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カトリック教会で修道女や神父が少年を強姦虐待レイプしていたことが発覚して日本のメディアでも叩いていましたが、
日本だって明治に聖職者の肉食妻帯が許可されるまでは稚児が聖職者に強姦虐待レイプされてきました。
肉食妻帯の許可は仏教にとって許し難い文化破壊だったと思います。

ひどい話だと思いますが台湾や朝鮮を領有した日本は現地の聖職者たちにまで日本式の肉食妻帯を押し付けて強制して文化破壊をしましたが、
今はもう、朝鮮や台湾の仏教寺院には稚児はいなくなってしまいましたかね?
幼児の強姦虐待レイプも文化なのに、
それを破壊してしまった日本人は実に野蛮な民族だと思います。
台湾や朝鮮にいまさら謝罪してすむような問題では無いかもしれませんが。

A 回答 (2件)

肉食妻帯の許可というのは、僧侶であっても法律的には肉食妻帯しても構いませんというだけのことで、僧侶も肉食しろ、妻帯しろと強制したわけではありません。



肉食妻帯したくなければしなければいいだけのこと。つまり、僧侶が自分で勝手に肉食妻帯しただけのことです。

稚児虐待に関しても個人的な性癖によるものですし、文化と呼べるようなものではないと思われます。

以上のことから、この件に関して日本が他国に謝罪するような必要性は感じられませんし稚児に対する性的虐待が無くなったというならむしろ良いことだと思います。
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> カトリック教会で修道女や神父が少年を強姦虐待レイプしていたことが発覚して



そうなんですか。神父の事件は知っていましたが、修道女までそういう行為をしていたことは
知りませんでした。私が修道女にそういうことをされたなら、「ラッキー」と思います。
差し支えなければ、修道女の起こしたそういう事件の詳細か、そのことが載っているサイトを
教えてくれないでしょうか。
読んで 妄想したいと思います。
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