痔になりやすい生活習慣とは?

誰かを褒めた後、付け加えるように「まぁ、トムほどはないけどね」というふうに文をつくるにはどうすればいいですか? not as much as Tom,thoughでいいのでしょうか?自信がないのでアドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

こんにちは。

10/1のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<not as much as Tom,thoughでいいのでしょうか?>

それでいいです。

ただ、どう褒めたかによります。つまり、動詞や形容詞によって、asとasの間に入る形容詞や副詞が異なることがあります。

例:
He works hard, but not as much as Tom.
「彼は熱心に働くけど、トムほどではない」
He works well, but not as well as Tom.
「彼は仕事ができるけど、トムほどではない」

He is so kind, but not so kind as Tom.
=He is so kind, but not as much as Tom.

He runs fast, but not so fast as Tom.
=He runs fast, but not as much as Tom.

最初のasはsoにすると「そんなに~ない」のニュアンスが直接伝わります。

以上ご参考までに。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。おぼえていてくださったのですね!
例文、とても参考になります。ありがとうございました!

お礼日時:2007/11/07 20:36

Tom is better than me.


と苦笑い。というのはどうでしょうか?(*^_^*)
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    • 1
この回答へのお礼

ぜひこの表現も、おぼえておきたいと思います!ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 20:39

完璧です。

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    • 0
この回答へのお礼

回答をありがとうございました!

お礼日時:2007/11/07 20:40

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Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

Q「~すれば良い」を英語で言うと・・

英訳で困っています。
ネットで検索しても、望む答えが出てこなかったので質問させてもらいます。
以下の日本語の英訳はあっていますか?



「あなたはその電車に乗れば良い」
You only have to get on the train.


※ちなみに上記の英語はエキサイト翻訳を活用しました。
自分が思うところでは、「あなたはその電車に乗る’だけで’良い」と、onlyにより「だけ」が強調される感じがします。どちらかというとshouldに近い感じの英訳で少し強め(乗るだけでいいんだよ!的な。。)なのかなと感じます。やわらかく丁寧な言い方はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

You should just take the/that train.
または
You may just take the/that train.
でしょうか。

電車に乗るはget onでも間違いではないですが動作として「乗り込む」ニュアンスが強いのでここでは電車という交通機関を使うというニュアンスでtakeの方がいいかと思います。
「だけ」のニュアンスを出したい場合はonlyよりもjustの方がいいでしょう。onlyは他を排除してこれだけの意味ですが、ここではちょっと強すぎるでしょう。
本題の「~すればよい」ですが、have toはちょっと命令口調で強いです。
shouldは日本では「~すべき」と訳され義務を表すと教えられますが、日常会話ではそれほど強いニュアンスはなく単純な助言として用いられます。
mayの方がより柔らかな印象を受けます。

すごく丁寧な言い方がお望みならば
I would like to suggest you should take that train.
ともいえるでしょうが、こうまでいうのははホテルのコンシェルジュくらいでしょうか?

You should just take the/that train.
または
You may just take the/that train.
でしょうか。

電車に乗るはget onでも間違いではないですが動作として「乗り込む」ニュアンスが強いのでここでは電車という交通機関を使うというニュアンスでtakeの方がいいかと思います。
「だけ」のニュアンスを出したい場合はonlyよりもjustの方がいいでしょう。onlyは他を排除してこれだけの意味ですが、ここではちょっと強すぎるでしょう。
本題の「~すればよい」ですが、have toはちょっと命令口調で強いです。
shouldは...続きを読む

Q~したくなった

「あなたの話を聞いて、私はそこに行きたくなった。」
という文を作る時、
I became to want to go there hearing your story.
これで良いですか?

それを「あなたの話は私をそこに行きたくさせた。」
という文に置き換えると、おかしいでしょうか?
このような場合、使役動詞を使用したら良いのでしょうか?

いつもこの辺りが理解できず英作に苦しんでいます。教えて下さい、お願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現をして、その話が、と言うフィーリングを出す事もします。

更に、Your story excited me and now I want to go there. Your story was so excited that I now want to go there.と言うような「現在形」を使って、その話が私を興奮させたのはそのときだけど(行きたくなって)今も行きたいと感じる、と言う表現に持っていく事も出来ます。 

ここでI wanted to goとするとその時行きたくなった(今は分からない)と理解されがちです。 つまり、You made me want,も Your story excited meも過去の事ですね。 しかし、行きたくなった、と言う日本語の表現が果たして、そのときだけ行きたくなったのか、今も行きたいのかハッキリしない表現だと私は感じます。 と言う事は、この日本語の表現がどの時点の事を本当は言いたいのかを決めて英語に直さないと本当の事が伝わらない、と言う事になってしまうわけです。 お分かりでしょうか。

I want to go there, you know why? Because your story was so interesting! そこへ行きたいね、なぜだか分かる、君の話が面白かったからなんだよ。と言うような会話的表現も出来るし、I don't want to go there anymore, but when I herad you story, it sure made me feel like going there, もう行きたくはないけど、その話を聞いたときは本当にいきたいって感じたね。と言う表現も出来るわけです。

つまり、上に書いたように、過去の事と現在の事とは違うんだ、と言うことをはっきり示す事で誤解を減らす事が出来るわけですね。

誤解を減らす事がこの状況ではさほど問題とはならないかもしれません。 しかし、人間県警やビジネスでは大きな問題にもなりかねませんね。

Jackie, I wanted to make love to you.を聞いてジャッキーさんはどう理解するでしょうか。 今の感情を気にしているはずのジャッキーさんには過去の事なんか関係ない!とまで考えているかもしれませんね。 You made me want to make love to you.も過去ですね。 今は? この文章からは分からないのです。 お分かりでしょうか。

さてまた本題に戻りますが、行きたくなった、と言う表現を使うとき、やはり、そのときから今までそう感じるようになった、というフィーリングを出しているときもありますね。

I have been wanting to go there because of your story. あなたの話のおかげで行きたくなってしまったよ。 しまったよ、と言うフィーリングは今も行きたい、と言うフィーリングですね。 ですから、この現在完了進行形が生きてくるわけです。

また、Your story has made me want to go there. と現在完了を使って、いきたいと感じるようにその時してしまった(だから今も気持ちは変わっていない)と言うフィーリングも出せるわけです。

さらに、会話を盛り立てる、その話がすべてを変えた、と言うフィr-印具を出すために、I did not even think about going there until you told me about it. I'm now dying to go there!その事を言うまではそこにいこうとなんて考えた事もなかったよ。 今では行きたくて行きたくてしょうがなくなりました。というかなり感情的な表現まで持っていく事が出来るわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現を...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q「~とずっと思っていた」のthinkの時制

「~とずっと思っていた」のthinkの時制は何でしょう?
また「~と思っていた」のthinkの時制は何でしょうか?
have thoughtだとどういう意味に取られるのでしょうか?
本みてもなかなか難しくてわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ずっと思っていた(会話中の今でもそう思ってる)-I've always thought.か I've always been thinking.(現在完了形)
例『i've always been thinking of you』(君のこと、ずっと思ってるよ)
よく似た使用例『I've always wanted this』(これ、ずっと欲しと思ってたの)

と思っていた-i thought....(過去形)
例『i thought you were gay.』単純に(あなたはゲイだと思ってた(でも今は違うと思ってる))

have thought(思ってしまった)は『思っちゃった』という感じ。


had thoughtは過去のある時点を語っているときに使うので、現在の話では使いません。

QWaiting for youは友達にも使える?

英語で、友達にカジュアルに「待ってるね!」というふうに伝えたいのですが、
「Waiting for you」で不自然じゃないでしょうか?

waiting for youで画像検索をかけると、
いかにも恋人というか運命の相手を待ってる…
というような雰囲気の画像ばかり出て来るのですが、
同性の友達にも普通に使う表現かどうか知りたいのです。
ご存知の方いらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

・家に遊びに行くね!→待ってるね!
I see you then. I will wait for you. どちらでも。(場所はすでにわかっているので)

・また連絡するね!→待ってるね!
というような状況どちらに使っても変ではありませんか?
We talk again. I will talk to you then. I wait for your call. (or message)
いずれでも大丈夫です。

waiting for youだけを取り出すとリスクがある響きですが、ご指定の状況なら特に問題ありません。
不特定多数に対して waiting for you というとあらぬ誤解を招く事があります。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。


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