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はじめまして。。。
丸12年使った灯油ボイラーが故障し、DIYで取替えようと思いましたが
ボイラーの配管について分からない点がございます・・・

取り替えるボイラーの接続口は以下のようになっています。
給水口・出湯口は20Aおねじ(R3/4)、
風呂追い焚き口は15Aおねじ(R1/2)、
送油管接続口は8mm銅管(G1/4?・・)、接続は銅管フレア加工必要とのことです。

給水・出湯は現在20Aのフレキ管ですので、長さの合った20Aフレキ管に換えれば
問題ないのかなと思いますが、
お風呂追い焚き用の既存配管は12.7mm銅管(袋ナット、恐らく平行ねじ)で
現在のボイラーの15Aおねじにつないでありました。
この12.7mm銅管を切らずにこのまま利用する方法としては以下の方法で可能でしょうか?

12.7mm既存の銅管(袋ナット)→15Aニップル→15Aフレキ管→ボイラー追い焚き口(15Aおねじ)

また、送油管も延長する必要があるのですが、当方フレア加工道具もありません・・・
現在の送油管を切断し「8mm用I型継手」を2個使用し必要な長さの8mm銅管を間に入れて、
既存のフレア加工部分を再利用してボイラーの送油管口に接続することは可能でしょうか??

ネットで参考になるページを探し回っていましたが、なかなか見つかりませんでしたので、
どなたか教えていただけないでしょうか?
どんなことでも結構ですのでよろしくお願いいたします。

「送油管(8mm銅管)の延長、接続について」の質問画像

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A 回答 (3件)

2番回答さんがコメントされているように、


>よく自分で取り付けとか他のとこでもネットに書いてありますが
>水道管や給湯管の配管作業は給水等の資格がないと違反ですのでご注意を。

確かにそうですね!
作業内容は簡単とは言え、私も他の人のブログを拝見して(影響されて)
ボイラー交換をしてしまいましたが、反省しています。

DIYスピリッツを応援したい気持ちが先立ってしまって
つい回答してしまいましたが、
今後は回答を控えたいと反省しています。

でも、やり方や作業内容を理解することについては
何ら問題ないことだと思いますけど・・・
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>ボイラーにフレア加工済みの給油銅管が付属していると思いますので



最近のボイラーは銅管付属がないものが多いです。
銅が高くなってからのことななんですがメーカーがケチってるようです。

同梱がよく確認してくださいね。


後 よく自分で取り付けとか他のとこでもネットに書いてありますが水道管や給湯管の配管作業は給水等の資格がないと違反ですのでご注意を。
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この回答へのお礼

toyheatさん、レスありがとうございます。
最近はボイラーに短い送油管はついてこないみたいですね…今回取換予定ボイラーは中古ですのでどのみち自分で用立てないといけないのですが。。
メーカーに問い合わせて使用するのは8mm銅管で接続はフレア加工ではなく袋ナットとソロバン玉での接続らしいです。
どこで売ってるんでしょうか…
ガスではなく灯油配管なのでDIY可能かなと考えたのですが、
やはり資格が必要なのですね…
今回は中古ボイラーを購入してしまいましたので、
このまま自分でやってみようと思います。

お礼日時:2010/12/24 22:18

DIYでボイラー交換されるようですが、


DIY好きな自分はつい応援したい気持ちになりました!(笑)

私はそんなには詳しくはないものの、
ボイラー修理もしますし、昨年ボイラー交換もしましたので、
何かアドバイスできる事もあるかと思って回答させて頂くことにしました。
しかし、
(図だと疑問内容が分かりやすいのですが)文なので分かりづらいので
部分的な回答になっていることをお許し下さい。

給水管などは、フレキ管を利用するのが一番簡単で確実な方法ですね!
後は保温すればいいだけですし・・・

>また、送油管も延長する必要があるのですが、当方フレア加工道具もありません・・・
>現在の送油管を切断し「8mm用I型継手」を2個使用し必要な長さの8mm銅管を間に入れて、
>既存のフレア加工部分を再利用してボイラーの送油管口に接続することは可能でしょうか??
フレアー加工器を買うと約1万円するので、その為にだけに買うにも勿体ないので、
おっしゃるように切断して継ぎ手を使用して銅管を延長して使用することは可能です。

バーナーを使用しての半田付けの経験があるようでしたら
問題なく作業することは出来ると思いますよ。
(私は、フレアー加工をする簡単治具を自作してからフレアー加工をしました。)
尚、ボイラーにフレー加工済みの給油銅管が付属していると思いますので、
その付属の銅管の長さで問題ないのであれば、
延長するよりも交換する方が簡単ですけど・・・

再度疑問点があるようでしたら、
よろしければ補足で再質問下されば、
私の知る範囲でアドバイスさせて頂きますよ!(*^_^*)
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この回答へのお礼

mint2さん、レスありがとうございます。
DIY経験者の方からで心強いです。
給水・出湯管、追い焚き管はニップルとフレキシブル管で施工可能との事、ホッとしました。
後は送油管の延長とボイラーとの接続なのですが、ボイラーメーカーに聞いたところ
接続口はG1/4のオスネジで、使用するのは8mmの銅管でフレア加工ではなく、
ナットとソロバン玉の締め込み接続だそうです。
そのような継手は一般的に売られているのでしょうか?
名称も分からないのでネット検索してもなかなかドンピシャの継手が見つかりません…

お礼日時:2010/12/24 22:04

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定かではありません。
 銅管の接続には専用の部品があり、これは素人ではなかなか難しいので業者の
人に頼むのが賢明だと思います。接続だけなら2千円前後でやってもらえると
思います。
 また下記の人が答えておられるようなハンダ付けはますます素人には難しいし
危険なので、これもお薦め出来ません。
 ちなみに私は灯油を販売している者ですが、危険物に関しては何か有った場合
取り返しのつかない事になる可能性もあるので、今回の件に限ってもとても素人
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これらの石油化学製品は、歳月が経つと灯油により溶けてしまうからです。
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灯油配管には銅管を使うのが鉄則です。

また、実際の施工に当たっては、灯油タンクと暖房器具間には高低差をつける必要があります。
この高低差により、灯油タンクから暖房器具へ油が供給されることになります。
高低差がとれない場合、正常な暖房運転ができない場合があります。
高低差が取れない場合は、オイルリフターを使用することになります。
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http://www.omn.ne.jp/~do/onda1.html

銅管切る道具と先端部を加工する道具が必要となりましょう。
http://ww5.et.tiki.ne.jp/~odanen/sekou.html

なお、銅管の長さが苦しくなければ、現状を少し短く切って加工されてもかまわないです。(この時は部品代が節約できます)

少し経験があれば形にはなりますが、漏れないように復旧することは少しの練習がいると感じます。

Q灯油の配管に使うホースを探しています。

灯油のバーナーを使うのに、100Lの灯油タンクから配管をしたいのですが、現在使用中のものはステンレスメッシュが巻いてあるとても高価ものです。塩を扱っているので、すぐに錆びてしまいそこから穴がすぐに開いてしまうので、これに代用できるような金属を使っていないもっと安価な物を探しております。
株式会社十川ゴムから出ている、マルチ灯油ホースというのがあるのですが、1000m単位でしかオーダーができず、このような製品を小売をしているまたは所取り扱いメーカーをご存知でしたら教えていただけませんか?
また別に灯油用とかでなくても、代用できる(灯油を流しても問題ないもの)ホースををご存知でしたら教えていただけませんか?いわゆるピンクチューブといわれる燃料ホースだと耐久性が弱くてだめです。当方ホームセンターや専門店が全くない離島に住んでいるもので、できればWEB上であれば良いのですが、よろしくお願いいたします。ホースの内径は6mmの物が必要です。参考URLで株式会社十川ゴムから出ている、マルチ灯油ホースのアドレスです。

http://www.togawa.co.jp/product/hose/maruchihose.html 

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Aベストアンサー

ぼくが接続に使用しているのは、灯油など鉱物油用のゴムホースです。内径が6mmで外径が13mm(かなり肉厚)。メーカーはロゴとともにYokohamaとかいてあり、横浜ゴムと思われます。とても安くホームセンターで1m単位で売っておりたしか100~150円/m程度。金属管につなぐには、ねじて締め付ける金具が必要です(水道にゴムホースを締め付けるものと同等)。これも100円程度。ただし、製品に屋外使用禁止、(財)日燃検認証品と印刷してあります。直ちに劣化することはないが、屋外とか寒冷地で使用するときは時々もれてないか点検が必要です。強いのは、銅管にプラスチック管をまいたもの。今すぐには値段はわかりませんが、これもそれほど高くはない。これも接続には専用金具が必要です。ホームセンターがなければ、誰か知人に頼んでかってもらえばと思います。

Q室外用の灯油タンクの設置

給湯器に接続してある、98リットルの灯油タンクが錆等で限界のようなので交換しようと思いますが。
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今、使用しているタンクの送管は銅管を使用しているようです。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

少し器用な人なら簡単に設置が出来ます。
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次に新しい灯油タンクと銅管の接続ですが、新しいものにバルブが付いていなければ古いタンクのバルブ(コック)を外してこれを新しいのに付け替えます。フレアナットで接続されていると思いますので、慎重にバルブを古いタンクから外してください。古くて使えない場合は、新しいバルブを購入して付けます。
最後に灯油を少し入れて接続部からの油漏れなどを検査します。漏れがなければ一度燃焼機を稼動させてみてください。
場合によって、銅管が長い場合などで銅管中の空気を抜く必要があれば燃焼機側のエアー抜きから空気を抜いてください。
最後に灯油を満タンすればそれでOKです。
但し、私は自分で取替えした経験者ですが、これだけの作業に自信がなければ必ず専門家に依頼してください。あくまで中身は可燃物ですから漏洩などのないように確実な作業が必要です。

Qこの銅管(給湯)は切断するしかないですか?

 以前からLPガス→灯油給湯器への変更を検討していたものの緊急性がなかったことから様子見でしたが、最近になってガス給湯器の「自動」が効かなくなり、いよいよ本格的に交換を検討し始めました。
(何となく電磁ポンプが壊れているぽい。修理できなくもないみたいだが95年製なので・・・)

 この寒い時期になってやるのは少々リスキーながらも、まず既設配管の断熱材を剥いて、どんな風になってるか勉強してみました。

給水・・・・・・いかにも蛇腹って感じのフレキ管接続
給湯・・・・・・銅管(1/2の銅管の周りに塩ビか何かのカバーがかかって外径3/4に)
風呂から・・・メッシュぽいSUS?フレキ管
風呂へ・・・・メッシュぽいSUS?フレキ管

という風でした。

 給湯だけ、なぜかフレキ管を用いず銅管だけで施工してあったのですが、これを何とかすれば他はフレキ管なので、自分で交換できそうな気がしてきました。


 で、銅管なのですが、どこかでネジ式の継手で繋がってるのかと思いきや、添付の写真のような風な感じで給湯器まで繋がっていて、簡単に取り外せそうにありません。
パイプカッターは切断工具は持っているのですが、切断したあと、どうやって給湯器まで引き回すのでしょうか。

 送油管はフレア加工済みのものを購入しまして、自分でフレア加工する道具は持っていません。
 銅管をフレキ管に継ぐための部品があれば、その名前を教えて欲しいです。


 あと汚い写真で申し訳ないのですが、断熱材がホームセンターに置いてあるやつより遙かに分厚いのが使われています。
 1cm+αは確実にあります。

 真冬の明け方でも精々-5℃くらいの地帯なので、ここまで厚くなくてもいいとは思うんですが、分厚いほうが燃費的にいいですね?
 こういう厚手の断熱材もどっかに売ってるのでしょうか?

 以前からLPガス→灯油給湯器への変更を検討していたものの緊急性がなかったことから様子見でしたが、最近になってガス給湯器の「自動」が効かなくなり、いよいよ本格的に交換を検討し始めました。
(何となく電磁ポンプが壊れているぽい。修理できなくもないみたいだが95年製なので・・・)

 この寒い時期になってやるのは少々リスキーながらも、まず既設配管の断熱材を剥いて、どんな風になってるか勉強してみました。

給水・・・・・・いかにも蛇腹って感じのフレキ管接続
給湯・・・・・・銅管(1/2の銅管の...続きを読む

Aベストアンサー

もう回答が締め切られ質問者様が給湯器の
交換を終わっているかも知れませんが。。

私もNo.2様の意見に賛成です。
ガス給湯器であればガスの接続も
必要になります。
ガスはLPガスとの事でしたので
都市ガスより危険性が大きいです。

給湯器も取付交換の際に固定している建物壁
状態や取付ビスなど耐震性も考慮し堅固に
固定しないと落下する場合もあります。

電源やリモコン線などは大丈夫でしょうか?

配管も本来、業者さんで変更された方が
よろしいかと思われます。

給湯管は銅管ですが保温材は途中で
変わっています。
(三菱ヴィックチューブ被覆付銅管~ウレタンカバー)
ウレタンカバー(保温材厚み20m/m)ですが
本来の用途として冷水用(結露防止)です。
凍結の恐れが無いのであれば保温材も
スチロール製のものでも構わないかと
思います(最近の給湯器は出湯温度が調整できるため)

また銅管も半田付けのため半田と雨水で緑青(銅特有の青さび)
を起こしているので交換した方がよろしいかと思われます。
銅管は被覆部分をカッターナイフなどで銅管を傷つけないように
剥き、銅管を適宜の位置でカットした後、ワンタッチの継手
(東洋TFテクタッチ http://www.toyo-fit.co.jp/shinseihin.html#Anchor-31622)
を使用し加工できると思います。
アダプターを取付後、フレキ管で接続可能かと思います。

口径は銅パイプ外径で1/2が約16mm(15A)

くれぐれも安全率を考慮いただきご無理の無い程度で
作業をされた方がよろしいかと思われますが
ガス接続部分は資格が要りますので接続直しという
安易な考えは持たず、業者さんにお願いしましょう。
事故を起こしてからでは遅いです。
ご検討をよろしくお願い致します。

もう回答が締め切られ質問者様が給湯器の
交換を終わっているかも知れませんが。。

私もNo.2様の意見に賛成です。
ガス給湯器であればガスの接続も
必要になります。
ガスはLPガスとの事でしたので
都市ガスより危険性が大きいです。

給湯器も取付交換の際に固定している建物壁
状態や取付ビスなど耐震性も考慮し堅固に
固定しないと落下する場合もあります。

電源やリモコン線などは大丈夫でしょうか?

配管も本来、業者さんで変更された方が
よろしいかと思われます。

給湯管は銅管ですが保温材は途中で...続きを読む


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