【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編

難関資格に執着し、人生が台無しになってしまった人はどうやって立ち直れば良いと思いますか?

私は公認会計士試験に執着していますが、4回受けましたがまだ最終合格できていません。

今年で26歳になりますが、いまだ職歴も無く、今はアルバイトすらしていません。このまま試験勉強だけをしていくことに恐怖感を覚えてきました。

もちろん、合格する為の試験勉強は続けていますが、どこかで見切りをつけるのは必要なのかと自分でも思い始めています。自分の中では30歳を過ぎるまでは受験のみで生きようかとも思っていますがこれは社会的にみて再スタートできる年齢でしょうか?

この状況ではどのように行動するのが正解なんでしょうか。お考えをお聞かせ下さい。

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A 回答 (3件)

長い間公認会計士を目指し努力されているようですね。



>4回受けましたがまだ最終合格できていません。
旧試験のころ、また、就職状況のよいときは5回以上の受験歴で合格し、監査法人に入所した人をしばしば見かけました。「最終合格」ができていないということは、科目合格や短答合格の実績はおありでしょうか。どの程度の“惜敗”なのかで、判断が分かれるものと思います。

>今年で26歳になりますが、いまだ職歴も無く、今はアルバイトすらしていません。
昨今の就職状況を前提とすると、ギリギリの年齢かもしれません。背水の陣を敷いて必勝を期すか、早めに転進を検討するかといったところでしょうか。

>自分の中では30歳を過ぎるまでは受験のみで生きようかとも思っていますがこれは社会的にみて再スタートできる年齢でしょうか?
(財務、経理とは関係のない職種で)一般企業となるとあなたが思うような再スタートは切りにくいと思います。受験のみで頑張る場合、(あくまで公認会計士試験の片手間ですが)日商1級や税理士試験の会計科目にもチャレンジして、少しでも可能性(転ばぬ先の杖)を確保しておくべきです。これらの合格実績があれば、挫折したとしても「資格」欄に書くことができますし、例えば、税理士試験の会計科目を合格すれば、公認会計士の短答式の一部科目が免除になったり、租税法専攻で修士課程を修了&税法1科目で税理士の資格が取れたり、国税専門官に任官した場合により短い勤務年数で税理士資格を取得する道が開けたり、と選択肢が広がります。

 また、受験生活を継続するときに注意すべき事は、公認会計士を目指す方のうち相応の方は、親御さんや近親に公認会計士・税理士がいたり、あるいはご実家が会社経営等をされて顔が広いことにより、大学卒業後も生活の不安がなかったり、挫折したときの就職の口利きをして貰いやすかったり、という方がいることです。
 もし、あなたご自身・ご家族にそうした縁がまったくないのであれば、転進を早めに検討した方がよいかもしれません。同じように頑張っている受験仲間の表面的な行動を鵜呑みにするのではなく、家庭環境等も含めて比較検討した方がよいと思います。
 以前は、あなたの年齢に近い方は、国税専門官試験を併願して、公認会計士試験に落ちた場合には任官する方も時折見かけました。国税専門官を一定年数勤務すると税理士試験が免除されますので、公認会計士になる目標とは異なるものの、定職を確保しつつ資格も確保することができます(もちろん、昨今の公務員人気を考慮すれば簡単なことではありませんし、共倒れに終わる危険もあります)。
 あなたが長きにわたって努力されてきたことですし、30過ぎまで目指し続けたいということは、会計の世界で仕事をしたいという強い意思の現れでしょうから、ぜひ栄冠を勝ち取って欲しいと思いますが、必ずしも公認会計士試験だけに執着せず、税理士や国税専門官、財務専門官などの道も考えておくとよいのかな、と思います。
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年齢的にギリギリ国税専門官も受けられますね。

過去問を時間通りに解いてみて、考えては?

会計士の模試の成績で上位なら、突っ走るのもありでしょう。
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これまで4回不合格と言うことはもう断念の時期ではないかと思います。


私もある難関資格を挑戦したことがあります。
私は予定通りに合格できましたが、スクールに来ているものの中には本当にそれを10年も続けている人もいました。
でも私には10回だめだった人が11回目にうまくいくとは到底思えませんでした。
難関試験は始めるより止める方が難しいと思います。それまでの努力を全部パーにしないといけないからです。

でもこれまでと言っても4年です。貴方の人生はまだ60年はありますね。
その60年をどう有意義にするかの方で考えましょう。
もしうまく30歳で合格できても、現状でも30歳を超えた合格者の就職は非常に困難です。
私の知り合いの大手監査法人の会計士は、30歳過ぎの合格者の採用は無理だと言っています。これが現実です。

今迷いがあるということはまだ良いことだと思います。
私はすぐにでも別の道に方向転換すべきだと思いますよ。
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Qいつまで司法浪人できるか

今年40歳になる友人のことで相談ですが、
大学を卒業してずっと、司法試験の勉強をしています。

司法試験制度のことはよくわからないのですが、旧司法試験が
今年で最後ということもあり、それで不合格だったら、あきらめて
就職をするのかと思っていたのですが、今度は新司法試験を受けるために
法科大学院に入学すると言っています。

しかし、これから法科大学院を受験して、卒業してさらに新司法試験に合格するとなると、
もう、あと何年もかかります。しかも受験制限は三回で、三回不合格したときには
もう40半ばになります。

こんな彼に友人としてどう言ったらいいのでしょうか?
私は正直もうあきらめるべきだと思います。

ご意見いただければと思います。

Aベストアンサー

40歳まで仕事もせず、司法試験の勉強にいそしんでこれたり、これから法科大学院にいけるぐらい環境が恵まれているなら、続けるのは本人の勝手、カラスの勝手の世界でしょう。友人のあなたがいくら客観的に、論理的に説得しても、理解できないから、届かないから続けているわけで、正論を言えば言うほど逆恨みされるだけです。(ま、そもそも悩み相談の回答とはすべてそういうものですが)

だからむしろ、70歳でもハチマキ巻いて司法試験を頑張るように応援してあげてください。

Q10年以上税理士の資格浪人しています。続けるべきですか?

私の兄弟の事で悩んでいます。
弟は現在30代後半です。大学卒業後税理士になりたいと資格浪人になりました。
現在まで就職は一度もせず親からの仕送りとアルバイトをしながら資格の勉強をしているようです。
ちなみに卒後10年以上たっていますが聞いてみるとまだ1科目も合格していないというのです。
もうこんな事をしている歳ではないだろうと思い、私としては焦りや情けなさを感じてしまいます。
同時に、仕送りをしている親にも腹が立ちます。そんなことを許しているから弟が甘えているんだと思います。
私が弟にいろいろ言うとけんかになり、親に言うと親は弟のことを大器晩成型だからとのんきなことを言っています。
一人焦ってあれこれ悩んでいるわたしが変なのでしょうか。
相談する場所もわからず一人悩んでいます。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

30代後半で未経験・・・相当まずいでしょうね・・・

仕事なんて資格だけでできるものではなく経験が必要です。
これから資格が取れたとしてもおそらくすぐに働くことは出来ないでしょう。更には年齢と経験のなさから働く場所を見つけるのも難しいかと思います。
30代後半なんていったら資格がなくても経験と自己の知識でバリバリ働いている時期です。会社は資格者が欲しいわけではなく資格に見合う実力者が欲しいだけです。勉強と実務は違いますしね。

残念ながらもう手遅れかもしれないです。少なくともうちの会社では採用することはないでしょうね。
中途採用者は育てるものではなく即戦力を求められるものですから。未経験で30代後半では・・・

ちなみに僕も税理士試験やってますが働きながら(月の残業時間が100時間越えるような職場ですが)科目合格は出来ています。
ちゃんと勉強してないのか能力の問題なのかわかりませんがまずいですね。むしろちゃんと勉強してて受からないなら能力の問題でしょうね。
あきらめるべきです。

まあ、フリーターでいいって考えの人もいるから自分に迷惑を掛けない範囲ならそれならそれでもいいんじゃないですか。

30代後半で未経験・・・相当まずいでしょうね・・・

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残念ながらもう手遅れかもしれないです。少なくとも...続きを読む

Q大学受験で1浪した後に公認会計士をめざしているのですが…

今、中堅私立大学(いわゆるCランクの大学)の経済学部に進学予定のものです。

大学進学出来たのは良かったんですが、家庭環境が変わり授業費を払えなくなるかもしれないので(会計士の勉強を始めた場合収入が0になるので親が実質的に払うことになるから)授業費が安い国立大学へ仮面浪人しようか悩んでいます。もともと奨学金を含め自分でバイトをして授業費全額を稼ぐつもりですが、ダブルスクールを考えるとこのまま大学に在籍して公認会計士を目指すにあたって卒業後に奨学金を返済できるかが心配です(会計士浪人の可能性もありますので)。

なお、進学予定の大学は滑り止めで入り、この大学の公認会計士の合格者はほぼ皆無です。国立大学のほうはわりと合格者数が多いです。

ここでいくつか質問なのですが、
(1)実質2浪で国立大学に(進学できるか分かりませんが)進学してからダブルスクールで公認会計士を目指すのは賢明な考えなのかどうか。

(2)2浪し、効率的に資格取得出来、就職した場合24歳なのですが会計事務所に新卒扱いで就職できるのか。(将来は独立を考えてます)
また、会計士浪人した場合どうなるのか(新卒でとってくれるのか)。

(3)やりたい仕事はどちらかといえが税理士なんですが、将来やりたいことが変わるかもしれないので公認会計士を目指しています。素直に税理士を目指したほうがいいのか?

(4)公認会計士になるまで(会計士補の時間を除いた)の一般的な勉強期間は約3000時間(1日6hで約1年半の計算)といわれていますが、簿記初心者からはじめた場合の実際どのくらいで取得できるのか。

よろしくお願いします

今、中堅私立大学(いわゆるCランクの大学)の経済学部に進学予定のものです。

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Aベストアンサー

では、個人的な考えで回答します。

(1)金銭の問題は私には把握できない話なので、このお金の問題を除くとまったくなんのメリットもありません。無駄に時間が過ぎるだけです。

(2)通常、会計士試験に合格した場合は会計事務所ではなく監査法人に就職します。理由はそうしないと実質的に正式な会計士になれないからです。そしてこの監査法人のリクルートには一般事業会社でいうような”新卒”という概念はありません。試験浪人していても現役でも採用上の扱いは同じです。

(3)ほんとにやりたいのが税理士業務なら、素直に税理士を目指すべきでしょう。会計士試験や合格後数年の実務で身に付く税務知識などたいしたものではありません。結局遠回りしているだけになりかねません。

(4)通常一日に10時間以上は勉強するのでその情報によれば実質9か月で合格ですか。。 以前はそんな時間で合格するのは合格者に占める割合でも1%にもとうてい満たないでしょう。したがって受験生に占める割合でいうと0が何個か並ぶような確立です。いくら今の試験が受かりやすくなったとはいえ、あまりあてにならない情報と考えるべきでしょう。
私の受験していた頃なら大体、合格者の実質的な学習期間は3~4年というところでしょうか。

では、個人的な考えで回答します。

(1)金銭の問題は私には把握できない話なので、このお金の問題を除くとまったくなんのメリットもありません。無駄に時間が過ぎるだけです。

(2)通常、会計士試験に合格した場合は会計事務所ではなく監査法人に就職します。理由はそうしないと実質的に正式な会計士になれないからです。そしてこの監査法人のリクルートには一般事業会社でいうような”新卒”という概念はありません。試験浪人していても現役でも採用上の扱いは同じです。

(3)ほんとにやりたいのが税理...続きを読む

Q公認会計士をめざす息子の前途は・・・?

息子が公認会計士をめざしてもう8年になります。大学3年くらいから初めて、3年目くらいに一度だけ短答式に合格したのですが、論文式に通らず3年が過ぎて短答式免除期間がおわってしまい・・もう一度やりなおしとなった時は不況の波であり得ない厳しさになってしまいました。それでも毎年2回づつ受検はしていますが今回もだめでした。今年で29歳になります。このまま続けることは親としては経済的に限界になってきています。私(母)の給料はまるごと仕送りの状態です。そもそも大学4年出すにも精一杯だったのにいつのまにか・・・でも本人のプレッシャーも相当なものだと思うので、お金のことは言わずただ応援してきました。始めた頃は会計士が不足していたはずなのに、時代の変化が憎いです。さて現実年をとると辞めて就職するにしてもただでさえ就職難なのに8年間いくら勉強してきたと言っても資格がなければ0と同じですよね・・それともその努力を認めてくれる会社が果たしてあるでしょうか・・?今後の息子の道はどうなってしまうのかとても心配です。本人は今年の夏の試験で区切りをつけるとは言っていますが、同じ頃はじめた友人が既に合格して監査法人で活躍しているだけに可愛そうで涙が出ます。どなたかアドバイスや体験談をお願いします。

息子が公認会計士をめざしてもう8年になります。大学3年くらいから初めて、3年目くらいに一度だけ短答式に合格したのですが、論文式に通らず3年が過ぎて短答式免除期間がおわってしまい・・もう一度やりなおしとなった時は不況の波であり得ない厳しさになってしまいました。それでも毎年2回づつ受検はしていますが今回もだめでした。今年で29歳になります。このまま続けることは親としては経済的に限界になってきています。私(母)の給料はまるごと仕送りの状態です。そもそも大学4年出すにも精一杯だったのに...続きを読む

Aベストアンサー

2010年度合格者です。

合格時の年齢は20代半ばです。

大学卒業して軽いバイトをしながら2007年試験から受け初めて短答式を2007に合格したものの息子さんと同じく3度論文に落ち免除が切れ、2010年に短答を改めて受験及び合格しそのまま論文も2010年(受験回数計4回目)に合格しました。

就職状況等状況が状況だけに悲観的な意見が多くなってしまうかもしれませんが経験等自分の思うところ回答してみます。

息子さんが短答式に合格した年度はわかりませんが多分06年か07年だと思います。

この間の短答式は比較的今よりは合格が簡単だったと言われたりします。

又2010年に短答式を受け直した時、自分の受けた教室は一度短答式に受かって免除が切れてしまい再受験した方のみでした。
一度受かっておりその後も2年間論文の勉強を続けている方たちですから当然半分くらいは再度受かると思っていましたが、番号をみる限りかなりの方たちが落ちていました。

論文式の成績や論文式の科目合格の有無などわからない点は多いですが、受験回数など質問から読み取れる部分から推測するに論文まで今年合格できる可能性はかなり低いのではないでしょうか?

しっかりと自己分析した上でまだ伸ばせると思える部分があり(希望観測ではなく)、少なからず前年よりそれなり伸びていないと長く続けても結果を残すのは厳しいように思います。

もしかしたら伸び悩んでいたりしませんか?

また会計士の場合試験合格=資格(バッチ)の取得ではありません。

いくつかの要件を満たした上で資格を取得できることになりますが、その中に実務要件があります。

この実務要件もどの会社でもいいわけでなく一定の要件があります。

要件の緩和や景気改善など将来的に見込まれるかもしれませんが未就職者の数などを考えると短期的には就職状況の改善はかなり難しいでしょう。

これらを考えると合格したとしても会計士になれない可能性も現状ではかなり高いです。

実際自分も含め、合格しても監査法人はおろか一般事業会社にすら就職の決まらない方は多くおります。

未就職者問題の解決を図るよう会計士協会等も一応の努めてはいるようですが、抜本的な解決は期待できないように思います。

質問を見る限り職歴はないと思いますし、年齢的に合格しても就職はかなり厳しいと思います。(20代半ばでも英語力や学歴がある程度よくないと書類の時点で落とされるように感じます。)

又、ある人材会社で言われたのですが、公認会計士試験合格よりも事業会社では日商簿記一級の方が評価が高いと言われました。

勿論全てではないでしょうがそういった会社も多いのも事実なんだと思います。

こういった事などを勘案すると、簿記一級などをもっているのであれば直ちに就職した方がいいと思いますし、自分が同じ立場でもそうすると思います。

しかしながらやはり諦められない気持ちや上記のような現状がわかっていてもなんとか合格だけはしたいと思ったりすると思います。

現状では進んでも退いても棘の道だと思いますし、同じ棘の道ならせめて合格して区切りをつけたいと思ったりもすると思います。

実際自分は去年そのように思いました。

なので今年で最後と本気で思っているのであればラストチャンスを与えてどちらに転んでも悔いの残らないようにしてあげる方がいいのかなと思います。


色々書きましたがいくらかアドバイスを書かせて頂くと、まず日商一級をお持ちでないようでしたら特別な対策はしなくてもいいので絶対に6月に受けた方がいいです。

万が一ダメだったときに簿記資格すらないと本当に何も残らなくなってしまいます。

また、論文を受けていたときの成績開示をすることをお勧めします。

2010年からは細かい成績もでるようになったのですが、それまでは成績開示をしないと細かい成績がわかりませんでした。

論文はやはり自己採点が難しいですし、結構自分の手ごたえと点数がずれることが多いです。

大問ごとではありますがどの程度点数がきているのかみることで自分の手ごたえがしっかり結果に繋がっているかみることができます。

繋がってなければ勉強方法を改善する必要があると思います。

就活対策は受からないと無駄になるためそのような余裕がないかもしれませんが、気分転換代わりでもいいので合格後どういったことがやりたいかや軽い自己分析程度で構わないので就活の準備もした方がいいと思います。

中小法人などでは年齢などでばっさりでなくエントリーシートの内容を見てくれてると感じるところもありました。

なので少しでも対策するといくらか就職可能性はあがる思います。

大したアドバイスも回答もできませんでしたがご参考になれば幸いです。

2010年度合格者です。

合格時の年齢は20代半ばです。

大学卒業して軽いバイトをしながら2007年試験から受け初めて短答式を2007に合格したものの息子さんと同じく3度論文に落ち免除が切れ、2010年に短答を改めて受験及び合格しそのまま論文も2010年(受験回数計4回目)に合格しました。

就職状況等状況が状況だけに悲観的な意見が多くなってしまうかもしれませんが経験等自分の思うところ回答してみます。

息子さんが短答式に合格した年度はわかりませんが多分06年か07年だと思います。

この間の短答式は比較的...続きを読む

Q司法浪人のその後

 私はもうすぐ27歳になる司法浪人です。
 完全に法律に無関心になってしまって、辞めることをほぼ決意しました。

 そこで、20代後半に社会復帰した司法浪人の身の振り方ですが、どのようなものがあるのでしょうか?
 経験者の方、または周囲でそのような方がおられた方、ぜひ情報をお寄せいただきたいと思います。

 なお方向性については全くの白紙です。法律関係か否かは一切拘らず 幅広い可能性を求めております。

Aベストアンサー

私は行政書士ですが、司法制度改革により司法試験をあきらめた方々も多く私たちの業界に来ているようです。
せっかく法律の勉強をされたのですから他士業の資格を取るのがよいのではないでしょうか?もし、資格をお持ちならなおさらです。
行政書士には代理交渉権はありませんが、弁護士の次に業務分野が広い士業なのでやりたいことも見つかるのでは?
行政書士は食えないという人もおりますが、本当のところは本人しだいです。行政書士で1億円稼いでる方もいますし、ほかに仕事をしながら片手間にやってる方もいます。
また、修行をせずにいきなり開業する人もたくさんおりますのでうってつけではないかと思います。
ちなみに私もその1人です。
同じ年ということでアドバイスさせていただきましたが、参考になれば幸いです。

Q公認会計士の勉強を諦めるか続けるか

私は現在大学二年生です。
1年の冬から勉強を始め、今月の短答試験を初めて受けました。しかし、合格点には程遠い点数しかとれませんでした。そこで次の5月短答を受けるか悩んでいます。予備校のカリキュラム的にも5月の対策は含まれていますし、まだ挑戦できる年齢なのでたった一回の受験で諦めるのは色々な面でもったいないとは思います。しかし、今回の受験で、あと約五か月で大学に行きながら、合格点に持っていくのは正直厳しいと思いました。それに今は、初めに持っていた純粋な会計士になりたいという気持ちよりも合格しなければという義務感が大きくなってしまっており、勉強が楽しめなくなってしまっています。何より、自信がなくなってしまいました。だから私は1年は必死で頑張ったのだから、もう会計士を目指すのは諦め、6月の簿記1級を受験し取得し、就活に切り換えるのが現実的なのではないかと思っています。大学の勉強を時間をかけてやりたいという気持ちが大きくなってきたというのも、切り換えようかと思った理由の一つです。
親は予備校代はお金の無駄だとは思わなくていいから前に進みなさい、と言ってくれていますが、これもひっかかっており、決めれずにいます。
最後は自分で決めなければならないのは分かっているのですが、頭の中が混乱して冷静に考えることができません。これは逃げていることになるのでしょうか?客観的な意見をお願いします。
長文で読みにくい文章で申し訳ありません。

私は現在大学二年生です。
1年の冬から勉強を始め、今月の短答試験を初めて受けました。しかし、合格点には程遠い点数しかとれませんでした。そこで次の5月短答を受けるか悩んでいます。予備校のカリキュラム的にも5月の対策は含まれていますし、まだ挑戦できる年齢なのでたった一回の受験で諦めるのは色々な面でもったいないとは思います。しかし、今回の受験で、あと約五か月で大学に行きながら、合格点に持っていくのは正直厳しいと思いました。それに今は、初めに持っていた純粋な会計士になりたいという気持...続きを読む

Aベストアンサー

 大学1年から勉強を続け、公認会計士試験に失敗した大学3年生です。質問者の方と全く同じことを、2年生のときに悩み、私の場合は、受験を続けることを決断しました。

 正直、最後の1年間は、義務感で無理矢理机に齧りつく日々で、当初の思いはどこへやら…でした。特に、自信を失ったことが大きく、予備校の答練を受けるのが毎回苦痛でした。


>それに今は、初めに持っていた純粋な会計士になりたいという気持ちよりも合格しなければという義務感が大きくなってしまっており、勉強が楽しめなくなってしまっています。何より、自信がなくなってしまいました。

 ということですが、私ならば、もし迷っている1年前の自分にアドバイスできるならば、迷わず簿記1級から勉強し直せと言ってやりたいです。おそらく、続ける場合は、上級クラスに入学することになると思いますが、周りはベテランの兵ぞろいです。自信がないと私のように勉強がどんどん辛くなっていくことになります。就職活動や大学との両立も非常にハードです。


>だから私は1年は必死で頑張ったのだから、もう会計士を目指すのは諦め、6月の簿記1級を受験し取得し、就活に切り換えるのが現実的なのではないかと思っています。
 

 最悪の結果は、会計士になれず、簿記1級も取れず、就職もできないことではないでしょうか(まさに私のケースです)。他の回答者の方が仰るように、会計士を目指すことは素晴らしいことですし、今でも挑戦する価値はあると思います。


 けれども、ハイリスク・ハイリターンだった会計士という資格も、今や就職難になりハイリスクでリターンが不明になってきています。試験制度改革も怖いです。リスクをとってでも会計士になりたいという確固たる信念がなければ、挑戦することばかりを勧めてよいとはあまり思えません。したがって、


>これは逃げていることになるのでしょうか?

 私は逃げではないと思います。私の意見は、上述したとおり「最悪のパターン」にあてはまりますので、「客観的な意見」ではないかもしれません。しかし、私なりの事実を書いたつもりです。もちろん、会計士試験に合格する可能性も十分にありますので一概に、「受験を辞めろ!」などと言うつもりは毛頭ありません。どうか納得の行く選択ができるように願っています。


>大学の勉強を時間をかけてやりたいという気持ちが大きくなってきたというのも、切り換えようかと思った理由の一つです。


 大学の勉強をしっかりやることに関しては、お勧めです。なぜなら、私も大学の勉強は大好きでしたので、真面目にやっていたところ、教授の目に留まって院に進学することになったからです。今は、研究者の卵の卵として研鑽に励む日々です。色々な選択肢があると思いますので、ご参考までに。

 大学1年から勉強を続け、公認会計士試験に失敗した大学3年生です。質問者の方と全く同じことを、2年生のときに悩み、私の場合は、受験を続けることを決断しました。

 正直、最後の1年間は、義務感で無理矢理机に齧りつく日々で、当初の思いはどこへやら…でした。特に、自信を失ったことが大きく、予備校の答練を受けるのが毎回苦痛でした。


>それに今は、初めに持っていた純粋な会計士になりたいという気持ちよりも合格しなければという義務感が大きくなってしまっており、勉強が楽しめなくなってしまってい...続きを読む

Q35歳フリーター・ニート経験ありで監査法人就職は可能か?

厳しい意見をお願いします。

現在33歳です。
24歳で大学卒業後、1年間接客のアルバイト。
その後半年はサラ金で正社員として勤務。
その後は1年間コールセンターでアルバイト。
そしてサラ金で3年間正社員として勤務。
それ以外は完全ニートです。

今から勉強を開始して、もし来年か再来年(34・5歳で)合格すれば、監査法人もしくはそれ以外の企業でも就職は可能でしょうか?

面接では、ニート期間などは、会計士の勉強していましたが、合格できませんでしたと言うつもりです。

最初のサラ金を退職後、勉強してやろうかとも思いましたが、当時監査法人は買い手市場・試験に合格しても監査法人に就職できないと新聞でも紹介されていました。
短期の職歴があり、合格しても就職できないのでは?と受験に踏み切れませんでした。
それが今や大量合格・大量採用。
所詮就職は需要だな、と思いました。

まー、受験にも踏み込めないようでは当時勉強していても合格できたとも思いませんが・・・

Aベストアンサー

 今年もリクルートを手伝うことになりましたので、その中で現在わかっている情報をもとに回答します。

まず、そもそも今から勉強を始めても来年の合格は通常はあり得ないと言えます。予備校でパンフを見ればわかりますがそんな超短期の受講コースはありません。したがって1発合格したとして35歳です。

では、35歳で監査法人に就職できるかどうかですが、いわゆる売り手市場ならほぼ問題なくOKです。ただ買手市場となるとどうしても若い順に採用するため、正直なところ苦しいです。6年程前の氷河期では25歳を超えているだけでもかなり厳しい状況でした。

それでは再来年は売り手市場、買い手市場どちらか??
これは既に外部にも説明会などで公表していますが、今年の採用は前年と同等、実際には人物重視で多少絞り込む方針です。どの大手法人も似た方針になるので、今年から買い手市場の可能性が高いですし今年の合格者が昨年より増加すればなおさらです。
さらにこれは昨年まで続いた採用特需が今年も続くことを前提としてますが、それもよくて今年までですので2年後はこの採用バブルがはじけている可能性が高いです。そうすると合格者大幅増↑+採用大幅減↓となり、状況はより厳しいのではないかと感じます。。

では一般企業はどうでしょうか。私は一般企業での勤務経験もありますし、現在は一般企業に毎日お邪魔してますが、そんな中で中途採用の相談なんかも雑談ベースであったりします。残念ながら一般的には35歳という年齢では「試験合格+高度な実務経験」を求められます。いわゆる上場会社レベルでは相当に門戸は狭いと覚悟しておくべきかもしれません。

しかし既出の意見ですが中小の法人や会計事務所では採用があるかもしれません。この点は試験に合格したとして将来、どのようなキャリアを積みたいかによって進路を決めるべきですので、その辺りも考慮する必要があります。

最後に業界にいる人間として消極的な意見ですが。。
将来のキャリアなどを考えるとこの資格は30代半ば過ぎての取得は相当に思い入れのある場合を除いては熟考すべきだと思います。

質問の冒頭に「厳しい意見を」とありましたので、楽観論抜きで業界の通説ベースの回答を記載しました。あと、この業界の採用はかなり流動的ですので私の回答もちょっとした参考程度に読んでください。

 今年もリクルートを手伝うことになりましたので、その中で現在わかっている情報をもとに回答します。

まず、そもそも今から勉強を始めても来年の合格は通常はあり得ないと言えます。予備校でパンフを見ればわかりますがそんな超短期の受講コースはありません。したがって1発合格したとして35歳です。

では、35歳で監査法人に就職できるかどうかですが、いわゆる売り手市場ならほぼ問題なくOKです。ただ買手市場となるとどうしても若い順に採用するため、正直なところ苦しいです。6年程前の氷河期では25...続きを読む

Q会計士試験挫折後の就活

 私は大学4年生で、2年前から公認会計士の勉強をしてましたが、今年の試験に合格できず会計士への熱意も薄くなってしまったので就活しようと思ってます。
 今までの勉強を仕事に生かせるような金融系に進みたいのですが、エントリーシートとかに会計士試験を勉強していたが落ちたことを書くのはマイナスイメージになってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

「なぜ就職に切り替えたか」を語ることが出来れば大体プラスの方向に持っていけると思いますよ。全ての会社で認めてもらえるわけではないでしょうけど。

就職は今年の話ですよね?
会計士とか公務員試験落ちた優秀な人たちを囲い込もうと、企業もいろいろ対策してるはずです。頑張ってください。

Q資格試験浪人3年で28歳。どのような就職活動をすればいいでしょうか?

22歳で大学を卒業後、小さな企業の事務職を3年で退職し、法律系の資格試験を3年間目指してきました。
現在、家庭の事情と金銭的な事情が重なり、資格所得を諦め就職を希望しております。
高望みではありますが、上記の事情もありまして派遣やアルバイトではなく、安定した年相応の収入を得られる環境を探したいと思っております。

二流(三流)大学を出て、英語が話せるわけでもなく、パソコンも人並み、勉強してきた法律は試験用の知識だけ、他の資格は無いまますでに28歳では何もアピールできることがなく、「がんばって働きます」としか言えない状況です。

こんな僕でも就職できるでしょうか?
どのような方法・アピールで、どうのような業種・職種を目指したら良いでしょうか?

個人個人の適性の問題なのでアドバイスのしようが無いかもしれませんが、どんな些細なことでも結構です。どうかご回答をお願い致します。

Aベストアンサー

司法試験をあきらめた人が多いのは
資格予備校・塾講師・公務員予備校・公務員
資格系出版社などです。法律事務所の職員として働く人もいます。

またもう少し簡単な社労士をとって就職するという人もいます。
労働法の知識に多少自身があるなら社労士をとるのもいいかもしれません。
また、不動産会社は人の出入り激しい業界ですので
秋にある宅建をとれば不動産会社は比較的入りやすいでしょう。

資格の知識とはいえ、待遇に贅沢をいわなければ
探せば司法試験の勉強をしていた方という条件で
法務職求人を出している場合もあります。
そういう求人に応募するには
最低択一合格くらいのレベルでなければいけませんが。

知識だけを武器にしても就職は難しくなりそうですので
どういうふうに勉強してきたか、
法律を学ぶことでどういうふうに考えることができるようになったか
をPRするといいです。

また最近では紹介予定派遣としてまずは派遣で入って
1~6ヶ月後くらいに正社員(契約社員)になれる制度もあります。

待遇を選ばなければ就職先はけっこうありますよ。
・不動産業
・人材派遣業
・コールセンターのオペレーターやSV
・個人向け営業職
・接客業
・SEやPGなど
などは比較的未経験でも入りやすい業種です。

司法試験をあきらめた人が多いのは
資格予備校・塾講師・公務員予備校・公務員
資格系出版社などです。法律事務所の職員として働く人もいます。

またもう少し簡単な社労士をとって就職するという人もいます。
労働法の知識に多少自身があるなら社労士をとるのもいいかもしれません。
また、不動産会社は人の出入り激しい業界ですので
秋にある宅建をとれば不動産会社は比較的入りやすいでしょう。

資格の知識とはいえ、待遇に贅沢をいわなければ
探せば司法試験の勉強をしていた方という条件で
法務...続きを読む

Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む


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