How about taking a walk? のHow about ですが、How とaboutの間には何が省略されているのでしょうか。How do you think about....?でしょうか。しかし、 この場合はHowではなくWhatが適当ですよね。

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A 回答 (3件)

私も似たようなことを考えたことがあります。

"What if" なんかも同じように省略されたものかなと思います。

こういう言葉に対する感性って、外国語に限らず、大切ですよね。

おそらく No.2さんが意図されているんだろうなと想像する「文法至上主義の問題」とは全く違っていて、むしろ逆なのかと思います。確かに、文法に縛られて、例外の多い生の言語を否定するようでは本末転倒ですが、今回のような疑問は、英語を深く理解する上で非常に重要なことだと思います。

せっかく先人がまとめてくれた便利な文法というルールがあるのですから、うまく使いこなして、楽しんで英語が学習できればいいですよね。そこも質問者さんのご意見にとても共感できます。

全然回答になっていなくて申し訳ありません。
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この回答へのお礼

その後いろいろ考えたのですが、やはりNO1さんが言うようにHow do you think about...?かなと思いました。正しくはWhat about?であり、HowでもOKというのは口語表現だからとも考えられます。thinkがあるとおかしいですが、How aboutの場合はかくれているのでHowでもいいのかもしれません。いずれにしろ調べてもはっきりしません。英語の文法は勉強すればするほど「はまり」ます。一見単純なようでそこにはしっかりとした理屈があることに英語という言葉の深さに感嘆させられます。

お礼日時:2009/05/13 20:35

そんなん知ってどう役に立つ?ネィテイブはみんな考えて日常会話してる?あなたも、日本語も文法通りしていますか?昔、カナダの大学付属の英会話学校で、日本人がネィティブ講師に向かって、「それはおかしい英語表現だと」と糾弾したら、その講師は、平然と、英語圏ではみなこういうと言いました。



英語うつ病ではないのですか。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。英語の勉強をとても楽しんでいます。長年英語を勉強して、最初のころは文法など役に立たないとか勉強しても無駄という意見にも同意をしていましたが、最近ようやく英文法の面白さ、深さがわかってきたような気がします。書くこと、話すこと、読むこと、そして聞くことと一応のレベルになってきたと自負していますが、その結果しっかりとした文法を身につけることの重要性を痛感するようになりました。人はそれぞれ関心を持つところが違います。それをどう考えるかはその人の自由です。しかし、人間は傲慢になるとそれを忘れてしまいますね。それが人間の大きさなのでしょう。少なくともその人の言葉を読んだり、聞いたりすればどの程度の人間かわかります。私もこれからそのような傲慢な人間にならないように注意していきます。bonetowinもそうあってください。勉強になりました。できれば質問の回答がほしかった。そのうえでのアドバイスだったらかっこよかったですね。(笑)

お礼日時:2009/05/13 05:53

私も同じことを考えていました.今まで How のあとに省略されているものに言及している参考書を目にしたことはありません。

個人的には 
do you feel が省略されているのかなあと思っていました

How do you feel about taking a walk?
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

Qなぜ、Which do you like "better"? なのでしょうか?

「私はリンゴが大好きです」は、I like apples (very) much.だと思います。
そして、muchは、比較級として、much-more-mostと変化すると思います。
そうすると、「あなたはリンゴとミカンのどちらが好きですか?」は、
Which do you like MORE, apples or oranges?
ではないのでしょうか?
しかし、手元の参考書を見ると、何の説明もなしに、
Which do you like BETTER, apples or oranges?
となっています。
また、同じ参考書では、後者だけが例文として掲載され、前者には触れていません。
にもかかわらず、「不規則変化をする比較級、最上級」というところでは、much-more-mostとだけ書いてあって、「much-better-bestと変化することもある」というような記述も、特に見当たりません。
これはどういうことなのでしょうか?
教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

like very much は少々特殊な表現で like much とはあまり言いません。

I like apples very much.
I like apples better than oranges.
I like apples best of all fruits.

「大好き」「よりも好き」「一番好き」はこのように言いますが「好き」は like だけで言います。

文法的には

like very much - like better - like best (原級-比較級-最上級)

と説明されることがあります(原級のところに very がついているので通常の比較変化とは違う点があります。またそのため原級はないと見ることもできます)。

like more/most が全くないというわけではないようで、ここでの以前の回答でも書かれたこともあります。やはり much - more - most は自然な流れですから。ただ学校では more/most 型は認めていないようですが。

そもそもなぜ like better/best という形を使うようになったのかですが、元々 like well で「好む」 like ill で「好まない」という意味で使い like だけでは使えなかったからです。後に like が単独使用できるようになると強調語として very much「とても多く」を伴うようになったものの比較・最上級は like well からの流れで like better/best が使われ続けたのです。

like very much は少々特殊な表現で like much とはあまり言いません。

I like apples very much.
I like apples better than oranges.
I like apples best of all fruits.

「大好き」「よりも好き」「一番好き」はこのように言いますが「好き」は like だけで言います。

文法的には

like very much - like better - like best (原級-比較級-最上級)

と説明されることがあります(原級のところに very がついているので通常の比較変化とは違う点があります。またそのため原級はないと見るこ...続きを読む

Qwould like to と  want to の違い

初歩的な質問なのかもしれませんが、
I would like to go .
I wanna go .
両者の違いはどういった点でしょうか。

Aベストアンサー

話し相手に"I want to go.”というと、かなりきつい言い方になります。「俺は行きたいんだから、行かせろ」みたいな。
だから、"I'd like to go."と言えば、「私は行きたいのですが」と、相手の好意を引き出すような言い方になります。

僕は昔、アメリカを旅行中に、ある日本人旅行者に、聞いたことがあるのですが、「飲食店でコーヒーを飲む時、砂糖がほしいので、I want sugar.と言ったら、砂糖をくれなかった。あとで誰かに聞くと、言い方が横柄なのでくれなかったのではないか、こういう時は"Sugar please."が良かったらしい」みたいな話を聞きました。

英語は、敬語はないのですが、相手にお願いをする時には、かなり言葉づかいには気をつけるべきものがあります。お願いする前にはplease,
してもらった後にはthank youは必ず言わなくてはいけません。それと同じで、I want...というのは、他人にお願いする時は避けるべきでしょう。
但し、相手にお願いするのではなく、「私は将来~になりたい」というのであれば、" I wanna be a ~."というのであればいいです。また、相手の言葉を言い換える場合は、wantを使ってもいいです。たとえば、
"I would like to go there."と相手が言った場合、
"Oh, you want to go there. I see."みたいに。

話し相手に"I want to go.”というと、かなりきつい言い方になります。「俺は行きたいんだから、行かせろ」みたいな。
だから、"I'd like to go."と言えば、「私は行きたいのですが」と、相手の好意を引き出すような言い方になります。

僕は昔、アメリカを旅行中に、ある日本人旅行者に、聞いたことがあるのですが、「飲食店でコーヒーを飲む時、砂糖がほしいので、I want sugar.と言ったら、砂糖をくれなかった。あとで誰かに聞くと、言い方が横柄なのでくれなかったのではないか、こういう時は"Sugar please....続きを読む

Q不可算名詞にも冠詞?

NHKラジオ英会話講座より (英作文)
If it weren't for the rain, we'd be able to go to the zoo today.
雨じゃなければ、今日動物園に行けるのに。

(質問)[rain],[snow]などは、数えられない名詞で、冠詞は付かないのではないでしょうか? 「不可算名詞には冠詞は付かない」と断言するのは間違いでしょうか?ややこしい質問ですみません。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名詞・不可算名詞関係なく,用いられます。

rain は一種の物質名詞ですが,「今降っている雨」という特定の雨であれば the がつきます。
There is some water left in the glass.
「グラスに水がいくらか残っています」
I'd like to drink the water.
「その水を飲みたいです」
のように,water も物質名詞ですが,
「特定の水」の場合は the がつきます。

不定冠詞は
one → an(すべての語で)→ 原則 a,一部の語で an
ですので,不可算名詞にはつきませんが,
定冠詞 the は that から来ており,特に可算・不可算は影響しません。

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qfrom now onのonって何?

「これから」と言う表現でfrom now onとありました.
from nowでも「今から→これから」だとおもうのですが,このonはどのような働きなのでしょう?またonは必要ですか?

Aベストアンサー

on は無くても平気ですが、ある場合と意味が異なります。

from now は、現在が切り替え地点となり、
from now on は、現在を切り替え地点として、線上に目的が続きます

from now を文章で使用する時は他のもっとスマートな言い回しも出来る為
three years from now 等の、何年後的な使用方法がメインです。
from now on は反対に、決意をにじませたりして「今から~!」と言う
ニュアンスで、非常によく使われているのを見かけます。
政治演説なんかでもありますね。実際にそうするかどうかは別として。

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

QTo be or not to be の意味を教えてください

To be or not to be の意味を教えてください。
お願いしますm(__)m

Aベストアンサー

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

シェイクスピアを知っている人はそれなりに訳を知っていることになりますね. しかし、今の時代にこれをいうことはシェイクスピアとは関係なく、~になるか(なり下がるか)ならないか、と言う意味にとります.

つまり、この中途半端な文章を使い、護身術では、To be or not to be,,,,,, a rape victim!!と言う言い方をして、レイプの犠牲者になりたいのかなりたくないのか、答えは出ているよね.と言う具合に使えるわけです.

また、シェイクスピアの事を知っている人なら、この後の、that is the question.を強調する為に使う言い方としても使います.

つまり、大学へ行くべきがそれとも好きな職につくべきか、と言う迷いがあるときに、相談された人は、To be or not to be.,,,,,,と考え込む、と言う使い方ですね.

最近ボーリングの質問がありましたが、10フレーム目で、この三つをストライクで決めればパーフェクトゲーム. この時点では誰もが感じるchokeの場面です. ボールを投げる前に、余裕のあるところを見せるために、Hamlet, you are not the only one to suffer. Me, too. To be or not to be!! This ball is the answer!! とみんなが聞こえるように言って、そして、みんなが見ている前で、胸に十字を切ってボールを投げる状況ですね. なかなかの役者だともいえますね。

と言う事で、どのように使われているかという視点で書かせてもらいました.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

シェイクスピアを知っている人はそれなりに訳を知っていることになりますね. しかし、今の時代にこれをいうことはシェイクスピアとは関係なく、~になるか(なり下がるか)ならないか、と言う意味にとります.

つまり、この中途半端な文章を使い、護身術では、To be or not to be,,,,,, a rape victim!!と言う言い方をして、レイプの犠牲者になりたいのかなりたくないのか、答えは出ているよね.と言う具合に使えるわけです.

また、シ...続きを読む

QDon't you~?とDo you~?の違いについて

Don't you~?とDo you~?の用法がよくわかりません。

例えば、Don't you have a toothache?(意味:歯が痛くはありませんか→歯が痛いのでしょう)ととあるプリントには載っているのですが、「歯が痛くはありませんか」から「歯が痛いのでしょう」への意味の移行がよくわかりません。

Don't you~?≒Do you~?の関係が成り立つのでしょうか?
Don't you~?の使い方がよくわかりません・・・。

Aベストアンサー

こんばんは

Don't you think so?
を例にとって考えると分かりやすいかも知れません。
「そう思いませんか?」と聞く人の気持ちの中には
(きっとあなたはそう思うでしょう/思うはずだ)
と、相手に対して、同意、確認、確信を求める心理があります。
例えば、日本語でも
「税金が高すぎるのです。そう思いませんか?」(ね?そう思うでしょう?)
「病は気からですよ。そう思いませんか?」(そう思うでしょう?)
「楽しんで生きた人が勝ちだ。そう思いませんか?」
(そう思いますよね?)
なので、
Don't you have a toothache?
「歯が痛くはないのですか?」(痛いでしょう?痛いですよね?)
と移行するのだと思います。
また、(文脈にもよりますが)
Can't you keep still?
「じっとしてられないの?」→(じっとしてなさい)
のように叱責への移行もあります。


参考まで


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