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早一ヶ月は日本語でどういう意味ですか?今日本語で勉強しています。もちろん一ヶ月を知ってますけど、早一ヶ月は分からない。

A 回答 (5件)

外国の方ですね.


「早一ヶ月」とは,「早くも1か月」とも言います.

実際に,物理的に1か月の長さはまったく変わりませんし,それが感覚的に短く感じたということでもありません.実際の長さで1カ月です.
しかし,あることからある時間が経過して,振り返った時に,「時間のことを意識しないで今まで来たけれど,あらためて時間のことを意識すると,本来の長さの1か月が経過していたことを認識した」ということです.

その背景として,仕事で多忙だったとか,目の前の日常生活の維持で精いっぱいだったとか,時間を意識できない状況があります.それがある時や,ある瞬間に,気持ちに余裕ができて時間を意識した時にこのような表現になります.「1か月という長さ」が長いとか短いということよりも,実際の長さを思い,「そんなに<長い時間>が経過したのか」と気付いた時の感慨を示す表現になります.

もし,現実に時間の経過が早くなって,1か月の長さが短くなったとしたら,そのような感慨は無いでしょう.
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「早いものでもう1か月が経った」

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こんにちは。


日本の方?それとも外国の方でしょうか?
早を、もう、に置き換えてみると解りやすくありませんか?。
前後の文脈はわかりませんが、もう一ヶ月経ってしまった・・・。

ですから、早を、早いものでもう、と考えると良いと思いますよ。
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ある時を第一次点、それから一ヶ月以後を第二時点とします。



    第一次点と第二時点との間が一ヶ月より短いと感じる時「早一ヶ月」と言います。
 
1。   例えば、「日本へ来てから早一ヶ月になります。」
    は日本へ来てから実際には一ヶ月経っていてもそんなに時がたっていないように感じられる、ということです。

2。    「山田の病気がよくなって退院してから、早一ヶ月になる」
    もう一ヶ月か、早いものだなあ
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「もう一ヶ月も経ってしまった。


「この一ヶ月は早かったな。」
「短く感じた一ヶ月だったな。」

そんな感じの意味ですね。
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