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彼から生活費として50万円振り込んでもらっていました。彼が病気で死んでしまい1年後、国税局から電話がありました。贈与税とはらわなければ、ならないのでしょうか?

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A 回答 (7件)

新規IDを取得した上で作り話を投稿し、真に受けた回答者からの回答を貰って


最初の頃は楽しかったものの、すぐに飽きてしまってあとは放置、
という人は、とてもたくさんいます。
あなただけが特別なわけではありませんので、罪悪感を感じて落ち込むことはありませんよ。

それにしても、どうしてまた、彼氏が死んだなんて嘘を思いついたのですか?
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補足願います。



①あなた方は別居していたのですか。
②生活費として50万円もらったのは1回だけですか。それとも、毎年50万円ずつ、という意味ですか。
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毎月50万円なら年間で600万円。


お手当なら確定申告しなければいけないし、貰ってら贈与税が発生。
借りていたということなら相続人への返済義務が発生。

国税なら亡くなった人の財産調査だけというのもあるから何とも言えないけど。
あなたに現金や不動産などの資産がなければ差押えもできないから本気で取り立てないかも?
「確定申告してください」と指導される程度かな?

とりあえず口約束で借りていたとことにしてみれば……
あとは成り行きだね。
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多額の金が振り込んだ可能性がないかどうか調べているんです。


生活費かどうかもわからないからね。
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贈与ですから払う必要はあります。


年間50万なら110万以下までの非課税だったのですけどね。
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この回答へのお礼

ネット調べたら、そう書いてあったのですが、そんなコト知らずに貰っていたものなので、やはりそうなんですね。国税局からは彼の事を知りたいので全通帳を見せてほしいとの電話で贈与税などの話はされませんでしたが。生活費として貰っていても贈与税はかかるのですね。
有難うございます。

お礼日時:2016/12/12 13:32

作り話ではないと言うなら、国税局から何と言って電話があったのか、書きなさい。



そこまで考えずに掲載した作り話だから、すぐには書けないでしょう。
少しだけ待ってあげるから、どういう内容の電話があったのか、書きなさい。
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作り話を投稿するなら、少しは勉強してリアリティを持たせた方が、盛り上がりますよ。


50万円を120万円に変更して再投稿すると良いと思います。
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この回答へのお礼

作り話なら投稿しません。

お礼日時:2016/12/12 13:03

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Q愛人、恋人は確定申告しなくていいのでしょうか?

くだらない質問かもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。

愛人、もしくは恋人にお金をあげた場合、
もらったほうは確定申告をしなければいけないのでしょうか?
また手渡し、振込みでも違いますか?

Aベストアンサー

それは税法上の「贈与」になります。
1年間に 110万円以上もらったら、確定申告をして贈与税を納めます。
110万円以下なら、黙っていてけっこうです。

手渡しでも振り込みでも同じです。

税金について詳しくは国税庁の「タックスアンサー」をご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

Q姪の遺産を叔母が相続出来ますか?

姪には兄弟も子もおらず、配偶者と両親は亡くなっており、身内は私(叔母)だけです。
姪が死去したら遺産は貰えますか?

Aベストアンサー

おばが死んだ時に配偶者も子もいない、そして叔母の父母、その祖父祖母も死んでいるときは、叔母の兄弟姉妹が相続人になり、叔母の死亡前に兄弟姉妹が死んでしまってるときは、叔母から見ると「甥、姪」が相続人になります。
「お母さんのお姉さんって人が亡くなったけど、相続人がいないんで姪の私が財産相続することになった」って話はあるんです。

ところが「この逆」はないんです。
「姪が死んだので、おばである私の処に財産が転がり込んできた」って話はない。
おかしい。
一方通行なんです。
ただし以下の場合には姪の財産の法定相続人は「おば」です。
AとBの間に二人姉妹が生まれた、C子とD子とします。
C子が結婚して子Y子を産んだが、夫は死亡してしまった。
その後、C子も死亡した。
Y子は事業で大儲けして資産家になったが、若くして死亡してしまった。
幸いに、Y子から見た祖父Aと祖母Bが長寿なので、Y子の法定相続人になり遺産を相続した。

その後、AとBが高齢になり死亡した。
A所有不動産(Y子から相続したもの)はAB間の子であるD子が相続人となる。
婆さんBが所有してるY子から相続した財産も同様にD子が相続人になる。


姪が死亡したさいに法定相続人となりたいならば「養子縁組をしておく」ことです。
「え~おばさんと養子縁組するの?いやだ。」
と言われたら「薄情な子だね」と言ってあげれば良いのです。
法律を捕まえて「薄情もの」などと言っても、かえるの面にしょんべんって奴です。
元々法律とは「感情論を抜きにしたもの」なのです。
姪に「お前は薄情だ」と言いましょう。

野球で3アウトでチェンジというのと同じです。
「なんだよぅ。俺とお前の仲じゃないか。冷たいなぁ。アウト3つ取られたけどさ、チェンジしなくていいだろう。薄情だな」
って言って、ルールがそうなってると言い返せば
「なんだよ。ルールって薄情だな」
ってなります。
野球じゃなくなってしまいます。

グダグダウダウダしてしまう感情論を「整理整頓」するために「法律でそういう風に決めた」のですね。

おばが死んだ時に配偶者も子もいない、そして叔母の父母、その祖父祖母も死んでいるときは、叔母の兄弟姉妹が相続人になり、叔母の死亡前に兄弟姉妹が死んでしまってるときは、叔母から見ると「甥、姪」が相続人になります。
「お母さんのお姉さんって人が亡くなったけど、相続人がいないんで姪の私が財産相続することになった」って話はあるんです。

ところが「この逆」はないんです。
「姪が死んだので、おばである私の処に財産が転がり込んできた」って話はない。
おかしい。
一方通行なんです。
ただし以下の...続きを読む

Q旦那が亡くなり、遺産分割協議書を作成中です。 相続人は私と子供の二人です。 子供は未成年です。 何も

旦那が亡くなり、遺産分割協議書を作成中です。
相続人は私と子供の二人です。
子供は未成年です。
何もわからないもので、変な質問かもしれませんが、遺産分割協議書の中で財産を分ければその際子供への贈与税はかからないんですよね?相続税がかかるのはわかるんですが…
分割後に私が相続したお金を子供へ贈与したい場合は年間110万までなら大丈夫ということでしょうか?
子供へお金を残すために保険に入るべきか遺産分割協議書の時点で多くの取り分にするのか全然わかりません。

Aベストアンサー

遺産総額はどれぐらいだったので
しょうか?

いくつか税金等も含め気が付いたことを
上げておきます。

①母が保険料負担で子受取人とした
 終身保険を500万しておけば、
 確実に500万の保険金をお子さんに
 渡すことができ、非課税となります。
 死亡保険金は基礎控除が500万あり、
 その範囲なら相続財産とみなされま
 せん。

②父→母→子と相続される場合、
 一般的には各相続で相続税を払った
 方が、相続税は安くなります。
 つまり、父相続時には子にも相続
 しておいた方が将来の相続税は
 減るということです。

③金融資産より不動産の相続の方が
 評価額は小さくなります。
 不動産を後から相続する方が金融資産
 を、一度に相続するよりは相続税は
 安く済みます。

 例えば金融資産3000万でマンションを
 買っておき、それを相続するとなると
 2000万程度の資産として、相続できる
 といったことになります。

④お子さんにお金を渡す場合、
 あなたの老後をどうするかを考えて
 おくべきです。
 お子さんが成人し、将来生活を確立
 するようになると、『既得権』のある
 資産は、どうしても自分の生活のため
 に利用していくことになります。

 あなたが必要になる時に使えるものが
 ないことにもなりかねません。

 あなたのお気持ちから考えれば、
 ほとんどの遺産をあなたが相続しても
 よいと思います。

 あなたなら、お子さんのために使うこと
 でしょう。
 そうした使い方の税金の優遇制度は、
 たくさん用意されていますから、
 税金がかかって無駄が出てしまう
 ということも少ないです。

⑤優遇制度等の紹介
・お子さんが家を買う時の資金を援助した
 場合の贈与税が非課税となる制度。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4508.htm

・教育資金の一括贈与の非課税制度
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4510.htm

・結婚や子育て資金の一括贈与非課税制度
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4511.htm

そもそも生活費をともにするお子さんに
生活費をいくらかけたとしても、贈与には
なりません。
普通に生活にかかるお金でなく、何かの時
にといって大金を移動すると贈与となって
しまうのです。

他にも先述した終身保険等も利用できます。
ですので、お子さんの年齢にもよりますが、
幼ければ、ほとんどを奥さんに相続しても
かまわないと思います。

前の回答とは、少しニュアンスが変わります
が、保険屋さんには惑わされずに、できる
だけ、奥さんが相続し、お子さんを大切に
育てられるのが、一番だと思いました。

がんばってください。


参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/zouyo31.htm

遺産総額はどれぐらいだったので
しょうか?

いくつか税金等も含め気が付いたことを
上げておきます。

①母が保険料負担で子受取人とした
 終身保険を500万しておけば、
 確実に500万の保険金をお子さんに
 渡すことができ、非課税となります。
 死亡保険金は基礎控除が500万あり、
 その範囲なら相続財産とみなされま
 せん。

②父→母→子と相続される場合、
 一般的には各相続で相続税を払った
 方が、相続税は安くなります。
 つまり、父相続時には子にも相続
 しておいた方が将来の相続税は
 減る...続きを読む

Qいつもありがとうございます。 今回の相続で私がお願いしたい税理士が作ってくれた相続財産の資料及び相続

いつもありがとうございます。


今回の相続で私がお願いしたい税理士が作ってくれた相続財産の資料及び相続税の計算、税務署への相続税支払い済の受付印を互いにしてもらいました。
向こうのこちらの税理士の委任は相続税を支払うまでの期間限定。

その後向こうの弁護士よりこちらも税理士を依頼している資料を渡してあるからその費用も折半してくれ!と言ってきましたが、こちらは委任してないので払いません。

それから向こうは自ら間違いを指摘して相続税の厚生の依頼をしてきましたが、こちらの税理士は委任契約が切れているので、資料を送るのでそちらでやってくださいと連絡したところ、その弁護士はやり方がわからないということで再度委任状を作りこちらの税理士に申告をしてもらうことにしたそうです。

戻ります。
すでに税理士に資料を渡して動いているか、その金額も折半・・・
と言うならその税理士に依頼したら良いかと思いますが、今回のこちらの税理士に委任したということは、向こうは税理士は雇ってないと判断しました。
ということは、虚偽の請求をしてきたということになると思うのですが、法的な手段で罰したいと思うのですがどんな事が考えられるでしょうか?
こちらも弁護士を立てていますが、昨日税理士から呼ばれてこの話を聞きました。
次回の弁護士との相談日はまだ決まってないのでこちらの知識ということで皆さんにお聞きしたいのでよろしお願いします。

いつもありがとうございます。


今回の相続で私がお願いしたい税理士が作ってくれた相続財産の資料及び相続税の計算、税務署への相続税支払い済の受付印を互いにしてもらいました。
向こうのこちらの税理士の委任は相続税を支払うまでの期間限定。

その後向こうの弁護士よりこちらも税理士を依頼している資料を渡してあるからその費用も折半してくれ!と言ってきましたが、こちらは委任してないので払いません。

それから向こうは自ら間違いを指摘して相続税の厚生の依頼をしてきましたが、こちらの税理士は委...続きを読む

Aベストアンサー

締め切ってもう一度第三者が見て分かるように書き換えて再度質問する方が良いですよ。
補足や訂正が多い質問で正しい答えを求める方が間違いです。

Q公平な相続でしょうか? 条件 父の遺産 不動産 1億2000万円 相続人 母、子A、子B 一次相続

公平な相続でしょうか?

条件
父の遺産 不動産 1億2000万円
相続人 母、子A、子B

一次相続
分割は法定相続割合で合意
但し、子Bは母の居宅や事業不動産であることを理由に二次相続に先送りし実際の受け取りはなし
母 9000万円
子A 3000万円

その後、母が相続対策で借入金でマンションを建て、課税評価を0円にする。

二次相続
子Bが母から遺産を相続。評価は0円

結果
子A 3000万円
子B 0円

子Bは不公平だとして、子Aに差額を請求するようなことはありますか?

Aベストアンサー

>一次相続
>分割は法定相続割合で合意
母:6000万
子A:3000万
子B:3000万
です。
先送りも何もありません。

仮に
母:9000万
子A:3000万
子B:0
で合意したとしましょう。

二次相続時の状態は
プラス資産9000万
マイナス資産9000万
ってことですかね?

公平な相続として想定されるのは。

子A:1500万-3000万(借金)=-1500万
子B:7500万-6000万(借金)=+1500万
が、一次の結果から合意できる
分割案となります。

いろいろな状況は想定されますけどね。
例えば…

お母さんが賃貸マンションで事業を
営むとすれば、借金は逐次返済されて
いくわけです。
そうすると、上述の(借金)は徐々に
減っていくわけです。
3000万の返済が終わったところで、
お母さんがお亡くなりになりました。
ということだと、
子A:1500万-1500万(借金)=0
子B:7500万-4500万(借金)=3000万
となり、
一次相続時の子Aの3000万と同等
で分かりやすいですかね。A^^;)

あなたの質問のウラには、
不動産事業としての『おいしさ』が
隠れているということだと思います。

母が不動産事業を遺して、借金があっても
安定した老後(収益をある)が約束されると
子Bと合意(ネゴ)できるなら、問題は起こ
らないのかもしれません。
却って、子Aが不満に思うことになる
かもしれませんが。

母が遺言を書くのは必須ですね。

いかがでしょうか?

>一次相続
>分割は法定相続割合で合意
母:6000万
子A:3000万
子B:3000万
です。
先送りも何もありません。

仮に
母:9000万
子A:3000万
子B:0
で合意したとしましょう。

二次相続時の状態は
プラス資産9000万
マイナス資産9000万
ってことですかね?

公平な相続として想定されるのは。

子A:1500万-3000万(借金)=-1500万
子B:7500万-6000万(借金)=+1500万
が、一次の結果から合意できる
分割案となります。

いろいろな状況は想定されますけどね。
例えば…

お母さんが賃貸マンションで事業を
営むとすれば、...続きを読む

Q相続税で質問します。

高齢で先も長くない様な気がするし、今の貯金を持っていても仕方がないので、子どもと孫に少しでも財産を分けて上げたいと思っています。相続税の基本控除額以上はあるので生前譲与として一人あたり年間額110万以内で子供と孫の通帳に振り込んでやりたいのですが、その場合は税務署に届出が必要なのでしょうか? また、子供との間に譲与するよという様な 文書の交換が必要なのでしょうか。
虫のいい相談かもしれませんが、今の国のやり方を見ていると折角汗水垂らして働いて貯めたお金を税金の名目で取り上げられるのは、不公平だと思い相談です。

Aベストアンサー

>相続税の基本控除額以上はあるので生前譲与として一人あたり年間額110万以内で子供と孫の通帳に振り込んでやりたいのですが、その場合は税務署に届出が必要なのでしょうか?

110万円以内であればとくに届け出は必要ありません。ただし、子供と孫の通帳が贈与者であるご質問者さんが
管理しているような通帳であれば、贈与と認められない可能性もありますので、お子さんとお孫さんそれぞれが
普段使用している通帳へ振り込むのが間違いありません。

尚、連年贈与についてですが、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4402_qa.htm#q1
上記サイトよりの抜粋ですが

ただし、毎年100万円ずつ10年間にわたって贈与を受けることが、贈与者との間で契約(約束)されている場合には、契約をした年に、定期金給付契約に基づく定期金に関する権利(10年間にわたり100万円ずつの給付を受ける契約に係る権利)の贈与を受けたものとして贈与税がかかります。

とあるように最初に10年間毎年100万円ずつ合計1,000万円を贈与するという契約や約束がされていれば1,000万円に
対して贈与税が課される可能性があります。
言い方を変えると、そういう契約がされていなければ100万円ずつ毎年贈与しても問題がないということです。
税務当局としても理論上は1,000万円に対して贈与税を課すという規定があっても実際にはそういった契約書でも
発見されない限り課税できないのです。
ほとんどの連年贈与のケースではいつまでに合計いくらなどという契約書の作成や約束はせずに、生きている間贈与する余裕がある金額を毎年贈与するという感じになるかと思います。
それでは税務当局も金額を特定することもできませんので、実務上は贈与税を課すことがなかなかできないということに
なります。

ただし、やはり確実に定期金給付契約に基づく定期金に関する権利の贈与に認定されないように、毎年、贈与の都度
贈与契約書を作成して、銀行振り込みをすることをお勧めします。

尚、ご質問者さんが亡くなる3年以内の相続人に対する贈与は相続財産として計算をし直すことになります。
お孫さんは相続人ではありませんので、お孫さんに対する贈与は相続財産にはなりませんので、お孫さんに
対しては多少の贈与税を支払っても多めに贈与をしておくというのも一つの手です。

>相続税の基本控除額以上はあるので生前譲与として一人あたり年間額110万以内で子供と孫の通帳に振り込んでやりたいのですが、その場合は税務署に届出が必要なのでしょうか?

110万円以内であればとくに届け出は必要ありません。ただし、子供と孫の通帳が贈与者であるご質問者さんが
管理しているような通帳であれば、贈与と認められない可能性もありますので、お子さんとお孫さんそれぞれが
普段使用している通帳へ振り込むのが間違いありません。

尚、連年贈与についてですが、
http://www.nta.go.jp/taxansw...続きを読む

Q相続税がかからない場合の遺産の預け方について

母が亡くなりました。
父もすでに亡くなっております。
母には現金の遺産が2千万円弱あります。
相続人は3人おります。
調べるとこの金額だと相続税はかからないそうですが、
単純計算で1人600万円強を相続しますが、
いきなり、各々の口座に600万円を振り込んだり、入金しても良いのでしょうか?
いきなり600万円ほどを口座に入れると、税務署から調査が入ったりするのでしょうか?
110万円以上は贈与税がかかそうですが、なにか手続きが必要ですか?

Aベストアンサー

>調べるとこの金額だと相続税はかからないそうですが、
現金以外、土地・建物などの遺産はないんですね。

>いきなり、各々の口座に600万円を振り込んだり、入金しても良いのでしょうか?
いいです。

>いきなり600万円ほどを口座に入れると、税務署から調査が入ったりするのでしょうか?
いいえ。
税務署で個人間のお金の動きを把握していませんというか、銀行が税務署に報告しない限り把握できません。
銀行から顧客の情報を税務署に報告することはありません。
ただし、税務署には調査権があるので、税務署が調査の必要性があると判断し調査をかければすべて明らかにされます。

>110万円以上は贈与税がかかそうですが、なにか手続きが必要ですか?
いいえ。
必要ありません。
贈与ではありませんからかかりません。
なお、相続人以外の親族の口座に振り込んだなら、贈与税の対象ですので贈与税の申告が必要です。

なお、相続税が1人3000万円以内は無税、ということはありません。
「3000万円+600万円×相続人の人数」が控除額なので、課税遺産総額がそれ以下なら相続税がかからない、ということです。

>調べるとこの金額だと相続税はかからないそうですが、
現金以外、土地・建物などの遺産はないんですね。

>いきなり、各々の口座に600万円を振り込んだり、入金しても良いのでしょうか?
いいです。

>いきなり600万円ほどを口座に入れると、税務署から調査が入ったりするのでしょうか?
いいえ。
税務署で個人間のお金の動きを把握していませんというか、銀行が税務署に報告しない限り把握できません。
銀行から顧客の情報を税務署に報告することはありません。
ただし、税務署には調査権があるので、税務署...続きを読む

Q相続税控除 母が保険屋に1億六千までは控除ありと言われ・・・ 基礎控除3000+600×子供 と記憶

相続税控除
母が保険屋に1億六千までは控除ありと言われ・・・
基礎控除3000+600×子供
と記憶ありますが?
長男の私、母、妹、弟
父が亡くなり何の対策もしてません。

Aベストアンサー

何をお聞きになりたいのかよくわからないのですが、保険屋の言った1億6千万円と「3000万円」プラス「600万円×子」の数字がかけ離れてるけどなんだろう、というご質問ですかね。

お父さんが残した遺産があり、そのうち妻が相続する財産が1億6千万円までなら「お母さんは相続税を負担しなくてよい」という意味です。
お母さん以外の相続人は、お父さんが残した遺産額から「3千万円プラス600万円×法定相続人数」を引いた額に対して発生する相続税について、自分が相続した財産に応じた額を納付する義務があります。

言い換えると相続税が100万円出たとします。
遺産の半分を妻が相続したが、その評価額が1億6千万円以下ならば、妻が負担すべき相続税額(100万円×二分の1)は配偶者の税額の特例で「ゼロ円」となるのです。
残りの50万円は他の相続人が、相続した財産額に応じて納税することになります。

「親父が残した財産が1億6千万円なんて、ありっこないから、ほかっておけ」は危険ですよ。
お父さんが家(土地と建物)、預金を残していて、生命保険金があると遺産総額は5,400万円を超えてる可能性があります。

何をお聞きになりたいのかよくわからないのですが、保険屋の言った1億6千万円と「3000万円」プラス「600万円×子」の数字がかけ離れてるけどなんだろう、というご質問ですかね。

お父さんが残した遺産があり、そのうち妻が相続する財産が1億6千万円までなら「お母さんは相続税を負担しなくてよい」という意味です。
お母さん以外の相続人は、お父さんが残した遺産額から「3千万円プラス600万円×法定相続人数」を引いた額に対して発生する相続税について、自分が相続した財産に応じた額を納付する義...続きを読む

Q相続税の申告間違いで延滞税?

おととしの夏に妹が亡くなり、自分で様々なところに問い合わせをしたり、調べたりしながら昨年の5月に相続税の申告をしました。
新幹線で行く距離なので、電話確認の後に郵送で申告書を送付したのですが、昨日になって電話で、姉妹加算が計算されておらず、修正申告の必要があるとのことでした。
修正申告に関しては、異議はなく、支払う意思はありますが、昨年の5月に提出し、8ヶ月の後の今に確認されたため、その8ヶ月分の『延滞税』を日割り計算で支払うようにとのことでした。
税務署ではなぜ8ヶ月後に確認するのでしょうか。
他にもたくさんあるからすぐには無理だとしても、一般的に8ヶ月もかかるのでしょうか。
また、兄弟加算を知らなかったことが私の過失だと思いますが、そのような過失で「修正申告」をしてさらに納税しても「8ヶ月分の延滞税」をはらうほどの過失でしょぅか。
私の何が悪かったのでしょぅか。
税理士を使わなかったから?

Aベストアンサー

>すぐには無理だとしても、一般的に8ヶ月もかかるの…

ごくふつうのことですよ。

例えば、サラリーマンが年末調整で配偶者控除や扶養控除を取ることがあります。
年末調整は、実際には年末にならないうちにやってしまうので、現実に年末になってみたら妻あるいは子供の所得がオーバーしていたなんてことが起こります。

その場合でも 3/15 までに確定申告をすれば何も問題は起きませんが、確定申告をせずに放置すると 11月ごろになって、税務署から会社経由でおたずねが来るのです。

年末調整から起算すれば 8ヶ月どころかほぼ 1年です。
ここでもしばしばそんな質問を見かけるのです。

>税理士を使わなかったから…

個人の申告で税理士など使っていたら、延滞税以上の費用を請求されますよ。

いずれにしても、日本の税制度は自主申告・自主納税を立前としています。
相続税に限らず所得税や市県民税であっても、申告書に書いたことはすべて納税者が責を負わなければいけないのです、

>おととしの夏に妹が亡くなり・・・・昨年の5月に相続税の申告…

10ヶ月の期限ぎりぎりに申告したということのようですね。
所得税の申告と違い相続税などふだんから関わりがある人は滅多にいませんから、むつかしいのもやむを得ませんが、もっと早く出すことはできませんでしたか。

延滞税のカウントが始まるのは、申告書の提出日ではなく法定提出期限の翌日からなのです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/osirase/9205.htm

2ヶ月目に出していれば、それから 8ヶ月後に間違いを指摘されたとしても、延滞税は発生しなかったのです。

今後、相続税でなくても所得税の申告をすることはありそうですから、これを教訓として早めの提出を心がけてください。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>すぐには無理だとしても、一般的に8ヶ月もかかるの…

ごくふつうのことですよ。

例えば、サラリーマンが年末調整で配偶者控除や扶養控除を取ることがあります。
年末調整は、実際には年末にならないうちにやってしまうので、現実に年末になってみたら妻あるいは子供の所得がオーバーしていたなんてことが起こります。

その場合でも 3/15 までに確定申告をすれば何も問題は起きませんが、確定申告をせずに放置すると 11月ごろになって、税務署から会社経由でおたずねが来るのです。

年末調整から起算すれば 8...続きを読む

Q配偶者間の贈与税

よくある質問ですが、いろいろな方の回答を拝見させていただいても
いまいちはっきりと理解できないので、簡単に教えていただけたらと思います。

銀行のペイオフ対策で
普段使いの私(夫)名義の口座から200万円、その次の年にも200万円、計400万円を
子どもの学校関係の引き落としの為に作った妻名義の口座にネットバンキングで移動しました。

①まずこれが贈与にあたるのか?
②税務署が気づかなければという回答(そんな額で調査しないという回答が多い)がありますが
 このまま何年も放置していても過去に遡って請求される事はないでしょうか?
③家等を購入する際、この400万円も一部として使用する事になると思いますが、問題ないですか?
④①~③が問題なかったとしても、あったとしても、気持ちわるいので、新たに私(夫)名義の
 口座を他の銀行につくり、そこに妻の口座に入れた400万を100万ずつでも少しづつ移動して
 いこうかと思いましたが、そこでさらに事態をややこしくしないかどうか?

どなたかご教授願います。
よろしくお願いいたします。

よくある質問ですが、いろいろな方の回答を拝見させていただいても
いまいちはっきりと理解できないので、簡単に教えていただけたらと思います。

銀行のペイオフ対策で
普段使いの私(夫)名義の口座から200万円、その次の年にも200万円、計400万円を
子どもの学校関係の引き落としの為に作った妻名義の口座にネットバンキングで移動しました。

①まずこれが贈与にあたるのか?
②税務署が気づかなければという回答(そんな額で調査しないという回答が多い)がありますが
 このまま何年も放置してい...続きを読む

Aベストアンサー

1 
妻が「自分の口座に夫が200万円入金してきた」ことを承知しているなれば、夫の「お金あげる」妻の「貰います」という贈与行為が成立してますので、贈与です。

税務署が気が付くとか気が付かないは無関係で贈与契約は成り立ってます。
つまり贈与税の納税義務は発生してます。
贈与税の納税義務は法定申告期限から6年経過すると時効消滅します。
小学生への話みたいで恐縮ですが、6年経過しないうちは遡及します。

家を購入する時に、夫が出す資金と妻の資金との割合で「共有持ち分」にすれば問題はないです。
夫が2,000万円妻が400万円のお金を出して家を買ったのに所有権登記を「夫」単独にしてしまえば、妻が夫に400万円を贈与したことになります。

贈与税が課税されることを知らずに、安易に財産の名義変更をしてしまった場合には、贈与税の申告書を提出する前ならば、贈与契約の取り消しをすることで、贈与税申告義務がなくなります。
https://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/sozoku/640523/01.htm
その際、名義変更した財産は一気に元の所有者に返還すべきです。
「少しずつ」では、贈与契約の取り消しとはいえないでしょう。

「事態をややこしくしないかどうか?」
贈与行為をしておいて、贈与税の納税をどうにかして逃れようとするので、ややこしい事態に自らを追いこんでおられるのではないでしょうか。

200万円の贈与によって妻が負担する贈与税は9万円です。
9万円÷200万円=4,5%
所得税の最低税率5%+復興特別所得税、住民税10%、消費税8%。
これらの税率と比べて、税率10%までならいっそ贈与税を納税してしまう方がすっきりするのではないでしょうか。

相続税に比して贈与税は高率であるという話から、贈与税をとにかく負担したくない、免れようとする気持ちが強すぎて陥るわなです。

目的がなんであれ「自分以外の者に現金を移す」なら、低い税率の範囲で贈与税負担をさせてしまうのが良い方法だという意見もあるのです。

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妻が「自分の口座に夫が200万円入金してきた」ことを承知しているなれば、夫の「お金あげる」妻の「貰います」という贈与行為が成立してますので、贈与です。

税務署が気が付くとか気が付かないは無関係で贈与契約は成り立ってます。
つまり贈与税の納税義務は発生してます。
贈与税の納税義務は法定申告期限から6年経過すると時効消滅します。
小学生への話みたいで恐縮ですが、6年経過しないうちは遡及します。

家を購入する時に、夫が出す資金と妻の資金との割合で「共有持ち分」にすれば問題...続きを読む


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