しているように見えます。元気になってくれると嬉しいのですが処置として適切なアドバイスが頂けると幸いです!どなたかアドバイス頂けないでしょうか!宜しく御願いします!

Aベストアンサー

運動性エロモナス菌感染症による「ポップアイ」の可能性が高いと思います。
発症して3日だと、少し厳しいかも。
ポップアイは、病原菌を駆逐完治しても、完全に治るまでに長い時間が必要です。

治療方法
0・バケツなどに隔離して治療。
1・50%量の水換え。
2・エアポンプによるエアリング。
3・エルバージュエース又はパラザンD規定量による薬浴。
4・薬浴期間は5日間。
5・濾過器内の活性炭パッドや活性炭マットは取り外す。(外掛け濾過器ならば濾過ボードを取り外す)
6・治療期間中は絶食。
7・隔離水槽が小さい場合は、適宜、水替えと追薬。

使用薬剤
・エルバージュエースまたはパラザンD
http://medistock.jp/item/detail/10320/
http://www.narita-koi.com/store/products/details28

エロモナス菌は常在菌ですから、全ての水槽に存在します。
エロモナス菌を大繁殖させなければ病気の心配は無くなります。
水槽設備の消毒は必要ありません。
エロモナス菌が大繁殖する原因は、飼育水の汚れ。
特に、高水温時期は残り餌などの腐敗が早まるためエロモナス菌が繁殖しやすくなります。
・底砂、濾過器の清掃。
・水換え量と頻度を増やす事。
飼育水の清水化を徹底することにより、エロモナス菌を減らすことが出来ます。

運動性エロモナス菌感染症による「ポップアイ」の可能性が高いと思います。
発症して3日だと、少し厳しいかも。
ポップアイは、病原菌を駆逐完治しても、完全に治るまでに長い時間が必要です。

治療方法
0・バケツなどに隔離して治療。
1・50%量の水換え。
2・エアポンプによるエアリング。
3・エルバージュエース又はパラザンD規定量による薬浴。
4・薬浴期間は5日間。
5・濾過器内の活性炭パッドや活性炭マットは取り外す。(外掛け濾過器ならば濾過ボードを取り外す)
6・治療期間中は絶食。
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