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いつもお世話になっております。
この度、会社で使用しているウィルスバスターの更新料をコンビニで小口現金から支払いました。
この際の勘定科目が調べてもわからなかったのでどうか教えて下さい。
宜しくお願い致します。
会社に置いてある本にはネット関係に関する勘定科目がまったくのっていなかったので、ネットで検索をかけたのですがわかりませんでした。
お手数おかけ致しますがどうぞ宜しくお願い致します。

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A 回答 (10件)

うちは「事務用消耗品費」です。


ウイルスソフトや他のPCソフトや増設メモリやCDーRWドライブ買いました。

税理士さんは何も言わなかったので来週聞いてみようと思いますが、ここは自社に照らし合わせて、税理士に聞いてみるほうがよいですね。

もし顧問契約を結んでいなければ、役員には、監査時のこともあるので、知り合いの会計士さんなどに一度見てもらえないか(決算のときだけでも)お願いするのもおすすめです。
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この回答へのお礼

1年以上ほったらかしにしてしまい、申し訳ありませんでした。
本日、新しく質問させて頂いた時に気がついて、真っ青になってしまいました。
本当に申し訳ありません。ありがとうございました。
皆様にポイントを差し上げたい気持ちです。
ありがとうございます。

お礼日時:2005/11/22 14:52

ウィルスバスターの更新料に関しては、#2の回答にあるように、「パソコンをウィルスから守り正常な状態を保つ為の機能としてのもの」ですので『修繕費』でよいです。

また、ソフトの年度更新なども通常は『修繕費』などの経費で処理するように会計事務所から指導を受けています。(消耗品費で処理するのは、その支出の性格からは馴染まないと思います。)

「2000年対応のソフト購入費」というところをお読みください。ちょっと支出の内容は違いますが、考え方は同じだと思います。
http://busi-works.com/pagetaxnewssetumei.htm

この回答への補足

更なるアドバイス、ご回答本当にありがとうございます。
昨日、ウィンドウズのアップデートでトラブルが起きてしまい、それにかかりきりになってしまいました。
お礼は落ち着いてからまた改めて書かせて頂きます。
本当に、こんなパソコン初心者、経理初心者の為に新味になって頂き、心から感謝しています。
聞ける人がいなくて不安でどうしようどうしようとなっていたので、本当に嬉しかったです。

補足日時:2004/10/14 09:23
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いろいろ回答が出て、混乱されていると思いますが、修繕費とは、機械や備品などを修理したときの費用です。



パソコンソフトの更新などの費用は、パソコンソフトの購入と同じに考えればよろしいですから、一般的には「消耗品費」でしょう。
なお、7番の回答のように、経費として処理すれば「勘定科目」にはそれ程こだわる必要は有りません。

ちなみに、固定資産として計上する必要が有るのは、10万円以上の機械や備品を購入した場合で、10万円以下のものは購入時の経費として処理できます。10万円以下のものは、購入時の経費として処理できます。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「備品」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、減価償却をすることになります。

なお、昨年の税制改正により、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。

参考urlもご覧ください。
http://www.otasuke.ne.jp/jp/shiwake/top.html

http://www.lan2.jp/jisyo/
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ウィルスバスター自身は高額なソフトではないので、何年もかけて償却する無形固定資産には当たらないですし、パソコン本体も事務用に使用するだけなら単なる事務機器です。

したがってそれに使用するソフトならパソコンを守る機能があろうがなかろうが単なるソフトですから事務用品費で十分じゃないでしょうか。
まあ、科目の名称は役員報酬とか交際費でなければ経費の科目であれば何でもいいと思います。

>コンビニで小口現金から支払う程度の経費はあまり深く考えずに適当な経費科目でよいと思います。
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ウィルスバスターの更新料は通常は1年分であることや金額から判断(おそらく1台当り5千円程度だと思うのですが)しても経費で処理できると思います。



「雑費」「修繕費」についてはどちらを使用しても良いと思いますが、「修繕費」を使用するケースが多いと思います。また、前期以前に同じ支出があれば、その際に使用した科目で処理すれば良いと思います。
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No.2の藍です。



ご自分でおしゃっておられるように本当に経理初心者の方の様ですね。
勘定科目とは大まかな決まりがありますが、ある項目に依ってはそこの企業さん・担当税理士さんのお考えで決まるものもあります。

個人事業さんであれば税理士さんへのご依頼をされていないかも知れませんが、税理士さんがいらっしゃればそちらへお尋ねになりご自身の中でしっかり把握されることが一番確実と思われます。
もし税理士さんがお決まりでない場合は、管轄の税務署にお電話でお尋ねされると良いです。
適切に指導・回答頂けます。

先程の≪保守契約料≫とは、パソコンの点検・修理などのメンテナンスをお願いされているか否かの料金です。
家庭用のように、量販店などで購入してそのままご使用とかであれば保守契約はされていないと推察致しますが…

企業の場合は、一般的に所謂メーカー関連からの購入が中心ですので有形固定資産であるパソコンの維持管理・保守の為に月一などのメンテナンス契約を利用していることが多くあります。

経理はとても複雑なものですから頭の中で大混乱が起きますよねぇ…
何かと大変かとは思いますが、しっかりとした知識はご自身のスキルとして今後大いに役に立つものですから会社の金庫番として大事なお仕事を頑張って下さいね!
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無形固定資産だと思います。

少額なら費用としてしまう場合もあります。
更新料ということは、購入した時にも仕訳を立てているはずですが、その際の仕訳と同じでいいはずです。

http://www.e-tohmatsu.com/mem/ai/data/RD/topic/2 …

参考URL:http://www.expert-net.com/skitami/column/column_ …

この回答への補足

たくさんの回答本当にありがとうございます。
私、本当に経理初心者のうえに、事務所に聞ける人がいないのです。
会社自体が小さいので、役員は皆飛び回っており、事務所におりません。
皆様のアドバイスを拝見させていただきますと、どれも正しく思えてどれにすればよいのかとまた悩んでおります。
本当にありがとうございます。
お手数おかけして申し訳ありません。

補足日時:2004/10/12 17:31
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この回答へのお礼

marlborough様、早々のお返事ありがとうございます。
無形固定資産になるのですか?
そして、小額だと費用にする場合もあるのですね。
ソフトを購入した時は私はまだ勤めていませんでしたので、調べた所、機械装置になっておりました。
今回も機械装置で良いのでしょうか?

お礼日時:2004/10/12 17:31

通常は「雑費」や「修繕費」で処理します。

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この回答へのお礼

SSSIN様、早々のお返事ありがとうございます。
雑費や修繕費が通常なのですね。
どちらを使うのが一番よいのでしょうか・・・?
会社の大きさとかによってかわるのでしょうか?
また質問してしまってごめんなさい。

お礼日時:2004/10/12 17:27

パソコンをウィルスから守り正常な状態を保つ為の機能としてのものですから【修繕費】で良いと思いますが…


パソコンの保守契約料などは如何されていますか?
多分、修繕費で計上されていると思いますけど?
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この回答へのお礼

ai_chan様、早々のお返事ありがとうございます。
ウィルスから守る為の機能になるのですね。
本当にごめんなさい。パソコンの保守契約料とは何でしょうか・・・?
ソフマップで購入した時についている5年間保証の事でしょうか?
本当に無知でごめんなさい。

お礼日時:2004/10/12 17:23

更新手数料ということで支払手数料勘定あたりでよろしいのではと思います。

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この回答へのお礼

ookawahideaki様、早々のお返事ありがとうございました。
ウィルスバスターの更新は、更新手数料になるのですね。
経理も初心者なので、本当にありがとうございました。

お礼日時:2004/10/12 17:13

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Qウイルスバスター更新料の勘定科目

こんにちは。

先日、ウイルスバスターの更新料を支払いました。
(1年契約でで3150円)
勘定科目は何になりますでしょうか?

教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

最初に「ウィルスバスター」を購入した時の仕訳はどうなっていますか?
同じ勘定科目で計上するのが良いと思いますよ。

当社の場合は、ネット関係は通信費で計上することに決めていますので、通信費になります。
他にも、消耗品費で計上している会社もあると思います。

Qウイルス対策ソフトの勘定科目

って何でしょう?
支払い手数料?
消耗品費?
雑費?(あまり使いたくないです)

Aベストアンサー

こんばんは。
事務用パソコンに導入するのでしたら、
パソコンソフト全般、事務用品費でいいと思います。
そうでないなら、消耗品でいいと思います。
雑費は避けたいですね。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q神社への奉納金の勘定科目は?

町内会にある稲荷神社で初午祭がありました。
ウチの会社でも例年どおり奉納金として2万円を包み、商売繁盛を祈願しました。

この2万円、以前は接待交際費として処理していましたが、
寺社仏閣への奉納金などは寄付金に当たるのではないか? という者がいます。
また、寄付金や接待費でもないので、雑費だという者もいます。

ちょっと混乱してしまったので、詳しい方に判りやすく説明して頂けませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

なお、この神社は普段は宮司さん神主さんなどは居らず、町内会で維持管理をしております。
初午などの行事の際には神職の方に来ていただき、式を執り行ってもらっています。

Aベストアンサー

通常の町内会費の範囲内であれば雑費でもかまいませんが、夏祭り費用などは寄付金として取り扱うことになっていますのでこの場合は寄付金として処理することになります。

詳しくは、参考URLのタックスアンサーをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/5262.htm

Q修繕費と消耗品の仕訳の境い目

いつも悩んでしまうのがこの二つの科目の仕訳です。
例えばほんの何百円の車の電球は修繕費にするべきか(一昨年は修繕費にしてしまいましたが)、消耗品にするべきか・・・。
知り合いの税理士事務所でバイトしている友人はどちらでも問題ないと言いますが、自分でどちらかに決めておかないとモヤモヤすると思い、最近では下記のように考えています。

「本体自体が高額なもの、もしくは備品などに相当するもの交換や修理で一万円前後かかったものは修繕費。もしくはそのものを維持するために不可欠な部品(車のバッテリーなど)。または外部の人に来ていただき(たとえ修理物が消耗品でも)修理をした場合に発生した費用(これは一万円以下でも)」
例えば車のバッテリー交換やエアコンの修理は修繕費にするなどです。でも車の電球の取替えなどは交換してもらっても(交換手数料はサービスですし)消耗品に、というふうに。
前記の場合、車は車両運搬具ですがエアコンは消耗品です。しかし人件費がかかるためエアコンの修理は(一万円以下でも)修繕費にする。

以上のように考えようかと思っていますが、いかがでしょうか?これは間違っている、こうしたほうがいい、などというご意見をいただければ嬉しいです。

ちなみに今度車のシートカバーを交換しようと思っているのですが(一万円くらい)、これは消耗品にしようと思っています。

いつも悩んでしまうのがこの二つの科目の仕訳です。
例えばほんの何百円の車の電球は修繕費にするべきか(一昨年は修繕費にしてしまいましたが)、消耗品にするべきか・・・。
知り合いの税理士事務所でバイトしている友人はどちらでも問題ないと言いますが、自分でどちらかに決めておかないとモヤモヤすると思い、最近では下記のように考えています。

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Aベストアンサー

 この違いは結構面倒なのです。皆さんの回答。アドバイスは一理あります。よって解り易く簡単に述べてみます。その方が理解しやすいのです。

*消耗品とは
 (1)小額 長期にわたって使用出きない。使い捨てのものをいう。

 一個の値段が10万円より安いもの、10万円以上はすぐに費用処理を出きない。固定資産です。

 消耗品でも使わず倉庫に入っているものは貯蔵品になります。

 ですから、会計帳簿と管理台帳を作って記録してください。

*修繕費とは。

 (1)費用にしていいかどうかわかりにくいものは、30万円未満か修繕資産の取得原価の10%未満を目途にしてください。

 例えば4.000万円の事務所を100万円で修繕しました。

 4.000万円×10%=400万円と言うことは100万円は10%未満ですから100万円は費用処理します。

 もし事務所を拡張した場合は法令に基づき資本的支出になります。

 

Q勘定科目について

エアコンの取り付け費用ってなんでしょうか?消耗品費でよろしいですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、法定の耐用年数で減価償却をすることになります。

なお、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

又、本体が既に有って、その移設のための取り付け費であれば、修繕費などで処理をします。

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超える...続きを読む

Qウィルスソフト購入時の仕訳は?

初歩的な質問で申し訳ありません。
当社でウィルスソフトを購入したのですが、仕訳をする際の
勘定科目は、
「事務用消耗品費」でおかしくないでしょうか。。。
ちなみに金額は2万円程度です。

Aベストアンサー

おかしくないですよ。
当社も『事務用品費』です。

取得価額が10万円未満及び使用可能期間1年未満の
ソフトウェアは「少額減価償却資産」として全額損金に算入することが
できます。

Q事業主の資格取得費用の仕訳で困っています

よろしくお願いします。私は今年、個人事業主として独立しました。仕事は重機のリース、オペレーターです。もちろん必要な資格(免許)は持っています。ところが同業者の方からある資格(国家資格)を取ったほうがこれから先仕事が取りやすい、またこれまで外注に出していた重機の定期点検が自分でできる(経費節減)ということで受験しました。この受験費用は経費になりますか(事業主本人でも)また、その際どの勘定科目で処理するのが良いですか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

業務を行うに直接必要な資格であれば経費は可。
そのときの科目は雑費でよい。
そもそも個人事業の場合は必要経費か否かが問題なんだから、青色申告決算書や収支内訳書に既に記載の科目でよい。ただ金額的に大きいのであれば空欄を利用して資格費等作ればいいけどね。

Q事故の保険金が入金された際の仕訳?

経理のことで、質問いたします。
勘定科目は、この場合どうなりますでしょうか?

今年社内で事故があり、社員の方が入院しました。
それに伴って、かけていた保険から先日見舞金が入金されたのですが、この場合の仕訳は・・

当座預金 △△△   受取保険料 △△△

となると思うのですが、会計ソフトに「受取保険料」の項目がない場合、
貸方は「保険料」と「雑収入」のどちらが適切でしょうか。
もしくは、何か他の勘定で処理するのでしょうか・・
よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

 ソフトにある科目「保険料」はご存知のように「(支払)保険料」のことを指します。「保険料」を貸し方にもってくると以前の支払保険料を取り消す仕訳になってしまいます。
 保険会社であれば、お客さんから受け取る場合は「保険料収入」(売上)となりますが、その他一般企業では、受け取る場合は保険料でなくて「保険金」ですね。
 しかし、「保険金」の科目はないでしょうから、「雑収入」でいいと思います。


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