母が大腸からの転移性肝臓ガンで肝臓に対して抗がん剤治療中です。(病気の詳細は私(kaopake)の詳細を見てください)それと併用出来る薬や健康食品を探しているのですが、米ぬかアラビノキシランというのが入った、レンチンプラスという物をインターネット上で見つけました。どこのHPを調べてみても結構紹介されています。AHCCよりも3倍ほどの効果と安全性を持ったものらしく、使ってみようと思っていますが、この、レンチンプラスを実際に使っている方の体験談もしくは詳しく知っている方もしくは店頭で購入できる場所などを知っている方などいらっしゃいましたら情報ください。よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

kaopakeさんこんにちは。


お母様本人がやる気になっておられる、というのが一番大事な気がします。頑張ってくださいね。
下記のサイトの中の「アラビノキシラン(バイオブラン)の価格表をお送り下さい。(まとめ買い価格を知りたい方へ)」をクリックすると、会員価格をメールで教えてもらえますので参考にされるといいと思います。

ご質問の「新たな治療」ですが・・・
母の場合は頸部のリンパ節に転移していて体の表面にも大きな腫瘤ができています。
私もよくわからないのですが、先生の話を聞いたところによると、
血液の造影検査を行い、その部分の癌細胞に直接栄養を送っている血管を見つけ出し、その血管に直接抗癌剤を注入しピンポイント的に抗癌剤治療を行う方法らしいです。
当初、その血管を見つけるのも難しいのだが。と言われたのですが、幸いその血管の一部を見つけることができ、抗癌剤治療を1サイクル行うことができました。
今日、再度造影検査を行っているようです。

ご参考までに・・・

また私でわかることであれば、喜んでお答えできると思いますので、何でも聞いてくださいね。

参考URL:http://kbic.ardour.co.jp/~g-mimaki/mgn.html
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この回答へのお礼

お返事遅れてすみません。また、母の調子が悪くなったもので。。。
自宅治療だったのですが、再入院になってしまいました。
母もやはりがっかりしているようです。良くなったり悪くなったりの繰り返しですので本人もつかれているようです。何とかここを乗り切ってがんばっていきたいと思います。レンチンプラス1000の件ですが、ご紹介いただいたサイトから購入したいと思います。y-yugeさんも利用されていて安心なので。。。これからメールを送ってみようと思います。
いろいろご親切に有難うございました。y-yugeさんのほうも「絶対直してみせる」という気持ちを最後まで持ち続けてがんばってください。
また、お聞きすることがあると思いますのでそのときにまた。。。

お礼日時:2001/02/28 00:47

以前の「転移性肝臓がん」の質問でも回答させていただいたy-yugeです。


母にアラビノキシラン(レンチンプラス1000)を飲んでもらっています。

アラビノキシランの働くメカニズムについては長くなりますので省略させていただきます。
「AHCCよりも3倍ほどの効果と安全性を持った・・・」というのは、AHCCに比べると非常に分子量が小さいために体内に吸収されやすいという要因もあるようです。安全性についてはそれほど差はないとは思うのですが。

主婦の友社より『坑癌力』再発・転移を防ぐ免疫強化物質「アラビノキシラン」(マンドゥ・ゴーナム著)という本が出ていますので読まれてみてはいかがでしょうか。ほとんどの本屋さんには置いてないと思います。
 http://kbic.ardour.co.jp/~g-mimaki/mgn.html
のサイトで購入することができます。
ちなみにうちはレンチンプラスも上記のサイトの薬局から購入しています。

うちの場合は、大腸から頸部リンパ節に転移した末期癌です。ずっと治療をしてきた病院から「もう手の施しようがない」と言われ、治療を打ち切られた事がアラビノキシランを始めてみようと決めたきっかけでした。

業者の情報だけではどこまで信頼できるものかがよくわからないと思ったので、実際癌を克服した体験者の方々にメールでいろいろと教えていただきました。
参考URLに経験者の一人の方のホームページをあげていますので是非一度見てみてください。他の体験者の方の投稿もありますし、メールでも非常に丁寧に相談に乗ってくれますので。

さて母の場合ですが、近隣でアラビノキシランを使っている医者はいないかと探しましたところ、大阪北部の大きな総合病院の某外科の先生を探し当てることができ、外来で訪ねてみました。その先生に聞いた話なのですが、元来大腸由来の転移癌は治療がしにくいんだそうです。アラビノキシランの過去の症例をみても、大腸癌は少ないようです。
また他民間療法にも同じ事が言えるようですが、その人の体質や体調や病状によって効果には大きな個人差があるようです。

うちの場合は、「癌を治す」というよりも、免疫を高めることにより食欲がでて少しでも体力がついてくれたら。少しでも痛みを和らげることができたら。という意味合いで
アラビノキシランを飲んでもらっています。それによって、少しでも長く楽しく前向きに生きてくれたら。と思っています。
「アラビノキシラン」を選んだ理由は、特徴や効果はもちろんなのですが
・比較的安価であること
・飲みやすいものであること
(母の場合は食欲がなくなり吐き気も伴うので、普通の薬を飲むだけでもつらいらしいのです。)
・新しい機能的食品であるためか、製品は一種類しかないので「偽物」をつかまされる心配がない。
というところでしょうか。

「手の施しようがない」と言われた母ですが、先ほどお話した先生を訪ねたことで、わずかな可能性をかけて新たな治療を受ける事になりました。(アラビノキシランは関係ない治療なのですが)
その治療の効果なのかアラビノキシランの効果なのかは全くわかりませんが、入院直前の母と比べて明らかに調子がいいようです。

「病は気から」といいますが、母を見ていてこの言葉の意味を非常に大きく感じています。本当にその通りだと思います。
お母様が前向きな気持ちで頑張れるように精一杯支えてあげてくださいね。
私たち家族も頑張ります。kaopakeさんもいっしょにがんばりましょう。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/LEXUS/index.html
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この回答へのお礼

y-yugeさん、とても助かります。うれしいです。お互いがんばりましょう。おかげさまで上記サイトを調べ、今日新宿の伊勢丹本店に主婦の友社の『坑癌力』の本が売っているかどうか調べに行きました。結果はメーカー在庫もない状態で売ってませんでしたが、アラビノキシラン(実業之日本社)とがん治療最前線って言う本があったので買ってきました。アラビノキシランはまだ普及していないのか、効果が認証されている数が少ないからなのかわかりませんがAHCCなどにくらべ本や情報が少ないです。また、癌に効く健康食品はほかにも種類も値段もいろいろありすぎて果たしてどれがよいかさっぱりわかりません。わたしも、健康食品だけで治そうとは思いませんが、抗がん剤と併用することにより免疫力を高めて体力をつけていかなければと思っております。現在母は断続的な腹痛や吐き気を起こしているので、抗がん剤を入れることが出来ません。もう少し回復すればこういった健康食品でも何でも使っていきたいのですが。。。早く治ってほしいです。
y-yugeさんのご回答内容、失礼ですが母にも見せました。最初はAHCCを使おうかどうか迷っていましたが、AHCCの改良版で新しいレンチンプラス1000を使って見たいといってます。そのときはご紹介いただいたサイトで購入してみたいと思います。
失礼ですが、y-yugeさんのほうで行っている新たな治療とはいったいどういった治療なのでしょうか?具体的じゃなくてもいいので教えていただければ助かります。
今回、このようなネットのありがたさをつくづく感じました。もっとこのような場が増えるといいと思います。貴重なご意見感謝します。また質問するかもしれませんがそのときはよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/02/26 00:23

追加情報です。


少し検索したところ、以下の参考URLサイトを見つけました。
このページでの参照文献を見る限り、基礎実験は少し(?)データがあるようですが・・・(不十分!)?
臨床評価は症例報告に留まっており、その効果の判断も難しいと思います。
確認の意味でも、癌の専門医に相談されてはどうでしょうか・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.jafra.gr.jp/arabino.htm
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以前の質問で回答したMiJunです。


まず、ご自宅で投与されている5FU+CDDP(シスプラ)の効果はどうなのでしょうか?
補足お願いします。
効果があるのかないのか・・・?

更に、関連質問の回答が以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?

いろいろとご家族のご心中は察し申し上げますが、あまり臨床評価が決まってなく、高価なものを使用するのは個人的にはお勧めできません。
主治医と良くご相談の上使用されるかどうかお決め頂いた方が賢明かと思います。

ご参考まで。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=44278

この回答への補足

本当に有難うございます。助かります。補足ですが、5FU+シスプラチンを2~3日間行ったところ腹痛がおきて再入院になってしまい、回復するまで投与を中断しているところです。主治医は、副作用ではないとおっしゃっています。ただ、小腸のほうが少し炎症を起こしていたようです。現在は退院して投与をせず一週間ほど様子を見ている状況です。
来月より投与を開始しますが、その前に免疫を高めるために何か併用できる副作用のないものはないかと思いご質問しました。本やインターネットで調べましたが、
AHCCやアガリスク、さめの軟骨、ご質問したアラビノキシランなどいろいろあってどれが母に適しているのかさっぱりわかりません。おっしゃるとおりアラビノキシランが含まれているレンチンプラスは18000円ほどするのです。もっと高いものも多々ありますが、癌を消すためと思うと安いものであると考えてしまいます。
主治医もこのようなものを使ってもよいとおっしゃいます。しかし、どれがよいのかという話になると言うのは難しいようです。免疫を高くするために何か使ってみたいものなのですが・・・

補足日時:2001/02/24 23:36
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Q前立腺癌の転移

前立腺癌は骨に転移すると聞きました。
骨に転移した癌細胞は内臓にも転移するのでしょうか?

Aベストアンサー

>もし骨に転移後→臓器転移という進行も考えられるということでしょうか?
あり得ます。
前立腺癌の手術後、骨転移で再発し、その後に肺転移が出現した場合。
骨転移から肺に転移した可能性が考えられますし、検査で検出できない微小な転移が以前からあったという可能性も考えられます。
これらはどちらとも言えないので、両方ありうると考えるのが妥当だと思います。

>骨転移とリンパ転移は違うというのも聞いたことがあります。リンパ転移→臓器転移と考えるべきでしょうか?
最初にがんができた部位から他部位へ転移する場合、血管を経由して転移する血行性転移とリンパ管を経由して転移するリンパ行性転移があります。骨転移は血行性転移と言われており、リンパ節への転移はリンパ行性転移と言われています。しかしながら、リンパ管は最終的に血管と合流するために、リンパ行性転移がリンパ節以外に転移しないかと言われれれば、Noとなりますが、臓器転移の主たるものではないと思います。やはり臓器転移は血行性転移が主だと言えます。
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分かりにくい文章ですみません。

>もし骨に転移後→臓器転移という進行も考えられるということでしょうか?
あり得ます。
前立腺癌の手術後、骨転移で再発し、その後に肺転移が出現した場合。
骨転移から肺に転移した可能性が考えられますし、検査で検出できない微小な転移が以前からあったという可能性も考えられます。
これらはどちらとも言えないので、両方ありうると考えるのが妥当だと思います。

>骨転移とリンパ転移は違うというのも聞いたことがあります。リンパ転移→臓器転移と考えるべきでしょうか?
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Q肝臓癌の末期に付いて 叔父が肝臓癌の末期です。 肝臓転移有り。 先生も、ホスピスに勤めていた、ケ

肝臓癌の末期に付いて

叔父が肝臓癌の末期です。
肝臓転移有り。

先生も、ホスピスに勤めていた、ケアマネさんも、5月まで持つかどうかと言われておりました。
幸い5月を迎える事が出来ましたが、
現在は、うとうとすることが多い、滑舌が悪い、腹水が溜る
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加えて便が、1日4回~5回出る。
尿は少ないです。
本人は一週間前に一次帰宅を希望しましたが、リハビリをしてからと言われており、本人は余命宣告を知らずに、リハビリに
励んでおります。

余命ばかりはお医者様でも、予想出来ないのは充分承知ですが、同じようなケースで、余命からの最後を看取られた方がおられれば、どのような状態なのか教えて頂ければ幸いです。

出来るだけお見舞いには行って居ますが、遠方の為、電話でのやり取りも多いです。

娘とは、余り面識が無く、モルヒネを投与しているのかも、解りません。

1日3回の点滴とご飯は普通食ですが、お腹が張り下痢をしているようです。

Aベストアンサー

私も父を肝臓癌で亡くしました。
表れる症状は、人によって違うと思いますが、
質問者様の叔父様は、まだ意思疎通ができるのですね。
それは、幸せであり、同時に、つらいですね。
担当の医師によって、病名告知、余命宣告を勧める方と、そうしない方がおられます。
(私の父の担当医は、本人に告知しても、落胆させるだけで、いいことはないという主義でした)
病院に入院している場合は、宣告された余命より長くなることが多いと聞きます。
私の父も、質問者様の叔父様と同様に、帰宅するつもりでいましたので、
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食事も、食欲はないながらも、食べようとしていました。
しかし、そのうち、腹水がたまり、呼吸が苦しくて、
起き上がることもできなくなり、
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眠り続ける状態になって5日くらいで、亡くなりました。
苦しみながらも、意識がある間は、
いつ最期の時が来るのか、予測が難しいですが、
(強制的に)意識レベルを下げた場合は、その後、間もなくになると思います。
今のうちに、叔父様にいい思い出を、ひとつでも多く作ってあげてください。

私も父を肝臓癌で亡くしました。
表れる症状は、人によって違うと思いますが、
質問者様の叔父様は、まだ意思疎通ができるのですね。
それは、幸せであり、同時に、つらいですね。
担当の医師によって、病名告知、余命宣告を勧める方と、そうしない方がおられます。
(私の父の担当医は、本人に告知しても、落胆させるだけで、いいことはないという主義でした)
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Q癌の転移・再発について

よく癌の転移と言いますが、一般的にどのような状態になったことを転移と言うのでしょうか?
例えば大腸癌の場合術後の再発とは一般的ににどのような状態なのでしょうか?

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癌の転移とは一般的に、原発腫瘍の位置から離れた体の部位に腫瘍が新生することを言います。
リンパ行性転移と血行性転移があります。リンパ節転移では、大腸癌であれば、まず癌の近くの大腸周囲のリンパ節に転移して、次第にリンパ管を通って大動脈周囲のリンパ節へ転移していきます。
血行性転移では血液の流れにのって、がん細胞が全身に運ばれますが、大腸の血流は大部分がまず肝臓へ運ばれるので、がん細胞は肝臓に引っかかり肝臓にしこりを作ります(肝転移)。大腸癌でも直腸癌では、肝臓を経由せずに肺へ直接流れる静脈があるので肺転移が比較的多くなります。それ以降の転移はがん細胞が動脈によって運ばれて全身どこにでも転移することが考えられますが、肝臓、肺以外では脳、骨などに多くみられます。
術後再発という場合、転移再発と局所再発に分けて考えます。
転移はこれまで述べたことですが、手術時点ですでに目では見えないがん細胞が遠隔転移(大腸およびその周囲の所属リンパ節以外の臓器への転移)していたが、CTなど画像で分かる大きさになっていなかった、ということが大部分と考えられます。その他の可能性としては、手術操作の影響でがん細胞が押し出されて血流で他臓器へ飛んでいった、ということが想像されます。
大腸癌の最も多い局所再発は大腸を切って縫い合わせた部分(吻合部再発)、大腸癌のあった周囲の再発です。
そのほか進行大腸癌では癌性腹膜炎という、お腹の中(腹腔)全体にがん細胞が再発する状態が多く見られます。
どのような形の再発であれ、抗癌剤、手術、放射線療法あるいはそれらを組み合わせた治療が行われます。

癌の転移とは一般的に、原発腫瘍の位置から離れた体の部位に腫瘍が新生することを言います。
リンパ行性転移と血行性転移があります。リンパ節転移では、大腸癌であれば、まず癌の近くの大腸周囲のリンパ節に転移して、次第にリンパ管を通って大動脈周囲のリンパ節へ転移していきます。
血行性転移では血液の流れにのって、がん細胞が全身に運ばれますが、大腸の血流は大部分がまず肝臓へ運ばれるので、がん細胞は肝臓に引っかかり肝臓にしこりを作ります(肝転移)。大腸癌でも直腸癌では、肝臓を経由せずに肺...続きを読む

Q大腸がんから肝臓に転移して

3年前、直腸に3cmのガンが見つかり手術してとり、1年後、肝臓に転移があり肝臓の60%切除(右葉の拡大切除)しました。この場合、5年、10年の生存率は、どのぐらいあるでしょうか?詳しい方教えてくださいお願いします。
 追記、直腸がんのレベル3と言われ、転移の可能性は少ないといわれた、肝臓ガンのときは、転移がわかった時点で腫瘍マーカー200ぐらい、一ヵ月半後手術直前は、400近くまで上がり、腫瘍の大きさ4cm、3cm、2cm大のがそれぞれ一個づつありました。現在、抗がん剤TC434(ユーエフティー)を、食後1個一日3回飲んでいます。

Aベストアンサー

大変な状況だと思います。
私も父をガンで亡くしました。
そのとき、色々と調べてみた事があります。
健康食品の部類に入るのですが、
タヒボ茶、キレート水、アガリスク、プロポリス、核酸等です。
それぞれに効果があったという話は聞きました。
私は、その中でもタヒボ茶が良いのではないかと思います。
上に挙げたものの中で、唯一タヒボ茶だけがアメリカですが、
ガン治療に効果があると特許を取っています。
私の父も、発見が遅く末期ガンでしたが
タヒボ茶、アガリスク、キレート水、プロポリス
を飲ませていました。
その結果、医者も驚くくらいに”痛み”を感じなかったみたいです。
それでも父の場合は、やはり全てが遅かった様でした。
これは、あくまでアドバイスとして受け取ってください。
もし、どんな事でも可能性を追求したいとお思いならば、
タヒボ茶を始め、各健康食品をネットで調べてみてください。
サーチエンジンで検索できます。
最後に、健康食品には身体への適正に個人差がある様です。
ですから、どれがご自身の身体に合うものかは試してみないと分かりません。
それでも、抗ガン剤の副作用の緩和、ガンの進行阻止等の効果はあると思います。
くれぐれも、希望を捨てずにがんばってください。
生きようとする気持ちを捨てない事が最も大事な事だと思います。

大変な状況だと思います。
私も父をガンで亡くしました。
そのとき、色々と調べてみた事があります。
健康食品の部類に入るのですが、
タヒボ茶、キレート水、アガリスク、プロポリス、核酸等です。
それぞれに効果があったという話は聞きました。
私は、その中でもタヒボ茶が良いのではないかと思います。
上に挙げたものの中で、唯一タヒボ茶だけがアメリカですが、
ガン治療に効果があると特許を取っています。
私の父も、発見が遅く末期ガンでしたが
タヒボ茶、アガリスク、キレート水、プロポリス
...続きを読む

Q胸腺癌の肺転移

 胸腺癌(扁平上皮癌)の外科切除後、化学療法は行わず、2年経過しました。その2年後の定期監視のCT検査で、肺の中に5ミリ程度の肺転移が確認され、それ以外にも複数ありそうです。

 肺転移ということは血行型と考えられ、全身に転移する可能性が高いことから、外科手術は見送り、腫瘍の増大を見ながら、抗癌剤を投与することになりました。

 肺に転移すると今後どのような症状がどれぐらいの期間で発生しますか。
 がん細胞の増殖速度は、原発部分で局所再発した後と別の部位に転移した後ではその速度は違うのでしょうか。肺転移すると、肺癌と同じような増殖速度になるのでしょうか。

 胸腺癌に確立された標準治療はありませんが、肺転移となると肺癌の治療法や薬の選択肢も増えるのでしょうか。(誤解かも?)

 このような状況でも、今から検討に値する治療法は何かあるのでしょうか。
 どうぞ、ご教授ください。

 
  

Aベストアンサー

#1です
>乳がんから肺・肝臓に転移されたようですが

ごめんなさい 言い回しが変で通じませんでしたね
(私のように「肺・肝臓あたりに転移してから」が普通らしいですが の部分)

乳がんからは『肝臓や肺に転移してから骨転移』が普通だと主治医が言っていました

が 私は肝臓や肺に転移がなくて 骨転移のみです
(腫瘍マーカーが怪しくなってきたので 検査中ですが)


ですので 
『肺に転移すると今後どのような症状がどれぐらいの期間で発生しますか。』には回答するのは無理 神様くらいしか判る人は居ないだろう_ と 書いたつもりでした。

私が今後骨以外に転移しても 「末期だから」ということになって
緩和ケアに入ると思います…
ただ現在は不便なことが多いだけで 痛くないので…
経口抗がん剤でしのいでいますけども。

Q72歳の母が大腸癌と診断され、肺にも肝臓にも転移がみられると言われま

72歳の母が大腸癌と診断され、肺にも肝臓にも転移がみられると言われま
した。
腸閉塞になりかかり、今は腹部の水がたまっている状態です。
医師からはこの状態で外科手術は普通はしないといわれたのですが、もう
諦めるしかないのでしょうか?
月曜日に大腸の切除手術をするか決めてくださいといわれたのですが、
国立癌センター等のセカンドオピニオンも家族で話し合い考えています。
名古屋に住んでいます。
どこかに助けてくれる名医はいないでしょうか?
誰かアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

私の父も大腸癌でこのままだと腸が詰まると言われ、手術するか抗がん剤で治療するか選択するように言われ、結局手術しました。

一時は本人も家族も最悪の事態を覚悟し、遠方より親戚がお見舞いに訪れたり、手術前には父が亡くなったあとのことまで姉夫婦と母を交えて相談したりまでするほど本当に悪い状態でした。

幸い大腸ガンが手術で切除することが出来、最悪の事態を脱することが出来ましたが、すぐに肝臓への転移が見つかり、抗がん剤治療を開始しました。

あれから2年以上経ちますが、最近は肝臓のガンが少しずつ小さくなっているとのことで、今も治療を続けながらもガンと共生して自宅で平穏に暮らしています。

最初に手術するかしないかで悩んだときに本人が手術をしたいと希望したこともあり、その選択が今の結果をもたらしていることを考えると、
選択は難しいけど、本人や家族が最良と判断し、納得した医療を受けるのがベストだと思います。

名医に対する回答ではなく、申し訳ございませんが、最後まで希望を捨てることなく、頑張ってください。

Q大腸癌から肺に癌が転移し医者から多発性転移癌の事 2回 手術しましたが両肺に転移し、しかも肺の中心部

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に癌が多数あるとの事 手術不可能と医者から宣告があり、今の所 抗ガン剤 放射線の治療は受けていません。副作用が怖くて 一歩踏み出せません。
今の所、日常的に痛みも無く 生活をしています。
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私も何時もメキシコの爺ちゃんのご意見を参考にさせて頂いて居ます。
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この3年間に何が奥様に起こったのでしょう?

ご質問者の欄に変な質問をして、とても申し訳ありません。しかしそれを聞くことがご質問に取っても良いことだと思います。

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Q大腸癌で肝臓に転移してます(ステージ4)。今後の可能性は?

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Aベストアンサー

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胆管癌の場合、転移するとしたら場所などはある程度決まっているのでしょうか?
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医師より末期余命三ヶ月と言い渡されていない場合

小細胞肺癌の末期と診断されてから

どれだけ経過しているか分かりませんが

発覚してから一年前後の寿命とみます

現在動ける状態にあれば

やるべきことがあれば早急にやるのが良いです


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