ネットが遅くてイライラしてない!?

例えば、
1月1日以後といえば1日を含んで、それより後で
1月1日以前といえば1日を含んで、それより前で

じゃあ、3月1日を含まず、それより前はなんといったらいいのでしょうか?
うるう年があるので(しかも、いつがうるう年か知らないし)安易に2月28日以前とはいえないし。

元号なんかではどうしたらいいのでしょうか?
明治より前の元号を知らなかったら、明治を含めず、それより前をさす場合なんといえば?

時間ではどうしたらよいでしょうか?
1時0分0秒を含まず、それよりも前は何と表したらいいですか?

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A 回答 (7件)

>1月1日以後といえば1日を含んで、それより後で


>1月1日以前といえば1日を含んで、それより前で

これは法令における用法ですね。
法令用語に限るなら
「1月1日後」といえば1日を含まずに、それより後
「1月1日前」といえば1日を含まずに、それより前
を表すことができます。
これは以前のQ&Aにもありました。
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=550156

ただこの言い方は日常ではあまり馴染みがないので,
「1月1日の翌日から」または「1月2日から」
「1月1日の前日まで」または「12月31日まで」
としたほうが伝わりやすいと思います。

なお日常的な用法では
「1月1日以前」といえば1月1日を含まないほうが一般的だと思いますが。
「明治時代以前」といえば明治時代を含まないのと同じように。
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この回答へのお礼

含まないのが一般的なのですか。
参考にさせていただきます。
ありがとうございました

お礼日時:2005/01/13 07:05

三月一日の前 と書かないで 三月一日之前と書かれたら如何ですか?


意味も読み方も同じですが 見た目が違いますね。
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この回答へのお礼

見た目が違うので間違えて読んでしまいそうな気もしますが、ありがとうごあいました

お礼日時:2005/01/13 07:06

~の前日、~の翌日 ですね。

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この回答へのお礼

参考にさせていただきます。
ありがとうございました

お礼日時:2005/01/13 07:07

簡便な表し方がないため、その時々にふさわしい表現を用いればよいと思います。



・3月1日の前日までに

・明治より前の時代

・1時以前に(時刻の場合、その瞬間に何かを行なうことはできないので、たいていこれで問題はないと思います)
・1時までに、1時になるまでの時間、など
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2005/01/13 07:08

No. 2です. 補足させてください.


No. 1でkililikanraiさんもおっしゃっているように, 「以上, 以下」「より大, より小」いずれの場合も数学ではほぼ厳密に意味が決定していますが, 一般には曖昧に使われていると思います.
すなわち, 「以上」を境界を含まない意味で使うこともあれば, 「より上」を境界を含む意味で使うこともあり, 日本語としてはどちらも間違いと断じることはできないと思います. 傾向として, 「より上」は境界を含まないことが多い, という程度です.

もし厳密に意図を伝えたいのであれば, 「境界を含むのか否か」を明記するのが確実かと思います.
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この回答へのお礼

はっきりしなのですね。
うーんむずかしい。
ありがおつございました

お礼日時:2005/01/13 07:09

日本語で数学をやる場合, 例えば, 3を境界として大なる方を指す場合は,


3を含む場合は「3以上」
3を含まない場合は「3より大きい」
と言うことが多いと思います.

これに従えば,
「3月1日より前」
「明治より前」
「1時より前」
を, それぞれ境界を含まない意味で使うことはできると思います.
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この回答へのお礼

以上、以下、未満、超、以前、以降などと使う中で「××より○○」って何だか間が抜けた感じであんまりスキじゃないんですよね。
なので、何か言い方がないかなと思います。

お礼日時:2005/01/11 11:45

~より前、という他ないのではないでしょうか?


ただ、以前、以後についてですが、人によっては含まないニュアンスで使われている場合もあるような気もします。
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この回答へのお礼

人によって使い方が異なっていたら困ってしましますね。

お礼日時:2005/01/11 11:46

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可否=よいことと悪いこと
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以上のような説明で、「以」の意味は同じであることが、お分かりいただけたでしょうか。

> 「外」に意味があるのでしょうか。

そのとおりです。
「以」にはいくつかの意味がありますが、「以上・以下」の場合も「以外」の場合も「以」の字の用法は同じです。【より】【から】です。

「外」の字にもいくつかの意味がありますが、ここで用いられているのは、【ある範囲のそと】です。「5以外」と書いて、【5を含む範囲よりそと】【5を含む範囲からそと】ということです。5を含む範囲とは5自身しかありませんが、熟語になった結果として、5は含まれないことになります。

一方、「上」の字は【場...続きを読む

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○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

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いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

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連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
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Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「基」と「元」の使い方

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上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。


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