ネットビジネスをSOHOからスタートをする予定です。

スタートにあたり、もろもろの情報を集めているのですが、
タイトルの件について、ご存じの方がいたら教えてくださいませ。

個人事業主同士での仕事を進めようとおもっているのですが、
一日から数日で済むようなスポット業務を都度都度していきたいと
考えております。

そのため、依頼先は都度変わり多数になるため、
契約書や請求書などはできるだけ簡易的に済ませたらと
思っており、もし可能であるのならば紙面を使わずにネット上、
できればメールにて完結をさせたいと思っているのですが、
法令上、効力があるものなのでしょうか。。

ネット上で契約書、請求書について、完結できる方法を
ご存じの方がいたらご教授いただければ幸いです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

>契約書や請求書などはできるだけ簡易的に済ませたらと…


>法令上、効力があるものなのでしょうか…

どちらも法的規制など全くありません。
口頭だけでもかまいません。

とはいえ、当事者同士はそれでよいとしても、第三者に対する証明が必要な場合は、問題なしとは言い切れません。
確定申告に際し、請求書や領収証などの原始記録や帳簿類は一定年限の保存が義務づけられています。
保存とは一般に紙媒体を指します。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2080.htm

一定のものについては税務署に届け出ることによって、電子媒体での保存も認められるようになります。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/s …

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほどですね。確定申告の際に、経費として認められない、というのは大きなデメリットですね。ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/14 23:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自社の収入印紙を貼った契約書は自社で保管?

お世話になります。
 弊社では、他社と契約書を取り交わす際に、
・他社の収入印紙を貼った契約書は他社で保管(印紙の消印は他社)
・自社の収入印紙を貼った契約書は自社で保管(印紙の消印は自社)
としています。
 しかし往々にして、他社に契約書を2通送り、1通送り返してもらう際に、他社の収入印紙を貼った契約書(印紙の消印は他社)を送り返されます。また、それが正しい、とおっしゃる他社の方もいらっしゃいました。

 果たして、「・自社の収入印紙を貼った契約書は自社で保管(印紙の消印は自社)」で正しいのかどうか、教えてください。
(印紙税を払った証明なのだから、自社側で保管すべきと思うのですが…)

Aベストアンサー

 契約書の内容は、自社保管分と他社保管分とは相違ありませんから(当然ですが)、収入印紙の消印を契約当事者が夫々押印すれば、どちらを保管するか迷う事はないと思います。
 つまり、契約書を2通作成し、夫々に署名押印する時に、夫々の印紙への消印も夫々押印すれば良いかと思います。(一枚の収入印紙に自社と他社の消印です。)
 又、消印一箇所にこだわるのでしたら、契約書は当事者間で取り交わす事ですから、収入印紙を自社印で消印した物は、相手方に渡します。
 相手方(他社)が収入印紙を消印した物は自社に渡されますから、それを保管すれば良いのではないでしょうか。

QSOHO資料請求したら、電話面接→??

SOHOの資料請求をしたら、次の日電話がかかってきて、電話面接をしたいので後ほどかけなおすとのことでした。

電話面接で何をされるのでしょうか。教材の売りつけ費用を請求させられたりするのでしょうか。

電話面接の電話の受話器をとらない方が安全でしょうか。

Aベストアンサー

SOHOの「資料請求」をしたのですか。
「資料請求」のサービスがある時点で内職商法業者(悪徳業者)だと思います。
「電話面接」というのは電話勧誘をもっともらしく言い換えた表現です。誠実かつ丁寧な言葉であなたの心をつかみ、数十万円の教材ソフトの契約に持ち込みますので電話は出ないほうがよいですよ。
もしも対応するときはキッパリ断ってください。悪徳業者に対して穏便に対応すると揚げ足取られて収拾がつかなくなります。

Q契約書の印紙添付について

当社では今後、「社員には現金を扱わせない(お客様から印紙代を預らない。印紙も買わせない。)」ようにしたいと考えています。現在の契約書は請負契約書(戸建住宅の修繕・増改築等)で正副の2通を作成し双方署名捺印を行っています。今後印紙の扱いを以下のように出来ないかと考えています。いわゆる一般的な慣習とは違ったやり方だとは思いますが、法的に問題はありますでしょうか。

1、当社契約書控えには当社が印紙を貼るので、お客様控えにはお客様が印紙を貼っていただくようにお客様に依頼。契約時にその場では貼らない。
2、後日、当社契約書控えを会計責任者に集め、会計責任者が全ての契約書に印紙を添付し会計責任者印で割り印。

この場合に「印紙税は当社とお客様が連帯して責任を負う」わけですので、お客様が印紙を貼らなかった場合に税務署が当社に請求してくれば当社には納付義務があるので支払います。この様な場合に税務署が、他の契約書まで拡大解釈して、「お客様側が貼るべき印紙を全契約書に関して納めなさい」とか「全ての契約書に関してお客様が印紙を貼ったかどうか確認して印紙税を納めなさい」とか言う事はありえますでしょうか。

当社では今後、「社員には現金を扱わせない(お客様から印紙代を預らない。印紙も買わせない。)」ようにしたいと考えています。現在の契約書は請負契約書(戸建住宅の修繕・増改築等)で正副の2通を作成し双方署名捺印を行っています。今後印紙の扱いを以下のように出来ないかと考えています。いわゆる一般的な慣習とは違ったやり方だとは思いますが、法的に問題はありますでしょうか。

1、当社契約書控えには当社が印紙を貼るので、お客様控えにはお客様が印紙を貼っていただくようにお客様に依頼。契約時に...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

他の方も来てくれればいいんですけどね。
一度締め切った後、再度同じ質問をするという手もありますよ。
締め切らないで同じ質問をすると、消去されてしまうので注意。


>当社が払って貼ると、年間500万円以上の経費増となるため、
 ちょっと難しい

それは大変ですね。
それなら、毎月末にまとめて、客先へ収入印紙代金の請求書を送れば
よいと思います。


あと、余計なお世話で申し訳ありませんが、
5百万円も収入印紙代金を使用しているということは、高額な取引を
されてるんですか?
もし何年にもわたって取引するのなら、一年で区切り、継続取引と
すればよいと思います。
そうすれば7号文書となり、収入印紙は4千円で済みます。

Q仕事を依頼する場合、税務上請求書などは必要?

ライターさんに仕事を依頼することになりました。
価格的にも大きな額ではないので、
今回は契約書はいいかな、と思っています。
ただその場合、
納品終了時に
請求書を送ってもらわずに
代金を振り込むと、
仕事を依頼したことに関する証憑が、
振込記録だけになりますよね。
それは税務署的にまずいのでしょうか?

おのおの合意の上で既に価格は決めてあるわけですし、
こちらも納品後すぐにお支払いするつもりです。
となると「請求書」の存在意義がいまいち
分からないです。

ご教授よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

契約書も請求書もなくても、実際に支払ったことが立証でき、その内容が経費になるものであれば、経費として処理出来て、税務上も問題ありません。

店から物品を購入したときは、請求書がなく領収書だけですから、これと同じです。

ただ、後日、紛争が発生した場合には、契約書が合った方がよろしいでしょう。

Q契約書の収入印紙について

失礼致します。
契約書に収入印紙が必要なものが初めてでお教え頂きたいのですが、
お取引先からは4000円の収入印紙が貼り付けてある契約書と、
貼り付けのない契約書2部送られてきました。

この場合相手方が4000円の印紙でしたので同額の印紙を
貼り付けるのでしょうか?
ネットで検索をかけてみたのですが、100万以下の場合は
200円などと書いてあるところがありまして混乱しております。
今回の契約では数ヶ月で40万前後と聞いておりますので。

また、契約書は相手の印紙が貼り付けてある方を保管するのでしょうか?
印紙の付いていない契約書の方を、こちらの印紙を貼り付け、送り返すので間違いないでしょうか?

無知でお恥ずかしい限りですが、契約書のサイトが難しく理解が
出来なく…どなたかご親切にお教え下されば幸いです。
何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

印紙の金額は契約書の実質内容によります。
4000円の収入印紙が貼っている契約書というと、その契約内容は今後長期にわたって継続的に取引していくための基本契約書のようなものでしょうか?それに該当するとなると7号文書に該当して、印紙税は4000円ですので4000円分の収入印紙を貼ることになります。そうではなく、ただ1回こっきりの契約であれば、契約する内容の種類によって1号文書や2号文書、不課税文書となって契約金額に応じた印紙を貼ることになります。(上記金額なら200円、不課税なら印紙不要)

契約書の場合、税法の決まりでは、契約の相手方と共同で2通文書を作成してお互いが交換して持ち合うという形になります。従って、貼っていないものには収入印紙を貼って、収入印紙に割印を押して(もちろん2部とも必要な捺印を押して)、1部(普通は新たに印紙を貼った方を返します。多くの場合、相手も印紙に消印を押しますので。)を相手に返送するということになります。どっちを返すにしても、相手の持っている文書が、あなた側の負担した印紙というふうに見なされます。

Q請求書、見積もり、納品書、注文書

HP作成の仕事をしていますが、
請求書、見積もり、納品書、注文書
の役割が完全に把握できていません。

今はテンプレート集などから見よう見まねでやっていますが
○この中で必ず必要な書類と不要な書類はあるのか
○相手企業等に提出する際のマナーや送付のタイミングなどあるのか

どうか、ご教授下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、先方との打ち合わせの結果をまとめた「仕様書」と「見積書」を作ります。
それでOKをいただくのが「発注書」です。
これに対し「発注請書(受注書)」を出すところもあります。

出来上がったら「納品書」を提出し、先方からは「受領書」をいただきます。相手が製品を受け取ったという証拠になります。

これに基づいて、「請求書」を発行し、代金をいただきます。
ちゃんともらったら「領収書」を発行します(銀行振り込みでもらった場合は、一般的に省略します。銀行発行のものとダブるからです)。

HP作成などの場合、製品を作る、売る、ということではなく、「HPを作る」という業務を受託する、と考える場合もあります。

この場合、まず「業務委託契約書」などを取り交わします。仕事のやりかた、納期、支払期日や支払方法などが記載されます。当然、納期に間に合わない場合などは契約違反となって違約金を請求される可能性もありますが、その根拠も記載されるのが普通です。
それに基づいて見積もり、納品請求などを行います。

Q基本契約書・注文書・注文請書・印紙について。

ソフトウエア開発業務を行っている会社です。
現在当社のは、発注されたり、発注したりしております。
当社が発注する場合は、現在は注文書・注文請書を発行し、請書には契約金額に応じた印紙貼付・押印をして頂いてます。

発注される場合は、取引先の契約方法に従っておりますが、取引先企業によって契約の仕方が本当にまちまちです。

当社と同じように、注文書・注文請書(金額に応じた印紙を当社が貼付)のみでの契約。
基本契約書を取り交わし2通発行し、双方で4000円の印紙を負担した後、
1)個別契約で注文書・注文請書(金額に応じた印紙をさらに当社が負担)
2)個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)
3)個別契約で注文書だけ発行され、請書は発行しない契約。
基本契約書を取り交わし1通発行し、当社で4000円の印紙を負担した後、基本契約書の写でコピーを当社の控えとし、個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)の契約。
基本契約書を取り交わし2通発行し、個別契約で覚書2通発行し、印紙は一切貼らなくていいという契約。など・・・・

なぜ?このように印紙を貼ったり、貼らなくても良かったり、また、注文請書を発行しなくてもよかったりするのでしょうか?
注文請書を発行しない会社の基本契約書には、
個別契約で「○日以内に文書による承諾の拒絶がない場合は注文を承諾したとする」
とのようなことが記載されております。

注文書・注文請書だけでの契約は、請書に印紙は必要かと思います。
基本契約書がある場合、請書に印紙が必要にならないのは、基本契約書にどのような記載がある場合なのでしょうか?
なるべく印紙税のかからない方向で、
当社が発注する場合の契約を見直そうと考えております。
回答を宜しくお願いします。

ソフトウエア開発業務を行っている会社です。
現在当社のは、発注されたり、発注したりしております。
当社が発注する場合は、現在は注文書・注文請書を発行し、請書には契約金額に応じた印紙貼付・押印をして頂いてます。

発注される場合は、取引先の契約方法に従っておりますが、取引先企業によって契約の仕方が本当にまちまちです。

当社と同じように、注文書・注文請書(金額に応じた印紙を当社が貼付)のみでの契約。
基本契約書を取り交わし2通発行し、双方で4000円の印紙を負担した後、
1)個別契...続きを読む

Aベストアンサー

>注文書・注文請書だけでの契約は、請書に印紙は必要かと思います。

基本的には、その認識で結構です。しかし、注文書の記載内容によっては、注文書も課税文書になり、印紙が必要になりますので、要注意です。

たとえば、注文書に相手方の見積書ナンバー等の記載があり、相手方の見積にもとづく注文であることがわかる注文書などは、課税されます。これを避けるためには、注文書のどこかに、相手方が別に請書等契約の成立を証する書面を作成する旨の記載が必要です(基本通達第21条)。

ほかにも、注文書といいながら、注文者と請負者とが双方署名または押印したものは課税されます。注文書という名の契約書にほかならないからです。

>基本契約書がある場合、請書に印紙が必要にならないのは、基本契約書にどのような記載がある場合なのでしょうか?

ソフトウエア開発業務委託は、請負に関する契約ですから、基本契約書にどのような記載をしようとも、請書を作成すると、請書に記載された契約金額が一万円未満のものを除き課税されます。

したがって、例示された、
・個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)
・基本契約書を取り交わし1通発行し、当社で4000円の印紙を負担した後、基本契約書の写でコピーを当社の控えとし、個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)の契約。
・基本契約書を取り交わし2通発行し、個別契約で覚書2通発行し、印紙は一切貼らなくていいという契約。

3パターンの請書は脱税の疑いが濃いと思われます。もし大量にそのような文書があるのでしたら、早急に印紙税に詳しい税理士さんに相談されるようお奨めします。

しかし、基本契約書において、個別契約の成立を請書の作成交付にかからしめないで、たとえば、〇日以内に口頭で承諾する旨の通知を行うとか、口頭が嫌ならメールで承諾の旨を通知したときとするとか、要は文書以外の方法で申込に対する承諾を行い、その時点で契約が成立するとすれば、印紙は不要です。

承諾の意思表示は、何も文書で行う必要はないのです。

そのような効果を狙ったものが例に挙げられた、

>注文請書を発行しない会社の基本契約書には、個別契約で「○日以内に文書による承諾の拒絶がない場合は注文を承諾したとする」とのようなことが記載されております。

という方法だと思います。この場合も、契約の成立を証する書面を作成しないで、個別契約の成立時点を定めているからです。

ただし、この方法も一点疑念があります。

基本通達によれば、基本契約にもとづく注文であることが記載されていて、かつ基本契約に注文書の交付によって自動的に個別契約が成立する旨が記載されていると、その注文書が契約の成立を証する書面として課税されます。

一定期間内に承諾拒絶の意思表示がなされない場合に承諾したものとする旨の記載が、上記の「注文書の交付によって自動的に個別契約が成立する旨」と同視されないかという点です。税務署でご確認されることをお奨めします。同視されないのであれば、この方法も有効です。

なお、上記でお分りのように、基本契約にもとづく注文書も記載内容によっては課税されますので、要注意です。

>注文書・注文請書だけでの契約は、請書に印紙は必要かと思います。

基本的には、その認識で結構です。しかし、注文書の記載内容によっては、注文書も課税文書になり、印紙が必要になりますので、要注意です。

たとえば、注文書に相手方の見積書ナンバー等の記載があり、相手方の見積にもとづく注文であることがわかる注文書などは、課税されます。これを避けるためには、注文書のどこかに、相手方が別に請書等契約の成立を証する書面を作成する旨の記載が必要です(基本通達第21条)。

ほかにも、注...続きを読む

QSOHOでの領収書について

SOHOをしておりますが、銀行振込で入金してもらった
場合でも、領収書を送付する必要はあるものでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

支払う側の銀行振り込み時の書類(振り込み依頼書等)が、支払ったことを証明することになりますので、支払を受けた側は領収書を発行する必要はありません。
通帳記入をしておいて下さい。(入金証明になります)

Q工事請負契約書の収入印紙

変更契約書に貼る収入印紙についておうかがいします。

当初の契約は60万円で200円の収入印紙を貼りました。
次回、契約金額は同じで、工期を延長した場合の契約書には
また収入印紙を貼るのでしょうか?
変更契約書にも60万円と記載されています

Aベストアンサー

*印紙税は、記載された内容によって
 課税されるか、されないかを判断しますので
 別の文書であれば、当然 印紙は必要です
 4000円になるのか200円なのかは
 文書の中身で判断します
  
契約書ではなく「注文書・請書」でした
*文章の中身が問題なので
 標題に何が記載されていても
 何の関係もありません

あと、減額された場合はどうなるのでしょうか
*別の文書であれば課税されます

したがって、印刷された文書ですべてを
判断することになります
(印刷しない文書であれば金額に関係なく印紙は
いりません。メールにするとか、お互いFD等でやり取りするとかです)
 

Q請求書、見積書のやりとり

報酬の請求について質問です。
私は個人事業でWEB関連のプログラミングをしています。
報酬の請求は通常どのように行っているものなのでしょうか。

今ままで取引のあった会社は、特にこちらから書類を送ることはなく、連絡していた振込先口座へお金を入金してくれていました。

今回、新しい会社と取引を行い、請求書をだすように言われたのですが、全く初めてなのでどのようにしてよいのかわかりません。
「正式には、見積書と請求書を提出、それが無理であれば略式で請求書だけでもOKです」と言われています。
インターネットで検索し、書式はだいたいわかったのですが、やりとりがわかりません。

メールでファイルを送ってもよいのでしょうか。
それとも印刷し捺印したものを郵送するべきなのか。
また、注意すべきことなどありましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

マササンサンサンさん、こんばんは。

私の場合、初のクライアントや、金額がデカイときは、

1.仕事前に相手方に発注書を出してもらう。ハンコ付で、書面で、郵送などで。(あとで、もめない為)
 ※この場合初めに、ある程度クライアント側から予算提示があった場合、金額入りの発注書を貰っていたほうが、後でもめないかも。

2.見積書をこちらが出す。
見積書を出す時期としては、作業前にくださいというクライアントと、データ提出後にというクライアントと、2種類あるので、そのクライアントがどういう風に処理してるのか聞いてみる。
また、提出形式も、「メールでいいです」という所や、絶対郵送という所、またfaxで良いという所と色々あるので、聞いてみる。
 ※作業前の見積書なら、備考として「作業変更により金額も変更する」旨を《必ず》載せる。

3.作業終了して、見積書でOKが出たら、請求書を出す。(書面、ハンコ付、振込先付)
 ※メールなどで先に、請求書の日付や、源泉の記載の有無、その他処理番号などクライアント固有の記載条項がないか、確認をしておく。


…以上の流れでまず、大丈夫でしょう。
気をつける点としては、

●発注書は出さない所が多いですが、金額がでかい仕事の場合は出してもらったほうがいいと思います。もし、初めに口頭でいくら、と言っておきながら、提出後に値切られては、こまるので。ただし、発注書に、こちらがこまる条項を書かれていないか気をつけてください。(例:クライアントがOKを出すまで永遠に直させる…とか。危ない危ない。)

●見積書は請求書の「請求」という部分を「見積」に
変えたものでOKだと思います。記載内容は、#No.3さんが書いていますね。
ただ、作業前の見積書なら、作業内容の変更により銀額の変更がある旨を書いたほうがよいでしょう。クライアント都合で大幅修正させたにもかかわらず、追加料金を出さないなんていう嫌な所もあるので…。

●請求書は出す前にコピーして保管しておくと、確定申告の時に便利です。(青色申告してるなら、特に)

では、がんばってください。

マササンサンサンさん、こんばんは。

私の場合、初のクライアントや、金額がデカイときは、

1.仕事前に相手方に発注書を出してもらう。ハンコ付で、書面で、郵送などで。(あとで、もめない為)
 ※この場合初めに、ある程度クライアント側から予算提示があった場合、金額入りの発注書を貰っていたほうが、後でもめないかも。

2.見積書をこちらが出す。
見積書を出す時期としては、作業前にくださいというクライアントと、データ提出後にというクライアントと、2種類あるので、そのクライアントが...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報