「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

ちょうど一カ月前に歯石取りをしたのですが、その際に小さな虫歯が3つ見つかり、治療しました。
その内の一つが銀歯で、銀歯を外して虫歯部分を削り、また銀歯をかぶせる、というものでしたが、
治療前は痛みは全く無かったのですが、治療後にズキズキと痛みが出ました。
翌日の診察時に「治療後から痛みが続いている」と伝えると、
「神経を残している歯を治療しているので暫く痛いが、数日で痛みは引く」とのことでしたが、
治療後2週間経ってもまだ痛かったので電話で「一般的にどのくらいで痛みが引くものなのか」と
問い合わせると、受け付けの方に、「2週間ほどで引きますが、個人差があります。
もう暫く様子を見た方が良いかもしれないし、我慢できないような痛みでしたら
神経を抜く治療をした方が良いと思います」との回答でした。
銀歯を詰め直したばかりの歯をまたさらに削るのは嫌だったので「様子をみます」と答えましたが、
1ヵ月経った今もまだ痛みます。10日ほど前からその周辺の歯も痛くなってきました。
我慢できないほどの痛みではなく、熱いものや冷たいものを口に含むとズキズキとする程度です。
たまに、何もしていなくても少し痛みを感じることもあります。

このような事はよくある事なのでしょうか?
この銀歯を詰めた時、銀歯の表面が尖ったまま治療を終えられたり、
(すぐに違和感を伝え、歯科助手の方に削って表面を整えてもらいました)
患者の前で無駄話をしていたり、この医院には多少疑問も感じるのですが
田舎で他の歯科の情報も無いため、定期的に歯石取り等で通院しています。
なので他の歯科に行くか、同じ歯科でまた再治療をすべきか迷っています。

また、妊娠を希望しており、我慢出来ない痛みではないので様子をみながら子作りをするのか、
完全に治療してから子作りをするのかも迷っています。
年齢等いろいろな都合であまり時間的余裕がありません。

長文失礼しました。治療すべきなのか、アドバイスをお願いします。

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A 回答 (5件)

初めまして。

香川県高松市で噛み合わせを専門としている吉本歯科医院 吉本彰夫です。
「治療前は痛くなかった歯が治療後に痛くなった」というご質問ですね。ご心配のことと思います。治療前痛くなくても治療すると痛くなる。実はこれよくあることなのです。特に生きている歯の場合にはありえます。どういうことかというと、銀歯が悪くなって銀歯だけを外してそこにそのまま新しい銀歯が入ればいいのですが、残念ながらそうはならないのです。どういうことかというと古い木材同士を接着剤でくっ付けるとイメージしてみてください。くっ付かないですよね。ではどうすればくっ付くのか。表面を1層削ってきれいな面を出して、そこを接着剤でくっ付けるのです。そしてそのくっ付けたものがダメになった。またバリッと除けます。また表面はザラザラですね。表面汚れていますね。どうやってくっ付けるのか。また1層ご自身の歯を削ってまたくっ付けるのです。というふうに治療をすれば必ずきれいな面を出すために表面を削らないといけなくなるのです。つまり神経の際までバイ菌で侵された歯の場合はそこよりもより神経に近い部分を触らないと治療ができないということです。ですから処置をした後にはどうしても1時的にお痛みが出ることがあります。何回か治療するとどんどんと神経までの距離が近くなって行きます。そして目に見えないような小さい穴があったとしても、それは残念ながら肉眼では見えませんので、見つけられないこともありえます。次に銀歯、金属製の詰め物をされた場合には、金属は熱を伝えやすいです。ですから熱い・冷たいというその刺激が直接神経のほうに伝わってしまいます。処置をした後、お痛みが出やすかったりすることはよくあります。神経と詰め物が近くその刺激が続く場合にはその刺激から逃れようと第2象牙質を作ろうとします。つまり神経・血管側に新しく壁を作ってその熱刺激を伝わりにくくしようとするのが生体の歯にはあるのです。ただそういう硬い壁ができるのには半年、1年と長期に期間を待つ必要があります。またあまりにその神経までの距離が近い場合にはその熱刺激によって神経が死んでしまうこともあります。ですので日常生活に支障が出るか出ないか。支障があるということであればその先生のおっしゃられるように神経の治療をするのもひとつの手かもしれません。ただ質問者様の程度、お話しを見ると熱いもの冷たいものがたまにズキズキということですので、脈打つようなドクンドクンというような痛みではないということですので、まだ神経が今にも死にそうというレベルではないと思われますので、様子を見るというのもひとつの手かもしれません。もうひとつは金属に噛んだ時の衝撃・刺激が加わったときそれが多少、神経の際の場合には刺激がかかったりします。ですから他の歯と同じ状態の嚙み合わせを調整していたとしても神経にものすごい負担がかかるということはよくあります。例えば少し他の歯よりもあたりを弱くして強い力がかからないようにしてもらうということもいいのかもしれません。歯が痛くなる理由はこちらもご参考になさって下さい。
http://www.8181118.com/news/2017/06/post-430.php
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専門家紹介

香川県高松市にある歯科医院。四国ではかみ合わせ専門歯科医院の先駆け。インプラント治療に関しては世界3大メーカーのノーベルバイオケア社、スリーアイ社より、功績、実績をたたえトロフィーを授与。高度な医療を患者さんに提供するよう努めます。http://profile.ne.jp/pf/yoshimoto/

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専門家

神経のある歯であれば、治療の影響で痛みが出ることがあります。

抗生剤を飲む必要があるのであれば、妊娠は避けたほうが良いでしょう。
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専門家紹介

ドクターズミー医師

職業:医者

医師、歯科医師、栄養士、薬剤師、獣医師、カウンセラー等に直接相談できる、
メディカル・ヘルスケアQ&Aサービス「Doctors Me(ドクターズミー)」に所属する医師が回答。
※教えて!goo内での回答は終了致しました。
▼ Doctors Meとは?⇒ https://doctors-me.com/about

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専門家

神経(歯髄)の反応は個人差が大きく、更に同じような処置でも反応は皆違います。


一般の外科でも手術の後には必ず「予後観察」を行なって、手術の成否を判断するように、歯科治療でも本来は予後観察を行なわなければならないのです。
ところが歯科ではこれまで「怪しければ抜髄」という風潮と「傷むのは薮医者」という風評によって過った常識が出来上がってしまいました。
これには歯医者の患者獲得の為に「前医者で痛いのは、腕が悪い」という嘘で患者を呼び込んでいたという悪しき習慣もありました。

予後観察においては予後良好もあれば予後不良も当然あります。
原因は様々ですが、単純な治療による刺激などであれば数日のうちに軽減します。
しかし、中度から重度になっていくと、投薬による軽減処置や、抜髄もありえます。
予後不良の場合、放置しても多くは回復せず、悪化の一途を辿ります。また一時的に痛みが消えて回復したように思えても、実際には悪化しただけで、ある日突然激痛か腫れるといった事もあります。
なので、どこかで抜髄の決断を取らなければならない場合もあります。

これから妊娠~子育てとなると、6ヶ月前後では比較的安定していますが、妊娠直後と、少なくとも出産後一年までは満足な治療が出来るか微妙です。もちろんレントゲンも最小限にとどめたいものです。
なので、未だに痛みがあるのなら、思い切って抜髄も視野に入れて診察を受けましょう。

ちなみに、未だに「神経を取ると歯が抜ける」と吹聴している歯医者がいますが、神経を取っても歯は抜けません。
歯は歯根表面が生きている限り異物として判断されないのです。
神経の無い歯が抜けるのは、歯根表面に感染が起きた時ですし、例え歯が生きていても、歯根表面に感染を起こすと抜けてしまいます。歯周病もこの仲間の病気です。

そして、歯根表面に栄養を送っているのは歯の外側の血管なので、神経を取っても影響は届いています。
神経を取って脆くなるのは歯肉から上に出ている部分だけ。だからしっかりした土台を立てて冠を被せるのです。
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何年も前(6年ぐらい?)のことです。

私が経験したことです。
奥歯のブリッジを治療していただきましたが、ちくちく、ひりひり、モノをかむといたくてたまりませんでした。その状況を先生に報告したら、「あなたがかみ合わせが悪いのです」と一括で、その後の治療など何もしてくれなくて、我慢して、痛いところを使わないようにしていたら、顎関節症になってしまいました。あごががくがく・・・。
それでも、我慢していたら、楽になることもあったりして、我慢強い私は何年も我慢し続けました。また、かぶせた部分をやり直すのも嫌だったし、先生の言うとおりであれば、徐々に慣れてくるということでしたから・・・。でも、結局、痛いまま、数年我慢しました。
昨年、その場所のブリッジをやりなおしたところ、前回の治療の不備があからさまになりました。その部分は虫歯になっていました。
やはり、治療後に痛みがあったり、噛みあわせに違和感があったりしたら、我慢せずに、先生に訴えたり、それでもだめなら、他の歯医者さんに相談することをおすすめします。


「セカンドオピニオン」といいますが、歯医者さんは本当に様々です。
初診で、レントゲンもとらない歯医者さんがいたり・・・それで「歯並びの前歯の写真」を撮って、ただその説明をだらだらとする先生もいたり・・・本当に、技量も、裁量も、説明の仕方もいろいろです。
今日も、ひどい歯医者さんに出会いましたので、お願いしないで帰ってきました。「おかしいな」と思ったら、違う歯医者さんへいくことは、現在普通になっていると思います。
特に、15年ぐらい前のことですが、何の説明もなく、いきなり削られ、かぶせられた経験があり、かなり理解ができませんでした。今はそういうことが少なくなり、ちゃんと説明をしてくれますが、それでも、信頼できないと感じたら、すぐ自分の感覚を信じて、違う先生にかかるのも一案です。
私の近所の(おばさんの)噂や評判は、一考の余地ありで・・・悪い評判の歯医者さんは、皆変な経験をしているようです。
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私達の歯の噛む力は50キロ近く有り動きながら磨り減りながら時間を掛け体全体でバランスを取りながら生えてきます。

噛み合わせの不調和があると神様が造った完璧な歯でさえ虫歯に成りますし、治療した歯も問題を起こしますし、虫歯でなくても夜も寝られない程の痛みが出ることも有ります。そんな痛みでも噛み合わせの調整だけで良くなる場合がしばしばあります。歯を削っただけで噛み合わせが変わります。詰めた物に噛み合わせの不調和があれば尚更です。歯を削った事に依る炎症が有る所に噛み合わせの不調和で当たりが加われば更に問題を起こします。病人が寝てれば治る様に噛み合わせの不調和があればその不調和を取り歯を休ませてあげると良いと思います。
また歯科医療等に伴う噛み合わせの不調和が原因で頭痛、肩こり、腰痛、不整脈、無呼吸、アドレナリンの増加その他様々な事が起こる事があります。噛み合わせに対する知識、考え方は先生に依り色々ですが一度噛み合わせに詳しい先生に診てもらうと良いかもしれません。ただ下手にいじると問題が更に大きくなりますので慎重な対応が大切です。

歯を削って痛いと言う事は
「それ以上削ると駄目に成っちゃうよ」と言う歯の命の叫び声です。
麻酔で歯を黙らせればいくらでも削れます。歯を殺す事など簡単な事です。神経を取れば神経の管に膿を持つ様に成るかも知れません。
神経を取れば枯れ木と同じで歯がもろく折れやすくなります。
被せる為に大きく削れば自分の歯はどんどん無くなります。
被せれば自然の歯と固さが違う為、今度は骨が減り歯周病に成ります。
入れたものに噛み合わせの不調和があれば相対する歯が駄目になったり
噛み合わせが不安定になり歯も体も時間を掛けて駄目になります。

歯科治療は歯の、体の気持ちに耳を傾けながら
掛け替えのない歯を大切にし、体のバランスを崩さない様に
慎重に行う事が必要です。

歯科医療所詮偽物、最小限一度に治療しない事が大切。
歯の堅さ、形全てに意味があります。
車に純正部品が良いように歯も自然が一番です。

参考キーワード:顎関節症、顎変位症
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Q明日歯の神経を抜くのですが・・・

虫歯が神経の近くまで広がっていたため
神経を抜いて被せ物をする事になりました。

検索してたら、神経を抜くのは凄く苦痛と書いてる人達ばかりです。

歯医者の先生に「神経を抜くのって痛いんですか?」
と聞いたんですが、「麻酔が効いてるし痛くない」との返答で。
ネットに書いてある事とは真逆なんです;

そこで質問なんですが、神経を抜くのは痛いんでしょうか?
凄く不安で、最近夜も眠れない日が続いてます…

どうか教えてくださいorz

Aベストアンサー

みなさんの意見を聞いていると、「神経を抜く・抜かない」以前に、なぜ神経を抜かないといけないか・・って事を忘れているようです。我々歯科医は神経を抜かざるをえないから、抜くことがほとんどです。要するに普通は不必要に抜髄はしません。

で、当然抜髄のメリット・デメリットは共存します。
デメリットとしては、
(1)神経がないので虫歯が進行しても痛まないので、手 遅れになることがある。
(2)抜随時、一度口腔の細菌にさらされてしまうので、 細菌感染の危険がある。
(3)歯が生活歯にくらべて、もろくなる。
(4)変色していく。
(5)臼歯部の抜髄は根も複数・複雑で見えにくく、手技 的に不完全になることがある。(残髄等)

などがあげられます。しかし、無理に神経を保存したために、神経に細菌が入り、歯根膜炎の著しい痛みが長期に起こったり、化膿して、根の先にバイキンの巣を作り、それによって顔が腫れたり、上顎洞炎になったり・・・と良いことばかりでもありません。

要するに、歯科医院でレントゲン写真や虫歯の深さ、痛みの程度、虫歯になっている期間などなどで、総合的に判断してもらい、決めていくのがベストだと思います。

で、基本的には神経を抜くのは麻酔下で、行ないますから、無痛があたりまえです。痛ければDrに麻酔の追加をしてもらったらいいんですから。ただ、炎症がきつい歯髄には麻酔が効きにくいこともありますが、麻酔の方法はいろいろありますから(^.^)b

みなさんの意見を聞いていると、「神経を抜く・抜かない」以前に、なぜ神経を抜かないといけないか・・って事を忘れているようです。我々歯科医は神経を抜かざるをえないから、抜くことがほとんどです。要するに普通は不必要に抜髄はしません。

で、当然抜髄のメリット・デメリットは共存します。
デメリットとしては、
(1)神経がないので虫歯が進行しても痛まないので、手 遅れになることがある。
(2)抜随時、一度口腔の細菌にさらされてしまうので、 細菌感染の危険がある。
(3)歯が生活歯にくらべて、...続きを読む

Q虫歯治療後の歯がまだ痛い。

 3週間ほど前に、虫歯の治療をしたのですが、まだじーんと痛みます。 歯医者にその事を告げましたが、「虫歯はきれいに全部取りましたよ」と言われました。以前までは、飲食をしたときにだけ、しみるような痛みがあったのですが、昨日から一日中じーんとした痛みがあります。
 治療の際、レントゲンは撮っていません。本当に虫歯は治療できているのでしょうか?

Aベストアンサー

どの程度の虫歯だったのか、どういう治療をしたのか
は全くわかりませんので一般論として。
タ-ビンで歯を削るとその振動と発熱のため(注水下で
削ってもある程度はどうしても発熱するため)
一時的に神経が過敏になる(歯髄充血)になります。
ですから個人差があり期間はなんとも言えませんが治療後
もある程度の期間痛みは残ります。
ただいつまでも痛かったり、痛みが増すようでしたら
虫歯が大分深くすでに神経に回復不能な炎症がいって
しまっていたという事になりますので、神経を抜く
なりの処置が必要になります。
ただその場合でもその先生は歯の寿命を考えてできるだけ
神経を残す方向で治療をしたのだと思われますので
処置としては妥当だと思われます。

Q歯の麻酔が切れるとこんなに痛むもの?

先日、虫歯治療(軽度)のために麻酔注射を打たれたのですが、麻酔が切れたあたり(注射後2時間弱)から、ズキズキと痛み、ひどい痛みは2,3時間ほどで治まったのですが、2日間くらいなんとなく痛みが取れませんでした。鏡で麻酔を打った歯を見てみると、3日たった今でも歯の際の歯茎が赤く内出血しているようになっています。

これが歯医者の方の腕が悪かったせいなのか、打った麻酔が体に合わなかったせいなのかよく分かりません。
次回来院の際ちゃんと話すつもりですが、ご存知の方はぜひ、教えてください。また、痛くなったときに少しでも痛みを緩和する方法があれば教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 こんにちは。
>治療が終ってから飲食は一切していないのですが。。。
 痛みや腫れには個人差がありますから、はっきりこうだ!とは断言できない所ですね、ごめんなさい。たまたま体調が悪かったりして、免疫力が低下していた為に、些細な傷が悪化することもあります。転んだ擦り傷が簡単に治る人と、血が止まるまでにもなかなか時間がかかる人がいますから。。。
 
 ただ、質問者さんのようにそんなにひどく腫れる?痛い?というのは稀だと思いますよ。虫歯具合にもよるでしょうが、毎回麻酔をしてそこまでひどい事はあまりないと思います。私は稀にみる歯医者大好きっコで(麻酔が一番の楽しみ)、いろんな治療もされましたし、いろんな痛みも体験しましたが麻酔後で痛みがひどかったというのは数回でした。
 痛い時は鎮痛剤を飲んで寝てしまいます。お風呂などに入って血行が良くなると、余計に痛くなる場合もあるのでシャワー程度にしておくと良いと思います。アルコールも避けた方が良いですね、鎮痛剤の効き目が鈍くなってしまいますから。あとは、痛みを紛らわす為にビデオ鑑賞したり部屋の掃除してみたり、友達と電話で話したりしてました。

 こんにちは。
>治療が終ってから飲食は一切していないのですが。。。
 痛みや腫れには個人差がありますから、はっきりこうだ!とは断言できない所ですね、ごめんなさい。たまたま体調が悪かったりして、免疫力が低下していた為に、些細な傷が悪化することもあります。転んだ擦り傷が簡単に治る人と、血が止まるまでにもなかなか時間がかかる人がいますから。。。
 
 ただ、質問者さんのようにそんなにひどく腫れる?痛い?というのは稀だと思いますよ。虫歯具合にもよるでしょうが、毎回麻酔をしてそこ...続きを読む

Q治療した虫歯周辺の歯が痛くなりました。考えられる原因を教えてください。神経を抜くか迷っています。

1ヵ月ほど前に虫歯が見つかり、治療しました。
元々銀歯だった歯で、虫歯による痛みなど自覚症状の無い
小さな虫歯でした。
治療後からズキズキと痛みが出たのでそのことを伝えると
「神経のある歯なのでしばらく痛むかもしれませんが、
 そのうち痛みは無くなります。」とのことでしたが、
痛みが続いたので先日、再度その歯科に行きました。
「今回の治療までの間に神経は既に死んでいるのかもしれないし、
 今も神経が生きていて深く治療しているので神経に
 当たってしまっているのかもしれません。
 その場合は銀歯をもう一度外して神経を抜かないといけません。
 今はまだ神経が過敏になっているだけで、もうしばらくしたら
 落ち着くかもしれません。」とのことで、
結局痛みの原因は分からず、治療をするかしないかの判断を私自身に
委ねられました。一時的に過敏になっている状態が続いているだけの
可能性もあるということで、そんな歯の神経を抜くのは抵抗があり、
もう暫く様子を見ることにして治療をせずに帰りました。
それから数日経った今、治療した歯も痛みますがその手前や真上の
歯も痛みがあるような感じがします。正直なところ、痛みの場所は
不安から錯覚かも?とも思うのですが・・・。痛いのは確かです。
痛みは我慢できないような痛みではなく、熱いものや冷たいものを
飲むとズキズキとくる感じです。噛む圧による痛みはありません。
我慢出来ない痛みではないので薬も要らず、普通に寝られます。

説明が長くなってしまいましたが、痛くなかった虫歯を治療して、
その後に痛くなることは、よくあることなのでしょうか?
また、治療した歯の周辺も痛くなることはあるのでしょうか?
下手な説明でしたが、今回の場合、私の痛みの原因(神経の状態)は
どのようなことが考えられるでしょうか?

これから忙しくなるので治療をするのなら早く始めなくてはと思い、
このまま様子見の状態を続けるか、思い切って再治療をするか、
迷っています。専門家の方のアドバイスを伺いたく質問致しました。
どうぞよろしくお願い致します。

1ヵ月ほど前に虫歯が見つかり、治療しました。
元々銀歯だった歯で、虫歯による痛みなど自覚症状の無い
小さな虫歯でした。
治療後からズキズキと痛みが出たのでそのことを伝えると
「神経のある歯なのでしばらく痛むかもしれませんが、
 そのうち痛みは無くなります。」とのことでしたが、
痛みが続いたので先日、再度その歯科に行きました。
「今回の治療までの間に神経は既に死んでいるのかもしれないし、
 今も神経が生きていて深く治療しているので神経に
 当たってしまっているのかもしれません...続きを読む

Aベストアンサー

関連痛という場合があります。
ズキズキ痛むとの事なのでその治療した歯は神経が炎症を起こしている
と考えるのが妥当のように思えます。
(熱いもので痛みがでるのであればなおさら可能性は高いでしょう)
こうなった場合一般的には神経を抜く治療が必要だと思われます。

こういった場合隣や上の歯が痛むような錯覚を起こすことがありますので
まずは原因と思われる歯の治療を行うことが先決のように思います。

Q神経を残しましたが、やはりしみる、痛い

人一倍歯の手入れには気を使っているつもりですが、それでもどうしても虫歯ができてしまう40代の女です。
昨夏、左下奥の歯と歯の境目に穴があいているのを見つけて歯医者に行きましたら、要はそれは虫歯で、神経ぎりぎりまで進んでいたところ、神経を除去するとどうしても歯が弱るから、ということで、ぎりぎりまで削り、神経を残したまま白い詰め物をし、様子を見ることになりました。歯医者さんの説明ですと、神経を守る壁が薄くなったので、周辺から神経を守るものが形成されていけばしみなくなるということで、とりあえず半年は様子を見ることになりました。神経を残すことの大切さはわかりますが、以来半年以上、朝起きるとその部分がうずきますし、熱いもの、冷たいものがガンガンしみます(冷たいものがしみるのは、まだ希望があるという話です)。固い食べ物を噛むときも痛いです。しばらく噛んでいくと慣れますが。従って、最初に食べ物を噛みくだくのは右ばかりです。
昨日あたりから日中でも歯が痛いです。もう様子見をやめて神経を抜いたほうがいいでしょうか。

Aベストアンサー

確かに神経を抜いた歯は他の歯と比べて変色しやすかったり寿命が短くなったりと、
良いことはありませんので神経はできる限り残した方がいいと思います。
でも、半年以上もその状態でしたら、抜いたほうがよいのでは・・・と思います。
それだけ痛いと、物を噛むときどうしても痛くない側の歯で噛むことが多くなりますよね。
片側噛みは顔の筋肉のバランスを崩しますし、全身のバランスも崩すので肩こりや頭痛等、
体調不良の原因にもなるんです。
毎日痛む歯を気にするのも憂鬱でしょうし・・・。
そこまでですと、1本の歯の寿命より、その1本の歯が生活に支障をきたしている
ことのほうが重要だと思います。

歯医者さんに「半年経ったけれどとても痛む」ことを相談し、神経を抜いてもらったほうが良いと思います。

因みに、抜歯したり神経を抜いたりすると点数が付く(お金が入る)ので、やたらと抜きたがる歯医者も多いです。
患者さんの歯のことを真剣に考えてくれる歯医者さんほど、神経を残す方向で治療を
進めてくれるので、良い歯医者さんに当たったのではないでしょうか^^
以前、歯科助手をしていたので悪い(?)歯医者もけっこう見ました^^;

確かに神経を抜いた歯は他の歯と比べて変色しやすかったり寿命が短くなったりと、
良いことはありませんので神経はできる限り残した方がいいと思います。
でも、半年以上もその状態でしたら、抜いたほうがよいのでは・・・と思います。
それだけ痛いと、物を噛むときどうしても痛くない側の歯で噛むことが多くなりますよね。
片側噛みは顔の筋肉のバランスを崩しますし、全身のバランスも崩すので肩こりや頭痛等、
体調不良の原因にもなるんです。
毎日痛む歯を気にするのも憂鬱でしょうし・・・。
そこま...続きを読む

Q根管治療で、仮詰め→数日後激痛→開放の繰り返し

15年ほど前に神経を抜いた奥歯が最近痛みだし、歯医者を受診しました。
根の奥に膿が溜まっているのが原因とのことで、被せ物を外して中の膿を出したところ、
劇的に痛みが収まりました。
その日は開放のままとし、翌日、仮詰めをしました。

次の予約は5日後だったのですが、2日目から痛みだし、我慢できなかったため、
3日目に飛び込みで受診したところ、再び開放にされました。

開放された翌日には痛みがなくなり、3日後に再び仮詰め。
その4日後に痛みだし、5日目にはロキソニンが効かないほどの激痛に襲われたため、
次の予約を待たずに飛び込み受診、再び開放され、今に至ります。

仮詰めするときは、根管を洗浄して無菌状態にして塞いでいる、と説明を受けましたが、
2~3日という僅かな間に再び膿が溜まるということは、バイ菌を取り切れていないまま
塞いでしまっているということなのではないでしょうか?
そうではなく、どこかからバイ菌が侵入して炎症を起こしているのでしょうか?

今後の見通しを聞いてみると、状態はかなり悪いと言わざるを得ず、
最悪抜歯になるとのことでしたが、
現状のように、仮詰めしては激痛を繰り返す(開放中には痛みがない)のは、
いったい何が原因なのでしょうか?

15年ほど前に神経を抜いた奥歯が最近痛みだし、歯医者を受診しました。
根の奥に膿が溜まっているのが原因とのことで、被せ物を外して中の膿を出したところ、
劇的に痛みが収まりました。
その日は開放のままとし、翌日、仮詰めをしました。

次の予約は5日後だったのですが、2日目から痛みだし、我慢できなかったため、
3日目に飛び込みで受診したところ、再び開放にされました。

開放された翌日には痛みがなくなり、3日後に再び仮詰め。
その4日後に痛みだし、5日目にはロキソニンが効かないほどの激痛に襲われ...続きを読む

Aベストアンサー

貴方の歯の状態は急性化膿性根尖性歯周炎と思われます。人によっては7日~1

0日痛みが続く場合がある歯科の痛みでも痛い方に分類されます。文章から考

えられる不適当なことは歯科医の治療は妥当であるが排膿のため開放した後、

次回までの予約期間が長いことです。急性であるから慢性時のような排膿はな

く状態収まるまで2~3日毎ガス排除させる必要性があります。慢性の状態にな

ると切開排膿しやすくなり一段と落ち着くと思われます。今は根管内の圧高ま

っては開放するという悪循環になっていると思われます。組織変性抑えるとと

もに口腔外科で入院切開ならないよう抗生剤の投与が必要で重篤にならないよ

う早期に対処することが望まれます。仕事も大事ですが歯科医が望む治療日で

治療されるのが悪化しない方法と思われます。

Q歯医者で神経をぎりぎりのこせる状態だと言われ、治療した歯が痛む時はどの

歯医者で神経をぎりぎりのこせる状態だと言われ、治療した歯が痛む時はどのような痛みなのか?
またそれはおさまることがあるのか?
について教えて下さい

Aベストアンサー

歯の神経は実は血管と神経が一緒になった「歯髄」と言うものです。
歯髄を残した場合の神経は炎症を起こした状態になっています。
炎症と言うのは血管に多くの血液が集まって腫れている状態です。
治療初期の段階で痛みがなくても歯髄は確実に炎症を起こしています。
この状態で冷たい刺激や暖かい刺激が加わると痛みが出ます。これを誘発痛と言います。
それ自体痛みを発しなくても、持続的な刺激が加わり続けると歯髄はストレスを感じ、炎症が強くなります。
この炎症によって血管が大きく膨れ上がると神経を刺激するので、何もしなくても痛みを感じます。これを自発痛と言います。
この初期段階までは消炎剤を飲むとか、冷やして血管の腫れを抑える事で、血流が正常に戻れば歯髄も健康になります。同時に痛みも消えます。
歯の血管や神経は根の先の小さな穴から出入りしています。炎症を起こし血管が膨らむと小さな穴を圧迫します。つまり自分の首を絞めているようなものです。
炎症が限度を超え、歯髄の血流が滞ると、最終的に歯髄は死んでしまいます。死んでしまえば何も感じないので、痛みも消えます。
つまり、治療後に痛みが出て後に消えた場合、歯は健康を取り戻した場合と、死んでしまった場合のいずれかということです。

歯の神経は実は血管と神経が一緒になった「歯髄」と言うものです。
歯髄を残した場合の神経は炎症を起こした状態になっています。
炎症と言うのは血管に多くの血液が集まって腫れている状態です。
治療初期の段階で痛みがなくても歯髄は確実に炎症を起こしています。
この状態で冷たい刺激や暖かい刺激が加わると痛みが出ます。これを誘発痛と言います。
それ自体痛みを発しなくても、持続的な刺激が加わり続けると歯髄はストレスを感じ、炎症が強くなります。
この炎症によって血管が大きく膨れ上がると神経を刺...続きを読む

Q歯医者で神経抜きましたが、これは普通?

歯医者で神経抜きましたが、これは普通?

結論から言うと神経を抜いて2日目、時間にして24時間位しかたっていません。

1日目
 部分レントゲンを撮影
 神経を取らないといけないか、取らずにすむかギリギリの虫歯っていう事でした。
 実際に削ってみたら、やはり神経と取らないとキビシイとの事で神経を取りました。
 最後に神経部分?の洗浄+消毒?みたいなのをして、綿をつめて終了でした。
2日目
 今日は消毒した部分を再度洗浄して、消毒?みたいなやつをして再度綿をつめて終了。
 「明日は塞ぐから」っていうことでした。
 
まだ痛みがあるかもしれないと言われ、ボルタレンをもらいました。

1日目は麻酔が効いていた事もあるのか、特に痛みも感じず、夜に少し痛い程度でした。
2日目午前中に治療が終わって昼ご飯食べているときに、噛むと痛みが走ります。
グッっと噛むとズキーンって痛みが走ります。
 スタッフの方は、しばらく痛いかもしれませんが、段々と引いてきますという風にいってくれてます。


普通、神経抜く治療をした場合、どれくらいの期間痛みがあるものなのでしょうか?
個人差があるとは思いますが、宜しくお願いします。

※文書が結構デタラメですみません。
 

歯医者で神経抜きましたが、これは普通?

結論から言うと神経を抜いて2日目、時間にして24時間位しかたっていません。

1日目
 部分レントゲンを撮影
 神経を取らないといけないか、取らずにすむかギリギリの虫歯っていう事でした。
 実際に削ってみたら、やはり神経と取らないとキビシイとの事で神経を取りました。
 最後に神経部分?の洗浄+消毒?みたいなのをして、綿をつめて終了でした。
2日目
 今日は消毒した部分を再度洗浄して、消毒?みたいなやつをして再度綿をつめて終了。
 「明日は塞ぐから...続きを読む

Aベストアンサー

神経は徐々に死んでいくらしく、私も3日ー4日痛み、相談者さんと同じく噛むとズキーンと痛みがありました。私の場合、最初の処置で神経を抜いてもらい、そこからほぼ1週間おきに治療が続いて1月ぐらいかかりました。友人は、神経抜いてから最終の詰め物までけっこう早かったみたいで、神経のない歯のはずなのに半年たっても痛み、別の歯医者さんで調べた結果、詰め物の中で炎症おこして膿がたまってたそうです。あまり早い処置も良し悪しみたいです。

Q虫歯治療中の歯以外が痛い

今、私は歯医者に通っています。既に2本治療して、神経のない黄ばんでしまった歯の補強をしていただき計3本見てもらいました。虫歯の治療を受けるたびに別の何ともなかった歯までがしみたり痛くなったりします。
虫歯の治療でなくても、例えば今日は歯石を取って下さったのですが、その後から急に前歯が痛み出し、今でも冷たいものがしみたりするようになりました。
歯医者に通いだして、いろんな歯がおかしくなり始めてます。これは全部虫歯ってことですか?刺激を与えられると虫歯は痛み出すのですか?
前に行っていた歯医者ではこんなことは起こらなかったので、今の新しい歯医者に不信感を持っています。
今の歯医者は家からも近く評判もまぁまぁいいので、信用したいのですが・・・

Aベストアンサー

私は歯科衛生士です。
歯医者さんに通い出してから、他の歯も痛くなる事、あると思います。
実際、そう言う患者さんを何人も見てきました。
歯医者さんに通うと、歯磨きをいつもより丁寧にしてしまいますよね?!
で、今まで虫歯だったんだけど、気付かない内に綺麗になって、虫歯の穴にダイレクトに刺激が加わると、痛いですよね?
丁寧に磨いているはずが、気が付かない内に力が加わって歯ぐきや歯を痛めてしまうと、知覚過敏と言って、見かけは何でもない歯が痛む事もあります。

歯石を取ってもらって、冷たいモノがしみるのは、あります。
歯の表面にこびり付いていた歯石をいきなり取ると、
すごく厚いコートをいきなり脱いだ時のように、
ブルブルっと寒くなり、冷たいモノがしみたりします。
健全な歯でも、いきなり歯石を取ると、寒気だってします。
人によってまちまちですが、だいたい2日~1ヶ月元通りになるのにかかります。
心配なら、絶対先生に聞いた方がいいですよ~!

それ以外にも、歯医者さんに通い始めた事で、歯に対する意識が普段の時よりも高まっていると思います。
ですので、精神的という事も考えられます。

どうでしょう、1度あなたの通ってらっしゃる歯医者さんで、残りの虫歯が何本あるのか聞いてみては?
評判はよくても、あなたに合わない歯医者さんであれば、替えてみる事も1つの方法でもあります。
あなたが歯に対して気になる事を言いづらくさせてしまった歯医者さんにも少しは責任があると思います。
しみる理由も説明してくれないのは、心配ですもんね。

私は歯科衛生士です。
歯医者さんに通い出してから、他の歯も痛くなる事、あると思います。
実際、そう言う患者さんを何人も見てきました。
歯医者さんに通うと、歯磨きをいつもより丁寧にしてしまいますよね?!
で、今まで虫歯だったんだけど、気付かない内に綺麗になって、虫歯の穴にダイレクトに刺激が加わると、痛いですよね?
丁寧に磨いているはずが、気が付かない内に力が加わって歯ぐきや歯を痛めてしまうと、知覚過敏と言って、見かけは何でもない歯が痛む事もあります。

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Q銀歯の下の虫歯ははずさないとわかりませんか?

最近、右下の歯が時々痛みます。

そこは、4年ほど前に深い虫歯になり治療した歯で(神経はあります)
銀が詰めてあります。

気になったので歯医者で見てもらいましたが
レントゲンでは異常なく、
「もしかしたら銀歯の下が虫歯なのかもしれないけれど、はずしてみないとわからない」と
言われました。
私としては、それで確認出来るならそれもありかなと思っているのですが、
「深く削ってあるから、新たに銀を入れ替えるとなるとさらに削らないとなので
神経に近くなってしまう」みたいな事を言われました。

もし銀歯をはずして、虫歯がなかったとしても、新たに銀をつめる場合は
削らないといけないのでしょうか?
そう考えると、様子を見たほうがいいかなとも思うのですが
痛みが本格的になってから治療するとなると、神経を抜く事になってしまいそうで不安です。

どなたか詳しいかた、教えてください。

Aベストアンサー

通常のレントゲン画像というのは簡単に言えば影絵です。そして線量も少ないので金属は通しません。
だから金属の陰になってしまった虫歯部分は写らないのです。

金属だけを取る・・接着してあるセメントが劣化していれば、つまり入れてから何年も経っていれば歯を傷つけずに除去できる可能性はあります。4年であれば金属だけ除去できる可能性もかなり高いでしょう。
あとは歯医者が歯を削って除去する人か、金属だけをけ削って除去する人かの違いです。
金属だけを削る専用の器具(バー)は高い割に耐久性がないし、ダイヤモンドでも直ぐだめになる。注意深く除去すれば時間もかかるので、歯を削って除去する歯医者のほうが多いんです。

しかし、除去時にまったく歯に触れないでいいかといえば“絶対”とはいえませんし、その後、古いセメントの除去や形の修正で歯をまったく削らないでイイとは言い切れません。つまり「やってみないと判らない」のです。
それに削る穴や土台の形も結構歯医者によって好みがありますからね、納得して責任ある治療するためにはある程度の修正はやむをえないでしょう。

もちろん神経を抜かないで済むように努力はするでしょうが、絶対などということはいえないのです。
逆に「絶対」などと安易に言う歯医者は気をつけたほうがいいかもしれません。

でも、時折痛むならはずしたほうがいいと思います。
虫歯になっている可能性もあるし、金属は熱伝導がいいので、神経に熱刺激によるストレスが溜まっている可能性もあります。
もしこれらの状況があれば、いずれ歯は何もしないときでも痛みを発する可能性が出てきます。
そうなると根の治療をしなければならなくなるので確認したほうがいいと思いますよ。

通常のレントゲン画像というのは簡単に言えば影絵です。そして線量も少ないので金属は通しません。
だから金属の陰になってしまった虫歯部分は写らないのです。

金属だけを取る・・接着してあるセメントが劣化していれば、つまり入れてから何年も経っていれば歯を傷つけずに除去できる可能性はあります。4年であれば金属だけ除去できる可能性もかなり高いでしょう。
あとは歯医者が歯を削って除去する人か、金属だけをけ削って除去する人かの違いです。
金属だけを削る専用の器具(バー)は高い割に耐久性がない...続きを読む


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