こんにちは。
ビジネス上のメールで最近引っかかる表現があります。
それは「~したく。」という表現です。
何かをお願いするときの表現で、例えば
「○×の資料修正をお願いしたく。」
のように使われていて、結構関係各社この表現を用いています。
お客様に対してもこの表現を利用しています。
わたしはこの表現に、違和感を感じていて、このような表現をするならせめて、
「○×の資料修正をお願いしたく存じます。」
という表現なのかなぁと思うのです。
博識な方、ご教授いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

”頂きたく””致したく””お願いしたく”といった表現は、昔からよく使う会社とそうでもない会社があるようです。

”たく”を”度”と書く習慣の会社もあります。まあ一応、世間に認知された言葉で、お客様へのメールに使っても失礼というほどでもないかなと個人的には思います。”お願いしたく”は、”お願いしたく候”の略で”お願いします”より丁寧だという説も聞いたことがあります。

”お願いしたく存じます”は、あまりピンときませんね。普通に”お願い致します”で良いのでは。
    • good
    • 5
この回答へのお礼

度なんて書くところもあるんですね。
会社によって方言のような言葉の使い方するところもありますからね。
認知された言葉ですか。んー。
お願いしたく候。はなんとなくわかりますね。

お礼日時:2007/12/20 23:12

正直、そういう表現が使われているとは、今初めて知りました ( ^^;


私なんかも「どうも」とか「では」などと挨拶されると、
「どうも」って何だよ。どうもうな犬かよ!?
「では」‥? もしかして、柳澤出羽守吉保のこと?
とかよく言ったりする方です (笑)

でも、社内や関連企業の担当者間で遣り取りする場合(特に日常反復的に行われる作業の依頼など)においては、簡略な言い回しが使われることは珍しくありません。あくまで内輪の慣例であるならば問題ないでしょう。これは、いわゆる「言語の乱れ」とは別次元の問題だと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですね、内輪の慣例ならいいんですけど、
問題はお客様に対してもそういう表現しているってのが、
やっぱりアウトなんじゃないかと思うのです。

でも会社によって方言ていうか、
みんなが使いたがるフレーズってありますよね。

お礼日時:2007/12/21 23:13

「博識な方」でない私も「違和感を感じてい」ます。



》 「○×の資料修正をお願いしたく存じます。」
》 という表現なのかなぁと思うのです。

私も、そのとおりだと思います。(「ちゃんと、最後まで言えよ!」と)

法廷で、例えば裁判長から何かを提案された検事や弁護士が「然るべく」と応答するのも同じような感じですね。(「もったいぶるな!」と)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうそう、
「・・・終わりかよ!」
て。
ありがとうございます。

お礼日時:2007/12/20 23:16

お願いしたく  で切ってしまった場合は 尊敬語でも丁寧語でもありません



上司やお客様には、失礼な表現になります
    • good
    • 1
この回答へのお礼

いろんな意見がありますね。
No.2の方とは逆ですね。
でも失礼だと感じる人がいる時点で、使ってはいけないようなきがしますね。

お礼日時:2007/12/20 23:14

「○×の資料修正をお願い致したく存じます。


と私は使います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ですよねー。
やっぱり。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/12/20 23:10

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qメールの書き方の昨今

メールの書き方、昔と今で変わっていますか?。

私がメールをやるようになったころは、

 ○○(差出人)です。
 本文(できるだけ簡潔に。長文を詫びる。)

という書き方が多かったように思います。
このごろでは

 △△(宛先)さま
 本文(長い。顔文字とかも入る。)
       ○○(差出人)

という書き方をよく見かけます。

高速、大容量の時代ですから、本文が長くなるのは当然の変化だと思います。
一方、宛先を最初に書いて差出人を最後に書くというのは思いがけない変化と感じているのですが、メールでの宛先や差出人の書き方の作法、その昨今での変化というものはあるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の身のまわりでは、パソコンのメールでも最初に名乗る人って
滅多に居ませんね。私は必ず名乗りますが・・・

ビジネスの場合、たまに「○○さんへ」というのは書きます。
これは内緒で上司にBCCで送る場合、一瞬上司が「なんでこんな
メールが?!」と、特に携帯メールで受信した(転送している)場合、
意味がわからないんですが、「○○さんへ」と書いてると、自分に
宛てたものではないけど、BCCで送ってくれたものだな、と判断
できるからです。

友人同士のメールの場合、それほどマナーは気にしませんが
「こんにちは」とかのタイトル、多いですね。
タイトルで読む順番を変えるほどメールは大量にこないのですが
タイトルってけっこう大切だと私は思っています。

Q日本語説明「~した方がいい」「~しない方がいい」なぜ「した」だけ過去形

日本語説明「~した方がいい」「~しない方がいい」なぜ「した」だけ過去形にしますか?
ボランティアで日本語会話練習相手をしている外国人の方から質問をされました。

私は日本語教師や専門家ではなく、
周囲の人やネットで調べてもわからなくて困っています(>o<)
どうかお力を貸して下さい!

「~した方がいい」の【した】は過去形なのに、
「~しない方がいい」は【しなかった】と過去形にしないのですか?

確かに「~しなかった方がいい」とは使わないですよねぇ・・・(´~`;)

Aベストアンサー

「~た」の解釈は本当に難しいですね。
課題になっている「~したほうがいい」は未来のある時点で「する」という動作を完了した方がいいということを表しています。

完了形の「た」に対し、未完了は「ない」でうけます。次の例がわかりやすいでしょう。
 もう昼ご飯はたべましたか。
 はい、食べました。(完了)
 いいえ、食べませんでした。(過去)
 いいえ、まだ食べていません。(未完了)

課題文では、
 したほうがいい。(完了=未来のある時点で完了することの推奨)
 しなかったほうがいい(過去の事実?(未完了ではない)の推奨?)
 しなかったほうがよかった(過去の事実の評価)
 しないほうがいい(未完了=未来のある時点においても未完了であることの推奨)

と並べてみると差がよく分かりますね。「しなかったほうがいい」は意味の解釈ができないですね。

Q中途採用の面接での返信メールの正しい書き方

中途採用の面接での返信メールの正しい書き方

中途採用で履歴書を送ったところ、面接のお知らせが来たのですが、ご都合のいい日を教えて下さい。
とのことなのですが、どういった書き方が正しいのでしょうか?
それとも、そこまで深く考えず普通にメールを返信すればよろしいのでしょうか?

ご教授お願いします。

Aベストアンサー

常識の範囲で大丈夫です。
メールですから手紙のような形式ではなくビジネスメールの形式と言うものがあります。

件名はRe:付きの方がどの件だか分かるとか、貰ったメールを消さないほうが分かっていいという人もいるのでどちらでも失礼という事はないでしょう。用は一目でどの件だか分かればいいわけです。
ご自身の気持ちで丁寧で一目で理解できるものだと思うほうを選べばいいと思います。

宛名は送信者の名前が分かっていてその方に返信するなら、部署名とその方の名前を記述します。御中と様の使い方は手紙と同じです。

手紙にある時候の挨拶や拝啓などは不要。メールの場合は、相手に時間を掛けさせずに内容を伝える事も大事です。できるだけスクロールさせずにおさまる程度全体的に画面1つか、せいぜい1回スクロール程度におさまる長さにします。手紙にある時候の挨拶や拝啓は、ビジネスでは書面の時のみです。

まず、書類選考とメール送信に関するお礼を述べます。
それからすぐに本題に入ってかまいません。都合のいい日は相手の都合もあるので第3候補くらいまで記述していると余計な手間が掛からないと思います。
何か聞きたい事があるなら質問します。

一言添えて、自身の氏名で締めます。

「ビジネスメールの書き方」、「メール 転職」などのキーワードで検索すると書き方のヒントがたくさん見つかるでしょう。
よほど失礼に当たる文章、意味が理解できない文章、あて先が間違っているなどでもない限り、大きな問題にはなりません。ビジネスマナーの範囲で書けば大丈夫です。

あと、できれば使用するメールアドレスは氏名を使用するなど相手が確認しやすいもので、恥ずかしくないものがいいです。以前、就職の応募者のメールで「love」とか「happy」とか「whiterose」とか「sexy」とか使っているものがたまにあって常識を疑われていたのと、笑い話になってしまいます。

常識の範囲で大丈夫です。
メールですから手紙のような形式ではなくビジネスメールの形式と言うものがあります。

件名はRe:付きの方がどの件だか分かるとか、貰ったメールを消さないほうが分かっていいという人もいるのでどちらでも失礼という事はないでしょう。用は一目でどの件だか分かればいいわけです。
ご自身の気持ちで丁寧で一目で理解できるものだと思うほうを選べばいいと思います。

宛名は送信者の名前が分かっていてその方に返信するなら、部署名とその方の名前を記述します。御中と様の使い方は手紙...続きを読む

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。

Q女の子の文字の書き方・メールなどの書き方

高校の研究課題で私は「女の子の文字・メールについて」と言う課題を
考えています。女友達に聞いたのですが
よくわからないとの答えでした。そこで皆さんにお聞きしますが
女の子の文字はなんとなく
丸いと言うか男の方の書く文字とどこか違いますよね?
その女の子の文字の書き方を教えていただけませんか?

ほかにもメールなどをしていると
「いちおう→ぃちょう」などと変換されていたりなどしますよね?
こちらの女の子の書くメールの書き方などを教えていただきたいのです。

Aベストアンサー

年齢的に女の子に入るので答えさせていただきます^^
女の子といっても十人十色で、書き方はさまざまですよ。
 
>丸いと言うか男の方の書く文字とどこか違いますよね?
>その女の子の文字の書き方を教えていただけませんか?
確かにそうですね。男の方の丸文字を時々見かけますが、女の子に多いですね。私もそうです。特に意識しているわけじゃないので、自然に書いているという感じですかね。私の場合は、前に丸文字を見た時に「かわいい~」と思ったので、その影響が少なからずあるとは思います。
 
>「いちおう→ぃちょう」などと変換されていたりなどしますよね?
これもさまざまで、特にきまりはないんです。その時の気分や、その人の個性で変換するか決めていると思います。女の子でも「小文字が多いの苦手だなぁ」という人は、ほとんど変換することなくメールを書きます。逆に「こういう書き方はかわいいし、読みやすい」と思っている方はたくさん変換して書くと思いますよ。
 
私の身近で多いのは、
「おはよう」→「ぉはよう」
「そうだよね」→「そぅだよねぇ」
でしょうか。本当にさまざまです。
 
小文字がすごく好きな方は、変換できる限りの文字を、全て小文字にして送ってきますよ。

年齢的に女の子に入るので答えさせていただきます^^
女の子といっても十人十色で、書き方はさまざまですよ。
 
>丸いと言うか男の方の書く文字とどこか違いますよね?
>その女の子の文字の書き方を教えていただけませんか?
確かにそうですね。男の方の丸文字を時々見かけますが、女の子に多いですね。私もそうです。特に意識しているわけじゃないので、自然に書いているという感じですかね。私の場合は、前に丸文字を見た時に「かわいい~」と思ったので、その影響が少なからずあるとは思います。
 
>「...続きを読む

Q「枯枝」と「一日一日」の読み方、「どうにか」の別表現

 日本語を勉強している中国人です。正宗白鳥の「戦災者の悲しみ」を読んでいます。

 『秋のうち、自分たちはリヤカーで薪を隣村から運んできたり、山から唐松の枯枝を集めてきたりして炊事や暖房の用を足して、どうにか、冬の一日一日を越しながら「春よ、早く来れ」と、それだけを希望としていた。』

1.「枯枝」と「一日一日」の読み方を教えていただけませんか。

2.豊富な表現で同じ意味を表すのが好きです。「どうにか」をほかの言い方に置き換えていただけませんか。多ければ多いほどよろしいです。

 作文が上手くなりたいと思っていますので、質問文の中で不自然な表現があれば、それも併せて指摘していただければ助かります。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.枯枝(かれえだ)  
  一日一日(いちにちいちにち)

2.「どうにかこうにか」
  「なんとか」
  「なんとかかんとか」   
  「かろうじて」
  「やっとのことで」

御質問の文はいまどきの日本人の書くものよりずっと立派な日本語になっていますよ。
あえて言うなら
「多ければ多いほどよろしいです」は少し堅苦しいので,
「多ければ多いほど助かります」,あるいは
「多ければ多いほどうれしいです」としたほうがいいかもしれませんね。

Qビジネスのメールの書き方

ときどき、全国の販売会社の担当者あてにメールを送信しています。
本文の最初に「いつもお世話になっております。」といつも書くのですが、
先日、この書き方を指摘されました。
この文句は男性が使うものだ!と。では、女性は何を使えばいいのでしょうか?
「いつもお世話様です」ですか?何がどうまずいのか、理解できないのですが、
どなたか教えてください。
それと、文章自体が苦手なので、ビジネスメールの書き方の参考になるサイトなどがありましたら、教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

>「いつもお世話になっております。」
男性も、女性も区別などありません、これで充分です。
ビジネスメールは、簡単明瞭・簡潔が命です。

下記のページを参考にしてください。

ビジネスメールの書き方
http://homepage1.nifty.com/event-go/doc/e-mail.htm

ビジネスメールが書けますか?
http://www.will-way.com/prosoho/check_mail.htm

仕事で使えるビジネスメールの書き方 リンク集http://allabout.co.jp/computer/email/subject/msub_bm.htm?FM=mc

Q日本語で「~のです」「~のですか」という表現を使う場合について。

日本語で「~のです」「~のですか」という表現を使う場合について。

外国人に日本語を教えています。
「~のですか」という表現がしっくりくる質問文について、
その違いをどうやって説明したらいいか悩んでいます。

例えば、Whenをつかった文章の、

いつ あなたは にほんへ いきますか?
いつ あなたは にほんへ いくのですか?

これは両方の文は自然に聞こえます。しかし、

どうやって/どのようにして あなたは にほんへ いきますか?
どうやって/どのようにして あなたは にほんへ いくのですか?

や、

なぜ/どうして あなたは にほんへ いきますか?
なぜ/どうして あなたは にほんへ いくのですか?

だと、2番目の文章が自然に聞こえます。

「~のです」「~のですか」を使う場合、
どのような場合に使うものなのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「のです」は強調や説明調の時に使う文法です。
「のですか」も同じように、質問自体の強調や、より説明を求める
場面に使います。自然に聞こえるかどうかという曖昧なものでは
ありません。

あげて頂いた例は実用的にあんまり適切ではないので、
変えてみました。

あなたはいつ日本に来ますか?
When are you coming to Japan?
に対して、

あなたはいつ日本に来るのですか?
When will you come to Japan? みたいな感じになります。
「一体いつになったら日本に来るのですか?」というニュアンスになります。
will を強めに発音する感じで、やや強い語気になります。
もっと的確な英訳もあるかと思いますが、いますぐ思いつかないので。

以前、外語大の日本語学科の教授に教えて頂いた説明です。

Qビジネスメールの書き方(社内に向けて)

最近転職をして事務職に就いています。以前は販売の仕事をしていたため、ビジネスメールの書き方がさっぱりわかりません。近日中に社内の方に向けてメールを書くことになりましたがどう書き出したらいいのかわかりません。どなたか書き方を教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

秘書をしています。
なんの用途のメールなのかがよくわからないのですが、とりあえずルールを書き出します。

(1)宛先・送付元を明確にする。

→メールは関連する人に一度に配信することが多いのですが、全ての人が対象となるとは決まっていません。例えば、部長に耳に入れておいたほうがいいメールの場合、CC:に部長を入れますが、メールの冒頭は「TO:●●さん」と入れて、部長宛ではないということを明確にしなければなりません。
また、署名を作成しておき、自分がどの部署の人間なのか明確にしておく必要があります。

(2)挨拶文は短く入れておく。

→いくら社内メールだからといって、いきなり業務の内容から入るのはぶしつけです。ですので朝なら「おはようございます」午後なら「お疲れ様です」の一言を入れておく。

(3)メールの題名にメール内容を集約して入れておく。

→例えば、書類の提出依頼であれば、「【提出依頼】○○会社:見積の件」など、また同じ題名が多くなる可能性があるなら、「【提出期限】○○会社:見積の件060301」と番号を振っておくと後々便利かも。この例番号の意味は「MMDDNN=月日番号」です。

*********************


題名:【お知らせ】○○見積方法変更について
宛先:ALL


内容:

TO:○○部ALL member

お疲れ様です。
表題の通り、○○見積方法が、6/15より変更となりますのでお知らせ致します。

~概略~

以上、何か不明点がある場合は△△までご連絡下さい。
宜しくお願い致します。


■■株式会社○○部 
△△ ゆき子
tel: XX-XXXX-XXXX
mail:***@*****.com


************************

こんな感じでしょうか。

秘書をしています。
なんの用途のメールなのかがよくわからないのですが、とりあえずルールを書き出します。

(1)宛先・送付元を明確にする。

→メールは関連する人に一度に配信することが多いのですが、全ての人が対象となるとは決まっていません。例えば、部長に耳に入れておいたほうがいいメールの場合、CC:に部長を入れますが、メールの冒頭は「TO:●●さん」と入れて、部長宛ではないということを明確にしなければなりません。
また、署名を作成しておき、自分がどの部署の人間なのか明確にしてお...続きを読む

Q「~まし」と「~ませ」の違い

こん○○は
一応過去の質問を探してみたのですが
疑問に思ったので教えてください。

「いらっしゃいませ」は普段よく使いますが
時々「いらっしゃいまし」や「いってらっしゃいまし」など
「~ませ」の部分が「~まし」になって使われているのを聞きます。
「~まし」と「~ませ」の違いってなんですか?
「~まし」ってどのように生まれたのでしょうか?
何方かわかる方教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「・・・ませ」が普通の言い方で、「・・・まし」は古くからあるが、ややくだけた言い方である、と辞典には出ています。

歴史的な変遷は少しややこしいので、素人の私には説明が困難です。
簡単にいうと、「まゐらする」からの変化を経て「ませ」という語が発生しとということです。

大型の国語辞典をお持ちなら「ます」を引いてみるといいでしょう(あるいは、図書館で大きな国語辞典を引いてみるとよいと思います)。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング