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「〇〇し」といわれる職業で、「医師」「看護師」「教師」などのように「師」がつくものと、「弁護士」「会計士」「税理士」などのように「士」がつくものがありますが、どのように使い分けされているのでしょうか。
つまり、どういった種類の職業が「師」で、また、どういった種類の職業が「士」なのでしょうか。

つまらない質問ですが、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

「師」は文字通り、お師匠さんです。

徒弟制度で育ってきたものですね。医師、薬剤師、教師、漫才師。詐欺師は・・・昔は弟子がいたのかな?
看護師、保健師は例外で、最近になって看護婦や保健婦、助産婦から名前が変わったので、仕方がないのでしょう。昔から徒弟制度の下で発展してきたわけではないですが、看護士を男性看護職に使っていたので、使えなくなったのでしょう。
「士」は有資格職ですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

なるほど・・・
>徒弟制度で育ってきた・・・
言われてみればたしかにそうですね。

>「士」は有資格職・・・
医師、教師も有資格職ですね。

お礼日時:2009/08/18 18:55

「師」のつく職業は、一般的に「先生」と呼ばれる職業が多いようです。

「教える」とか「導く」立場の方々はそうじゃないかなと・・。
医療関係はそのように思えます。教師、講師もそうですよね。

「士」のつく職業は、年季とか階級などには思い当たります。
一級建築士、二級建築士、一等陸士、など・・。
でも建築士は専門の業種間では「先生」なんて言い合いますが、一般の方々からは、そう呼ばれていません。
弁護士や会計士も「先生」とは呼ばれることもありますが、「教える」といったような職種とも違うようです。
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この回答へのお礼

なるほど・・・
そういう使い分けがあるのですね。

でも「手品師」などは「教える」ことはあまりないと思いますし、「詐欺師」などは「先生」ではないですね・・・

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/17 19:00

「士」は「一定の資格・役割をもった者」


「師」は「専門の技術を職業とする者」
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/16 20:44

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Q職業に付ける「者」「家」「士」「師」などについて

職業には、たとえば以下のような例がありますよね。

1「師」 美容師、医師、整体師、教師、技師、調理師
2「家」 画家、作家、陶芸家、建築家、落語家、実業家、漫画家
3「者」 役者、易者、医者、
4「員」 公務員、駅員、店員、従業員、銀行員、大使館員、会社員、教員、職員
5「士」 飛行士、弁護士、看護士、運転士
6「手」 野球選手、歌手、運転手
7「官」 警官、外交官
8「人」 芸能人、詩人

思い浮かぶ限りでは、ざっとこのような感じなのですが、これらには何の違いがあって各々使われているのでしょうか。

ご存じのかたがいらっしゃいましたら、ご教授ください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

おはようございます。

●師 = 特定の技能を身に付けている人であることを表す語

●士 = 一定の技能や資格を持つ人であることを表す語

●家 = ・・・・を職業とする人。・・・・をよくする人

●員 = 何かをする様に定められた人数の一人

●手 = 仕事の原動力としての人間

●官 = 役人

●人 = 活動したり存在したりする社会・地域・国籍などで区分して考えた時の人

・・・・と国語辞典ではなっています。

一番、ややこしいのは「師」と「士」ですが、「特定の技能」と「一定の技能」の差でしょう。しかし飛行士なんかは「特定の技能」なんですから宇宙師にしても良いと思うのですが、ここにもう一つポイントがあります。「士」は軍隊で言うところの最下級の地位を示します。そこで飛行士と表現されると推測されます。

他に「役者」に注目したいのですが、役者を役人と表現してしまうと=官になってしまい、民間人が役人になってしまいます。これでは上手くない。役者が一番しっくりくるので、そう呼んでるんだと推測できます。

「医者」も時には「医師」と表現しますし、職業としての単語、「選手」「掃除夫」「家政婦」「大工」等という言葉もあり、一番明確である「員」「官」を除いては、皆、何となく曖昧に使っているなというのが分かります。日本語の難しさ・曖昧さはそこにあり、これらの言葉尻の使い分けは、長い歴史の中で構築されてきたものであると考えます。

おはようございます。

●師 = 特定の技能を身に付けている人であることを表す語

●士 = 一定の技能や資格を持つ人であることを表す語

●家 = ・・・・を職業とする人。・・・・をよくする人

●員 = 何かをする様に定められた人数の一人

●手 = 仕事の原動力としての人間

●官 = 役人

●人 = 活動したり存在したりする社会・地域・国籍などで区分して考えた時の人

・・・・と国語辞典ではなっています。

一番、ややこしいのは「師」と「士」ですが、「特定の技能」と「一定の技能」の差でし...続きを読む

Q職業における「師」と「士」の違いは?

いろいろな職業によって、看護師・医師・教師など語尾に「師」がつく場合と、会計士・博士・税理士など「士」がつく場合があります。「師」と「士」はどういう視点で分類されているのですか。

Aベストアンサー

「士」は、指導的な立場(職業)の者につけます。

「師」は、専門の技術をもつ者や教授する者につけます。

【士】施工管理技士・士官・武士・代議士
【師】技師・導師・理容師


 「○○管理士」等の資格を作って、資格取得者希望者を食い物にする商売を「士(サムライ)商法」と言います。
「武士=侍」の「士」をとっているのでしょうね。
最近の稚拙な資格団体は、「師」を使う場合もありますが、コレも「サムライ商法」です。

Q「師」と「士」の職業の違い

【「師」がつく職業】
医師、マッサージ師、鍼灸師、看護師など。。。

【「士」がつく職業】
弁護士、行政書士、看護士、理学療法士など。。。

これらの「師」と「士」の違いはなんでしょうか。
国家資格でないものは例えば整体士、整体師どちらも
見ます。手品師は「手品士」という書き方は見ません。
看護士は「看護師」と書いてもいいんですよね?でも理学療法士は「理学療法師」は違いますよね。
調べてもいまいち分からなかったので、ご存じの方教えて下さい。

Aベストアンサー

師、は師匠の「師」、士は士族、武士の「士」と大まかながら分類できます。もちろん全てが例外なく当てはまるわけではありませんが。

運転士、弁士など、明治時期からの職業では「士」、
教師、医師、鍼灸師など、教育や医療では「師」
が使われている傾向にあると思います。

また看護士、看護師は厳密に違います。
男性に「看護婦」は変だということで「看護士」と呼び、看護婦と看護士をあわせて「看護師」と呼ぶことになったようです。これに関しては文字の意味をさほど考えずに呼び替えているようです。

Q教師・教員・教諭の違い

教師・教員・教諭という言葉は、意味が違うのでしょうか? ニュアンスが違うのでしょうか?
それとも意味はまったく同じだけれど、現場によって使い分けされていたりする、というものなのでしょうか?
たとえば小学校の先生は教員で中学校は教諭、など。これはまったく見当外れのたとえかもしれませんが(^^;
また、先生が先生のことを表現する場合は、どれを使うことが一番多いですか?
先生や実習生の方からお答えいただければありがたいですm(_ _)m

Aベストアンサー

教諭は、「教育職員免許法による普通免許状を有する、小・中・高等学校、幼稚園、養護・聾(ろう)・盲学校の正教員」をいいます。

教員は、「学校で児童・生徒・学生を教育する職務についている人」を指します。こちらには、非常勤講師や実習助手など教諭とは言わない人々も含まれます。

教師は、「1)学校などで、学業・技芸を教える人。2)宗教上の教化を行う人。」とあり、学校の内外を問わず、教え導く人を指しています。だから、家庭教師とは言っても家庭教員とか家庭教諭とは使いません。

 先生が同僚のことを呼ぶときには「○○先生」と普通に使われています。でも、ベテランが新米教師にも「先生」なんて敬称を使うのはおかしいですよね。逆に、「先生」呼ぶにふさわしい人も1割いるかいないかという惨状ですが・・・。

Q人間は考える葦である とは?

ふと頭をよぎったのですが、、
「人間は考える葦である」とはどういう意味なのでしょう? また誰の言葉なのでしょう? 簡単な質問ですみません。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去しました。
  
  残された膨大なメモを元に、パスカルが計画していた著作に似たものを編集することも考えられたのですが、とても、それは無理なので、断片集として、計画のまとまりや、内容の関連性などから、おおまかに断片メモを整理してまとめて、一冊の本に編集したのが、『パンセー』です。当然、パスカルの死後出版されましたし、内容は、緩やかなつながりで、長短の断片文章が並んでいる構成です。従って、本のなかの文章はパスカルのものですが、本は、パスカルの「著作」とはちょっと云えないでしょう。ほとんどできあがっていて、足りない部分などを、他の文章で補ったりして、計画通りかそれに近い本を作ったのならともかく、当初の計画とは違う、「箴言集」か「随想集」のような本になってしまっていますから。
  
  それはとまれ、「葦」が弱いものの代表として人間の比喩に取り上げられているのは事実ですが、何故「葦」だったのか、という疑問が起こります。例えば、「人間は考える蟻である」とか、「人間は考える蝶である」とか、また「人間は考えるクローヴァーである」とか、幾らでも考えられます。
  
  これは、誰かの説明であったのか、わたしが勝手に考えたのか記憶がはっきりしないのですが(おそらく誰かの説明です)、人間が「葦」であるということの比喩は、ナイルの河畔に生える葦は、強い風が吹くと、弱いために、すぐしなって曲がってします。風に抵抗できない。いや抵抗せずに、しなって敗北するのである。しかし、その他方で、偉大な樫の樹などは、風が吹くと、しなることはせず、抵抗するので風に勝利するが、しかし、繰り返し風が襲って来た時、何時か強い風に倒され、根元から折れてしまうのです。しかし、賢明に自らの分を知る「葦」は、風が吹くとそれに身をまかせてしなり、逆境のなかで、一見屈服したように見えるが、しかし、風がやむと、徐々に身を起こして行き、再びもとのなにごともない姿に戻って微風に揺れているということが、人間への「比喩」の意味だったはずです。
  
  少しの風が吹くとしなり、風の前屈して曲がるが、風が去ると、また元のように立ち上がる。人間とはこのように、自然や運命の暴威に対し無力であるが、それに従順に従い、そして暴威をくぐり抜けて、また元のように、みずからの姿で立ち上がる。自然界のなかでたいへん弱く、簡単に風にしなるが、柔軟性があり、運命にも暴威にも屈しない。そして何よりも、「考えることができる」すなわち「精神を持つ」ことで、ただ、自然の力、暴威として、力を無自覚に揮う風に較べて、遙かに賢明で、優れた存在である。……このような意味の比喩ではなかったかと思います。
  
  この葦の比喩は、パスカルという人がどういう人だったかを知ると、パスカル自身のことのようにも思えて来ます。パスカルは、四十に満たないで亡くなっています。彼は、少年の頃から神童と言われたのですが、病弱で、一生、病気や身体の苦痛とたたかいながら、思索し実験し、研究し、晩年は、修道院に入って信仰生活を送ることを決意して、自分自身でも、そのことについて、悩み考えつつ、世を去りました。パスカルは、自分に襲いかかる不条理な病や、身体の不調などと、「たたかう」というより、それを受けて耐え、病の苦しみのなかで思索や研究を続け、「精神」において、自然が与えた病の暴威などを、乗り越えて生涯を送った人だとも云えるのです。
  
  暖めた流動食でないと、喉を通らないというようなこともしばしばあったということは、解説書などには必ず記されているはずです。弱々しい「葦」のように、襲って来る風に身をまかせつつ、思索した精神、それがパスカルなのでしょう。パスカルは「人間とは、運命に従順であるが、しかし、精神で、運命に抵抗し、不屈の意志で、思索することで、運命や自然の暴威を乗り越える自由の存在なのだ」という意味で、この言葉を記したのではないかとも、思えるのです。
  

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去し...続きを読む

Q師、士の違い?

医師、看護師、教師、牧師、占い師・・・・
運転士、心理士、保育士、設計士・・・・
等、士、師と使い方が違います。どういう根拠?意味?理由?で使い分け?になっているのでしょうか?
師、士ではどちらが偉い?のでしょうか???
ちょっと気になって考えていたら、わけが分からなくなりました。

Aベストアンサー

以下、漢和辞典より。
「師」=師匠、導く者。もろもろ。技術を修めた者。
「士」=つわもの、すぐれた者。仕える者。技術を身に付けた者。

「師」は導いたり教える事ができますが、「士」は仕えるのが本分。
(ですから「看護師」ではなく「看護士」です)
ほとんどの職業で「師」「士」が同時に使われることはないですし、「弁護士」が「占い師」より偉いとは誰にも決められません。
また「医師」はみんな「医学博<士>」じゃないかとかいう問題もあります。
文書的には「士」は資格や職業、
「師」は尊称に近い、と考えればよいかと思います。

Q「師」と「士」の違い

「きょうし」の「し」は「師」で「しょうぼうし」の「し」は「士」。「かいごし」は「士」で「かんごし」は「師」?
仕事の漢字につける、ふたつの「し」を書き分ける法則がよくわからないのですが、ルールはありますか?

Aベストアンサー

おおまかな考え方はあっても単一の法則はありません

・国家や公的な機関から資格として法律で名称が定められている「師」
 医師、歯科医師、看護師、薬剤師、美容師、調理師 などなど

・国家や公的な機関から資格として法律で名称が定められている「士」
 歯科衛生士、介護福祉士、弁護士、消防士、救急救命士 などなど

・特定の技能を受け継ぐ「師」 <-資格は問わない
 漁師、猟師、講師、教師、

・特定の技能をもつ「士」 <-資格が必要な場合も不要の場合も
 力士、運転士、整備士、

・元来、男の就く職業や地位に名前を付けた「士」
 学士、博士、兵士、戦士、


どちらかと言うと「士」は広い意味で用いられ、「師」はその中でも伝統とかより高い技能を持つモノに付ける傾向があるようです
でも、時代と共に名前の持つ意味合いや位置づけが変化するので

例えば講師のように簡単に名乗れるようなものになってしまったものもある
また、少し昔は女性の看護職を看護師とよび男性の看護職を看護士と呼んだ時代もありました
これは、男=士という昔の慣例から発生した呼び分けだと思われます

結論としては、一つ一つ覚えるしかないということになる

こんなページもある
桐生市医師会のサイト
http://kiryu.gunma.med.or.jp/1914/

おおまかな考え方はあっても単一の法則はありません

・国家や公的な機関から資格として法律で名称が定められている「師」
 医師、歯科医師、看護師、薬剤師、美容師、調理師 などなど

・国家や公的な機関から資格として法律で名称が定められている「士」
 歯科衛生士、介護福祉士、弁護士、消防士、救急救命士 などなど

・特定の技能を受け継ぐ「師」 <-資格は問わない
 漁師、猟師、講師、教師、

・特定の技能をもつ「士」 <-資格が必要な場合も不要の場合も
 力士、運転士、整備士、

・元来、...続きを読む

QFacebook メッセンジャー

メッセンジャーで、ウェーブが届きました。と来たのですが、これは何の意味でしょうか?
私を選択して送られてるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

Poke機能というのはわかりますか? 肩をちょっちょっとつついて「元気?」みたいに簡単な挨拶をする機能です。
Wave(ウエーブ)とは、このpokeと携帯のGPS機能の合わせ技で、時間的に近い距離にいる友達に対して「近くだよ。元気?」みたいな挨拶をする機能です。Waveが来ることで、じゃあ、今から合おうかみたいなこともできるのではと言われています。

>私を選択して送られてるものなのでしょうか?
個人ではなく、物理的な距離の近さによって出てくるようです。どのぐらいの距離の近さに設定しているか詳細はわかりませんが。

Q人間の3大欲とはなに?

この質問は このジャンルでふさわしいのかどうかちょっと迷ったのですが・・・。

人間の 3大欲といわれるものがありましたよね。
あれは 食欲と 後はなんでしたでしょう?

また その「人間の3大欲」という言葉は
誰が 言い出したのでしょうか?

Aベストアンサー

人間の三大欲望は
食欲 睡眠欲 性欲 です。
食欲は,物を食べ,エネルギーにする事。
睡眠欲は,睡眠をとり,脳を休ませること。
性欲は,トイレで用をたしたり,エッチをしたり,する事
この3つはある程度は我慢が出来ますが,人間が生きていくためには必ず必要なことです。欲望というより,必要不可欠なことです。
でも、このことを言った人はわかりません。昔からの言い伝えではないでしょうか?

似たような語で,「衣・食・住」これは、生活の上のことです。

Qショットで飲むとは?

クラブに行くと「ショットやる子おいで~」と声がかかることがあって、お酒の強い子たちは飲みに行ってしまいます。
私はお酒が弱いのでそちらへは近づかないのですが、
ショット…って何をしてるのですか?

Aベストアンサー

こんにちは

ショットグラスでアルコール度の高いお酒を一気飲みする行為です
自分がショットバー通い時代,よく流行っていたショットガンは
スピリタスというウォッカを半分,ソーダを半分入れて
手の平で蓋をして,テーブルにこつんとワンシェイク
ソーダの泡が消えるまでに一気に飲み干すというものでした
ちなみにこのウォッカ96°という強烈なものでした
言葉の意味としては,ショットガン≒一気であると思います
日本では「一気,一気,一気・・・・」とコールしていたものですが
アメリカでは「ショッガン,ショッガン,・・・・」と徐々に早く
コールしていた記憶があります
アメリカの方では,ショットグラスという限定は無く
ビールなどでもやるみたいですが
日本では余りお目にかかれない方法でやります
日本は,ジョッキでゴクゴクいくのが定番ですけど・・・・
アメリカの若い人は,缶ビールで・・・・
方法は新品の未開の缶ビールの底に近い側面に
ナイフを突き刺しグリっと回して穴を開けます
そして,穴に口をつけて準備完了
「レディ,ゴー」で開けていなかった蓋を一気に開けるのです
すると,空気が入り,自分の意思とは,うらはらに
ビールが一気に口の中へ流れ込んでくるのです・・・・
そのときにショッガン,ショッガンのコールが・・・

当時の自分なら「ショットやる子おいで~」と声掛けられたら
ショットグラスで飲むだけ(一気でなくてですよ)のイメージですけど
最近は,一気をする飲み比べのことを言うのでしょうね
クラブだから洒落っ気もないといけませんから「ショット・・・」
でしょうね「一気やる子おいで~」では,クラブの品も下がるでしょうから!!

こんにちは

ショットグラスでアルコール度の高いお酒を一気飲みする行為です
自分がショットバー通い時代,よく流行っていたショットガンは
スピリタスというウォッカを半分,ソーダを半分入れて
手の平で蓋をして,テーブルにこつんとワンシェイク
ソーダの泡が消えるまでに一気に飲み干すというものでした
ちなみにこのウォッカ96°という強烈なものでした
言葉の意味としては,ショットガン≒一気であると思います
日本では「一気,一気,一気・・・・」とコールしていたものですが
アメリカでは「...続きを読む


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