カタログ用の写真を撮影するときのガイドラインが記載されている英文を読んでいますが、以下の英語がわかりません。

Products should be shot against a plain white background - ideally an infinity curve - enabling easy cut-outs to be made.

撮影時の背景について説明されているのですが、infinity curveの意味がわかりません。
Googleで画像検索すると、写真館でみかける背景用のロールアップ式の白の垂れ幕?のような画像が出てくるので、そのことだと思うのですが、業界ではこのような幕のことを何と呼んでいるのでしょうか?Googleボックスにカタカナでインフィニティカーブと入力しても7件ほどしかヒットしません。
また、意味は、「簡単に背景を消すことができるように、理想的には、・・・を使って、純白の背景で撮影しなければならない」と解釈すればいいですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

 infinity curveは、白の背景自体を指しているのではないです。

白の背景が商品を置く部分まで伸びているとき、背景が覆う壁と床の間を丸くして、壁と床の境目の線を見せないようにするカーブがinfinity curveです。

 具体的にどういう丸みを持たせるのかは知りません。すみません。写真に詳しい人が多そうなカテだと、知っている人がいるかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

infinity curveはそういう意味だっだんですね。
英文の内容に即していて、よくわかりました。

有難うございました。

お礼日時:2012/09/08 10:09

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QThe Prices for the Products と The Prices to be paid for the Products

こんにちは。

ある契約書の文章を読んでいますが、タイトル通り、以下の二文の違いが分かりません。

(1)The prices for the Products shall be・・
(2)The prices to be paid for the Products may・・

この2文の違いとは何なのでしょうか。税込み、税抜きのような明らかな違いがあるのでしょうか・・?わざわざ分けて記載しているので、理由があると思うのですが・・。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(1) prices for the products === 商品の価格(商品価格)

(2) prices to be paid for tghe products === 商品に対して支払われるべき価格、例えその商品(市場)価格が一万円だとしても、債権債務や諸事情で、売り手買い手双方で取り決める価格は八千円だったり、時と場合によっちゃ1万五千円だったりします、、、、ですから、「商品売買価格」又は「商品買い取り価格」とでも仮訳しておきませんか、正確には全体を読まねば何ともかんとも申し上げられませんが、、、

Qwarn ~ against doing

He warned the children against playing in the street.(彼は子供たちに通りで遊ばないように注意した)

warn ~ against doing は、なぜ warn ~ out of doing と言ってはダメなのですか?

Aベストアンサー

前置詞のout ofは基本的にあるモノの中から外へ出るという動作を伴う意味を持っています。逆にintoはあるモノの中へ入るという動作を伴う意味を持っています。

状態動詞でなく同作動詞の場合、 out ofと動きが連動することになります。
warnする声の出所は自分ですからーー自分の声が自分の中から力いっぱい出てくるとかなら連動するかもしれませんが、それが子どもをstreetから出すということにはなりません。もちろん、子どもたちをstreetから離れた状態にするということは考えられます。その場合は、別の表現となります。
I warned those children to be out of the street.
I told those children to stay out of the street.
などの表現があります。

動詞と連動する例
He took the children out of the street. ならtakeが動きを伴い、out ofとマッチします。

では、warn . . . out of . . . はどうでしょう。たとえば、
I warned the children out of kindness to stay out of the street, but they didn't listen to me.
これは、kindnessから声を発して、warnしたわけで、これなら、動詞と連動しますね。

日本語で訳して考えると失敗しますが、英語の基本的な意味をおさえておくと、こういう場合も失敗しにくくなります。

以上、ご参考になればと思います。

前置詞のout ofは基本的にあるモノの中から外へ出るという動作を伴う意味を持っています。逆にintoはあるモノの中へ入るという動作を伴う意味を持っています。

状態動詞でなく同作動詞の場合、 out ofと動きが連動することになります。
warnする声の出所は自分ですからーー自分の声が自分の中から力いっぱい出てくるとかなら連動するかもしれませんが、それが子どもをstreetから出すということにはなりません。もちろん、子どもたちをstreetから離れた状態にするということは考えられます。その場合は、別の表現...続きを読む

Qbe good at と be good in

先日はありがとうございました。
以前からの疑問がありますのでご教授ください。

何々が得意、という場合
be good at、be good in のどちらが一般的でしょうか。
またその使い分けをご教授ください。

--------------------------------
I am good at English.
I am good in English.
--------------------------------
I am good at baseball.
I am good in baseball.
--------------------------------

お暇なときで結構ですので宜しくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

中学校でも習うように、基本はgood atです。

さて、good in English/baseballですが、両者はやや性質を異にしていると思われます。なぜなら、in Englishはこれだけで決まったいい方(「英語で、英語を使って」)だからです。例を挙げれば、
She sounds good in English. 「あの子は英語を話すとかわいい感じだ」
これが「英語が得意だ」を表すわけではないことは明白でしょう。good in baseballはどうですか。
He looks good in baseball. 「あの人は野球をしているときは格好いい」
やはり、能力と結びつくものではありません。

私の結論としては、そもそも「うまい」にgood inを充てること自体が疑問で、基本どおりにgood atを使ってほしいということになります。

参考:
He is good with his hands. 「彼は手先が器用だ」
She is good with children. 「彼女は子供の扱いがうまい」

Qbe known to or be known by

「be known by」と「be known to」の違いは分
かるんですが、辞書(ジーニアス)に「The true story was known by the few
concerned but not to the public」という例文があったんですが、どうして「by the
few concerned」の方はbyになってるんですか?byでもtoでも間違いではないんですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

by the few concernedは関係する一部の人達という特定の人を指しています。
一方でto~は~に対して知られている、即ち不特定多数の人々の集まり(群衆)が単位として扱われています。
日本語でも「それは一部の人々により知られているだけ。」の方が「一部の人々に対して知られているだけ。」よりも自然だと思います。
仮にthe few concernedでtoを使いたければ、・・・to the group of few people concerned(関与している人々の集まりに知られている)でしょう。

Qwhether it be なぜbeか?

Omnivorous animals are those which eat anything indiscriminately, whether it be plant or animal.

このような文章に出くわしましtが、be になる(原型になる)理由が分かりません。whether を使っても原型に必ずなるわけではないと思いますが、どうしてでしょうか?どのようなルールが働いているのでしょうか?

Aベストアンサー

他の方も書いておられますが、仮定法現在です。
これは、現在または未来の仮定を表現するものです。

ご質問の件は、仮定法現在とはどういうときに用いるのか?
ということだと思いますので、そこを説明します。

仮定法は文字通り、「仮(カリ)」の世界を表現するのです。
質問文の意味は「植物であろうと、動物であろうと」ですから、
「(実際は、それが何かわからないが、)現在、仮にそれが植物であろうと、動物であろうと」
というニュアンスが感じられます。

逆にit is plantと直説法なら、「それは、(実際明らかに)植物だ」といった感じになってしまいます。

つまり、「実際明らかにそうだといえる場合」は直説法、
「実際は事実と異なる、又は、異なっているかもしれない場合」は仮定法を用いると言えます。
だから、質問の英文には、仮定法が使われているのでしょう。以下に、例を挙げます。

★命令文 Study hard.(一生懸命勉強しなさい)
→命令文は動詞の原形で書きはじめなさい!と教えられますが、なぜでしょうか。
これは、仮定法の一種だと考えられるからなのです。
この命令文は、「目の前の人が、実際は、一生懸命勉強していないから、一生懸命勉強しろ」と言っているのです。つまり、目の前の人が、実際のあるべき姿とは異なる姿であったから、仮定法現在(動詞の原形)が使われているのです。
よって、命令文にも、動詞の原形(仮定法現在)が使われるのです。

説明が長くなりましたが、「感じ」は、つかんでいただけたでしょうか?

他の方も書いておられますが、仮定法現在です。
これは、現在または未来の仮定を表現するものです。

ご質問の件は、仮定法現在とはどういうときに用いるのか?
ということだと思いますので、そこを説明します。

仮定法は文字通り、「仮(カリ)」の世界を表現するのです。
質問文の意味は「植物であろうと、動物であろうと」ですから、
「(実際は、それが何かわからないが、)現在、仮にそれが植物であろうと、動物であろうと」
というニュアンスが感じられます。

逆にit is plantと直説法なら、「...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報