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インターネットで、次のオンライン辞書があります。
  『WordWeb Online』
  http://www.wordwebonline.com/
 
例として『bird』を引きますと、次の様な発音記号が出てきます。
  http://www.wordwebonline.com/search.pl?w=bird
    Noun: bird burd

例として『univers』を引きますと、次の様な発音記号が出てきます。
  http://www.wordwebonline.com/search.pl?w=universe
    Noun: universe 'yoo-nu,vurs
    
その他の例でも、『ことごとくが実際の発音に近い記述体系』と感じ
非常に興味深く引いています。

この発音記号に関し、いろいろ知りたいと思っています。
例えば、次のような情報について御教示いただけませんでしょうか。
 1)なんという名前(方式)の発音記号でしょうか?
 2)いつ頃、誰によって発案されたものでしょうか?
 3)専門家の間では、どのような評価がなされていますでしょうか?
 4)他にはどのような辞書で、採用されていますでしょうか?
 5)他にも、類似した方式、おなじ考え方の発音記号体系はありますでしょうか?
   

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A 回答 (2件)

専門的なことはよく知らないですけど、ネイティブの子ども向けの本には、そういう書き方は、よく出てきますよ。

日本の子ども向けの本でも、カタカナだったりひらかなだったり、いろいろ表記は工夫されていますよね。特別に誰かが発案したというよりも、誰にでもわかるように書こうとして、自然発生的に出てきたものじゃないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。『誰にでもわかるように書こうとして』というように、発音記号などもずいぶん工夫がかさねられているんですね。

お礼日時:2010/02/28 11:32

 名前も、発案者も、知りませんので、回答の資格はないのですが、初めて見た感想を述べます。



1。短い母音、

英語は、母音文字が i, e, a, o, u の5つですが、それで組織によっては12の記号を使っているのに対し、これは、u の上に富士山のような帽子をかぶせたアクセントと、 u に右上から左下に向かうアクセント、計、6つを使っています。pit, pet, pat, pot, はスペルの通り、put(には富士山), putt (には斜め線)で表しています。

2。長い母音(スペル/発音)
 beet/beet, beat/beet, father/faa-thu(r), boot/boot

3。二重母音(スペル/発音)
play/pley, know/now, light/lIt, how/haw, boy/boy, near/nere, where/wehr, pure/pyur (富士山)

4。子音(スペル/発音)二文字を使うもの
seat/seet, sheet/sheet, thin/thin, this/dhis, sing/sing

 と纏めることができます。外国人の学習者には問題があるかも知れませんが、もう発音を知っているネイティブには、十分と思われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。発音の学習用に今後も、適時参照していきたいと思います

お礼日時:2010/02/28 11:35

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