母75歳、C型肝炎を患っており、1年半前に肝臓ガンが見つかりました。1.5cmで1個だったのでラジオ波治療でガンの組織を焼きました。治療そのものは成功。その後3ヶ月ごとの検診を繰り返しておりましたが、先月の検診で焼いた患部の周りにガンが再発していました。ガンは血管のそばにあるらしく、今度は肝動脈塞栓術を10日前に行いました。術後のCT検査の結果、一度ラジオ波で焼いている部位なので、なかなか思うように治療が出来なかったようです。先生は肝臓の他の部分にはガンも見られないし、数値も良いので手術で切除を勧めて来ました。しかし、C型肝炎の肝臓は手術をしても他から70%ぐらいの確立で再発するらしいし、術後の肝不全も心配です。また、体力的にもしんどいのではと思います。手術をするメリット、デメリットやリスクを思い悩んでいます。説明が下手で分かりずらいと思いますが、どのように思われますますでしょうか。
病院は地方の医療センターです。

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A 回答 (3件)

お母様のことで大変ですね、お気持ちお察しいたします。



おっしゃる通りで、肝臓のベースにC型肝炎がある場合には1か所出来た癌を切りとっても、ベースが癌のできやすい状態になってしまっているのでまた別の場所にすぐ出てくる可能性は十分にあると思います。
30%の再発しない確率をとって手術に踏み切るか、年齢も考慮しての手術のリスクを考えてやめておくかは、本当に悩むところですよね。
医療者側が、手術を勧めてきていると言うことは、おそらくお母様は75歳と言ってもお元気で手術に耐えうる体力がある、また病変部位を切除しても生きていく上での肝機能は維持できるだろうと判断されているんでしょうね。
とはいえ手術のリスクが絶対に0%にならないのは事実、本当に難しい問題ですよね。回答欄に手をつけたものの全くいいアドバイスができなくてすみません><;
決心がつかなければセカンドオピニオンとして一度ほかの医療機関にも意見を求めるのもありかも?
しっかり相談されていい決断が下せますように。お大事になさってください。
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この回答へのお礼

親身にお答えいただきましてありがとうございました。
医師が手術を勧めるのは、あなたがおっしゃるとおりです。
母も手術をせずに心配しながら暮らしていくのは嫌みたいで、
ガンを切除し、すっきりしたいと望んでいるので、先生にお願いをし、
手術を受けることにしました。術後は他の部位にガンが発生しないよう
治療や定期健診をして参ります。
手術が無事成功することを祈るばかりです。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 03:05

75才で手術は体力的に難しいと思います、なぜかというと、癌が再発したのは、体温が低いと思われます、体温が下がると体内酵素の働きが悪くなり免疫力が落ちたのだと思われます、体温を上げられれば快方に向かうと思います、現在しずおかけんでステージ四の人を体温を上げていい結果が出ています、体温を上げる装置は埼玉県にあります、駄目元で試してみるのであれば協力します。

検索で体温を上げる装置で確認してください。
「肝臓ガンの治療について迷っています。」の回答画像2
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この回答へのお礼

ご回答いただきましてありがとうございました。
体温が関係するとはまったく知りませんでした。
一つ勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 02:32

>70%ぐらいの確立で再発するらしい



「らしい」
30%くらいは再発しない「らしい」 とも 考えられますよ

ただ 75歳ですからねぇ
何の病気で亡くなったとしても 寿命だとも考えられます

From 余命2年程度のがん患者より
(切れないところにばっかり転移しちゃって…)
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この回答へのお礼

ご回答いただきましてありがとうございます。

そうですね、考えようによっては3割近くは再発しないとも考えられますね。もう75歳、いやまだ75歳ですよね。
セカンドピニオンなど、利用しながら考えてみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 02:38

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Q肝臓がんについて教えて下さい!!どんなことでも良いです。良法を求みます!!

ずっと一緒に暮らしている祖母が肝臓ガンだという告知を先週末に受けました。80代後半です。
ショックでここ3日ほど何も手につきませんでした。
病院の先生はもう手の施しようがないということ。
手術はしないとのことでした。

とりあえずむさぼるように肝臓ガンのいろんな情報を見ましたが
もうあきらめるしかないのは祖母が歳老いてるからなのでしょうか?
家族は歳老いてるから透析や抗がん剤など辛い思いをさせるよりは
痛みを感じないようにして楽に過ごさせたいとのことで
これからは治療という方向にないような感じです。

私はガンには無知です。
だから先生の言葉の意味が理解できませんでした。
どうして?治そうとしないの?最善をつくさないの?
まだこんなに元気なのに…。余命3~半年って冗談でしょ?

昨日入院しました。
痛みはまだ訴えていませんし黄疸もまったく出ていません。
冗談も言えるほど元気です。

あんなに元気な祖母が残りあとわずかな命だなんて到底考えられません。
数々の難病を乗り越えてきた強い祖母があっさりと終わるなんて考えられないです。

私は婚約中です。来年にも結婚をしようと思っていました。
婿をもらうのですがその婿になる相手はすでに我が家に入って8年以上経ち
祖母も家族として彼を受け入れ、息子以上に可愛がってくれています。
あんな人は絶対にもういない。一緒になって幸せになるんだよっていつも言います。

結婚式への出席は無理でも花嫁姿が見せてあげたい。
こんなことならもっと早くと後悔がどんどんこみ上げます。

少しでも祖母によって良い方向へ行くような方法を教えて下さい。
今までの記録も全て見ましたが何が良くて何が効かないとか。
情報が有りすぎてわからないです。
何か良いアドバイスなどありましたら教えて下さい。
また肝臓ガンに効くような食べ物などありましたら教えて下さい。

どうぞよろしくお願い致します。

ずっと一緒に暮らしている祖母が肝臓ガンだという告知を先週末に受けました。80代後半です。
ショックでここ3日ほど何も手につきませんでした。
病院の先生はもう手の施しようがないということ。
手術はしないとのことでした。

とりあえずむさぼるように肝臓ガンのいろんな情報を見ましたが
もうあきらめるしかないのは祖母が歳老いてるからなのでしょうか?
家族は歳老いてるから透析や抗がん剤など辛い思いをさせるよりは
痛みを感じないようにして楽に過ごさせたいとのことで
これからは治療とい...続きを読む

Aベストアンサー

肝臓ガンだったのですね。

若い時には、人生まだまだと思えるかもしれませんから手術でも抗がん剤治療でも、たとえ数%の確立でも、体力的にもやってみようと思うかもしれません。

先の質問時にもアドバイスを書きましたが、やはり高齢であること、体力を使う治療よりも、体力温存でガンとともに生きるという方法がドクターの判断ではないのでしょうか。

民間療法などでこれが効く、あれが効くと言われるものもありますが、(私の知っている民間療法などは、アガリスクやウコン、こんにゃく療法などなど、インターネット時代、「肝臓ガン 民間療法」などと検索すれば沢山出てきているのですよね)これこそ、気の持ちようでいかようにもなるのです。

もし、私が余命3ヶ月の宣告を受けたら、余命といわれる3ヶ月間、苦しい思いをしてまで治療、一日中ベッドの上というよりも、苦痛を最小限にして、美味しいものを食べて、楽しい事をして、人生に悔いの残らない(それでものこるのでしょうけど)様にしたいです。人間、三大欲の中でも食欲がなくなるとそれこそ一気に体力や病気に対する抵抗力が落ちてしまうのです。

肝臓ガンだったのですね。

若い時には、人生まだまだと思えるかもしれませんから手術でも抗がん剤治療でも、たとえ数%の確立でも、体力的にもやってみようと思うかもしれません。

先の質問時にもアドバイスを書きましたが、やはり高齢であること、体力を使う治療よりも、体力温存でガンとともに生きるという方法がドクターの判断ではないのでしょうか。

民間療法などでこれが効く、あれが効くと言われるものもありますが、(私の知っている民間療法などは、アガリスクやウコン、こんにゃく療法などなど...続きを読む

Q肝硬変から肝不全!腹水や黄疸や出血傾向の症状あり肝臓にガンらしきものがある(主治医はおそらくガンです

肝硬変から肝不全!腹水や黄疸や出血傾向の症状あり肝臓にガンらしきものがある(主治医はおそらくガンです)
本人はいたって元気に見える。ビールを朝から飲んでいます。食事は、食べると苦しいらしく少しづつ食べています。
余命宣告もありましたが、見た目は元気なんで本当にそんなに永くないの?って思ってしまいます。最期の日は近づいているのでしょうか?

Aベストアンサー

http://morichika.fmed.jp/liver-knowledge/liver-cirrhosis.html
これでいうところの、非代償期の中度から重症の間くらいと推測します。
ここまで来たら、現在の医学ではほぼ確実に一方通行の道です。
余命に関しましては食道静脈瘤破裂などが起きれば、短くなる可能性はありますが、
長くなる可能性はあまりないと思います。

Q肝臓がん末期、家族は何をすれば・・・

10月5日にQNo.1029544 食道静脈瘤で質問させていただいた者です。

水曜日のCTの結果、肝臓ガン末期ということも
わかりました。

余命1ヶ月~6ヶ月と先生から告げられたのですが
なんだかよく理解できません。

木曜日に食道静脈瘤の治療(注射とゴムの両方)を
行って、無事に終わりました。

本人は腹水が気になるようで
お腹がはって苦しいと言います。

治療後だから・・・と言っているものの
本当はガンが進行しているのでは?と思います。

本人には今の所ガンだと告知していないので
どのように接していけばいいのか・・・

この先抗がん剤を使わなければ
きびしいのでしょうか?

抗がん剤についての知識が無いので
どのようになっていくのか・・・

今何をしてあげれるのか
何をすればいいのか・・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご本人が告知を受けていない場合抗がん剤を受けさせる時説明出来ないということになります。

抗がん剤を受けた人は誰もが2度と受けたくない、苦しいと言います。副作用で亡くなることもあります。
もしそれだけの治療をご本人に知らせず受けさせることは無理なのではないかと感じます。

それと今の状態で抗がん剤がどれだけご本人に効果をもたらすかだと思います。厳しい言い方をすると1、2ヶ月延命したところで患者として苦痛に入院生活を強いられるだけです。もし医師から提案されてもどれくらいの効果なのかと副作用についてはきちんと正しい説明を求めて調べて「慎重」でなくてはいけないと思います。

ガン治療、特に末期だとデリケートなので治療は個人個人ケースバイケースになります。手術や抗がん剤と比べて放射線治療は楽で効果も高いので勧めたい治療ですがこの場合に当てはまるのかわかりません。放射線科医師も技術や経験がかなり左右するので調べないといけません。

他の方同様、私なら痛みのコントロールをして出来れば自宅で過ごさせたいと考えます。もし何か治療をする場合も楽な治療の方を選択します。あくまでも私の考えです。

ガン治療は他の病気と違い個人が納得して選択していくことが大事だと思っています。本当ならご本人の意思が尊重されることが1番ですが..

余命は本当のところは医師にもわかりません。余命半年と言われても5年生存している人もいますし初期と言われても進行が早く1、2年ということもあります。

ご家族もお辛いでしょうが優しく明るくそしていつものように普通で接して下さい。

きつい表現があったかと思います。許して下さい。

ご本人が告知を受けていない場合抗がん剤を受けさせる時説明出来ないということになります。

抗がん剤を受けた人は誰もが2度と受けたくない、苦しいと言います。副作用で亡くなることもあります。
もしそれだけの治療をご本人に知らせず受けさせることは無理なのではないかと感じます。

それと今の状態で抗がん剤がどれだけご本人に効果をもたらすかだと思います。厳しい言い方をすると1、2ヶ月延命したところで患者として苦痛に入院生活を強いられるだけです。もし医師から提案されてもどれくらいの効...続きを読む

Q大腸ガン及び肝臓ガンの治療

65歳の父親が大腸ガンを患いました。検査の結果、肝臓に
も転移しその大きさは約7cmほどの大きさもあります。
大腸は結腸に腫瘍がありすでに20%ほどの細さになって
います。現在、入院して治療を始めようとしているの
ですが内科と外科の先生とで意見がわかれています。
内科の先生は先に抗がん剤を投与して腫瘍が縮んでから
手術する方法。外科の先生は先に元である大腸の腫瘍を
とり除いてから抗がん剤を投与したほうが良いと言って
います。父親本人は食事を見ただけで食べる気がしない
ような状況となっています。こんな状態ですがどちらを
選択したほうがよいのでしょうか? なるべく長く生きれる
方法をとれればと思っています。カルテなどを見た状況
ではないのでわからないと言われればそれまでなのですが
意見を聞けたらと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

外科医の立場から
状況によって選択肢が変わります。
(1)抗がん剤治療を行う..
 1)手術に耐えられないほど体が弱っているとき
 2)体中(おなかの中に散っている、肺にたくさん転移している;つまり、何をしても手遅れという状態)ただし、大腸の癌ではおなかに散ることは少なく、肺転移も可能なら切除の対象となります。
 3)腫瘍が大きく、周囲に浸潤しており、手術で完全に切除できないため、抗がん剤で小さくしてから完全な切除を目指す。

おおまかに書きましたが、上記以外は基本的に手術が第一選択。

大腸がんの治療の第一選択は手術です。その理由は
 1)ほうっておくと腸閉塞(腸がつまる)になり、食事ができなくなる。また、人工肛門などの手術がいずれ必要になる。
 2)効果的な抗がん剤がない。..癌を治すほど効き目のある薬はありません。小さくするのに効果がある薬はありますがそれを使いつづけたからといって治るわけではありません。

転移について
 大腸がんでは、転移する際、一度にたくさんの癌が散らばるというよりは、1個だけあるいは少数だけの転移ですむこともよくあります。上に書いたように、大腸がんは薬では治りにくい癌であるため、肝臓や肺の転移の場合、切除可能なものは手術で切除するというのが一般的な考え方です。(大腸の手術のときにやるか、時期をずらしてやるかの違いはありますが)

内科の先生があえて抗がん剤を先行させようというのは(1)-3)のような状態なのでしょうか。病状によって対応は違うので、上記を参考に先生方と相談してください。

外科医の立場から
状況によって選択肢が変わります。
(1)抗がん剤治療を行う..
 1)手術に耐えられないほど体が弱っているとき
 2)体中(おなかの中に散っている、肺にたくさん転移している;つまり、何をしても手遅れという状態)ただし、大腸の癌ではおなかに散ることは少なく、肺転移も可能なら切除の対象となります。
 3)腫瘍が大きく、周囲に浸潤しており、手術で完全に切除できないため、抗がん剤で小さくしてから完全な切除を目指す。

おおまかに書きましたが、上記以外は基本的に手術が第一...続きを読む

Q肝臓がん 検査

肝臓がんについて 肝機能の数値が基準値よりGOTやGPTの軽度上昇状態が続いてます。


CTやPET検査やエコーでは脂肪肝が指摘されました。
脂肪肝でも数値の軽度上昇が続くものなのでしょうか?

考えたのは小さい肝臓がんがあるから肝機能の数値が軽度上昇してるのではと思ったのですが、肝臓がんと言うのは画像に映らない程度では肝機能の数値にも現れてこないものですか?

Aベストアンサー

(Q)脂肪肝でも数値の軽度上昇が続くものなのでしょうか?
(A)続きます。

(Q)考えたのは小さい肝臓がんがあるから肝機能の数値が軽度上昇してるのではと思ったのですが、肝臓がんと言うのは画像に映らない程度では肝機能の数値にも現れてこないものですか?
(A)画像検査(CT、MRIなど)に引っかからない程度のがんならば、
数値の異常はないと思って間違いないです。
だから、早期発見が難しいのですよ。

脂肪肝を甘く見てはいけません。
脂肪肝の状態を放置すると、肝炎になり、
肝硬変、肝癌へと繋がっていきます。

脂肪肝の状態ならば、まだ、食事や運動など生活習慣の改善で
なんとか正常に戻せますが、肝炎になると、話はややこしくなり、
肝硬変になると引き返し不能で、いつ、肝癌になるのかと
びくびくしながら生きることになります。

例えば……
肝細胞がトラックだとします。
荷台に色々な物を載せて、あちこちに運ぶ仕事をしています。
荷台に脂肪がたまると、ものを載せるスペースが減るので、
無理をしなければなりません。
それでも、肝臓はたくさんのトラックを持っているので、
余裕があります。
脂肪肝というのは、この状態です。
つまり、余裕があるうちに何とかしろよ……
という状態です。
この次に来るのが、「載せられない」ということです。
ゴミを運べないので、置きっぱなしにするということです。
そこで、ゴミが肝細胞を攻撃して、肝炎になります。
ここで、何とかしなければと、肝炎を治す薬を投与するのですが、
トラックはいっぱいなので、ゴミが減りません。
つまり、イタチごっことなって、
やがて、肝炎から肝硬変となるのです。
こうなると、トラックも動かなくなり、ゴミはたまる一方です。
後は、ゴミの山が崩落して、大出血を起こすか、
変異して癌に変わるか……
いずれにしても、死を待つばかりです。

(Q)脂肪肝でも数値の軽度上昇が続くものなのでしょうか?
(A)続きます。

(Q)考えたのは小さい肝臓がんがあるから肝機能の数値が軽度上昇してるのではと思ったのですが、肝臓がんと言うのは画像に映らない程度では肝機能の数値にも現れてこないものですか?
(A)画像検査(CT、MRIなど)に引っかからない程度のがんならば、
数値の異常はないと思って間違いないです。
だから、早期発見が難しいのですよ。

脂肪肝を甘く見てはいけません。
脂肪肝の状態を放置すると、肝炎になり、
肝硬変、肝癌...続きを読む

Q胃ガン検診結果の「要観察」について。旦那が会社の健康診断で胃ガン検診(バリウム)して、その結果が「要

胃ガン検診結果の「要観察」について。旦那が会社の健康診断で胃ガン検診(バリウム)して、その結果が「要観察」「定期的に検診を受けることをおすすめします。まずは12ヶ月後に医療機関にご相談下さい」と書いてあり ました。病院に問い合わせたところ、「詳細結果を聞きたければ病院へ」とのこと。実際「要観察、次回は12ヶ月後」と書いてあれば、検査結果を聞きに行かずに、一年後に検診に行く人が多い気もしますが。旦那に仕事の合間をぬって病院に結果を聞きに行かせるか、定期的に検診に行く感じにするか、皆さんの旦那さんならどうしますか?私は極度の心配症なので、異常なしじゃない限り、要観察だとすぐに病院行っちゃいますが(((^^;)旦那は面倒臭がりで、病院行ってきなーと言ったら、「一年後って書いてあるんだからいいじゃん」と言われそうですが。

Aベストアンサー

旦那さんが正解です

要観察の意味はポリープの芽がある

程度なのです

取り得る状態になるのに一年かかるということです

しかし放置はできない、との診断です

したがって

すぐに病院行っても何の意味もなさないのです

Q肝臓がん 検査

肝臓がんの検査について 肝臓がんを検査するにはMRIが一番優れていると来たのですがホントですか?

PET検査 CT検査 エコー検査 MRI検査だと肝臓がんに優れているのは順番に並べるとどんな感じになりますか?

Aベストアンサー

これらの検査の優劣はどういった基準で判断するかによって順番が変わると思いますよ。
結局どの検査も万能ではないので,長所短所をうまく使い分けることが重要です。
施設ごとの差も大きい領域ですから,一概にこれとはいえません。


一般的な肝臓癌,すなわち肝細胞癌を対象とする場合,PETは一番有用ではないと言えると思います。

小さな病変を検出するにはエコー検査が一番良いですが,検査をする者の技術力によるところが大きいです。MRIだとそのあたりはクリアしますが,機械の性能と本人の呼吸停止がきちんとできるかという要素が強く出てきます。CTは中庸です。

肝臓に腫瘤があった場合,それが肝細胞癌なのかどうかと言われると,MRIが一番よいでしょうし,エコーは不得手とすることが多いです。CTは中庸です。肝臓癌ではなく,どこかに癌がありそれが転移したものであれば,PETは有用かもしれません。

Q子宮ガン検診 子宮ガン検診を受けることになったのですが、 私は10数年前に同じ相手と数回しか経験をし

子宮ガン検診

子宮ガン検診を受けることになったのですが、
私は10数年前に同じ相手と数回しか経験をしていません。
こういう場合、検診の時に処女といえばいいのでしょうか非処女といえばいいのでしょうか。

Aベストアンサー

子宮頸がん検診も受けますよね?
一度でも性交渉をすれば(稀にしてなくても)HPVウイルスに感染している確率が高いので数年経っていても関係ありません

Qパートナーが肝臓がんになりました。

パートナーが肝臓がんになりました。
ステージIVで、余命2ヶ月と宣告されました。
手術も放射線治療も出来ないようです。
来週から、インターフェロンという治療を行うことになりました。

自分なりに色々調べたのですが、肝臓がんの治療としてインターフェロンというものがあまりでてこないのですが、肝臓がんの治療としてインターフェロンは効果はあるのでしょうか?
また、無知でお恥ずかしいのですが、インターフェロンとは、抗がん剤とは違うものなのですか?

このインターフェロンが効かなければ、もう何もしないと言われたそうです。
セカンドオピニオン等、薦めたほうがいいのでしょうか?

とても不安で質問させていただきました。
パートナーは、50代男性です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>インターフェロンとは、抗がん剤とは違うものなのですか?
違います。
インターフェロンは、動物体内で、病原体や腫瘍細胞などの
異物の侵入に反応して細胞が分泌する蛋白質のことです。
ウイルス増殖の阻止や細胞増殖の抑制、免疫系および炎症の調節などの
働きがあります。

肝臓がんへのインターフェロン療法についてはこちらをご覧下さい。
がんの情報が多く載ったサイトです。
http://www.gsic.jp/cancer/cc_03/acd02/index.html

セカンドオピニオンのまえに、まず十分に主治医と話し合ってください。
その上で、医師に書面を書いてもらって、
他院のセカンドオピニオン外来へ行って下さい。
本人が行ってもいいですし、家族だけで行っても大丈夫です。
(セカンドオピニオンは診療ではなく相談です。自費で15000円前後です。)

Q胃癌の再発に関する再発の治療方法及び治療機関の紹介の問い合わせについて

当方60歳の男性(自宅;横浜市青葉区)です。 54歳の妻に関して御支援を賜りたくここにお願い申し上げます。妻は、 2年半前の1999年6月始めにスキルス性胃癌に罹病し、胃の全摘、膵臓の半分、脾臓の全摘、大腸の一部切除の腹部拡大手術を受けました。 同年8月末に退院した後、本年6月まで約2年間2週間ピッチで免疫療法及び抗癌剤の投与を受けておりました。 6月時点で、経過は順調との事で、7月以来の全ての治療はストップ致しました。 但し、3ヶ月に1回のペースでCT等による検査を受ける事で、現在に至っております。 本年9月の定期検査では、腫瘍マーカー、CT共特に異常は見受けられませんでした。 但し、症状的には、8月頃から両足にむくみが生じ、次第に、腹部の膨満が顕著になって来る異常事態となりましたので、11月に入り、急ぎ当該病院により再検査(CT等)を受けたところ、腹膜の一部に散らばった状況で癌が再発し、それに起因して腹水が貯留したことが判明しました。 主治医からは、再発した癌に対しては、最早、外科的な治療は困難であり、治癒は殆ど望み無く、内科療法による抗癌剤の投与を検討してみるものの抗癌剤の有効性は薄いので、対症療法が主にならざるを得ないとの見解を受け当惑しております。 小生としては(本人の意向も同じ)、最新の医学を検証した上、もし、治療の可能性のある方法があれば、何とか探し出して、チャレンジさせてやりたいと考えます。 そこで、皆様の中で、同様なケースにより延命又は治療が成功された御経験を持たれた方がおられましたら、その治療法、医療機関名等に関し、急ぎ、教え賜りたくここにお願い申しあげます。

当方60歳の男性(自宅;横浜市青葉区)です。 54歳の妻に関して御支援を賜りたくここにお願い申し上げます。妻は、 2年半前の1999年6月始めにスキルス性胃癌に罹病し、胃の全摘、膵臓の半分、脾臓の全摘、大腸の一部切除の腹部拡大手術を受けました。 同年8月末に退院した後、本年6月まで約2年間2週間ピッチで免疫療法及び抗癌剤の投与を受けておりました。 6月時点で、経過は順調との事で、7月以来の全ての治療はストップ致しました。 但し、3ヶ月に1回のペースでCT等による検査を受ける事で、現...続きを読む

Aベストアンサー

門外漢ですが、現状をお聞きして西洋医学で思い当たるのは『温熱療法』『遺伝子治療(遺伝子導入)』『電撃化学療法』などでしょうか
『温熱療法』多くの大学病院で実施されています。身体への負担が少なく、他の治療と共に行うこともできるので一考に価するでしょう。『ハイパーサーミア_施設』などと検索されればお近くの医療機関が探せるものと思います。

残り二つについては、実際の医療としてはまだ確立されていなかったかと思いますが、治験レベルでしたら実行されている施設もあると思います。ただし、学内の倫理規定などをクリアせねばならないため、施行までに時間がかかることが予想されます。他には、筑波のがん研の重量子線療法などですが、これも同様の問題を抱えます。地元がどちらかなのかによりますが、一度主治医の先生にこういった方法はできないものかお聞きになられて、近くの施設を考えていただいたらいかがでしょうか?

専門外なので一般人としての回答です。


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