This is a pen.
これはペンです
This is my pen.
これは私のペンです。

This is a my pen.っていう文がおかしいのはなんでなんでしょう?実は普通に暗記してきたけど、なんでだかわかりません。
my っていうのがつくとなんでaがつけられないんでしょう?どなたか教えてください。お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

#1です。



>修飾語句は名詞の前におかなければならないので、修飾語句が隣合って並ぶっていうのはやはり不自然なんですね

いえいえ、修飾語句が並ぶことは不自然では
ありませんよ。たとえば、

例:these two small brown eggs
(これらの2つの小さな茶色い卵)
[参考URLに載っている例文]

theとmyが同じ名詞についているのが不自然なんです。

参考URL:http://www5d.biglobe.ne.jp/~chick/adjmod/adjadj. …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

はい、形容詞、副詞などの修飾語句が並ぶことは不自然でないことは学びました。形容詞は名詞を修飾して、副詞は動詞を修飾するけれど、形容詞や副詞、文全体を修飾することもわかりました。すみません、言葉が足りなくて。
ただ、theやaのような冠詞と所有格にあたるyour、my、herなどはまとめて何詞といったら良いのかわからなくて、修飾語句、って簡単にまとめて言ってしまいました。これらをまとめた総称みたいなのはないんでしょうか??

お礼日時:2003/11/06 16:22

This is a pen.


This is my pen.
This is the pen.
This is pen.
This is pens.
This is the pens.
These are pens.
These are the pens.

これらは構文的には可能だと思いますが、実際には使う場面がないといってもいいほど、あまり使われる可能性は少ないのではないでしょうか。This is a pen.をいつ使うか考えてみましても歴然ではないでしょうか。

それに対して、This is a my pen.は上とは異なりますね。ググって見ましても、外国人が書いた文で間違った使い方をしているものがありますが、詩で使われているのがあります。その詩のそこの箇所が誤植だと何の根拠をもって言えるかでもあります。辞書にそうかいているからと言った場合、なぜ間違いにしているのでしょうか。きっと作者はmy penでもa penでも言い切れないのを表しているかもしれません。だから、完全にこの使い方は間違っていうことはできるでしょうか。

また、This is a pen of mine.はThis is my pen.とは
違うニュアンスかも知れません。

文法的におかしいという意味には定義が必要です。学校文法で学習しないからおかしいの意味と、ネィティブがそのようなことをいわないからおかしいという場合があります。周りのネィティブにThis is a my pen.がおかしいと言ったから、憶単位の母国話者がいる英語に対して一般化はできるでしょうか。

日本語を例に出しましょう。

「太郎は太郎のペンをやりました。」

この日本語を見せてどのような反応があるでしょうか。

仮に学校文法で、one of the +複数名詞
になると習いましたが、one of the +単数名詞
の文に出会いました。この文の方が間違っているのでしょうか。単に今までにそのような文に出会ったことがなかっただけの方が可能性としては高くないでしょうか。

This is my a pen.と比べてはどちらがまだましな文なのでしょうか。

the my, the ourにつきましては、このかたちは存在します。たとえば、the our timeで検索しますと、700ぐらいヒットします。

結論としては、話者、書き手がその構造の文を使って何を言い表したいかです。a my penで何を言いたいのか、であって、その次にそれを言って、ネィティヴ同士が内容を理解できるかにつきるかと思います。辞書が間違っていると書いているから、イコール、間違いと100%言い切ることは危険だと思っています。外国語の場合は、辞書や文法に従う方が妥当かと思いますが、可能性そのものが世の中に存在しないなんて、言えないでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>文法的におかしいという意味には定義が必要です。学校文法で学習しないからおかしいの意味と、ネィティブがそのようなことをいわないからおかしいという場合があります。周りのネィティブにThis is a my pen.がおかしいと言ったから、憶単位の母国話者がいる英語に対して一般化はできるでしょうか。
・・・。
考えさせられました。ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/06 16:29

アメリカに35年ほど住んでいる者です。



私なりに書かせてくださいね。

まず、This ia pen.と言う言い方は、一般的には「まず、使わない英語」でしょうね.

中学一年で、使わない英語を教える事がまず、考え物だともいえます. 確かにこれは文法を教えるためには簡単な英語の文章ですね.

じゃ、じゃなぜ、少し後になって、This ia pen, even though it does not look like a pen.とeven thoughを教える時に教えないんだろうか. そうすれば、This is a penと言う文章が、やっと使える文章として生きてきます.

つまり、This is a penと言う時は、ペンに見えないかもしれないけど「ペンなんだよな」と言う時に位しか使わない、と教えればいいのです. 目の前にある「誰でも知っているもの」に対し、This is a pen.などと言ったら、「あんたおかしいんじゃない?」「そんな事知っているよ」と言われるのが落ちだ、ということでもあります.

This is my uncle Jack. ジャック叔父さんです. と教えれば、使える英語を教えながら文法も教えられる事にもなります. This ia my girlfriend Jackie.とか、身近に日常に使える言い方を教えればいいわけですね。 

そして、学校でThis ia a, This is a, This is a と教えるのも問題がある、ということでもあります. 甲覚えてしまうから、This is a my pen.となってしまうんですね.

This is aではなく、This isと覚えなくてはなりませんね.

もう一つ、isがあれば、誰でも、後に名詞が来れば単数だと分かります. いちいちaをつける必要もないわけですね.

This isが一つの言い方として覚えれば、This ia my pen.でも使えるし、That is one of my pensそれは私のペンです.として使えますね.

とにかく、a と my/your/our/their/itsとは一緒に使わないのです. 

こう言う質問は日本語では?と考えると、答えは自然と出てきます. ルールがあって使わないのではなく、使う人がいないから使わないのです.

回答になっていないかもしれませんが、これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2003/11/06 16:33

>This is a pen.


>って昔からよく聞きます。実はこれは誤りなのでしょう>か?
私の言っているthisは名詞の前につくthisです。形容詞としてのthisのことです。

This book is interesting. などね。

This is a pen.
は独立用法だそうだ(しらんでもいいとおもうけど)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。わかりました。

お礼日時:2003/11/06 16:34

冠詞と代名詞の所有格は並立できません。


どうしてと言われても よく分かりませんが。それが当たり前だと思っていましたから。フランス語でも そのような構文は ありえないんですが、フランス語と親縁関係にあるイタリア語でしたら C'e una mia penna.というように 冠詞と代名詞の所有格が並立できるので、むしろ 私がそっちの方が不思議に感じた覚えがあります。それから現在進行形にしても 英語とイタリア語にはあるんですが、英語と親縁関係にあるドイツ語、イタリア語と親縁関係にあるフランス語には存在しません。

This is a my pen.という文は英語を習いたての中学生がよく間違うものですね。

This is one of the my notebook.では 定冠詞も同じくmyとは並立できません。その場合には#3の方がおっしゃったThis is one of my notebook.か もしくは This is a notebook of mine.といいます。

私の推測なんですが、英語の音韻的なものが関係していると思います。英語って冠詞や前置詞のような機能語には弱勢形と強勢形がありまして文脈によって色々変わることがあり複雑なんですよ。

例えば This is a pen. を This is her pen.に変えてみましょう。herは「彼女の」という意味を強調しない場合は冠詞のaと同じ音になるんですよ。知ってました?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

具体的な例もあげてくださりありがとうございます。
音韻的なもの・・・。ふむふむ。どうもです。

お礼日時:2003/11/06 16:32

#1です。



辞書にも
「myなどの所有格とa(n)を並列することはできない」とあるので、
This is a my pen.
は間違いであるといえます。

This is one of the my notebook.

については
This is one of my notebooks.
が自然だと思います。

ためしに
"one of my"
"one of the my"
というそれぞれのフレーズでGoogleで検索してみると
前者は約4000000件ヒットするのに対し、
後者は約2500件しかヒットしません。

ですので、2500件のヒットは、特殊な例
(「My ~~」という固有名詞が続くなど)を除き
非ネイティブまたはネイティブによる誤用では
ないかと考えます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やっと謎がとけました。
しかもよく考えたら、aとmyを並べて使うことができないのなら、theとmyも並べて使うのは変ですよね。同じ名詞にかかる修飾語句で修飾語句は名詞の前におかなければならないので、修飾語句が隣合って並ぶっていうのはやはり不自然なんですね。すっごくわかりました。ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/03 14:37

>おかしいのはなんでなんでしょう?



英米人が使わないので誤りです。

英語はそういう物だと言うのではだめでしょうか?

名詞には必ず冠詞を付けますが、例外としてmyなどの所有を表す物語がつくとか、thisなど限定する語がつくときは、冠詞を省くのが普通になります。複数個をあらわすわす語がつく場合もです。
言葉はどれだけ楽して表現するかですから。。。

名詞に冠詞のつかない例は go to bed、go to schoolなどですね。

この回答への補足

>thisなど限定する語がつくときは、冠詞を省くのが普通になります。
しかし
This is a pen.
って昔からよく聞きます。実はこれは誤りなのでしょうか?

補足日時:2003/11/03 13:12
    • good
    • 0

aは漠然とあるひとつのものを指すときに使います。



ですので、「私の」という限定的な言い方とは
一緒に使えないということだと思います。

この回答への補足

ありがとうございます。でも、これは一冊の私のノートです、と言いたいときにはどうしたら良いんでしょう?
でも、、、日本語でもなんか不自然ですよね。。
これは私のノートのうちの一冊です、なら自然ですけど。
そういう場合、one of the とか使うんでしょうか?
This is one of the my notebook.
・・・。?これって変でしょうか?

補足日時:2003/11/03 12:45
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QThis is a pen. の発音

This is a pen.で、

「a」を通常は『ア』と発音しますが、
「a」を『エイ』と発音して
「a」を強調すると、本に書いてあります。
強調する場合は、発音が変わる。そうですが、

この場合「a」を強調するというのは、
「ひとつの」ということを強調することでしょうか。

Aベストアンサー

ご指摘の通り、"a"を強調する場合、『ア』→『エイ』の様に発音を変え、また、ゆっくり、はっきりと発音します。
「ひとつの、(不特定な)単なる」といった意味の強調となります。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

QThis is a pen. はネイティブには変に聞こえますか?

This is a pen.はネイティブには
不自然に聞こえるという話を聞いたのですが、
本当でしょうか?

なぜ、不自然な英語なのか
その理由を知っている方がみえましたら
教えてください。

Aベストアンサー

別に英語として変だということではなくて、
日本語でも、誰かが机の上のペンを指差しながら
「これはペンです」と言ったら、
「んなもん見りゃわかるよ」ってなるでしょう。
わざわざ「これはペンです」なんて言う状況が
日常会話ではありえないっていう意味で、
この文はおかしいってことです。

これが仮に、キュウリの形をしてて一見ペンには見えないようなペンが
机の上にあって、あなたが「なんでこんなところにキュウリがあるんだ?」
と言ったところで誰かが「これはペンです」と説明したとしたら、
これは自然ですし、英語であっても同様に自然です。

要するに、日常会話で出てこないような文がなぜか英文の代表のように
なってしまっているのがおかしい、ということです。
あなたがアメリカ人に「Do you know any Japanese sentence?」と聞いたときに、
相手が「Yes. これはペンです」って答えたら、なんかおかしいでしょう?

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QThis is him. が普通だと思いますが、This is he. はあり得ませんか?

これはあいつだ。ではなく、これはあいつ(がしたこと)だ。

と、主語として強調したい場合など、の話です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>現場では、 He は気取って聞こえますか?

これは気にしすぎでしょう。日本人が気にするほどUSの人は気にしてません。よほどカジュアルで馴れ合いになっている間柄で普段の会話やっているのだったらそう見る人もいるかもしれませんが、そういう一部の人はほっとけばいいですし。

例えば電話の出方で
相手:May I speak to Keiko?
けいこ: This is she speaking. (これはThis is she who is speaking.を短くしただけで構造的にお示しのThis is heと何ら変わりません)

こんなやり取りが通常行われているのですから。
これに関するグーグルの検索結果だけ貼っておきます。興味がありましたら、細かく見てみればどうでしょうか。
https://www.google.com/#safe=off&q=this+is+he+speaking+or+this+is+him+speaking

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QThis is a penって日本語で?

お世話になります。
「This is a pen」って日本語で解説するとどうなるんでしょう?

文法的や単語では、
This = これ
is = be動詞
a = 単数のものにつける定冠詞
ということは、わかりましたが、その他がわかりません。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

『これはボールペンです』
『これは囲いです』
など様々な意味があります。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q(?) I have lost my pen which my father gave to me on my birthday last year.

次の問題は、中高一貫の学校用に編集された教科書に準拠するように作られているワークブックにある問題で、関係代名詞のいわゆる制限用法を習っている課のものです。

次の2つの文を、関係詞を用いて1つの文にしなさい。
1.I have lost my pen. 
2.My father gave it to me on my birthday last year.

この課は制限用法のみをターゲットにした課で、非制限[継続]用法はまだこの課では習っておらず、次の課で習うことになっています。よって、きっとこのワークブックの著者は正解を次のものと考えているように私は思います。
3.I have lost my pen which[あるいはthat] my father gave to me on my birthday last year.

しかし、上の文3のように関係詞節の先行詞に人称代名詞Iの所有格my がつく場合は、少なくとも学校文法ではいわゆる制限用法ではなく、次の文4のように非制限[継続]用法にすべきような気が私はします。
4.I have lost my pen, which my father gave to me on my birthday last year.

上の文3(whichの前にカンマなし)も正しい英文なのでしょうか?

次の問題は、中高一貫の学校用に編集された教科書に準拠するように作られているワークブックにある問題で、関係代名詞のいわゆる制限用法を習っている課のものです。

次の2つの文を、関係詞を用いて1つの文にしなさい。
1.I have lost my pen. 
2.My father gave it to me on my birthday last year.

この課は制限用法のみをターゲットにした課で、非制限[継続]用法はまだこの課では習っておらず、次の課で習うことになっています。よって、きっとこのワークブックの著者は正解を次のものと考えている...続きを読む

Aベストアンサー

my pen というのは,「私が持っている一本のペン」という意味に加え,「一本しか持っていない」ことが暗示されます。
a pen of mine や one of my pens と比較して言われることが多いです。

そういう意味では my pen という表現で,もともと一本しか持っていなかった,すなわち一つに限定されているものですので,限定用法で修飾することはない,
ということがおっしゃりたいのだと思います。

一文だけとらえるとその通りだと思います。
ただ,すでに my pens について述べられた後であれば,
その中のある一本を my pen と言うことができ,
それを限定用法の関係代名詞節で修飾することは可能になります。

あるいは,いろいろな人のペンをなくした話の中で,
「私の場合は,父に誕生日にもらったペンをなくした」のような場面では
my pen だけで一本に限定されず,「私の場合」という意味合いで用いることになると覆います。

あと,pen のようなものを一本しか持っていないはずがない,という一般常識を考えても,my pen which/that ~という限定用法は許容されるのではないかと考えます。

よく言われることですが,文法で例文にあげられる英文は一文だけで,前後の文脈が度外視される点で気をつけないといけないと思います。

my pen というのは,「私が持っている一本のペン」という意味に加え,「一本しか持っていない」ことが暗示されます。
a pen of mine や one of my pens と比較して言われることが多いです。

そういう意味では my pen という表現で,もともと一本しか持っていなかった,すなわち一つに限定されているものですので,限定用法で修飾することはない,
ということがおっしゃりたいのだと思います。

一文だけとらえるとその通りだと思います。
ただ,すでに my pens について述べられた後であれば,
その中の...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報