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役所の非常勤の仕事の面接を受けるために履歴書と小論文を提出しました
履歴書を提出の際に書類の選考はあるのか?応募の条件に自分は満たされているのか?などの確認を行い、履歴書提出をおこなったものすべてが面接の対象であること、自分は条件に満たされていること、面接日の日程などのついては後日文章で自宅に案内を送付しますとのことでした。。。ところが履歴書を提出後2週間たっても面接の案内が自宅に届かず自分のほうから役所に問い合わせをしてみたところ、2週間近く前に自宅に必要書類を送付したとのことでした。自宅執念ポストなど何度も見直し郵便局にも問い合わせをしてみたのですがふつう郵便書類のためどこで不手際が発生したのか明確なことは判明することが不可能でした。ただし文章が届いていないことは紛れのない事実ではあります。
ひとまず自分からの問い合わせで役所側が予定していた面接日は3日後であることがわかりばたばたしたり仕事スケジュールを調整したりと心のゆとりも何もないまま面接をおこなうこととなち面接は終了しました。
ただ面接の中身については相手の質問にも的確かつ明確に答えることができたと思っております。
1週間後役所から不採用の通知が届きました。(不採用の通知だけはしっかり届きました(笑)
そこで何が原因で不採用になったのかが知りたく開示願いの要求をしました。
そうすると顔の表情などで判断しましたと言われました。実は面接当日面接会場に入ったとき面接官に名前を間違えて聞かれてしまい。。。いいえ・・違います。。。○○ですといった経緯もあり私はその段階で面接官の方に不信感を持ちました。。というのは日時の書類も送られてこないし面接時にはほかの人と名前を間違える始末・・・履歴書に面接官は目を通していないのではないかと直感的に思いました。
それにくわえて顔の表情が・・・といわれると私としては納得がいきません。。。
面接期間までの猶予もたった3日しかなくほかの人たちは2週間もあった。。。おまけに名前を間違えられ不快な思いをしながらの面接・・・それはあまりにも私が不利益を被っていると思うんですが私の考えは間違っているのでしょうか??
私と同じようにもう一人文書が届かなかった方がいたようですがその方は面接の日時なども自分から問い合わせをするわけでもなく面接期日自体が過ぎてしまったらしいのですが役所側の対応で後日改めて日程を決め文書を提出をして面接を行ったそうです。その方は採用されたのか私のほうからも聞いてみましたがお答えできないとのことです。
もちろん文書が届いてないことについては役所のほうで謝罪してくれたのですが私は謝罪では済まないと思っています。
まだまだふがいない対応を役所のほうではしているのですがとりあえず大まかな事情は以上のとおりです。皆様の意見やアドバイスが早急にほしいです。
私は役所側がどうしてほしいかというともう一度面接のやり直しまたは採用という形であらわしてほしいです。

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A 回答 (8件)

元公務員です。



別の観点から回答いたします。厳しいことを申し上げますが、ご容赦を。

あなたは面接の結果によって不合格になったと思っていらっしゃるようですが、あなたの質問文や補足、お礼を見ると、小論文も不合格の原因になっているように思えてなりません。

変換ミス、文法的に誤った言い回しが目立ちますし、句読点の使い方も不適切です。特に読点が少な過ぎて、極めて読みにくい文章になっています。

公務員の仕事と文書は切っても切り離せません。公務員試験では国語力の有無が重視されます。この先、公務員を目指されるのであれば、そのあたりもお考えになった方がいいでしょう。
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>私が不利益を被っていると思うんですが私の考えは間違っているのでしょうか??



不利益を被っているのは事実でしょうが、その原因が役所側にあるとは断定できないので、「不幸でしたね」としか言いようがないと思いますが・・・
 このような不幸は社会事象ではそれなりにありますよね?
小生はこういう不運を「仕方ない」と割り切る努力をしているので、納得云々ではなく、「残念だな」と思って忘却の彼方に追いやるようにしています。
 まぁ、ある意味、そういう気質であることは幸運だな?とは思いますが・・・

ちなみに、不採用理由を説明してくれる役所・・というのも時代が変わったように思います。不採用の理由なんて総合的な評定であって、簡単に説明できないものでしょうに・・・・
極論して、顔という返答とのことですが、そんな理由で不採用というのは納得できないでしょうが、それが本当の理由とは思えません。
というのは、臨時職員採用にしても、人事担当者の主観的評定で採否を決定することは現実的ではないから、です
事実、多くの臨時職員採用においての面接・小論文試験が行われ、その評価査定は案外厳格に実施されています。これは、縁故採用の批判の反動であるようですが、そのような批判の背景から、不採用理由の開示まで行われるようになったとは思いますが、役所も大変だと思います・・・・

>もちろん文書が届いてないことについては役所のほうで謝罪してくれたのですが私は謝罪では済まないと思っています。

社会通念としては、謝罪するだけマシという評価でしょう。
質問者がどうすれば気が済むのか?というのが気になりますが、例えば、この不幸な事例が再発しなければそれで十分ではないでしょうか?
まさか、「採用してくれ」というならば、単なる我儘ですし、そんな人間性なら、不採用が適切だったでしょう
なお、問題の所在がどこにあるのか?という部分で質問者が、不採用であることを問題にしているならば、論外です。
あくまでも通知などの不手際を問題にし、その結果を受けての不採用の件を別にすれば、解決するべき問題はあるでしょうが・・・・
小生からすれば、問題の本質は、通知の不備だけが問題です

>私は役所側がどうしてほしいかというともう一度面接のやり直しまたは採用という形であらわしてほしいです。

面接のやり直しを行なっても、採用枠は埋まっているのではないでしょうか?
不手際を理由にして、「採用にしてくれ」というのは、質問者のエゴなので社会通念からして、論外です
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下は、私見ですのでそのつもりで

人事採用は労働法・労働慣習の一般慣行が強い規範性をもっています。そこから考えれば、質問者の不採用は十分に合理的理由と出来るでしょうし、合理性を欠くにしても、違法とするのは経済活動の自由の枠を著しく侵害するものなので、不採用が法的には是認されるでしょう
あくまでも法的な問題であって、政治的には別問題ではありますが・・・
 ちなみに、名前を間違える・書類通知の不手際で不信感を持つのは、仕方ないにしても、それが『顔に出る』というのは役所仕事を行う人としてはかなり問題ではないでしょうか?
 書類不備から審査対象にならない事例に対する住民への対応で、「書類が不適切なんだから、あんたが悪いんだよ」という気持ちがあっても、それを顔に出さないようにするのは、社会人としても当然ですし、それが役所であれば日常茶飯事だと想定されますが、そこまで考えれば、不採用理由としては説得力を感じれる部分はあります

 質問に対して、逆に質問者に質問しますが
もし質問者が役所に不適切かつ不備の多い申請書類・申告書など提出してしまって、窓口・応対した職員が、不信感ある顔をしていたらどう思いますか?

 長くなりましたが、上記の質問を質問者なりに思慮して、今回の事例について再検討してみてください。
小生は役所の不手際を別にして、不採用は仕方ない・・というよりも、当然かな?と思えますがね
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
私は緊張した顔つきだったというのは認めますが、名前を間違えたからそのことをあらわに表情に出したとは思っていません。。相手の方もそのようには受け止めてはいないということです。。
もちろんなんで人の名前間違えるのという気持ちにはなりました
書類の不手際に関しても今後このようなことがあってはもちろん困るし再発防止のための今後もしっかりと検討していただきたいです。


全員とは言いませんが役所にいる方の対応は例えば書類の不備があればあんたが悪いという対応は平気でします。なので不信感ある顔なんてそれこそ日常茶飯事です
私はその状況を何度もまのあたりにしているし自分もそのような場面に陥ったことがありますのがそこはあくまでも自分の書類に不備があったので自分が悪いと思います

お礼日時:2012/03/20 10:22

ぶっちゃけた話を言えば、役所の臨時職員の募集では、既に採用者が決まっている状態で募集をしていることもあります。



役所という性格上、採用はあくまでも公募で行うという決め事があるので、とりあえず形式上は公募しているに過ぎない場合もあります。

役所の場合、正規職員を増やすのに面倒な手続きもいりますし、当然公務員資格を持っていないと正規職員にはなれません。
従って、年間の1/2以下の期間でかつ週20時間以内という制限(またはもっと厳しい制限)で、非常勤職員を多用しているケースが多いです。

半年働いてもらって半年休んでもらって、また半年働いてもらってという繰り返しをしているケースもあります。
役所にしてみれば、経験者が来てくれたほうが助かるのは間違いありません。

仮にそのような場合であれば、再面接をしてもらおうが、採用はありません。

今回の募集はそういう募集だったと諦めるほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

やはりそういう状況が現実なのですね
それが現実だとすればそこに力不足がある(コネがない)と納得せざる負えないですね。。。
形だけの面接ですか・・・

資格を持ってる、とか経験があるとかいう前に役所とのつながりがなければ難しいのですね
仮に私がそういう関係を持っているとしてもそこに泣き寝入りするのは嫌ですね。。。

お礼日時:2012/03/20 09:48

書類の件はお察しいたしますが、それを理由に採用は私が住民だったら怒ります。


面接でダメだった人に不手際があったからと税金で給料払うのは住民への裏切りです。

面接が突然3日後は焦るでしょうが心構えやトークは履歴書を出した時点から当然練っていますよね。
真剣に面接を考えていれば履歴書提出後は他の方と同条件で2週間以上ありますから準備ができなかったはずはありません。
3日後いきなりという点は実際に郵送の不手際があったのですから、仕事のスケジュールなどを理由にすれば日程を変更してもらう事も十分可能な内容だったと思います。
了解しながらもうまくいかなかったからといって、後から無理な内容だったは社会人として通りません。

名前の件については圧迫面接だった可能性もありますから、わざと間違えて反応を見たのではという推測もできます。
圧迫面接とはわざと怒らせたり困らせたり答えにくい質問をして反応をみるものですから、もし面接官が本当に間違えてたのだとしても、圧迫面接に対する準備ができていれば同じように切り抜けられます。
そこで気持ちが揺らいだ時点で準備不足なんじゃないかなと思います。
それから面接の礼儀として聞かれる前にこちらから名乗るのが常識ですから、そもそも相手に聞かせた時点で(減点かどうかはともかく)失礼にあたります。

履歴書を読んでなかったとかいうのは、わざと内容と違うことを聞いてみたり、全く逆の事を言ってみたり、読んでないふりして書いてあることを聞いてみたりして、履歴書と発言の矛盾が無いかをチェックしたり履歴書丸暗記の棒読みじゃないか確認する事もあると聞きますから、名前の件以外に不思議な事があってもわざと聞かれていると思うべきです。

面接というのは主には人柄や対応力応用力をみるのが一番だと思いますから、不快な気持ちが表面に現れた時点で今回は失敗だったと言えます。

不手際があった場合はモヤモヤした気持ちが消えないのは当然ですし、それが人生をかけた就職試験だなんてなおさらです。
しかし気持ちは理解できなくは無いですが、私が採用の担当だった場合たとえ不手際があったとしても、それを理由に採用をせまるような人は組織内の人間関係を乱す恐れがあるので採用したくありません。

このご時勢でどこでも役所への応募人数はとんでもないです。
私の地元なんか常に競争率は10倍以上ですから、完璧にできても普通に落ちるものです。
本気でその役所で働きたいならいま悪印象を与えるのではなく、次の機会にそなえて自身を磨くほうがよほど実りがあると思います。

この回答への補足

的確なお答えありがとうございます

補足日時:2012/03/20 08:02
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この回答へのお礼

圧迫面接私も心得ておりました
なので不快な思いをしたうえでの面接ではありましたが答え方としては相手に悪印象を与えるような態度はとっていなかったです。
正直心の中は不快な気持ちでいっぱいでしたがそれを押し殺し笑顔で面接に挑みました。
ただ緊張をしてるという印象は相手にも伝わっていたのではとは思います
実際足と手が同時に動いてたということも自分では把握していたので・・・
名前を先に名乗るというのが常識というのもその通りだと思いますが面接のパターンはいくつかあり先に名前を名乗る状況の面接の形であったり、こちらから名前を名乗るパターンもあったりとその場の状況にあった対応の仕方があります。
今回の場合は面接会場日入った時点(ドアを開けた瞬間、椅子にたどり着く前)に名前を聞かれたのでその場ですぐに対応しました。
日程の」変更については面接日が過ぎてしまったわkではなかったのでどうにかやりくりしてでも相手方の日程に合わせるというのが好印象なのではと私は判断しました。
たっだしなかなか難しい状況にあることについては電話対応してくれたかにも正直に答えどうしてもスケジュールの調整が聞かない場合にはもう一度電話をさせてほしいということは伝えました

私が応募した職種は1日4時間年間150日間の勤務の仕事です。
募集時は採用人数も決定ではなく若干名の採用ということでした。

お礼日時:2012/03/20 08:50

郵便物については、不運としか言いようがありません。



しかし、面接で名前を間違えられた事に拘っていますが、これが不合格の原因です。

面接でわざと間違えて、その対応の仕方で判定する方法があります。

非常勤と言え、公務員として仕事をするわけですから、住民にどのように接する事が出来るか、が重要です。
顔の表情こそ、面接のポイントになります。

名前を間違われて、不愉快な態度を取った時点で不採用を決めたのでしょう。
正解は、「笑顔で訂正する」になります。

この回答への補足

お答えいただきありがとうございます

補足日時:2012/03/20 08:09
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NO1です。


書き忘れたので・・・

私の想像でしかありませんが、再試験を受けた人は
恐らく不採用だと思います。
それは先ほど書いたとおりです。
ただ、役所としては何も対応をしていないとなればまずいので
形だけ採用試験を行ったと考えるのが妥当だと思います。

質問者さんの場合は、再試験を行わなくても世間からは
理解してもらえるだろうとの判断だと思われます。
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不運でしたね。



ただ、役所の対応としては妥当なところだと思います。
まず、面接の案内等、書留で送ってきたところは民間含めて
私は経験がありません。
次に民間と違い、既に定員に対する合格者が決まっている以上
どんなに優秀な人が面接に来ようと採用になることはありえません。
また無条件に採用ということになれば、他の無事に試験を受けた上で
不合格になった人に対して不平等になってしまいます。
それでは別の苦情につながります。

不運という一言では片付けられないとは思いますが
人生、運不運は間違いなくあります。
別のところで幸運もきっとあると思います。

この回答への補足

お答えありがとうございます。
予算の関係上採用者の人数事態は決まってはいませんでした。
面接を受ける段階では何名の人が採用されるのかは開示されていなかったのでわかりませんでした。
若干名という書き方をしていました。
開示報告にてわかったのですが最終的には21名の採用があったそうです。
文章がとどかなかったという不手際に関しても部下が上司への報告をおこたり事実を把握していなかったという点もありました。せめて上司も事態の把握はしていてほしかったです。

補足日時:2012/03/20 08:22
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常識として、重要な書類は書留で郵送するべきです。

この回答への補足

私も追跡できるような形で文章を送るべきではなかったのですかということは言わせいていただきましたが
予算の関係上不可能だそうです

客観的に見て私があきらめなければいけないと思いますか?
それとも役所の方がいうように面接案内文章の発想がなかったことと面接の採用不採用は全く関係がない
というのが常識でしょうか?
自分でも何がなんだかわからなくなっています

補足日時:2012/03/20 02:25
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この回答へのお礼

お答えいただきありがとうございます
どうしても納得がいかなくただただ涙が止まりません

お礼日時:2012/03/20 02:28

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