ひと月の勤務日数が月によってバラバラなのですが、雇用保険は?

いつもお世話になっております。
今回、結婚を控えておりまして、扶養控除内でのパート?に採用されました。
飲食店で、基本的に週5日勤務、1日6.5時間実働です。
ただ、1年の内の4ヶ月(ex:2月4月6月8月)は、月の勤務日数が5日以下なのです。
勤務日数が0日という月もあります。お店自体が休業されます。

私の認識では、雇用保険は、週20時間以上&月14日以上勤務の31日以上の長期雇用見込みの労働者が対象になると思うのですが、私のような不定期な勤務日数の人間は、雇用保険適用外でしょうか?

年収が103万を超えないならば
扶養控除内を希望している立場でも、雇用保険に入ったほうが得ですか?
入っていれば、失業した場合、手当が支給されますよね。
現在、飲食店側からは「希望するなら雇用保険に入れますけど、今は入っていません」と言われております。

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A 回答 (1件)

まず、パート(短時間就労者)の要件は、


1.週の所定労働時間が20時間以上。
2.31日以上引き続き雇用されることが見込まれること。
であり、質問者さんのように月ごとに労働時間が異なる場合には、年間平均で算出することとなっているようです。
従って、勤務先の言われるように、雇用保険に入ることが出来るのだと思います。

次に、基本手当の受給ですが、原則として、被保険者であった期間(算定基礎期間)が90日以上あれば受給出来るので、御時世を考えると、入った方が良いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
入る方向で検討しようと思います。

お礼日時:2010/10/25 21:56

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他の回答にもあるように、雇用保険の保険料は雇用主と従業員で負担しあうものです。率は小さく見えても、さかのぼって計算することとなれば、それなりの金額となります。

さらにいえることは、雇用保険の加入要件があり、その要件を満たしたら加入、満たさなければ加入できないという、任意性が基本的にあるものではないということです。ただ、当然、加入手続きを誤って行われなかった場合の方法というものもあり案すが、それは雇用主側の不手際として処理するものですので、会社としては立場の悪い話をして進めることとなるものなのです。

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そんなに簡単なものではありません。

他の回答にもあるように、雇用保険の保険料は雇用主と従業員で負担しあうものです。率は小さく見えても、さかのぼって計算することとなれば、それなりの金額となります。

さらにいえることは、雇用保険の加入要件があり、その要件を満たしたら加入、満たさなければ加入できないという、任意性が基本的にあるものではないということです。ただ、当然、加入手続きを誤って行われなかった場合の方法というものもあり案すが、それは雇用主側の不手際として処理するものですので...続きを読む

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Aベストアンサー

すいません。よく読んでなくて。
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この場合は、従業員が自腹で雇用保険に入れる?

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事業主が雇用保険に加入しないように従業員数を3人以下とした。

従業員は雇用保険に加入していない。

この場合は、従業員が自腹で雇用保険に入れる?

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Aベストアンサー

雇用保険は、常時5人未満の労働者を雇用する個人経営の農林業、畜産業、養蚕または水産業の事業所に関しては任意加入となります。
つまり、事業主が自分の事業所で雇用保険に加入するかどうかを決められます。(暫定任意適用事業所と言います)
入らないと決めた場合は、従業員は雇用保険には入れません。
自分だけで入ることもできません。

また、個人事業主や法人の代表者、役員は適用事業所でも雇用保険に入ることはできません。
雇用保険は労働者のための保険なので、経営側の立場にある人は適用外です。

暫定任意適用事業所は事業主の加入意思と従業員の1/2以上の同意があれば雇用保険に加入することができます(事業所単位)が、従業員が希望しても最終決定は事業主となります。


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