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y=log(sinx)  (0<x<π)の増減表がまたも
わからなくなりました。

y'=cosx/sinx
となり、そのあとどうしても
y=0の時のxの値が出ずに、先に進めません。
どうかxの値とその後の増減表のヒントを
教えてください。
宜しくお願いします。

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A 回答 (5件)

y=log(sin(x)) (0<x<π)


y'=cos(x)/sin(x)=cot(x)=1/tan(x)
x→+0でy→-∞
x→π-0でy→-∞

0<x<π/2でy'>0なので単調増加
π/2<x<πでy'<0なので単調減少
x=π/2でy'=0で極大となる。
x=π/2で極大値(最大値)y=0

増減表(等幅フォントで表示させ見てください)
x | 0 ……π/2 …… π
y'|+∞ +  0  - -∞
y |-∞ ↑ 極大0 ↓ -∞

グラフを描く補助として
直線x=π/2に対してグラフが対称
漸近線x=0(y軸)、直線x=π
x=π/6および5π/6でy=log(1/2)=-log2=-0.6931…
x=π/4および3π/4でy=log(1/√2)=-(log2)/2=-0.3465…
x=π/3および2π/3でy=log(√3/2)=log(3)/2-log(2)=-0.1438…
の情報を使うと良いでしょう。

グラフを添付しておきます。
水色がy=log(sin(x)),赤色がy'=1/tan(x) (0<x<π)のグラフです。
「y=log(sinx)  (0<x<π)」の回答画像4
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この回答へのお礼

度々の質問すみませんでした。
ご回答ありがとうございました。
おかげで解決することができました。
ご迷惑をおかけしました。

お礼日時:2011/01/10 13:33

ほらね。

 貴方へのヒントを考えずに、
模範解答を丸与えする回答者が現われた。
それを写しても何の勉強にもなりませんが、
こうなったのも当然の成り行きです。
質問のしかたが拙いんですよ。
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この回答へのお礼

そうですね。
これからは考えてから
質問したいと思います。
失礼しました。

お礼日時:2011/01/10 13:32

y=log(sin(x)) (0<x<π)


y'=cos(x)/sin(x)=cot(x)=1/tan(x)
x→+0でy→-∞
x→π-0でy→-∞

0<x<π/2でy'>0なので単調増加
π/2<x<πでy'<0なので単調減少
x=π/2でy'=0で極大となる。
x=π/2で極大値(最大値)y=0

増減表(等幅フォントで表示させ見てください)
x | 0 ……π/2 …… π
y'|+∞ +  0  - -∞
y |-∞ ↑ 極大0 ↓ -∞

グラフを描く補助として
直線x=π/2に対してグラフが対称
漸近線x=0(y軸)、直線x=π
x=π/6および5π/6でy=log(1/2)=-log2=-0.6931…
x=π/4および3π/4でy=log(1/√2)=-(log2)/2=-0.3465…
x=π/3および2π/3でy=log(√3/2)=log(3)/2-log(2)=-0.1438…
の情報を使うと良いでしょう。

グラフを添付しておきます。
水色がy=log(sin(x)),赤色がy'=1/tan(x) (0<x<π)のグラフです。
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前回の同じ質問

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6436508.html
に対して何の返信もせずに、こうして再投稿しているのは
いかがなものか。どこまで解ったのか、どの辺で詰っているのか、
せめて何か表現する努力をすべきだと思う。
前の回答者に失礼だし、以降の回答者には手掛かりが必要だ。
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y'=0ですよね?


分子が0になればいいんじゃないですか?
cosx=0
x=π/2ではないでしょうか

増減表のヒントとしては
0<x<π,x=π/2の値を
じゃないですかね


間違ってたらすいません
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こんにちは。不定積分ではなく定積分でお答え
します。広義積分を習っていることを仮定しますが…
でも、
∫_{x=0~π/2}log (sinx) dx
についてだけです。
まず、上の積分が収束するかという問題があります。
(実際には、絶対収束します。)
この収束を示すことが必要なら補足しますので、
ここでは省きます。
(ヒントは(√x)log(sinx)に対してロピタルの定理を使い、x→+0とします。)

以上のことを頭の隅において積分を計算します。そこで、
I=∫_{x=0~π/2}log (sinx) dx
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★回答
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・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
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・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
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補足:
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・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

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・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
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Qy=x^(1/x) の 微分

y=x^(1/x) の微分を教えてください。
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Aベストアンサー

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→log|y| = log|x^(1/x)|
→log|y| = (1/x)log|x|

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まず左辺をxで微分することを考えます。
f(x) = log|x|とおき、g(x) = yとおくと、
log|y| = f(g(x))
ですので、

(log|y|)'
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= f'(g(x)) × g'(x)

です。f'(x) = 1/xですのでf'(g(x)) = 1/y、
g'(x) = (y)' = y'より、
(log|y|)'
= f'(g(x)) × g'(x)
= y' / y

です。
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(log|y|)'
= y' / y
= y' / { x^(1/x) }

となります。

(log|y|)' = { (1/x)log|x| }'
→y' / { x^(1/x) } = { (1/x)log|x| }'

この両辺に{ x^(1/x) }をかけると

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となります。
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対数微分法で微分できます。まずは両辺の対数をとって

y = x^(1/x)
→log|y| = log|x^(1/x)|
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このlog|y| = (1/x)log|x|の両辺をxで微分します。

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f(x) = log|x|とおき、g(x) = yとおくと、
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ですので、

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={ f(g(x)) }'
= f'(g(x)) × g'(x)

です。f'(x) = 1/xですのでf'(g(x)) = 1/y、
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=∫lim1/t dt
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お願いします!教えてください!!

Aベストアンサー

#1です。
A#1の補足について
普通の有限項和のΣではもちろんできることは積分の定義から明らかですのでA#1のように回答したわけです。
漠然とした一般的な質問では一般的な回答しか得られません。

無限項和の特別なケースの場合などについての回答を得たければ
>出来ない場合もあって、交換したら答えが異なるケースがあったんで
このケースの具体的な式や例をあげて、こういう場合は交換できませんか?
この交換での式変形はあっていますか?
特に積分の範囲やΣの和の範囲を明記して、有限範囲なのか、無限範囲なのかも明記する
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特に、特異なケースも含めた一般論の回答は特に難しいですから(現在も解決していない特異なケースも含まれる可能性もあるので)。

また、どの程度(高校レベル、大学レベル、それ以上の大学院や専門家レベル)での回答を求められているか、回答者には分かりませんし、
質問者に理解できないレベルの回答をしても意味がないですから。

有限と無限の間には、簡単に有限で成り立つ法則が必ずしも、無限では成り立たない(適用できない)ケースがしばしば現れますから。。。

#1です。
A#1の補足について
普通の有限項和のΣではもちろんできることは積分の定義から明らかですのでA#1のように回答したわけです。
漠然とした一般的な質問では一般的な回答しか得られません。

無限項和の特別なケースの場合などについての回答を得たければ
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この問題の難しいポイントはここにあります。
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oodaiko先生とだぶってしまったので補足します。
(私が書き始めたときは回答者数0だったもので・・・)

f '(x)=2x sin(1/x)-cos(1/x) がx=0で連続でないことを示します。
すなわち、
lim(x→0) f '(x) が存在しないことを示します。
「lim(x→0) f '(x) が存在するならば
0に収束する任意の数列An,Bnについて
lim(n→∞) f '(An)=lim(n→∞) f '(Bn)
が成り立つ。」
という定理があったことを思い出してください。
An=1/(2nπ)、Bn=1/(2nπ+π/2) としますと
lim(n→∞) f '(An)=lim(n→∞) {1/(nπ) sin(2nπ)-cos(2nπ)}
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lim(n→∞) f '(Bn)
 =lim(n→∞) {2/(2nπ+π/2) sin(2nπ+π/2)-cos(2nπ+π/2)}
 =lim(n→∞) (2/(2nπ+π/2))=0
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「 」の定理の対偶を考えると、
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ことが分かりますね。

ところでoodaiko先生に質問したいのですが。

>lim_{x→0} ( 2x sin (1/x) - cos (1/x))
>= lim_{x→0} 2x sin (1/x) - lim_{x→0} cos (1/x)

の部分です。
lim(f(x)+g(x))=lim f(x)+lim g(x)
が成り立つのは
lim f(x)、lim g(x)がそれぞれ存在するとき
ですよね。でもlim_{x→0} cos (1/x) は存在しない・・・
実は私が読んでいた本でもoodaiko先生のように証明しているんです。
何か特殊な事情でもあって、この場合は例外的に
lim(f(x)+g(x))=lim f(x)+lim g(x)
が成り立っているのでしょうか。

oodaiko先生とだぶってしまったので補足します。
(私が書き始めたときは回答者数0だったもので・・・)

f '(x)=2x sin(1/x)-cos(1/x) がx=0で連続でないことを示します。
すなわち、
lim(x→0) f '(x) が存在しないことを示します。
「lim(x→0) f '(x) が存在するならば
0に収束する任意の数列An,Bnについて
lim(n→∞) f '(An)=lim(n→∞) f '(Bn)
が成り立つ。」
という定理があったことを思い出してください。
An=1/(2nπ)、Bn=1/(2nπ+π/2) としますと
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