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僕には、余命半年のおばあちゃんがいます。
肺癌です。本人は抗がん剤治療を拒んでます。
それで緩和ケアをさせてあげたいと思ってます。
東京23区内でそれを,上手にしてくれる所を教えて
下さい。また他に余命が少しでも伸びる秘訣などがあれば教えてください

A 回答 (9件)

追記します。



貴方は年齢も若いでしょうから、良く解らないと思います。
よろしければ、お父様やおじいさまに私の書き込みをお見せください。
(私はこれまでの定例会の参加者を見て、女性は頭の先でもの事を考えがちで、男性の方が物事を深く考えると思っているからです。)

ハスミワクチンと言うものは認可されていませんが、まぎれもない世界で最初の癌ワクチンです。副作用もありません。開発年は丸山ワクチンの少し後の1948年です。
受診先は医療法人社団珠光会BSL48クリニックです。
https://bsl-48.com/
協力医が関西などにございますからそちらからも手続きが出来ます。
ハスミワクチンでネット検索すれば協力医や、ほかにも詳しいホームページも見ることが出来ます。
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製造法は、癌をすりつぶし解かせたものを限界濾過して癌抗原を抽出しワクチン化したものです。
従って、癌の種類ごとにワクチンが開発されています。
肺癌には組織型として、扁平上皮癌・腺癌・小細胞癌・大細胞癌があり、
適合ワクチン(既成の一般ワクチンと言う物)は以下の通りです。
 ・扁平上皮癌にはLu1.M
 ・腺癌と小細胞癌にはLu2.M
 ・大細胞癌にはK.M

Mと言うのはアジュバント(癌抗原に付着させる免疫促進物質)で共通で使用する物です。
Lu1などが癌抗原です。
癌抗原とは、癌細胞が持っているウイルスや蛋白分子です。
癌抗原とアジュバントの2本のアンプルを1本の注射器内で混合して5日ごとに皮下接種します。血管には入れない皮下接種ですから誰でも接種可能です。

患者の胸水や腹水、また尿から抽出し、2ケ月かけて作成できるものが自家抗原ワクチンです。これは、一般ワクチンと混合しますが、ごく少量より開始します。
副作用も全くと言ってありません。
提示しました写真は2本1組の一般ワクチンです。

一般の医師は免疫療法のことも免疫の知識もお持ちではありません。
相談するなら協力医にお聞きになることです。
「僕には、余命半年のおばあちゃんがいます。」の回答画像9
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余命半年というなら十分助かる可能性があるのがハスミワクチンという免疫療法です。



免疫療法は、白血球が弱化する抗がん剤治療と併用してはなりません。
その意味で、抗がん剤治療を拒んでおられるのですから効果を得られると思います。

肺癌は4種類あります。
だいぶ以前、同じ年齢の私の父の例ですが、胸水が溜まり、肺腺癌と診断され、5月の連休明けに入院、「抗癌剤も効くものはなく余命2ケ月・いくらもっても3ヶ月・・」と言われたものです。
連休前に東京に行き、ハスミワクチンのLu2.Mという腺癌用のワクチンを始めていました。(ハスミワクチンは癌の種類ごとに適合するワクチンを使用します)
抗癌剤は断りました。医師は「無駄なことを・・」と大変不機嫌でした。
胸水は、抜いたものをもらい東京に送り、自家ワクチンと言うものも手配しました。
胸水は止まり、保険が下りる1ケ月間だけおらせて頂き元気に退院しました。

近所の医院で経過を見てもらいました。
一時は消失もし3カ月過ぎた頃は絶好調で旅行にも出かけていました。
本人は助かったものと思い込み、好きなお酒も旅先や外泊して飲み始めていたとのこと。
10ヶ月経過の3月に悪化し入院。酸素マスクも必要となりましたが、苦しむことなく話しながら世を去りました。
 (免疫療法は穏やかに命を終えることも特徴です)
私はその後、免疫の理論を学び、アドバイザーとして今も医師と共に定例会を続けています。

貴方様の場合、何よりも、余命半年もあれば緩和ケアーを考えるより、助かることを考えることが、先々あなたたちにもふりかかるであろう癌を知ることにもなりましょう。
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1日1日 楽しい事を考えて過ごす事だと思いますよ。


生きてて良かったと思わせる事。
おばあちゃん想いの孫が居て幸せだったと思わせる。
それだけで生きている価値があったと思わせる。
色々ありますよ。
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75歳ですか。



元々、元気な方なら治療を受けられると思うけど、そうでも無いなら、本人の意思を尊重するのもアリかも知れません。

自分は子供が小さい時に発覚した為に、まだまだ成長を見守りたいと強く願って、治療を耐えました。

そうじゃなけりゃ、今頃 生きていたか?
疑問です…
このクソ!!!!!って気持ちでしたよ。

おばあちゃんには、そういう気持ちが備わっていれば、治療も勧めます。
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この回答へのお礼

もし治療をしないとしたら、少しでも長く生きさせたい場合はどうしたらいいと思いますか?

お礼日時:2018/06/25 21:24

余命宣告を受けて治療した者です。



治療したからと言って、それが幸せか?
疑問でした。
治療も苦痛ですし、長生きするとは限りません。
入院中、何人もの方達が亡くなってしまいました。

治療して苦しんで報われるとは限らない。
高額治療制度を適用したとしても、かなり金も掛かりましたよ。
そう考えると、おばあちゃんの拒否したい気持ちも理解出来ます。

お年は幾つなんでしょうか?
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この回答へのお礼

75歳です

お礼日時:2018/06/25 19:45

貼り付けるの忘れましたので、貼り付けます。

https://www.ncc.go.jp/jp/ncch/clinic/palliative_ …   車又は電車の場合は都営地下鉄大江戸線築地市場駅下車5分位です。
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それは大変ですね、肺がんで余命半年ですか?肺がんは骨、脳、副腎等へ遠隔転移します、その内特に骨に転移致しますと、結構痛みが強いです、本人は抗がん剤治療を拒んでいるのですよね?肺がんでも種類が有りますので、抗がん剤が効果が有る肺がんも有りますよ、肺がんは大きく分けると非細胞がん(腺癌、扁平上皮癌、大細胞がん)と小細胞がんとに分かれます、東京築地の国立がん研究センター中央病院です、癌の専門病院で患者は全て何らかの癌患者です、緩和治療を望んでいるのならその病院の緩和治療科の里美医師に相談してみたら女性の医師です、紹介状等はなくても予約は取れますよ。

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様々な情報をお調べとは思いますが



一応書籍を紹介しておきます。
タイトルどおりとはいかないと思いますが、
QOLを維持して人間らしい余生を送れる思います。

ガンは糖質を餌にしているので、糖質の摂取を控える

というものです。

ただご本人が食事を変えたくない場合もあると思いますし、
何を優先させるかです。

『ガンを自宅の食事で治す法 荒木 裕』

1970年代からハーバード大で研究を始めて現在日本でも成人病の治療実績をあげています。
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同じような状況で


「あと半年も生きられるんだ~」
みたいに考え
遊び歩いていた知り合いがいましたが
もう10年くらい前の話なんですが
今でも存命です。

なんでも、開き直って自由にしていたら自然治癒した、のだとか。
信じられないような話しですが、
医者の話しでは、たまにあるらしいです。

大切な人を失うのが嫌で
どうしても「なんとかしなければ」になりますが
まずはご本人の意思を尊重してあげてください。
緩和ケアなら受けると思いますが、
時にそれすら苦痛に感じる事もあるらしいです。
(皆に迷惑をかけるというのが嫌)

非常に難しい話しですが、
ご本人の意思を尊重しつつ
将来において悔やむ事が無いよう策を講じてください。

回答にならず申し訳ないです。
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